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<title>藤棚＊まり</title>
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<description>歌とお芝居が好きな普通の人の書き溜め。備忘録ツイッターもいますが、探してください。（笑）</description>
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<title>鬼切丸伝とBSRとSF17</title>
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<![CDATA[ みましたね。<br><br>実は合間合間風邪と仕事にぶっ倒されてたのでそろそろ書かねば。<br><br><br>下書きだけ！中途半端！！！<br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 13:20:11 +0900</pubDate>
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<title>12/24 君死ニタマフ事ナカレ 零</title>
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<![CDATA[ ということで観劇いたしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png" width="24" height="24" alt="カナヘイきらきら" style="vertical-align: text-bottom;"><br>感想を書いておこうと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>原作に繋がる前のお話としての零。<br>漫画は未読、概要(世界観)とあらすじ、ネタバレ少しを勉強しておいたくらいの知識で望みました。<br><br>ある程度精神的に来るだろうなって思っていたのでそこまで引きずる事も無かったですが、やはり楽しいとは軽く言えないお話だったと思います。<br>芝居としての魅せ方はとても楽しかったです！<br><br>あんまり精神的に思いつめなかったなぁ…と思うのは、不条理でやるせなくってとても不平等な世界かな…とは思うんだけど、それをどんな理由であれ選び取ったのは彼等であり、政府側、研究者側、自衛隊側、どの立場にも気持ちに嘘は無かった。どの立場でも納得できる行動だったから。<br><br>その行動が正しいかどうか、正義かどうかはまた別問題ですけど。<br><br>その世界の中では自分の正義と生が生きていて、立場が真っ向から対立してしまうから悪になる。その虚しさはありましたね……。<br><br>でも戦争とか、政治とか、宗教とか、世界のどこかで起こった出来事だろうなって歴史が証明しているので、これからの現実としてある意味受け止めなきゃいけない事なんだろうなと思って観劇してました。<br><br>でも流石にマチのクリスマスソングが楽しかったから、ソワレの観劇で引きずってしまってifの未来にならなかった事が切なくて切なくて、クリスマスパーティーの件でうるっとしてしまい…悲しかった…………。<br><br>今回は、各キャラがイイ！！とかは無くって、双方が双方の良さを引き立ててたお芝居だと思いました。<br>鬼斬の時は各キャラが良さを戦わせてたから、各キャラの魅力をどんどん掘り下げたいって思ったんだけど、今回は誰か一人が…ってことは無かったな。<br>みんなが居るから、そのキャラが活きていて、そのキャラが居るからみんなが魅力的に見える、みたいなお芝居だった。<br><br>私は鵜飼さんが好きだけど、今回は物語を必死に追いかけてたからあんまり個別ばっかり見てなくて申し訳ないです……。<br><br>本当私がファンで申し訳ないなぁと思うのは、物語に入っちゃうといくら好きな役者さんでも放置しちゃって観たいところ見ちゃうんですよねー………………ごめんなさい。<br><br><br>でも新橋先生として、凄い追いかけて見てたのはやっぱり先生として生きてる時かなぁ……ツツジに「歩いてもいいからゴールしろ」と声をかけるシーン、普通化物扱いしてる相手に対して言わないから、本当にこの人は温かい人間で、監視役でも教官でもなく、「先生」なんだ、とわかる一言でどんなシーンより私は好き。<br><br>他のシーンでも先生だなぁとは思うんだけど、生徒の前で生徒の事を思った一言ってあの一言位な気がした……。<br><br>能力訓練の言葉はどちらかというと教官としての立場での言葉が多いし、彼らに直接新橋という人間の温かさが伝わるのはあの言葉かなぁ。<br><br>もし刈安ちゃんが今後生き残った彼らに新橋先生のことを色々伝えられたら変わるだろうけど、あの芝居だと新橋先生の彼らの立場を守る姿は生徒に見えない事が多かったから…どちらかというと切なくなっちゃった……。<br><br><br>年末にとても良い芝居をみたと思った。<br>もっと不条理かと思ったけど、信念が、そこに生きるための熱があったからとても納得できた。今の平和に感謝できる、素晴らしいお芝居でした。<br>ちなみに各キャラの主張と行動が正しいかは置いておきますよん！！<br>そんな感じでした。<br>来年もお芝居みるぞー(*´ `*)✧*。
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 21:07:50 +0900</pubDate>
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<title>AからCに</title>
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<![CDATA[ 音域が広がりましたーっていう日記（笑）<br><br>元々持ってる音域でAまではあるのは知ってたんだけど、そこから伸ばしてなく……久々に発声から音域探ししたら、出そうと思えばCくらいまで行くことが判明しました。<br><br>怖いよ。音域がここ二年くらいで上に伸びたよ！！<br><br>先生には「下が伸びたから必然的に伸びるでしょ！」って言われたんだけと、下にのびてる自覚もなかった………（笑）<br><br>下は本気で苦手で、避けまくってたからwww<br><br>まぁやったら意外と音鳴ったので、そういうことかな（笑）<br><br><br>大体一週間に一度声だしてればこうなるのかぁ。。。<br><br>と、プチ自覚。
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<link>https://ameblo.jp/ban2milkk/entry-12228636585.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 19:18:21 +0900</pubDate>
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<title>めっちゃ久々にレッスンのこと</title>
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<![CDATA[ ブログが続かないのはこういう事だよ（笑）<br><br>レッスンについて全く更新してませんがサボってません！！ちゃんと立ち向かってます！！<br><br><br>課題曲がぜーーーんぜん歩み寄ってくれなくて、ひぃひぃ言ってます。めっちゃ悲しい。<br><br>音域的に難しくはないし、(むしろ低めだし、全然高いところなんてないから音域は余裕があるはず（笑）)入ってしまえば楽しい曲な気がしますが、如何せんAriaなので音が正確に取れないとめちゃくちゃバレる（笑）<br><br>O del mio dolce ardor めっちゃ難しい。<br><br>あと言葉に対して音が少ない。<br>イタリア語の歌で英語並みに苦労する日が来るなんて思わなかった（笑）<br>こんなに入らないものなのか。。。と絶望しましたw<br><br>はーーーー！全然入ってきてくれないぃいい(´×ω×`)<br><br>と、毎度毎度苦戦してますw<br><br>そんで先生に<br>「プロならここをつなげるよねー！ふくらませるよねー！」<br>ってさり気なく言われて<br>「オッケー!分かりました、やります！」<br>って言っちゃう私もお馬鹿（笑）<br><br>先生、一般人の私をプロを対抗させるって凄くない？？<br>頑張りますよ。。頑張りますよええ。。。（笑）<br><br>普段の倍以上の努力しないとクリアしなさそうだなぁ。。とは思ってたんだけど、ここまでとは。。壁が高いーーー!<br><br>次の課題曲は私の得意分野にしてくださいってお願いしちゃったw<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ban2milkk/entry-12223864890.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 00:20:24 +0900</pubDate>
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<title>鬼斬〜The Powerful Performance〜</title>
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<![CDATA[ 11/23(初日)、11/25(マチソワ)観劇しました。<br>ハッシュタグつけて感想書きまくってるけど、本来私はこっちに感想書いてるんですw<br>自分用に書き散らかそーっと！<br>相変わらずネタバレ有りです。<br><br>※めっちゃ長いです。お覚悟を。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>と！いうことで！ど派手な舞台鬼斬！<br>正直、事前に調べた段階で「ゲーム？！バトル？！キャラ多いな！私覚えられる？！大丈夫？！」<br>と思っていて、不安いっぱいでした。<br>(私本当キャラ多いの苦手なんです。覚えられない！)<br><br>でも、鵜飼さん主演だし、なんか仕事うまく調整できて行けるフラグ立ってるし、ずっとのぶニャが逃してから行きたかったわけだし、行くべきでは？？<br>と思って恐る恐る予約して、行ってみました（笑）<br><br>本当、すっっっごい楽しかったーーー！҉٩(*´︶`*)۶҉<br><br>行ってよかったーー！！<br>勢いって大事ーー！！！<br>人生には踏み出すための勢いって大事♡<br><br>さー！SNSで個人個人出すととんでもないイイネと突然のリプライ頂けてしまい、とんでもなく恐縮いたしますので、何となくチームごとでまとめたいと思います。<br><br>初日比較できるところはしたい……なっ！（笑）<br>でっ、出来るかなぁ。。。<br><br>＊天界組＊<br>ヴァルキリー、ジークフリートの二人、やっぱ初日から良い意味で熱量が変わらなくて、好き。<br>ジークフリートって途中でミロクが神から人間になってるから、過去の話の時と少しだけ雰囲気変わるのね〜。<br>逆にヴァルキリーは常に安定感。<br>アフタートークでもあったけど、ヴァルキリー本当かっこいい。<br>憧れのかっこよさ！✧*。<br>ヒールで舞台の坂道キツそうなのに、基本舞台って布(ああいうのなんて言うんだろ。。)張ってあるから、二人は逆に滑りそう……(´×ω×`)<br>なのにあの殺陣、すごいっ！！<br><br>＊御一行組＊<br>女子が二人いた(真顔)<br>ヴェロニカさん、あざとい系女子…あれだ、実際に近くにいたらめっちゃ腹立つやつ（笑）<br>可愛いのわかってやってるの腹立つけど、勝てないし可愛いしあーーー！ってなるやつ。初日より中日のほうが可愛いかったー！<br>女子を研究してるというか、男の娘をすごい勉強されてたんだろうな……絶妙に可愛くって、女子は「可愛すぎてなんか腹立つー」ってなるやつ（笑）<br><br>うずめ姐さん(といったら年齢感じるからうずめさんに怒られそうだけどw)はセクシー通り越して、色気でぶん殴ってきてる感じ。セクシーというボキャで括るには言葉のパンチが足りない。<br>私、一番うずめ姐さんで色気感じたの佇まいかも。<br>その流れで流し目とかしてて、すっごいカッコ良かった。黙ってても色気ある、が最高の武器だと思う。あれでヒール履いてたら最高だわ。<br>コミカルさと色気の暴力を兼ね備えた素敵お姉様でした♡<br><br>そしてオッペンハイマーとバサラは二人共違う意味でずっとキャラぶれしないのがとても良いバランス！<br><br>オッペンハイマーはあんな飄々している状態で、ネタにめっちゃノリノリだったの笑った！<br>あのネタ毎回笑ってたの、半分以上オッペンハイマーに笑ってたわ（笑）<br>ある回で目の前がオッペンハイマーの時、本当しんどかった（笑）顔をあげればオッペンハイマーノリノリとか…笑い疲れた、しんどかったw<br>あんな飄々としたまま、大きな武器振り回すのめっちゃ良いですね！しかも常に余裕があって、得体のしれない恐怖を与える感じが好きです(*´ `*)<br><br>バサラ！バサラは本当ぶれない。自分の信念(目的)の為にまっすぐ向かって行くし、邪魔なら潰す、余所見しない。言葉にしないで武器で語り合う。<br>武器が飛び道具と刀だから一人で二度美味しい殺陣！<br>しかも身軽だから高いところから飛んだり、殺陣の動きも見応えあったなぁ。。<br>ここまで書いてて、女子が好きなキャラの特徴持ちすぎだよねー！！って謎の悔しさ（笑）<br>ミロクとの殺陣はやっぱどの殺陣より気持ちが見えるから、見てて面白かったなー。<br><br>（そろそろ私言葉をまとめるのをうまくなりたい。書き始めて2h経っても終わらない）<br><br>＊博士組＊<br>この三人は、博士を主軸に天狗とジャミの険悪なムード……をブッ壊す博士のアドリブ（笑）<br>中日の時にまさかの天狗に話振ってて「知らん！」ってぶった切られてたの笑ったし、ジャミが一生懸命「プライド」って言ってたのに「違うと思う」って博士がぶった切るし（笑）<br>ジャミこんなところでも残念な扱いなの？ww<br>(日替わりネタ面白かったー！)<br><br>博士の頭がぶっ飛んでて、最高。<br>頭がぶっ飛んでて言葉が全く足りない故にジャミはどんどん落ち込むし、鞍馬天狗は比例して人間にしてもらえた誇りを誇示するんだけど、ジャミの半妖の真実を聞いた時の鞍馬天狗の表情と、真実を何事もないように伝えた時の博士の態度が好きだったなぁ。<br>そのシーンがあったからこそ、最後の最後のジャミと博士はグッとくるものがある。<br>最後、博士がちゃんとジャミに言葉として真実を伝えてあげられてないのがまた何とも言えない……切ない…。<br><br>＊迅の仲間達＊<br>ここが一番多いし大変なのでサクサク行きます！！<br>いきたい！いくぜっ！w<br>今はじめて2h以上経ってますwww<br>相変わらず感想まとめるの下手くそ。<br><br>仲良しの仲間なので、仲間が揃うとあっちこっち見るところ多くって！本当目が足りない。3回観劇してて、みきれないとは！！！！<br>(ここで私どっか一公演だけでも後ろから見てみたかったなー)<br><br>見てて可愛いのはスサノオ&amp;あまてらす姉弟！<br>姉弟なのが可愛いよね。スサノオがずっとあまてらすを気にかけてるのが随所で見えて、あーーかわいい！！あまてらすは、ちゃんと周りを見ていて、何が今の最善なのかを常に考えてるところはやっぱ神様で、スサノオよりお姉さんなんだなーって。<br>あの姉弟はあの身長差含めて可愛いし、メロメロになる人多いんじゃないかなぁ。<br><br>静御前と義経ちゃんはもっと静御前にメロメロな義経ちゃんが見たかったなー！みんなでわちゃわちゃしてるところが多かったんだけど、もっと見たかったなー！<br>今回、静御前と義経ちゃんが別々のところで活躍してる印象。義経ちゃんはさくらと鬼神降ろししてたり鞍馬天狗のところがやっぱ主軸だし、静御前は結構迅とのシーンが印象強かった。<br>もし次があるなら義経ちゃんが静御前にメロメロなところをもっと見てみたい（笑）<br>二人共、とても芯がある女性で、どちらも本当に素敵な女性だった。<br>常に清く真っ直ぐな静御前、そしてやはり護ることに一筋で真面目な義経。<br>静御前の「迅さんに何かあったら助けたいって思います」のセリフは初日と中日では芝居の雰囲気変わってたかな。でもどっちも熱が籠もってて、すごいぐっと来た。セリフ違ったらすみません。<br>義経はやっぱ師匠とのやり取りなんだけど、どんなにボロボロになっても師匠を追いかける姿が印象的で…セリフじゃないんだけど、師匠を追いかけてる表情がぐっと来た。師匠の義経に対する扱いが全く変わってしまって、本気で邪魔者扱いする芝居の相乗効果で、余計苦しかった。<br><br>茨木童子とかぐやは、もーー別ベクトルでぶっとんでる（笑）<br>どちらも男性人気高そうなキャラだなーっておもったけど、かぐやはあれだね、腐女子だったんだ……wwwかぐやさんマジちょっと自重しよ？？って思うくらいマジで腐女子みたいだった。影で密かにどんどん萌え転げてたの面白かった。一部の女子からはおまおれって言われてそう（笑）<br>茨木童子さんは露出高いんだけど、キュートな可愛さがあった！谷間とかやばいなーって思ったけど！<br>あのくびれで崩れてたら、世の中崩れまくりですからねうずめ姐さん。。プロポーションがめっちゃ綺麗。<br>うずめ姐さんvs茨木童子最高に面白かったし可愛かったし、酔拳最高（笑）<br><br>今次を誰と誰でまとめようか悩んでる。<br>どーーーーしよ。<br>うーーーーん、うーーーーーん。<br>うーーーーーーーーーーーーーん。<br><br>これPCで打ち出したほうが早かったなー。<br>スマホでやりはじめたの失敗だわ。<br><br>あーーーーーーよしこうしよ。<br><br>さくらとキスケにしよう。<br>どっちも迅を大事に思ってるから。<br>さくらって、すごい好きだわぁ。<br>ちゃんと迅を特別に思ってるんだけど、見ていてとても気持ちのいい表現なの。<br>幼馴染としてか恋愛としてか、どちらなのかは受け手によるんだろうけど。私はどっちでもあるし、どっちでもないと思ってる。今はね。<br>上手く言葉にならないけど、視線とか声色が迅に対して温かく感じる時があって、それを受け取った迅も温かく返してて、緊迫した中でも一種温かさを感じるのが本当に自然にやり取りされてた。<br>この自然さがとても良い。この二人にとってこれが普通なんだなって思えるから。<br>だから、恋愛と取るのも無粋かなーなんて私は思ってさっきの感想に至る（笑）<br><br>キスケは本当に健気で可愛くって、生き抜いてた。<br>話が進むにつれて、この子迅を守って死んじゃうのかなぁ…それは悲しいしやだなぁ…って思ったんだけど、ジャミを守るっていうのがね…言葉にならない。<br>最初の人間になりたいな、って思ってたキスケを思い出して「ああこの子はここで生き抜いたんだな」って、スッと納得できたから不思議と悲しくなかった。<br>悲しかったのは妖怪三人に怒られちゃったあたりかな……人間になって、名前をもらえて、仲間になれて本当に嬉しかったのに傷つけちゃって、昔の仲良しにも怒られちゃって……それでも出会ったジャミに「怒られちゃった」って、少し笑うんだもん。<br>あーー切なかった……。でもちゃんとキスケは自分のやってしまったこと、現実、これからのことを正面から見据えて、決意してたのはカッコ良かった。男の子だなって思った。<br><br>三つ目すまし、ダルマ、じんべぇの三人はやっぱさっきも書いたけどキスケとのシーンが印象強いかな。<br>登場の印象からどんどん印象が変わるのがこの三人の魅力！立場であんなにも印象が変わってしまうんだ……ってキスケとのシーンで痛感した。<br>あのシーンが結構心に突き刺さったなー。<br>だけど嫌いになれない、愉快で憎めない三人組は本当ホッとする。<br><br>さてさて、そしてミロク、モモタロウ、迅！<br>(最後三人まとめてとか怒られそー（笑）)<br>この三人も女性人気高そうなキャラだわ……高そうって冷静に言ってるけどw<br>ミロクは元々神様だったんだけど、神様の時のミロクも良い意味でとても人間らしくて、とても良い！<br>ミロクはさっきも書いちゃったけど（笑）やっぱバサラとの戦いが見応えあったなぁ。ミロクの一番はやっぱ「確かに、これは俺にしかできねーな」ってところだよね。セリフ違う気がする…あーごめんなさい！！表情がいいなーって思った！そこからの殺陣がまたいい。リピした時のOPの殺陣では関係性知ってたから「うーわ！そっか！」って気付いてめっちゃ楽しかった！あ、ミロク緊迫した空気を破る時のセリフの雰囲気も素敵だったなぁ…！<br><br>そしてモモタロウ、虫さんネタ本当に笑う（笑）<br>総一朗…からの、高木ww変わらないんかいw<br>日替わりマジで面白すぎた……（笑）でもモモタロウの魅力はその後のさくら出てきた時の反応かな？？初日と中日だとちょっとさくらとの距離感が違ったのがまたいい。。。どっちもよかったなー。中日の方が思春期っぽくて「おっ？(*´罒`*)」と思ったかな。初日のほうがクールだったけど、どちらも魅力的。こればっかりは好みなんだろうなー。<br>モモタロウはあの回想シーンの気持ちの切り替えが難しそうで、でも完璧に切り替わってたのが素晴らしかった。こういうのがプロなんだろうなぁ。<br><br>そしてそして、ここまで長かったなーー迅！<br>でも正直な話、迅の魅力って、仲間と一緒にいる時、誰かを守ってる時なのかなって思ったんですよねー。そうなると、ここにたどり着くまでの掘り下げの間にだいぶ書きまくったんだけどww<br>迅の魅力を特にここ！！って決められないのは、迅が仲間との関係性をすごく大事にしてて、どの場面でもその芯を貫き通してるのを2時間の中で痛感するからかな。<br>多分一番表に出る注目シーンはキスケなんだろうなって思うし、実際そうかもしれないけど、私はキスケだけじゃなくってさくらとの別れる時の会話だったり、ミロクとの喧嘩や敵に立ち向かって行く姿勢にも仲間を守る意志を感じたな。<br>だから迅の一番ってどこだろうってずっと考えても決められないわ（笑）<br>瞬間的なカッコよさは沢山あったけど、でもそれが一番にはならないだろうし。。優柔不断だなぁ私。。<br><br>全体的に2時間の舞台の2/3が殺陣でど派手に立ち回るという、お芝居でした。<br>シアターサンモールのあの高さと幅の舞台の中で、大きな武器を振り回してよく怪我人が出ないな……っていうのが素直な感想です。<br>初日より慣れてきてる分中日の方が殺陣にひやっとすることが多かったかな。。。本当に怪我してないのが不思議なくらいギリギリの立ち回りが多かった……言葉が出ません。凄いとしか言えないです。<br>こういう時になんと表現したらいいのか分からないと、自分の引き出しの少なさに凹むなぁ。<br><br>本当に本当に、楽しかったです。<br><br>ひとつのお芝居として、見応えがあって、とても満足しました！！<br>リピする予定は無かったんだけど、本気で目が足りなくてもっと見たかったからリピしたよねー（笑）<br><br>はーー楽しかったです。<br>スタッフ、役者の皆様、本当に本当にありがとうございましたー！<br><br>締めまーす！！！！（笑）<br>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 18:58:52 +0900</pubDate>
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<title>お座敷コブラ 12畳公演 RUN ver.2.0</title>
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<![CDATA[ を見にいきましたー。11/5と11/9に！<br>とりあえずネタバレというものに一切配慮しない思いつくまま、つらつら。<br><br><br>ネタバレ嫌な人は見ないでね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>とりあえず、すごかった。<br>語彙力なくてすみません……←←←<br><br>相変わらず伊藤さんの頭の中はどうなってるのかさっっっぱりわからない（笑）<br><br>とりあえず感想より疑問を書いておこうと思うので、あんま楽しくはない感想になります←<br><br>・蘭丸あんなに事件の主格っぽく出てきてるけど主格じゃない？<br>と思ったんですけどね。<br>前回からやけに「あの観覧車は時計」というワードが出てきてて、割と事件関係者はその認識なんだけど、今回蘭丸だけは「時計」って言ってなかった。もう一回前回作品見ないとわかんないけど、蘭丸が時計と認識してるようには思えなかった。。。あえて彼に観覧車って言っただけ？<br><br>・小野田先生の伏線実はめっちゃあるのでは説<br>あれ、事件のことだけ伏線張られてて回収されていったけど、ブックメーカーの人って、蘭丸じゃないの？？って思ったり。。<br>一番疑問なのは「少々話が押してまして…話をつままなければ」のブックメーカーの人のシーン後に蘭丸が「シナリオ通りに話が進みません」って話してた事。<br>ってことはハッピーちゃんは小野田先生の嫁だからとりあえず置いておいて、あの子にあたる現実の登場人物ってあのレポーターかあの、ほら、上司の人かなぁって。<br>あれこれ指示語がおおい！（笑）<br><br>主に気づいたのはこの2つなのですが、OPで全員ホープさん見てるのに蘭丸は見てなかったり、結構主格っぽく演出してるけどなんかミスリードっぽいよなぁ。。。<br><br>前作で殺したのって蘭丸だっけ？<br>だったらあのブックメーカーさんの母親を殺した、というのは暗に「女性を殺害したことがある」って事なのかしら？<br>事件関係者なら気づくとか？<br><br>エスケープメントって時計構造の用語だよね。（脱進機）<br>ということはやっぱ蘭丸の他に時計を正確に進ませるための調速機が必要なわけで。。。<br>それって、あの上司の人？？<br>そもそもエスケープメントって単語ってエスケープ+メン、逃げた男とも取れる。<br>どちらの意味もあるのであれば、ホープさんと蘭丸、どちらもあらわしてる単語なのかしら？？<br>深読みしすぎ？？？<br><br>でもエスケープメント、つまり脱進機は調速機もないといずれは動きを止めてしまう。その原動力になるのはホープさんなのかな？？<br>でもエスケープメントそのものの構造は3つの必要だから。。。うわ、じゃあ蘭丸側の人間があと2人、同等な人が1人？？？<br><br><br>そこまで考えて、とりあえず一つの答えにたどり着き、書くのをやめました（笑）<br><br>とりあえず、次公演まで考えることは沢山あるとして、感想をかけっていう。<br><br>上手下手極端な位置で結構見てたのでセンターからの光景が全然わかんなかったのですが←←<br><br>上手下手からだと景色は全然違うので、キャラの受け取り方が全然変わるのが面白かったです。<br><br>上手下手、どちらにいても同じだったのはゾンビまじこわい！！！(´；＿；｀)<br><br>ダンサーさんのダンスもメイクもかなり凄かったので、迫力満点で怖かったー。。。<br>一人のダンサーさんと思いっきり目があって、怖くて思いっきり逸らしてすみません。。。目が合うだけ贅沢なのになーって思うのですが、本当に本当に怖かった。<br>ダンスが美しいのですが、余計怖かった。。。<br><br>あ、ハッピーちゃん可愛かったなぁ。。。<br>クラッカー見せるのにちょこちょこ後ろ向くときなんてハイパー可愛かった（笑）<br><br>刑事三人組は相変わらずで好き（笑）<br><br>伊藤さんが作るお芝居って情報量めちゃくちゃ多くて、これ普通の間尺でやるともっと時間かかるよね？！って思うくらいセリフと動きの量が多い。<br>でも2時間に納められてるのは、ひとり一人相当読み込んでるだろうな(読まなきゃあのスピードは無理だろうし)、っていう速さと転換の計算しつくされた動きなんだろうなぁ。<br><br>時々そのセリフに巻かれてセリフ聞き取りにくかったり、あれ今感情切れたかな？って思う時があったのが残念かなぁ…。<br>逆を言えば、その位しか欠点見つからなかったかなぁ。。私が謎を考えてたから、いつもより意識半分くらいしか使ってなかったのもあったけど（笑）<br><br>とりあえず思いつくのはそれくらいかな？？<br>ちょっと一週間謎のこと考えてて肝心の感想をあんまり書ききれてないので思い出したら書きまーす。<br>
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<pubDate>Thu, 10 Nov 2016 08:16:31 +0900</pubDate>
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<title>遙かなる時空の中で5 風花記</title>
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<![CDATA[ 本日と初日、2回観劇させていただきました。<br><br>以下、終了しておりませんが書き連ねたいと思います。今回は辛口ですので、見るも見ないも自由でございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>元々、他の時空の神子をやっていて、5の神子として活動してなかった私。<br>そんな私があえて正直に書くとしたら<br>「全く本意が伝わらない話」だと思いました。<br><br>まず、遙かの世界は大前提<br>「怨霊跋扈する世界から救い出す」事が絶対条件で、正直恋愛ゲームですが「八葉との恋愛はその過程で起こったハプニング」的なものだと捉えてます。<br><br>なぜなら、八葉は彼女と出会って行動を共にする理由が「自分の目的、使命において必要だから(利用できる)」であり、「彼女が恋愛的な好きだから一緒にいる」わけではありません。<br><br>今回の舞台は、ゲームの性質上好感度が高い状態から始まる為、ある程度の好意はわかります。しかし、突然彼女に好意をもってると匂わせる行動は、いやいやいや！！！それはちょっとぉ！！！ってなるわけです。お前ら何しに八葉やってんの？！っていう気分（笑）<br><br>そして、それをどんどん受け入れていく彼女が本当、ただのタラシにみえて不愉快。。。<br><br>ヒロインのお芝居が力強い意思をみせるような芝居を多くするので、「これでこの好意を受け入れるのは確信犯でしょ？」としか見えず、(私の印象だけですが)ヒロインの「ああ、天然だからきっと知らずに受け入れてるな。仕方ないよね。」という許しがこちら側ができない。<br><br>そういうヒロイン像のキャラクターにするなら、八葉のアピールの仕方をもっとライトなものにしてほしかった。。<br>二人きりにしか見せないような一面、そんな一面を本編に入れて八葉分見せられても、彼女が尻軽にしか見えなくて逆に不愉快。<br><br>だったら、瞬とマルチの人、それ以外全然好意見せないね？！レベルの構成にして、他の人は恋愛感情全く無いほうがゆきの恋愛感情の整理が綺麗。<br><br>あれ多分、全く知らないでみた人はゆきのこと嫌いになると思う（笑）<br>私は少なくても嫌いになった。<br>はー？尻軽じゃない？瞬にいだけみてればいいじゃん。。って気分。いやいや！！遙かはそうじゃないでしょ、って知ってるから、良いけど……知らない人は嫌いになると思う。<br><br>あと多分マルチの入れ方の問題かな。。そこ？！そういれる？！？！<br>いやいやいや、これでマルチと言われても！！！瞬への気持ち強い話なのにどんな浮気ルート？！？！みたいな気分。<br><br>マルチの意味なさすぎという。。<br><br><br>あと、これだけは本当辛口で申し訳ないのですが、桜智のキャラの使い方100%間違ってる。<br>ゲームやってない私が言うのも違うと思うけど、でもイベントの生の芝居は沢山見てきた、勉強もしたし、CDもドラマも沢山聞いてきた積み重ねだけで文句言う私が間違ってるかもしれない。<br><br>でも、言いたい。<br><br>桜智を散々笑いに使うのやめてほしい。<br>違うって！ゆきちゃんゆきちゃんばっかりだし、ストーカーだし、面白いし、自分の世界に入っちゃうけど、ゆきちゃんvs怨霊の時にずっっと見てるわけ無いでしょ。<br>ゆきちゃんを観察するなら早く倒したほうがいいのに、そんな見続けるとか。。。<br>そこまで馬鹿じゃないよ、あの人。ちゃんと頭の切れる人だよ。ゆきちゃん馬鹿だけど。ストーカーだけど。<br><br>あとね、鬼の一族が長い歴史の中で散々酷い目にあってるのにその桜智が「許すこと」と言ってるって凄いことなんだよ？！っていう効果がうっす！（笑）それ言うなら火事の直後に挟めよ。。。挟むタイミング遅いよ。。<br>そこで言われても知らない人から見たら「ああそうですか」位だと思うし、あんなに説明多い芝居なのに、鬼について町民がどう思ってるか、の説明ないから全然意味がない。桜智の魅力と鬼の存在意義軽すぎ。<br><br>今までずっと鬼一族を第一に見てきた私としては納得できないです。<br><br>「許せる」ことが、桜智が生きるこの世界においてどんだけ尊いものなのか、全くわかってない。<br><br>桜智が鬼の力をあえて今まで使ってこなかったという理由、それを使ったという事実、それらが全く生かされてない。<br><br><br>そして、瞬ルートになったがゆえに、祟くんの救えなさ酷くない？<br>結局瞬にいが全ての決意のきっかけになっちゃって、祟くんいる意味ある？？<br>なんか彼が救われた？話し合いもまともにできず、彼の意思を一方的に聞いだけで、彼に思いを伝えることも出来ず、結果救っただけで、それも瞬にいのついでに救えただけ。<br><br>この話に祟くんいる？？<br><br>いるだけ可哀想。最終的に救えてたよね！っていう形にしてるから余計可哀想。<br>彼の心は救われてない。<br>あれはきっと今後四人で元の生活する上で生きていくの大変だと思う。ずっとしこりになっちゃう。<br><br><br>役者さんの実力が上がってるからこそ、このシナリオは残念すぎる。<br>たくさんの方を楽しませるつもりが、楽しませるための効果をすべてマイナスにさせてしまっているのが残念すぎる。<br><br><br><br>あと多分、パワーバランスの問題かな。。<br><br><br>そして、神子が軽率に命削ってることを八葉もまわりも忘れすぎ。<br><br>もっともっとそこを意識してほしい。<br>命削ってるって事は、愛しの人と二度と会えなくなること。<br>永遠に会えない。触れ合えないということ。<br>そこが軽すぎるし、倒れてから「約束したじゃん！」とか言われても、「最初からそう言ってるじゃんか！！！！」としか思えないし、その上で同意したんじゃないのか瞬…………。<br><br>とにかくまぁ、5の欠点なのか舞台の欠点なのか、ご都合主義ありまくりで全然緊迫感も何もない。<br><br>最終的に白龍に力もらって命復活とか、お前どんだけ軽いんだよ。。。<br><br>3の白龍と黒龍の印象があるから、いやいやいや神様頭悪すぎる！！！<br>って気分ですね。<br><br>5の舞台は遙かシリーズの積み重ねがまるで感じられず、残念としか思えなかった。。。<br><br>役者さんは良かったと思うので、また別に感想書きます！
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<link>https://ameblo.jp/ban2milkk/entry-12191840252.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2016 17:36:19 +0900</pubDate>
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<title>7/2 戦国無双 四国 昼(マチネ)観劇！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！お久しぶりです。昨日は舞台を観劇してきたので記録として残そうかなって思います。<br><br><br>元々、ネオロマンサーでコーエーに貢ぎまくってる人間なので戦国無双は知ってました。<br>ただ、ゲームは大の苦手なのでプレイしたことはありません。キャラソンだけ知ってます。置鮎さんがいるから（笑）<br><br>そんな人間ですが、置鮎さん演じる長宗我部が出るという事、しかも遙か6で有馬を演じていた渡辺和貴さんが長宗我部を演じる？！なにそれ見たい！凄絶にな！！！<br>あれ？！遙か5で高杉演じてた仲田さんじゃーん！あれ？！？！まって？！山沖さんもでんの？！なにそれ？！超見たい！！<br><br>みたいなノリで、行きました。<br>ミーハー丸出しで本当にすみません。。<br>それは良くないなって思ったのでちゃんとキャラ覚えたよ！あとプレイ動画を見て、どんな動きをするキャラなのか、というのも見たし、キャラソンも聞きました。<br>そんな付け焼き刃な知識で観劇したのですが、ちょーーーーーおもしろかった！！<br><br><br>プレイ動画を見ただけなのでキャラ同士の関係性は歴史でしかわからず、時々、？？となりましたが、バサラ然りこういうゲームなんだーと思えば納得だし、そんなぶっ飛び設定はなかったなって思います。<br><br>必殺技？的なものを使うときの演出や官兵衛の玉(球だよね？)の使い方、舞台の動かし方など、非常にわかりやすくて効果的だったなって思います。<br><br>踊るのはびっくりしたけど（笑）<br>甲冑と武器持って踊らせるのキッツ！って思いました（笑）<br><br>あれはアンサンブルの方々がいろんな役目をこなしていて、こういう舞台においてアンサンブルの方は本当に頭と体を使うなぁと感心です……練習すれば出来るのかもしれませんが、あの短期間だと私は泣く。。。。<br><br>島左近の手紙を早々にネタにぶち込む山沖さんとスタッフの皆様もすごい（笑）<br><br>渡辺さんも仲田さんも、全然殺陣を置きに行ってなくて、凄いなって思いました。<br>慣れてらっしゃるんだろうなぁ。。。<br>経験則なのかなぁ？<br>いやでも長さとか毎度違うし。。<br>うーん、私は殺陣をやるのが苦手だから分からぬ。。<br>あれは私にはできない、絶対置きに行ってしまうんですよねー殺陣できる人はすごい。。<br><br>山沖さんは大太刀なのですが、重そうな刀を振り回してる時は表現が軽そうなんですけど、ずっと軽いわけじゃなくて、腕の力で回すときに刀の重さが表れてて、流石だなぁと思ったり。<br>中身も軽い男、ってわけじゃないんだよ！というのが声の音に乗って伝わってきました。すごいなぁ。山沖さんは声質の魅力を存分に使う方なんだなぁ、自分を分かってるんだろうなぁ。<br><br>仲田さん見た目ホント美人だし、肌のキメは細かいし、女性か？って思うのですが、声質はガッツリ男だし、美しい男性の役でもちゃんと男性の魅力あふれた普段とのギャップがすごいです。<br>でも美しいんだよなぁ。。。散り際なんて本当に綺麗だったもん。。ずるいぞその美しさ。。仲田さんの魅力ですなー。<br><br>私さっきから凄いしか言ってない。<br>語彙力くれ。<br><br>渡辺さんは有馬隊長の時から思ってるんですけど、男らしい芝居が似合いますよね。<br>泣きの芝居に男の決意とか、軽率に泣かない男性がここでは泣く…そのくらいのことなんだよ！こらえきれないんだよ！という感情が乗ってて、すごい好き。<br><br>泣きの芝居が軽くない、というのは凄いいいなぁと思います。男性的で、こっちがグッとくる。(泣けるって意味ですよ！)渡辺さんの持ってるお芝居の魅力だと思います。<br><br>感想は沢山あったのですが、今回は相方ちゃんが凄い気の合う子でその子と沢山語り合ったのでここでは以上にしておきます。<br><br>こういう感想を見てほしいよぴろきさん！（笑）<br>ツイッターのいいね！が日本わかってるの？みたいな言葉になってない感想の時ばっかりで、凄い有り難いのに毎回土下座したくなる。。。そういう時に限って検索引っかかってしまう。。。ぴろきさんごめん……もっとうまいこと言いたいよ。。。。<br><br>千秋楽まで駆け抜けてくださいね( ๑&gt;ω•́ )۶<br>ぴろきさんは遙か5で会えるな！！<br>夏と秋はもう予定が飽和してるから、いつまた会えるかなぁ……(இДஇ &nbsp;)体が2つほしい。その分給料倍ほしい（笑）←←<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ban2milkk/entry-12176873194.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 14:34:01 +0900</pubDate>
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<title>新しい環境で</title>
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<![CDATA[ 本日から今までお世話になった部署を離れて別部署に移動になりました。<br><br>今まで別部署に移動、ってことをしたことが無く、しかも前部署の知識を何一つ持っていけない状況で、本当にタダの新人です。<br><br>拾ってもらえるだけありがたいし、前部署って特殊すぎて多分今後そっちで何かあれば拾って貰えるんだろうなぁとも思うので経験とは有り難いものです。<br><br>前の上司が特殊な人なので「よく耐えたね？！」って遠回しに言われますwww<br>そういう意味でも貴重な経験かな。<br>今後の世界は本当に頭を常にフル回転させないとついていけない、個人的にレベルの高いことを要求されてます。<br><br>頭が煮えそうです*\(^o^)/*<br>煮えてるから誰か食べてくれ。<br>あぶくもたちまくりよぉ！<br><br>頭良くないから、必死です。頑張ります。<br>焦らないでいいよ、分からないのは仕方ないんだよ、ってたくさん言ってもらえるのが本当に救いです。<br><br>がんばるー！
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<link>https://ameblo.jp/ban2milkk/entry-12166347658.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 18:56:12 +0900</pubDate>
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<title>由々しき見た目問題</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dban2milkk%26ENTRY_ID%3D12165660305%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F05%2F30"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13552;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="年上と年下、どっちに見られる？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13552">年上と年下、どっちに見られる？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13552">年下</a>派<br> 悲しいくらい年下に見られますね。<br>私もうとっくに成人してるのですが、先日ガッツリメイクして家族でお出掛けしてたらまさかの大学生に見られましたwww<br><br><br>笑えない。<br><br><br>髪が黒いこと(肌弱くて染める勇気がない)<br>輪郭が丸いこと(デブ)<br>瞳が目の割合に対して小さい事(目は小さいのに黒目が大きい)<br>声が高い(声は低ければ低いほど落ち着いた印象を与えるのです)<br><br>そんな要素が相まって私は幼く見られがちです。<br><br>家系がそもそも童顔なので、よく母は「お子さんこんなに大きいの？！」って私の目の前で言われてますし、父も割と年齢不詳らしく、父を見たことある友達に「いくつの時の子？」と聞かれたことあります。<br>(ちなみに普通でっせ！）<br><br>妹も普通に下に見られるし、いやはや、お酒を飲める歳なのになぁ（笑）、<br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">年上と年下、どっちに見られる？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">年上</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">年下</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">年相応</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13552"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ban2milkk/entry-12165660305.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2016 19:00:28 +0900</pubDate>
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