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<title>bananahs87のブログ</title>
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<title>映画三昧</title>
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<![CDATA[ 映画三昧の日々を送りたかったはずが、全く思い通りにならず…<div><br></div><div>全部ゼミのせいだ！</div><div><br></div><div><br></div><div>でも、昨日dTVにお試し登録して、さっそくジュラシックパーク1・2、Kick-Ass、Burlesqueを観た☺️</div><div><br></div><div>ジュラシックパークはねえ、凄い！</div><div>心臓がバクバクして何度観るのを止めようと思ったことか…</div><div>ジュラシックワールドを映画館で観たときよりもハラハラドキドキした！</div><div>なんでだろう？</div><div><br></div><div>1は子どもたちの鈍臭さにイライラしたけど、、笑&nbsp;</div><div>でも厨房から二人で脱出するところとか、最後お姉ちゃんがパソコンいじってロックかけるところで、二人の成長を感じた！</div><div><br></div><div>2はイアンの子どもの女の子が大人っぽくて、キャーキャー騒ぐこともなくて、イライラしなかった笑</div><div>ラプトルを蹴り飛ばして倒すシーンは爽快だったよ！</div><div><br></div><div><br></div><div>BurlesqueはChristina Aguirela好きな人は絶対観るべき☺️</div><div>Christina Aguirelaって普段の声はかわいい感じなんだね！</div><div>でもやっぱり歌声が最高にかっこいい！</div><div>Something's got hold on meは大好きな曲だし、Tough Lover を歌い出したシーンは鳥肌モノだった！</div><div><br></div><div>あと、メイク薄くても十分かわいい！</div><div>むしろそっちの方がタイプ☺️</div><div><br></div><div><br></div><div>Kick-Assは、昔しゃべくり007でおすすめされてて観たかったやつ！</div><div>面白いなあと思ったのが、スーツを着たからって無敵になるわけじゃないんだね</div><div>コスプレしたただの人間ってところがヘェ～って思った💪</div><div><br></div><div>キックアスはなかなか夢見がちだけど、私もヒーローになりたいと思っちゃった！</div><div><br></div><div>ヒットガールかっこよすぎ！</div><div>ちょーーーーー爽快！</div><div>あんなに小さいのに一番逞しくて、もうなんなんだこの子！</div><div><br></div><div>次の作品も絶対観よう！</div>
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<link>https://ameblo.jp/bananahs87/entry-12132154219.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 01:05:31 +0900</pubDate>
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<title>矛盾</title>
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<![CDATA[ いま参加している企画、一学年上の人がPをしている。<br>この人をOと呼ぶ。<br><br>このO、言っていることとやっていることが矛盾している。<br>もはや面白いくらいに。<br><br>例えば、先日、私は企画書の提出を課題とされていたのだが、期限を4分過ぎてしまった。<br>これに関しては、私が悪い。<br>期限を過ぎるのなら、あらかじめ連絡を入れるべきだった。<br>この点は、猛省してる。<br><br>そして、彼の放った言葉はこうだ。<br>「期限は守れ。その点をナアナアにするな」と。<br><br>私は思い出した。<br>この企画の参加者を決める面接の際に、彼は面接官だった。<br>私は10分前に面接場所に着いた。<br>しかし、面接の会場が準備されている様子がない。<br><br>時間になり、チャイムが鳴った。<br>彼はチャイムが鳴り終わった後に到着した。<br>「ごめん、これから準備するから待ってて」<br><br>彼は、大切な面接の日に遅刻をしてきたのであった。<br>しかも、悪びれる様子もない。<br><br>そして、もう一人の面接官もさらに遅れて登場した。<br><br>準備中である教室内からは、このような会話が聞こえてきた。<br>「呑みすぎちゃってさー、おなかの調子が悪い」<br><br>もしかして、それが遅刻の原因か？<br><br>面接が始まり中に入ると、彼とペアの面接官から「昼食をとりながら面接やるけど気にしないで」と伝えられた。<br><br>愕然とした。<br>面接を受けに来たこっちの気持ちを馬鹿にするかのような態度だ。<br><br>いつもは私たちの学年には礼儀に厳しくしろと言っているくせに、いざ先生の目が離れたところでは、こんなにも酷い行動をするのか。<br>不快だった。<br><br><br><br>また別の日、彼と話し合いをする機会があった。<br>その際、私の行動について指摘された。<br>それは「先輩には、口が裂けても用事があるとか言うな。遊ぶのはいいけど、先輩に隠れて遊べ」ということである。<br>おそらく、私が以前「この時間は用事があり連絡はとれない」といったことに対する指摘であろう。<br><br>しかし、この春までの期間に関しては、先輩方は口をそろえて「最後の長期休みだと思って、好きなだけ遊んで」と言っていたのだ。<br>また、私のその用事というものは、遊びではない。<br><br>理不尽な指摘だと思った。<br><br>そしてこれまた面白いのが、彼のその日の話し合い後の発言だ。<br>「俺、これから友人の演奏会行くんだよね」<br>え？さっきの発言は何だったの？<br>先輩が後輩に遊ぶ予定を話すのはいいの？<br>おかしくない？<br>そんな思いで怒りが爆発しそうになった。<br><br><br>一連の流れを通して、私は気づいた。<br>ああ、彼は先輩という存在を絶対的な立場だと考えていて、だから自分は義務を果たさなくても、後輩には何を要求してもいいと考えているんだ。<br>礼儀の部分ですらも、学年が違えば、対等ではないと思っているんだ。<br><br><br>正直、何か勘違いしていると思う。<br>これ以外にも、よくわからないエピソードはたくさんある。<br><br><br>まあ何より、メール内で「～をしろ」とか、命令口調で話すのが不快だ。<br>自分を何だと思っているんだろう。<br><br>正直、すでに彼とやっていく自信がない。<br><br>社会はこうやって理不尽な人で溢れているのだろうか。<br>憂鬱だ。<br><br>はやく心穏やかな春休みを送りたい。
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<link>https://ameblo.jp/bananahs87/entry-12126658289.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 00:23:39 +0900</pubDate>
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<title>好きなことをやりなさい</title>
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<![CDATA[ 私はフリーターに憧れている。<div>フリーターだけでなくて、留学したりだとか、私と全く違う分野について勉強している人にとても憧れている。</div><div>自分とは違う時間軸や価値を持った人になりたくて、ここ最近はそういう人たちが羨ましくて仕方がない。</div><div><br></div><div>私はいま映画館で働いていて、そこには学生だけでなくもちろんフリーターもいる。</div><div>お笑い芸人だったり、ダンスや演劇をやっている方もいる。</div><div><br></div><div>ここでバイトしている時間は何故だかわからないけどすごく楽しくて、何なら学校で過ごす時間なんか比じゃないぐらい楽しくて、</div><div>最近ふと、無性に大学を辞めたくなって、この映画館でフリーターするのもいいかな、なんて考えることが多々あった。</div><div><br></div><div>大学で、ゼミに入って、すごくすごく入りたいと思っていたゼミだったのに、まだ入ったばっかりなのに、とても辛くて憂鬱な気持ちに支配されている。</div><div><br></div><div>ゼミに入ってから、急に会議の予定などが入ることが増え、何度も何度もシフトを代わってもらうことが増えた。</div><div><br></div><div>最初は、やっと憧れのゼミに入れたんだから！何よりもゼミ優先！と思っていて、なんなら最悪、バイトは辞めてもいいと考えていた。</div><div><br></div><div>けれど、バイトの時間の楽しさが日々の生活の中の楽しさの大きい部分を占めていて、あまり人付き合いが得意でない私でも話せる人ができて、嬉しくてそれが支えになっていて、バイトを辞めるなんて考えられなくなった。</div><div><br></div><div>そして、いまゼミ活動が辛くて、フリーターになりたいなんて考え始めているわけだ。</div><div>何が辛いって、まず本当に自分はこのゼミでやる活動をしたくて入ったのか？なんて根本的な部分に疑問を持ちだしてしまったから。</div><div>私は映像系の仕事に就きたいなと思っていて、本当はジャーナリズムなんかには微塵の興味もなかったけれど、就職先が良いからという理由でこのゼミに入った。</div><div>エントリーシートにはたぶん10時間以上かけたし、面接の練習もたくさんした。</div><div>その時は、就職先が良いから志望したなんてことはなくて、好きなドキュメンタリー番組があるからそれに感化された、なんてことを志望理由として友達にも話していた。</div><div><br></div><div>そして、無事面接を通り、ゼミに入った。</div><div><br></div><div>でも本当は就職先の良さに目が眩んでいたんだと思う。</div><div>志望理由は美化して、高い意識を持っている自分を装っていたんじゃないのかとも、今になって思う。</div><div><br></div><div>いつもこうやって、自分のやることに正当な理由とか根拠をつけて、こんなにしっかり考えてるんです私！って見せつけてきたことに気づいた。</div><div><br></div><div>今どうしても捨てられない夢があって、それが英語圏で暮らしてみることだ。</div><div>けれど、このゼミに入った以上は留学することは出来ないし、それを理解した上でこのゼミを志望した。</div><div><br></div><div>でも、いまだに留学する夢を諦めきれなくて、本当は自分の選択は間違っていたんじゃないか、って、自分のやりたいことに素直に生きていたらもっと何かが違ったのかな、って考えてしまって、</div><div>自分の好きなことに素直に生きている人が羨ましくてしょうがない。</div><div>それと、自分みたいに学歴とか職業とかにこだわって、こういう大学や職業でなければ幸せになれないっていう考えに縛られていない人がすごく羨ましい。</div><div>どんな人もそれぞれ不安を抱えていると思うけれど、フリーターなら将来への心配があるかもしれないけれど、でも、毎日を楽しく生きて友人と話してごはん食べてっていう生活だけで、本当に幸せなんだと思う。</div><div>私はいつも高望みしてきて、その度にこうじゃなきゃ私は幸せになれない！ってラベルを貼ってきたけれど、少しも幸せになれなくて、本当はそういう風に日常で幸せを見つけることが出来る人が羨ましくて、羨ましくて。&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div>こんなことばっかり、ここ最近は考えていて、</div><div>そんなときに、知人から水木しげるのお別れ会で配られたポストカードの写真が送られてきた。</div><div>そこには、好きなことをやりなさい、と書いてあって、それを見た瞬間、涙がダーーっと溢れてきて止まらなくなった。</div><div>まるで私のいまの心の中を見透かされたようで、水木しげるは本当すごいなあと思った。</div><div><br></div><div>好きなことに素直に生きることって簡単なはずだけど、自分から遠ざかっていってしまう。</div><div>本当に怖いけれど私は自分の好きなことへの素直な感情を隠さずに生きていけるようになりたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/bananahs87/entry-12123673649.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 23:53:54 +0900</pubDate>
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