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<title>Amore Juve ～3rd Season～</title>
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<description>愛しのユベントス～サッカーよりも大切なこと～</description>
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<title>ラルク・アン・シエル　イラスト</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150825/14/bambino-tobias/72/ac/j/o0539074413406189571.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150825/14/bambino-tobias/72/ac/j/o0539074413406189571.jpg"></a><br></p><p>以前、私が他のブログで作成したラルクのイラストが……</p><p><font color="#ff0000" size="5">婚活サイトで勝手に使用されていました（笑）</font></p><br><p>このラルクのメンバーの衣装は、</p><p>プレイステーション用ソフトの</p><p><font color="#ff0000" size="5">激突トマラルク</font>と</p><p><font color="#ff0000" size="5">1999 GRAND CROSS TOUR</font></p><p>にて使用されたものです（笑）</p><br><br><p>……ちなみに私は、このサイトとは全く関係ありません！</p><br><p>私のイラストがまさか、婚活サイトで使用されるとは</p><p>嬉しいやら悲しいやら複雑です…（汗）</p><br><p>そんな私のイラストを無断で使用した婚活サイトの運営者に</p><p>この曲を贈りたいと思います…</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150825/14/bambino-tobias/64/91/j/o0556055413406189570.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150825/14/bambino-tobias/64/91/j/o0556055413406189570.jpg"></a><br>hyde</p><p>『聴いて下さい…Perfect Blue』</p><br><p>まぶしい太陽が僕の心を</p><p>真っ青な空の下へ　連れ出してゆく</p><br><p>だけど　この街中には僕から自由を</p><p>奪って逃げてく　ほら　あなたは誰？</p><br><p>鈍感なその笑顔の下の WOW　罪を判ってない</p><p>同じ目にあわなければ　全然君は判らないのか？</p><br><p>そんな作り話まで用意して手に入れた</p><p>お金なんて吐き気がするぜ</p><br><p>まるで赤信号を猛スピードで走り抜けてく</p><p>サンデー・ドライヴァーみたいさ WOW</p><br><p>鈍感なその笑顔の下の WOW　罪を判ってない</p><p>同じ目にあわなければ　全然君は判らないのか？</p><br><p>僕に出来ることと言えば　中指を立てるだけ</p><br><p>Oh 鈍感なその笑顔の下の WOW　罪を判ってない</p><p>同じ目にあわなければ　全然君は判らないのか？</p><br><p>飼い犬に手を噛まれてる　まるで　そんな気分だよね</p><p>気がつけば視線だらけ　NO NO ここは動物園じゃないよ</p><br><p>遠く逃げよう　南の島まで逃げよう</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 14:28:41 +0900</pubDate>
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<title>宮間あや選手のイラスト</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150714/11/bambino-tobias/aa/d0/j/o0448056513365544040.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150714/11/bambino-tobias/aa/d0/j/o0448056513365544040.jpg"></a><br></p><br><br><p>宮間あや選手のイラストを作成しました。</p><p> </p><p>『女子サッカーを文化にしたい』</p><p> </p><p>宮間選手の言葉に私の中の何かが駆り立てられました。</p><p> </p><p>なでしこリーグを観に行こうと思います。</p><p> </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150714/10/il-gioco-di-giosue/84/a3/j/o0398029913365521082.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150714/10/il-gioco-di-giosue/84/a3/j/o0398029913365521082.jpg"></a><br>私、社会人サッカーリーグでプレーする身であり、</p><p>サッカーというスポーツを通じて</p><p>地域や社会に貢献する事が出来ればどんなに素晴らしい事かと</p><p>思う時が多々あります。</p><p> </p><p>サッカーに対してあまり詳しくない友人や知人に</p><p>このスポーツの素晴らしさを伝えるには、</p><p>まずは私たちが実際に行動に起こす事が必要です。</p><p> </p><p>とは言え、私の場合は使命感というものは特にはありませんが、</p><p>サッカー（スポーツ）活動を通じて</p><p>色々な人と繋がったりする事が出来るので、</p><p>個人レベルで満喫しております。</p><p> </p><p>30代となれば仕事や家庭の事情で思うようにみんなで集まる事が</p><p>難しくなってくる時期ではありますが、</p><p>本当に好きな人たちはどんなに忙しかろうが来てくれます。</p><p>質の高い関係性がそうやって築きあげられてきます。</p><p>ここに集まったのはサッカーが好きで仕方ない連中です（笑）</p><p> </p><p>宮間選手は私たち以上にサッカーに人生を捧げてきました。</p><p>（プロになれるのであれば誰でもそうしますが…）</p><p> </p><p>女子サッカーを文化にしたい……</p><p> </p><p>微力ながら力になれればと思い、宮間選手のイラストを描きました（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/bambino-tobias/entry-12050289745.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 11:16:59 +0900</pubDate>
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<title>リストランテ・ピアチェーレ</title>
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<![CDATA[ <p>春以来に訪れたピアチェーレ。</p><p>温かい雰囲気と癒しの空間は、また行こう！と思わされます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130919/10/ti-amo-amore-mio/b2/a5/j/o0299017912688644100.jpg"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130919/10/ti-amo-amore-mio/b2/a5/j/o0299017912688644100.jpg"></a> <br></p><p>お友達のソムリエのマネージャーさんがお出ししてくれたのが、</p><p>MARRAMIERO ANIMA TREBBIANO D'ABRUZZO 2011</p><p>（マラミエーノ・アニマ・トレッビアーノ・ダブルッツォ 2011）</p><br><p>生産者：マラミエーロ</p><p>生産州：アブルッツォ州</p><br><p>ランチでパスタを頼んだ事もあって、ソムリエさんがお勧めしてくれました。</p><p>フレッシュな香りに、程よい酸味。</p><p>パスタと一緒に味わうと時間を忘れさせてくれますね。</p><br><p>『ラベルが可愛いでしょ！』</p><p>とソムリエさんも上機嫌（？）でした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130919/10/ti-amo-amore-mio/7b/b0/j/o0299017912688644099.jpg"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130919/10/ti-amo-amore-mio/7b/b0/j/o0299017912688644099.jpg"></a> <br></p><p>そして次にお出ししてくれたのが、</p><p>ROSSO DI MONTALCINO PININO 2009</p><p>（ロッソ・ディ・モンタルチーノ・ピニーノ 2009）</p><br><p>生産者：ピニーノ</p><p>生産州：トスカーナ州</p><br><p>サンジョヴェーゼ100％のミディアムボディのワインで</p><p>口の中を覆うがっしりとした味わいで、なおかつ飲みやすいです。</p><br><p>こうして記事を書いている時にすでに飲みたくなります（笑）</p><br><br><p>この日のランチは満席で、</p><p>私がお店に入ろうとして時にはすでに満席の札がかかっており、</p><p>しばらく周辺を散歩していました。</p><br><p>前回私が訪れた時も満席で、ソムリエさんに</p><p>『しばらくお外でお散歩してきなよ。』と言われ、</p><p>席が空くまで木場公園を散策していました。</p><p>その時は春で、桜がキレイでした。</p><p>あまりにもキレイな景色だったので、</p><p>思わず私はソムリエさんのケータイに桜の画像を送りました。</p><br><p>そんなコトを思いながら、この日は暑い中、周辺を散歩していました。</p><br><p>お店に入ったら、今日はどんなお客さんが来ているのか、</p><p>さり気なく観察しています。</p><br><p>私のように一人で来る方や、家族で来る方、</p><p>夫婦で来る方と様々な方がいらっしゃいました。</p><br><p>ふと奥の席を見ると、</p><p>なにやら親子で来ている方がいました。</p><p>お母さんと私と同じ世代と思われる息子さん。</p><br><p>それを観て、</p><p>私も、大切な家族を連れてピアチェーレで</p><p>思い出を作ろうかな・・・と考えました。</p><br><p>幸せな時間を提供して下さるピアチェーレ。</p><br><p>最近はランチばかりなので、次回はディナーでお会いしましょう（笑）</p><br><p>ピアチェーレの皆様、ありがとうございました！</p>
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<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 12:09:58 +0900</pubDate>
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<title>Juventus Club Giappone 2012-2013 クラブ総会</title>
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<![CDATA[ <p>Juventus Club Giappone 2012-2013 クラブ総会が</p><p>2013年8月24日（土）に開催されました。<br><a id="i12661843882" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/image-11600045524-12661843882.html"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/08/ti-amo-amore-mio/b2/bf/j/o0262015712661843882.jpg"></a> <br></p><p>ユヴェントス公式の日本のファンクラブが本格的に発足して</p><p>1シーズン目が終了しました。</p><p>私は、定期的に開催されるユヴェントスファンの方との合同フットサルや</p><p>サッカー誌が主催するフットサルの大会にユヴェントスの一員として</p><p>参加してきました。</p><p>懇親会や観戦会等ありましたが、あいにく日程が合わずで、</p><p>そちらにはあまり参加する事が出来ませんでした。</p><p><br><a id="i12661843992" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/image-11600045524-12661843992.html"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/08/ti-amo-amore-mio/5f/48/j/o0262015812661843992.jpg"></a> <br></p><p>議題は</p><p>2012－2013シーズンの活動・会計報告</p><p>2013－2014シーズンのクラブ役員並びにサポートメンバー選出</p><p>活動内容・活動方針についての質疑応答</p><p>といった内容でした。</p><br><p>私達Juventus Club Giappone（ＪＣＧ）は</p><p>アンチ・ミランだとか、アンチ・インテルとか</p><p>アンチ・リヴァプールだとかライバルチームだからと言って</p><p>敵意があるワケではございません。</p><p>むしろ繋がりを大切にしていきたいと考えており、</p><p>ユヴェントス以外のファンクラブの方とフットサルの試合を行ったり、</p><p>各自で仲良くなった方もいらっしゃるので、</p><p>そういった縁や繋がりを大切にしていきたいと思っています。</p><p><br>また遠方のファンの方と交流する為にも</p><p>色々と思案中です。<br></p><p><br><a id="i12661843964" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/image-11600045524-12661843964.html"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/08/ti-amo-amore-mio/d5/62/j/o0261015812661843964.jpg"></a> <br></p><p>会議の後は麻布のEquitoさんで親睦会。</p><p>その際にＪＣＧ会長さんと同じテーブルになったので、</p><p>熱くお話をしました。</p><p>会長さんはＪＣＧをイタリアのユヴェントスのオフィシャルにしてもらうべく</p><p>休暇を利用してイタリアはユヴェントスの事務局へ足を運んだ経緯を</p><p>知っていたので、</p><p>またイタリアへ行く用事があれば是非お供させて下さいと志願しました。</p><p>会長も快く承諾して下さり、感謝しています。</p><br><p>イタリアへは以前にサッカー観戦で訪れましたが、</p><p>もう一度行くのであれば、今度は観光ではなく、</p><p>仕事（・・・と呼べるか微妙ですが）の一環として、</p><p>自分自身の世界観や幅を広げたいと考えました。</p><br><p>本部とのやり取り、マネージメント、コミュニケーション、</p><p>その他諸々を踏まえて、自分にとってプラスになります。</p><br><p>ただＪＣＧに参加するだけではなく、居る以上は自分も何かを残す・・・</p><p>それが今シーズンの目標です。</p><p>フットサル（・・・の試合に限って）は貢献度が高いのですが、</p><p>それ以外の面でも何か出来る事があれば積極的に取り組もうと決意しました。</p><br><p>30代前半である私。</p><p>この10年で人生が決まるのは言うまでもありません。</p><p>30代で何も出来なければ、40代、50代になっても何も出来ないでしょう。</p><p>だからこそ今を大切にしていく。</p><br><p>もっと人に会う</p><p>発想力、勘を磨く</p><p>もっと遊ぶ</p><p>20代よりも行動的になる</p><br><p>それが今の自分の核となっています。</p><p>もちろん礼節をわきまえたり、応答を速くしたり、</p><p>ビジネスパーソンとしてもより磨かなければならない事もありますが、</p><p>それ以上に、何かを変えるのであればプラスアルファの部分を</p><p>身につける必要があります。</p><br><p><br><a id="i12661844233" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/image-11600045524-12661844233.html"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/08/ti-amo-amore-mio/4b/2b/j/o0262015712661844233.jpg"></a> <br></p><p>こうやって趣味を通じて色々な人と関わる事で、</p><p>今まで味わったことの無い感覚や、行ったことの無い場所に訪れたり、</p><p>沢山の事が学べます。</p><br><p>懇親会ですが、</p><p>惰性で夜遅くまで飲む事はせず、ＪＣＧの皆さんは終電前には解散しました。</p><p>そのままお店に残って深夜からのセリエＡ開幕戦を観るという選択枝もありましたが、</p><p>皆さん大人なので、この日は23時前で〆ました。</p><br><p>デキル大人は飲み会では2次会には行かない</p><p>と言いますが、</p><p>確かに1次会の流れで2次会（だいたいカラオケが多い）に行くと</p><p>酔い具合もみんなバラバラであり、大して実りのある話なんて</p><p>する事はありませんし、お金も2次会のカラオケ代・タクシー代等で</p><p>1次会よりも高くなるパターンが多いです。</p><p>それに大事な用件は1次会で済んでいます。</p><p>まさにその通りだと思います。</p><br><p>そういった意味で今回の懇親会は実りのある時間を過ごす事が出来ました。</p><br><p><br><a id="i12661844234" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/image-11600045524-12661844234.html"><img border="0" alt="Il Gioco Di Toshiro -トシローのゲーム-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/08/ti-amo-amore-mio/cf/ac/j/o0262015812661844234.jpg"></a> <br></p><p>JCGの皆さんにお聞きしました。</p><p><font size="5">ユニフォームはどうしているか？</font></p><br><p>まず私の意見です。</p><p>現在フットサルチーム、社会人サッカーチームに所属しているので、</p><p>練習着としてユーヴェのユニかアッズーリのユニでプレーしていますが、</p><p>シーズン毎にユニフォームを買うのはそろそろ止めようかと考えてます。</p><p>それは私の周りのサッカー仲間も共感してくれています。</p><p>そんな金あるのであれば、もっと貯金できますし、</p><p>新シーズンのユニフォームを買うと過去のシーズンのユニフォームを着なく</p><p>なってしまうという事になってしまっています・・・。</p><p>（もっとも、2012－2013シーズンは海外から安く仕入れたのですが）</p><br><p>ＪＣＧの皆様も</p><p>やはり私と似た意見の方が多かったです。</p><p>ユニフォーム買うお金あれば、生活費やローンにまわす・・・</p><p>という方もいらっしゃり、グッズに関してそこまで執着していないという方が</p><p>多かったです。</p><br><p>ブログもＪＣＧではおそらく私くらいしか</p><p>ユーヴェのブログを書いている人はいないようで、</p><p>私も最近は趣味のユーヴェブログ書いている時間あれば、他に割いてます。</p><br><p>色々なユーヴェファンの方のブログを拝見してきましたが、</p><p>正直、どれも試合レヴューばかりで、面白くないです。</p><p>試合結果が知りたければ公式サイトを観れば良いですし、</p><p>スカパーでリアルタイムか録画放送を観れば済みます。</p><br><p>なぜ、みんなして同じ事をやるのでしょうか？</p><p>同じ事をやれば安心出来る心理も分からないでもないですが、</p><p>そのブログに付加価値は存在しません。</p><p>ブログを書くのであれば、そのブログではないと知りえない情報だったり、</p><p>他の人と違う事をしない限りは素通りされて終わりです。</p><p>文字を変えているだけでやっている事は他の方と全く変わりません。</p><br><p>権威のある方がユーヴェの試合について書けば、みんなそこに集中しますし、</p><p>書き手に権威・肩書きや付加価値がないと</p><p>よほど暇な人ではない限り立ち止まってくれはしません。</p><br><p>そう思って他の方とは違うユーヴェブログを書いてきました。</p><p>ユーヴェユニフォームイラスト、ユーヴェ選手のパロディイラスト、</p><p>ユーヴェの輸入版ＤＶＤ紹介・・・</p><p>そうやってきた結果アクセス数がとんでもない数字になっていましたが、</p><p>それに酔いしれた自分に反省しています。</p><br><p>そんなコトしても人間として男が磨かれるわけではない！</p><p>そんなブログを書いている時間があれば、人間磨け！</p><p>と自問自答してきました。</p><br><p>そんな矢先に巡りあったのがＪＣＧであったり、</p><p>イタリアに関わる業界の人との出会いだったりと、</p><p>自分自身が強く求めていたからこそプラィヴェートでもそういった</p><p>繋がりのある方と出会う事が出来ましたが、皮肉な話ですよね。</p><br><p>ユーヴェやイタリアにドップリ浸かってた時には</p><p>自分を変えるような出会いはありませんでした。</p><p>唯一ユーヴェのブログがキッカケで今でもプラィヴェートでも</p><p>交流のある女性がいます。</p><p>イタリアの現地情報を教えてくれたり、都内の美味しいイタリアンレストランに</p><p>連れていってくれたりと、主戦場はもはやブログではなくなりました。</p><br><br><p>『懇親会や観戦会がコンパでかぶった時、迷わずコンパを選びました！』</p><p>と私が言うとＪＣＧのメンバーの方は</p><p>『それが正しい選択だ！』</p><p>と言ってくれました（笑）</p><br><br><p>ユーヴェのブログを書いている人に限って</p><p><font size="5">『周りにユヴェンティーニがいない』</font></p><p>と言っておられますが、</p><p>当たり前です！</p><p>ネットでブログ書いているからです。</p><p>ブログ書いている時間あったら、外でユーヴェ好きの人を見つけた方が</p><p>より効率的ですし、ユーヴェのファンクラブはＪＣＧ以外にもあります。</p><p>そういった方と出会う努力をすれば良いだけの話です。</p><p>ＪＣＧでも良いですよ（笑）</p><br><p>人は直接会って顔を見て話してみないと分かりません。</p><br><p>面白い方が沢山いらっしゃいました。</p><p>ぶっちゃけそこまでユーヴェに詳しいわけではない・・・</p><p>という方もいらっしゃいます。</p><p>懇親会も別にユーヴェの話ではなく、</p><p>世間話だったり、普通の会話で盛り上がったりで、</p><p>そういうキッカケで人と人が繋がっていくものだと感じています。</p><br><br><p>・・・と長くなってきたので、これにて〆ます。</p><br><p>次回を楽しみにしています。</p><br><p>ＪＣＧの皆様、ありがとうございました！</p><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 09:59:38 +0900</pubDate>
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<title>デル ピエロ 真のサッカー選手になるための10の心得</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/2d/6e/j/o0509047712598024267.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/2d/6e/j/o0509047712598024267.jpg"></a> <br></p><p>アレックス・デルピエロの本が今更ながら日本で出版されました（笑）</p><br><p><font size="5">デル ピエロ</font> </p><p><font size="3">真のサッカー選手に</font></p><p><font size="3">なるための<font color="#ffff00">10</font>の心得 文藝春秋</font></p><br><p>著 アレッサンドロ・デル・ピエロ</p><p>訳 豊福晋</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/47/8e/j/o0385028912598024466.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/47/8e/j/o0385028912598024466.jpg"></a> <br></p><p>1996年11月26日。</p><p>アレックスと日本の最初の繋がりは</p><p>ヨーロッパ王者のユヴェントスが国立競技場で</p><p>南米王者のリーベルを破って優勝したトヨタカップでした。</p><p>デルピエロ（以下アレ）の決めたゴールが決勝点となり、</p><p>ユーヴェがクラブ世界一の称号を手に入れました。</p><br><p>あれから17年が経とうとしていますが、</p><p>アレと日本のファンとの関係は年を重ねるにつれて</p><p>より結束を強めています。</p><br><p>本書ではアレは亡くなったお父さんの事や、</p><p>妻のソニアさん、家族や友人について語っており、</p><p>彼の誠実さだったり、人間性が垣間見れます。</p><p>私も学生時代からサッカーをプレーしている身で、</p><p>アレックスは選手としてでもなく、一人の人間としても</p><p>尊敬しています。</p><br><p>では本書で印象に残った部分を少し紹介していこうかと</p><p>思いますので、お時間のある方はお付き合いして頂ければ</p><p>幸いです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/ab/dc/j/o0321024112598024465.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/ab/dc/j/o0321024112598024465.jpg"></a> <br></p><p><em><font color="#ff0000">ほとんど奇跡に近いのだけれど、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">あの準決勝のドイツ戦のゴールの後、僕はスタンドのソニアと目が合った。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ドイツ戦の試合前に僕はチケットを家族に渡していて、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">彼らはスタジアムの1階席に座るはずだった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">しかしソニアと彼女の兄弟は試合中にさらに低い位置に移動していた。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">一番前の手すりに寄りかかるようにして試合を見ていたそうだ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">それは僕が試合のどこかのタイミングで出られるようにという、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">彼らなりのおまじないでもあった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">彼らの願いが叶い途中出場した僕はゴールを決めた後に</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ゴール裏へ向かった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ソニアがいるであろう1階席上部を見たけれど、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">彼女の姿はそこにはなかった。</font></em></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/85/11/j/o0321024112598024266.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/85/11/j/o0321024112598024266.jpg"></a> <br></p><p><em><font color="#ff0000">しかしその後、目を下げていくとふと妻と目が合ったのだ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">それは魔法の瞬間だった。きっと運命だったのだろう。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">あるテレビの映像がその光景を映し出している。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ピッチレベルのテレビカメラが僕と、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ゴール裏で喜びに泣きながら兄に抱きつくソニアをとらえていた。</font></em></p><br><br><p>2006年ドイツＷ杯準決勝</p><p>ドイツ0－2イタリア</p><p>延長戦、アレックスがゴールを決めた後に真っ先にゴール裏に</p><p>向かったのを覚えている方は多いでしょう。</p><br><p>その当時、朝早くの出社でして</p><p>ドイツ戦は本当に出社時間ギリギリまで観てました（笑）</p><p>アレックスの活躍に勇気を頂き、今日も頑張ろうと思いました。</p><br><br><p>アレックスが大切にしている人・・・</p><p>いつでもアレックスの心にはアレックスのお父さんがいました。</p><p>アレックスのお父さんが亡くなった直後のセリエＡ。</p><p>バーリ戦で決めたゴール。</p><p>そして2002年日韓Ｗ杯メキシコ戦で決めたゴール。</p><br><p>アレックスはお父さんに捧げていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/a5/d4/j/o0321024112598024265.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/a5/d4/j/o0321024112598024265.jpg"></a> <br></p><p><em><font color="#ff0000">大きくなったら何をしよう？</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ベッドの中で、窓ガラスを叩く雨音に耳を澄ませながら、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕は嵐の中で父が電気塔に登る姿を想像した。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">まるで世界がひっくり返ってしまうかのような、真夏の雷雨だ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">それでも父はいつも必ず、電気の灯りを僕らの町に取り戻してくれた。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">父は僕のヒーローだった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕は信じていた。電気技師こそが、とても重要な仕事なんだと。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">だから僕は、小学校で出されたあの課題に、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">父親のようになりたいと書いた。</font></em></p><br><br><p>アレックスはお父さんの事を心底尊敬しています。</p><br><p>仕事に優劣は存在しません。</p><p>どんな仕事であろうと、誰かが必要としている限り</p><p>その仕事は重要な役割である事に変わりはありません。</p><p>人を判断するのに就いている職業は関係無いと思います。</p><br><p>自分がこの職業に就いているからパートナーにもこういった職業に就いている人を</p><p>求めたいとか、そういった事を考えているといつまで経っても</p><p>理想の相手を見つけるコトは出来ないと思います。</p><br><p>分かってくれる人は分かってくれます。</p><p>私もお世辞でも尊敬されたり、憧れの仕事に就いている訳ではありませんが、</p><p>給料も人並みに貰ってますし、</p><p>本当に分かってくれる人がいれば良いと思っています。</p><br><p>アレックスにとってお父さんがどんな職に就いていようが、</p><p>ヒーローである事には違わなかったと感じています。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/59/af/j/o0427024112598024467.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/59/af/j/o0427024112598024467.jpg"></a> <br></p><p><em><font color="#ff0000">僕の夢は宇宙船ゲームの記録を更新することだった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">そのためには100リラのコインを何度も入れて、続けてプレーしなければならない。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">そしてある土曜日の夜、僕は父の財布から1000リラを頂戴することにした。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕は父から盗んだのだ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ばれることはなかったけれど、実はその前にも何度か父からお金を盗んだことはあった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕は父がどこに財布を置いているのか知っていた。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">父の財布から抜き取ったその1000リラは、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">赤い文字で印刷された、珍しいタイプの札だった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕はそれを抜き取って自分の財布に入れた。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">ほとんど罪の意識もない無邪気な行動で、財布を隠しもしなかったくらいだ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000"><br></font></em></p><p><em><font color="#ff0000">なぜそんなことになったのかは覚えていないけれど、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕は自分の財布から、あの1000リラを取り出すことになった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">すでにもう1枚1000リラを持っていたから、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">何度も宇宙船ゲームをすることが出来ただろうし、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">記録更新もできたはずだった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">その時、父はすこし奇妙な表情を浮かべてその1000リラを眺め、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕にこう言った。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000"><br></font></em></p><p><em><font color="#ff0000">「ほう、この赤い1000リラはなんとも綺麗だな。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">上部のデザインが珍しいじゃないか」</font></em></p><p><em><font color="#ff0000"><br></font></em></p><p><em><font color="#ff0000">父はその他には何も言わなかったし、もうその必要はなかった。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕はベッドに行く前に赤い1000リラを父の財布に戻した。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">それからもう何十年も経ったけれど、その時に感じた罪の意識を</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">はっきりと覚えている。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">その時に初めて、自分を恥じるということの本当の意味を知ったのだ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000">僕は二度と父の財布に手をかけなかった。</font></em></p><br><br><p>アレックスが誠実な人間であるのは、</p><p>インタビューやプレースタイルから見ても読み取る事ができます。</p><br><p>不誠実な人間の成功には何の価値もなく、</p><p>彼らの成功が続くことはほとんどありません。</p><p>続いたとしてもほんの一時的なモノ。</p><p>本当に誠実な人には自然と人が集まり、そしてどんな時でも支えてくれます。</p><br><br><p>アレックスがお父さんについて語っている時、</p><p>きっとアレックスは優しい顔で語りかけているのだろうと思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/98/d8/j/o0320024012598024561.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/12/bambino-tobias/98/d8/j/o0320024012598024561.jpg"></a> <br></p><p><em><font color="#ff0000" size="4">スポーツとは人生のレッスンでもある。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="4">それは理想を追い求めるための訓練だ。</font></em></p><p><br></p><p>本書でアレックスが言うように、</p><p>スポーツ、チームプレーを通じて、様々な人生を学びました。</p><p><br></p><p>会社における自分の立ち位置を考え、</p><p>模範となるには、まず自分が率先しなければならない・・・</p><p>社会人になりたての頃は今程自分をコントロールするのが</p><p>上手くなかったので（今もそうですが）、</p><p>辛くなったらデルピエロを想ってました（笑）</p><p><br></p><p>サッカーでもそうでしたね。</p><p>チームでプレーするので、自分だけがみんなの前で好き勝手する事は</p><p>許されませんでした。</p><p>個性を出す事と好き勝手する事は全く違いますし、</p><p>それを履き違えてはいけません。</p><p><br><br></p><p>友情についてもアレックスは言っています。</p><p><br></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">僕が大事にしているのは言葉ではなく、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">表情やちょっとした振る舞いから伝わってくるメッセージだ。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">本当の友人とは、目を見て感じ合うもの。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">友情とは綺麗な言葉を並べただけの美しい演説じゃない。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">それはその人が見せる態度であり、生き様なのだから。</font></em></p><p><br></p><p>アレックスの言うように</p><p>友達というのは作られて出来るものではありません。</p><p>単に仲が良いというだけでもなく、</p><p>時にはお互いに言い合う事も大切です。</p><p><br></p><p>どんなに離れていようが、本当に心で繋がっている人とは</p><p>離れることはありません。</p><p><br></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">友情というのは、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">一生関係が続く親友との繋がりだけを意味するものではなく、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">それは想像もしないところから差し伸べられる手であり、</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">見返りを求めない好意でもある。</font></em></p><p><em><font color="#ff0000" size="3">だからこそ、友情とはかけがえのないものなんだ。</font></em></p><p><br></p><p>まさにアレックス・デルピエロは私の人生の教科書です！</p><p>デルピエロとの出会いがなければ、</p><p>私はイタリア好きになっていたかどうか分かりません。</p><p>おかげでイタリアにまつわる業界に携わる方とお会いする事が出来ました。</p><p><br></p><p>それは貴重な財産です。</p><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 12:09:39 +0900</pubDate>
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<title>JUVENTUS CAMPIONE D'ITALIA 2012-2013 DVD 2</title>
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<![CDATA[ <p>ユヴェントス2012－2013シーズン、スクデットＤＶＤです！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/a8/00/j/o0342051712587821085.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/a8/00/j/o0342051712587821085.jpg"></a><br>2012－2013シーズンのユーヴェスクデットＤＶＤは４枚組です。</p><p>Vol.2</p><p>LA CAVALCATA TRICOLORE</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/45/87/j/o0320024012587821083.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/45/87/j/o0320024012587821083.jpg"></a><br></p><p>シーズン後半戦を総括しますので、試合のハイライトは</p><p>2枚目で終わり、</p><p>3枚目は選手個人の映像で、4枚目はコンテに焦点を当てています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/5b/2a/j/o0320024012587821390.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/5b/2a/j/o0320024012587821390.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/1e/92/j/o0320024012587821391.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/1e/92/j/o0320024012587821391.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/7c/43/j/o0320024012587821389.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/7c/43/j/o0320024012587821389.jpg"></a><br></p><p>31回目のスクデットを獲得したユーヴェ。</p><p>目指すはヨーロッパの頂（いただき）。</p><p>ＣＬでは優勝チームのバイエルンに手も足も出なかった状況で、</p><p>セリエＡ連覇したとは言えど、素直に喜ぶ事は出来ませんでした。</p><p>（数年前では考えられない発言ですが・・・）</p><br><p>本来の姿に、本来居るべき場所に戻ったユーヴェ。</p><p>私達が目指すのはヨーロッパの頂点です・・・。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/91/86/j/o0320024012587821548.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/91/86/j/o0320024012587821548.jpg"></a><br></p><p>特典映像には</p><p>クラウディオ・マルキージオのプレー集とか収録されていますが、</p><p>マルキージオ単体の映像を観るならば、</p><p>こちらのＤＶＤよりもHALL OF FAMEシリーズのＤＶＤが</p><p>2012－2013シーズン序盤の映像も収録されているので良いかもしれません。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/95/86/j/o0320024012587821549.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130625/12/bambino-tobias/95/86/j/o0320024012587821549.jpg"></a><br></p><p>ＣＬベスト16のセルティック戦が収録。</p><p>ユーヴェがヨーロッパの頂点を目指す為には</p><p>攻撃陣にワールドクラスのタレントが欲しいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bambino-tobias/entry-11560195337.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 12:52:16 +0900</pubDate>
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<title>イタリア4－3日本 コンフェデ2013</title>
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<![CDATA[ <p>コンフェデ杯イタリア4－3日本</p><p>試合後の会見の様子です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/de/a4/j/o0509047712581980725.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/de/a4/j/o0509047712581980725.jpg"></a><br></p><p>チェーザレ・プランデッリ監督</p><p>『全ては私達のプラン通りだった！』</p><br><p>記者</p><p>『ジジ・ブッフォンにお聞きします、</p><p>本田選手のＰＫに関して対策は練っていたのですか？』</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/f8/c2/j/o0509047712581980726.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/f8/c2/j/o0509047712581980726.jpg"></a><br></p><p>ジジ・ブッフォン</p><p>『<font size="5">真ん中来ると思った・・・</font></p><p>だから、ギリギリまで動かなかったんだが、</p><p>真ん中来ると思ってたんだよ！』</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/0e/ac/j/o0509047712581980728.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/0e/ac/j/o0509047712581980728.jpg"></a><br></p><p>ブッフォン</p><p>『まぁ、海水浴で羽目を外してた訳じゃないが、</p><p>正直０－２になって、みんなに言ったのさ。</p><p>第２形態にならないと日本には勝てないっちょ！ってね・・・。』</p><br><p>プランデッリ監督</p><p>『全ては私達のプラン通りだった。』</p><br><p>ブッフォン</p><p>『観客が日本贔屓だから、オレ達はまるでアウェーで戦っているようなモンだった。</p><p>日本人移民が最も多い国ってブラジルなんだろ？</p><p>観客も日本を応援していた。</p><p>だから日本はＷ杯で有利に試合をする事が出来るだろうね・・・。』</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/90/23/j/o0509047712581980897.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/10/bambino-tobias/90/23/j/o0509047712581980897.jpg"></a><br></p><p>アルベルト・ザッケローニ監督</p><p>『我々は勇気を持って戦うことが出来た。</p><p>やっぱ、チェーザレ（プランデッリ監督）は決断が早いよねーー。』</p><br><p>プランデッリ監督</p><p>『全ては私達のプラン通りだった。</p><p>アクイラーニはやはりインパクト薄かったので、</p><p>セバ・ジョビンコを投入し、彼は４点目を決めただろ？</p><p>全ては私達のプラン通りだった。</p><p>ジジ・ブッフォン、キエッリーニ、バルザーリ、ボヌッチ、</p><p>ジャッケ、マルキージオ、ピルロとユーヴェの選手が多いのは</p><p>私が次期ユーヴェの監督を狙っているから</p><p>彼らを招集したのではないぞ。』</p><br><p>ザッケローニ監督</p><p>『私も日本に来る前はユーヴェで監督していたが、</p><p>その時はちょうど低迷期で、<font size="4">ふざっけろーに</font></p><p>って思ってたよ。』</p><br><p>ブッフォン</p><p><font size="5">『Vaffanculo!!!』</font></p><br><br><p>本日のイタリア語</p><p>Vaffanculo（ヴァッファンクーロ）</p><p>くそったれ・馬鹿やろう</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bambino-tobias/entry-11556432159.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 10:17:59 +0900</pubDate>
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<title>JUVENTUS CAMPIONE D'ITALIA 2012-2013 DVD 1</title>
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<![CDATA[ <p>ユヴェントス2012－2013シーズン、スクデットＤＶＤです！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/06/3d/j/o0342051612580897158.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/06/3d/j/o0342051612580897158.jpg"></a><br>2012－2013シーズンのユーヴェスクデットＤＶＤは４枚組です。</p><p>Vol.1</p><p>L'INIZIO DEL TRIONFO</p><br><p>今回のＤＶＤですが、ジャケットデザインがかなりカッコ良いです。</p><br><p>下馬評通りとでも言うのでしょうか、2012－2013シーズンは</p><p>まさにユーヴェの一人勝ちとなり、</p><p>焦点はもはやセリエＡ連覇ではなく、</p><p>ＣＬの舞台でどこまで通用するか？でした。</p><br><br><p>私達ユヴェンティーニはインテル、ミランがスクデットを獲得している間に</p><p>低迷期を過ごし、</p><p>『ユーヴェは弱い』と言われ続けてきましたが、</p><p>ここ２シーズンはまさにユヴェントスの名のように</p><p>青春を謳歌させて頂いてます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/92/c4/j/o0288021712580896787.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/92/c4/j/o0288021712580896787.jpg"></a><br></p><p>本編ですが、まずは</p><p>スクデット獲得したユーヴェとコッパ・イタリア優勝のナポリによる</p><p>スーペル・コッパからです。</p><p>4－2でユーヴェが見事勝利します。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/09/64/j/o0288021712580896786.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/09/64/j/o0288021712580896786.jpg"></a><br></p><p>中国開催となったスーペル・コッパ。</p><p>優勝杯を持つ画像右のお姉さんがメチャクチャ私のタイプでして、</p><p>萌えました。</p><p>ユーヴェのＤＶＤを観て初めて萌えました！！</p><p>キャバクラの姉さんを連想させるチャイナ服が乙です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/7e/b9/j/o0288021712580896785.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/7e/b9/j/o0288021712580896785.jpg"></a><br></p><p>そのスーペル・コッパですが、中国の他にＵＳＡでも開催された事もあり、</p><p>いつかは日本で開催してくれねェんかなぁ・・・とか思っているのは</p><p>私だけではないはずです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/22/72/j/o0288021712580896981.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/22/72/j/o0288021712580896981.jpg"></a><br></p><p>カンピオナート序盤戦のトリノ・ダービー。</p><p>ピエモンテ州トリノ市にはユーヴェファンよりも</p><p>トリノファンの方が多いのはご存知でしょうか？</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/12/d6/j/o0288021712580896982.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/12/d6/j/o0288021712580896982.jpg"></a><br></p><p>ユーヴェのアイドルのクラウディオ・マルキージオと</p><p>セバ・ジョビンコが決めて3－0で勝利。</p><br><p><font size="4">『Juventus uno Torino zero, MARCHISIO!!!!!!』</font></p><p>の現地の実況がステキ過ぎます！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/35/60/j/o0288021712580897159.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/35/60/j/o0288021712580897159.jpg"></a><br></p><p>特典映像は</p><p>ピルロやジョビンコらのプレー集の他に</p><p>コンテのインタビューと・・・</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/e7/84/j/o0288021712580897157.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/e7/84/j/o0288021712580897157.jpg"></a><br></p><p>ユーヴェのＣＬグループステージのハイライトが収録されています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/17/9b/j/o0288021712580896983.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/bambino-tobias/17/9b/j/o0288021712580896983.jpg"></a><br></p><p>前回王者のチェルシーを撃破したユーヴェ。</p><p>そのチェルシーはクラブＷ杯に出場する頃にＣＬ敗退が</p><p>決定してましたっけ（笑）</p><p>例年通りクラブＷ杯は観ませんでした。</p><p>私が興味があるのはユーヴェだけです！！！</p><br><p>クラブＷ杯について物申しますが、</p><p>ＣＬと比較してレベルが落ちるのは仕方ありませんが、</p><p>スタジアムの演出等がまるで駄目です。</p><p>観て盛り上がれません！</p><p>なので、近年は観なくなりました。</p><p>そういったファンの方も決して少なくないです。</p><p>「クラブ世界一を決める」とは名前だけで、</p><p>開催国側も視聴率集めに必死になり過ぎて、</p><p>日本で開催されている大会を全世界に発信する事に関して</p><p>努力しているとは思えません。</p><p>サッカーファンが運営した方がまだマシでしょう。</p><br><p>阪神ファンの方が巨人の試合を観るか？</p><p>クラブＷ杯はそういった大会です。</p><br><p>・・・と話が逸れましたが、</p><p>ユーヴェスクデットＤＶＤ vol.1は前半戦を総括しています。</p><p>インテルが記録上5連覇を達成していますので、</p><p>やはりユーヴェも現在のセリエＡで</p><p>最低３連覇を達成する事は、もはやノルマと言っても過言ではありません。</p><br><p>イタリアで唯一ヨーロッパで通用するクラブがユーヴェのみという</p><p>現状を考えれば当然でしょう・・・。</p>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 10:06:22 +0900</pubDate>
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<title>JUVENTUS HALL OF FAME DVD①</title>
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<![CDATA[ <p>ユベントス輸入版ＤＶＤです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/85/1c/j/o0349051512579918506.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/85/1c/j/o0349051512579918506.jpg"></a><br>JUVENTUS</p><p>HALL OF FAME</p><p>vol.2 </p><p>I GRANDI CAPITANI</p><br><p>このHALL OF FAMEは</p><p>ユーベ、ミラン、インテル版が各11巻ずつリリースされています。</p><p>日本のオフィシャルショップでも購入可能です。</p><br><p>やはりガゼッタ制作のＤＶＤはクオリティが高く、</p><p>正直このシリーズあれば既存のＤＶＤは必要ないかもしれません（笑）</p><br><br><p>I GRANDI CAPITANI</p><p>DEL PIERO</p><p>BONIPERTI</p><p>SCIREA</p><p>FURINO</p><p>SALVADORE</p><p>が収録されていますが、やはりグランデ・カピターノのアレックスは</p><p>20分近く割いています（笑）</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/76/2c/j/o0320024012579918864.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/76/2c/j/o0320024012579918864.jpg"></a><br></p><p>アレックス以外にも各選手は</p><p>このように等身大画像で始まります（笑）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/83/ee/j/o0320024012579918865.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/83/ee/j/o0320024012579918865.jpg"></a><br></p><p>アタランタ戦での模様はスクデットＤＶＤの特典映像にも収録されています。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/ba/ea/j/o0320024012579918863.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/ba/ea/j/o0320024012579918863.jpg"></a><br></p><p>ロビーとアレックス。</p><p>ちなみにこのシーンからのＢＧＭは、</p><p>ピルロやジダン等の時でも使用されてたりしていますが、</p><p>2012－2013シーズンのユーベスクデットＤＶＤの</p><p>ラストシーンでも同じＢＧＭでした（笑）</p><p>なんか『希望』という言葉が似合うようなＢＧＭで、</p><p>なるほど、こういったシーンで使うのか・・・とか一人で納得してます（笑）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/cc/bf/j/o0320024012579918672.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/cc/bf/j/o0320024012579918672.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/b3/e2/j/o0320024012579918504.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/b3/e2/j/o0320024012579918504.jpg"></a><br></p><p>各選手のラストは獲得タイトルと在籍時の成績が紹介されます。</p><br><p>アレックス・デルピエロですが、</p><p>おそらく引退後にはガゼッタから10枚組ＤＶＤでもリリースしてくれると思うので、</p><p>まだまだ楽しみがあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/54/54/j/o0800048012579919255.jpg"><img border="0" alt="Amore Juve ～3rd Season～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/12/bambino-tobias/54/54/j/t02200132_0800048012579919255.jpg"></a><br><br>次回はHALL OF FAMEシリーズを一旦おいて、</p><p>ユーベ2012－2013シーズンスクデットＤＶＤを紹介したいと思います。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 12:30:30 +0900</pubDate>
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<title>リニューアル</title>
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<![CDATA[ <p>ブログをリニューアルしましたので、</p><p>超ヒマでしたら遊びに来て下さい。</p><p><a href="http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/">http://ameblo.jp/ti-amo-amore-mio/</a></p><br><p>自身のサッカー活動とユーベとプライベート中心で、</p><p>たまにイラストやユーベＤＶＤを紹介したりしようと思っています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bambino-tobias/entry-11535467692.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 10:01:44 +0900</pubDate>
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