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<title>balyxinet1983のブログ</title>
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<title>ももさんの別館</title>
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<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 21:37:46 +0900</pubDate>
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<title>色彩デザイン　４　～色の知覚的効果～</title>
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<![CDATA[ 色には目を引き付けやすい色と、そうでない色があるが、このような色の性質を「誘目性」というんだって・・・。人の目を引き付ける目立つ色を誘目性の高い色というそうです。一般的に、明度段階では高明度、彩度段階では高彩度の色が、また色相では赤、オレンジ、黄などの暖色系が誘目性の高い色とされ、危険を知らせる表示や看板、工業製品の重要なスイッチなどに使用されているということです。工事現場の安全標識も、これを使っていると思うのだけどどうかしら・・・。ここ↓↓http://www.unit-signs.co.jp/katarogu/sh/04-33_01.jpgそして色彩デザインの４回目の課題はこれ。→→http://design-university.blogspot.com/2009/11/blog-post_2214.html私の作業服もオレンジ色にしてみようかしら・・・。テキストはこれ本格的に学びたい方はこちら↓↓インフォカートタイトル　これでデザイン能力を磨け！！あなたはいつまでそんなデザインワークを続けるのだ？！ＩＴ時代のデザインの仕方はこれだ！！誰でも学べるデザインの学校（Design University）沖縄校...
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 10:32:35 +0900</pubDate>
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<title>2013年１２月年末ご挨拶</title>
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<![CDATA[ 　　２０１３年もまもなく終わりますね。 　年の終わりのけじめの日です。 　ふり返ると・・・ 　世界も日本も本当に動乱の年といってもいいくらいですね。 　数えたらきりがないくらい・・・。 　そして、 　異常気象という言葉以上の異常事態が多発しました。 　日本は地震が多発しています。 　突然海の底から島が隆起しましたし。 　また、政治経済もどんどんおかしい方向にいっています。 　対策をやればやるだけ変な方向になっているような気がします。 　 　 　来年からは、 　その国に生まれて祖国を愛する気持ちが強い人、 　その国を大事に思える人、 　その国だけでなく、 　他の人や山川草木禽獣を大事に思える人、 　そのような人がどんどん目立つようになると感じます。 　反対に、 　人も国も土地も山川草木禽獣も 　どうでも良いと思っている人、 　利用するだけだと思っている人。 　顔が大変化していくような気がいたします。 　 　心の有り様が顔にも躰にもにじみ出て、 　誰でもがその人の心の様が 　見えるようになるのではと思えます。 　来年は、今年以上に厳しい年になると 　そう感じます。 　しかし、その中にあっても 　日本人としての気持ちをしっかり持って 　日本という国柄に生まれ合わせた事へ 　深い想いを持つ方は、目に見えないものに 　大事にされると思います。 　世界にあっても、 　日本に合わせた気持ちを持つ方は、 　同様な事になると思います。 　宗教的などと思わないでくださいね。 　今年一年ご訪問眞にありがとうございました。 　感謝申し上げます。 　来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 　皆様にとって 　来年がよりよき年になりますように＾＾ 　 　　 　　かたくり。 　和気藹々　ほっとひといきブログ...
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<link>https://ameblo.jp/balyxinet1983/entry-11947846976.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 00:27:23 +0900</pubDate>
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<title>24時間テレビ　笑い飯・哲夫 vs 坂上忍</title>
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<![CDATA[ 以前からちょくちょく芸能ニュースになっていたので気にはなっていた笑い飯・哲夫の坂上忍に対する発言。「テレビで坂上忍ばっかり出さないようにする」「最近出過ぎでしょアレ」「ホントに面白い上方芸能を見せれるようにする」まず、上方漫才大賞受賞時のＶＴＲを初めて見たが、結構マジメなトーンで言っていたので、本気だったことを確認。スタジオに登場し実際坂上と対面した哲夫の発言は、坂上がバラエティで何か振られてもただ突っぱねるだけで笑いが起こらない、芸人の自分ならもっと面白い返しが出来るし、テレビには出れていないがそういう笑いを作れる芸人がまだ沢山いる、というもの。バラエティ出演をオファーする制作側とそれに応えて俳優なのにバラエティに出る坂上忍、さらにそれを面白がる視聴者、この構図自体へクレームをつけたいというのが、今回の哲夫の真意だろう。さらにあんな冷たいやりとりを面白がるな、という関東の笑いの感覚に対するクレームも多分に含まれているだろう。（実際に発言はしていないが）授賞式では哲夫の発言に大きな声援が送られたと語っていたがそれは事実だろう。関西の漫才の頂点に立ち、観客も自分達を応援してくれている。それを背に、坂上忍からの直の誘いに応じ、単身乗り込んでの対面となったのが今回の経緯のようだ。芸能ニュースでは坂上忍を頻繁に起用するテレビ業界に物申すというニュアンスだったが、そうすると自分がテレビに出れなくなってしまう、今回は坂上さんのおかげでテレビに出れているのでそれは感謝します、となかなか苦しい言い分で、スタジオの空気も完全にアウェー状態だった。その空気を察し坂上は哲夫と喧嘩するというより、盛り上げようとしたり、最後には笑い飯のファンだったと発言。哲夫はそれを聞いて謝るしかない状況になり深々とお辞儀し握手。勝敗で言えば坂上の圧勝。誰が見ても哲夫が自分勝手な理屈でケンカを売ったようにしか見えない。しかし言いたいことを言って一石を投じたことは確かであり、この行動は話題作りというバラエティには必要不可欠な要素だ。芸人として芸の世界で生きるなら、ひたすら漫才の技術を磨き、阪神巨人のような師匠と呼ばれる域を目指すのも一つの選択肢だ。Ｍ－１優勝、上方漫才大賞受賞と実績は申し分なく、しかも新しいスタイルの漫才を確立したわけだから、芸人しか立てない漫才の舞台では超一流の存在だ。しかしバラエティの世界は、芸人だけのものではない。坂上忍は「さんま御殿」という芸人に「戦場」と言わせるほど厳しい番組で、自分の極度の潔癖症ぶりを披露し、大雑把でガサツな人達を徹底非難した。それがさんまや視聴者（僕も含む）に大きく受け、次々と番組出演依頼が舞い込み、潔癖ネタだけにとどまらず思ったことをはっきり言う毒舌を展開し今の人気へと繋げた。漫才や寄席の舞台が芸人だけの世界であるのに対し、バラエティというのは異種格闘技のリングのようなものだ。俳優、女優、アイドルやスポーツ選手、読者モデルのように素人に近い人までも含め、それぞれの世界から個性を売りにした人達が凌ぎを削り面白さを演出する場所だ。哲夫がやるべきことは簡単で、そこで目立って視聴者から面白いと言われればいいだけのことだ。今回その大きな一歩を踏み出したわけだから、是非ともこれだけで終わらず次の展開に繋げて欲しいと思う。お笑い芸人評論所...
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 17:23:05 +0900</pubDate>
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<title>スクープ！24日から阪急「レディース夏のナウファッション大バザール」に45rpmが！</title>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 15:11:12 +0900</pubDate>
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