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<title>トリアミ。</title>
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<description>ダラダラと何でもないことを書いていこっかな～</description>
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<title>今さら。</title>
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<![CDATA[ 今月末でアブダビ出張が終了。3月1日から9か月。<br>あっという間でしたね。<br><br>今回、ブログを書こうと思ったのは、とってもくだらない理由。<br>頭の中にあるゲームの音楽が流れて、たまらなくなったから。<br><br>それは「FF10」と「FF10-2」。<br>何がきっかけだったか、動画サイトでFF8の動画見てたら、<br>FF9のエンディングに飛んで、次にFF10のエンディングに飛んだ。<br>これが一番のミス。<br><br>そこから、FF10のイベントムービーを順番に見ていく。<br>次にFF10-2のイベントムービーを見ていく。<br>アニメを一気に見る感覚ですね。<br><br>この2つのソフトは家にあるが、ちなみに購入者は親父、プレイも親父。<br>FF10-2のシナリオは途中から知らない。<br>ただのギャルゲーという評価を聞いてから、<br>エンディングはどうなるか知っているが、過程が分からなかった。<br><br>今回の作業でそれが全部分かりました。<br>レンとシューインって何？<br>バラライとシューインとヌージとパインって誰？<br>という疑問が無事に解決しました。<br>発売から12年経って。笑<br><br>ティーダがなぜ復活するのかという疑問も解けたのですが、<br>中身が薄すぎて、腑に落ちない部分が多い。<br>とりあえず復活しておめでとうってな感じ。<br>真EDムービーから一番最後のEDムービーに違和感。<br>でも、とりあえず復活しておめでとう。<br>その違和感もふとしたことで解ける。<br><br>その後、FF10-2の後日談、FF10-2ラストミッションなるムービーも見た。<br>ラストでもうFF10の物語は終わったのかと感傷的になったけど、<br>ユウナののろけも聞けて、少し面白かった。<br>ゲームシステムが風来のシレンっていうのが、衝撃的だったけど。<br><br>次にFF10-3（仮）の存在を知る。<br>2013年に発売されたHD版についているボイスドラマを聞いた。<br>1年とはいえ、みんな性格変わりすぎじゃないか。冷たい。<br>そしてユウナはティーダを振る。<br>そのセリフも「他に好きな人ができたので（棒）」。<br>色んなサイトでユウナは糞だ的なコメントがあったが、絶対裏に何かありそう。<br>シンも復活したし。<br>ドラマの終わりも、冒険の始まり的な感じ。<br>だからこそ、FF10-3（仮）があることを80％ぐらい信じる。<br>ティーダが主人公なら買おうかなって思ってました。<br><br>最後にFF10-2.5という小説があることを知る。<br>この内容を知って、FF10-2の最後EDムービーの違和感が取れる。<br>しかし取れた以上に腑に落ちない部分が一気に噴き出した。<br>びっくらこいたことは<br>①復活した翌日にティーダが爆死。<br>②そのティーダをユウナがタブーな方法で蘇生。<br>③ティーダは自分自身が死んでいることに気が付くorユウナに忘れられたら死ぬ。<br><br>ふーん、だから最後のムービーでティーダが意味深なことを言った上に、<br>ユウナも意味深な表情だったのか。<br>そこで1つの大きな疑問が。<br><br>一応、時系列的には<br>FF10→FF10-2→FF10-2真エンディング（ティーダ復活）→FF10-2.5→FF10-2エンディングムービー→FF10-2ラストミッション→ボイスドラマ<br>らしい。<br><br>となると、ラストミッションでのユウナの惚気具合はどういうことなんだ？<br>完全な新婚みたいな雰囲気を出してたけど、あれは何？狂気？<br>これが今一番の頭に抱える違和感！！<br>ゲームと小説とボイスドラマの空気・雰囲気・テンションは合わせてほしい。<br><br>もう、FF10-3（仮）はハッピーエンドじゃなくてもいいから、結末を知りたい。<br>っていうか復活したティーダとボイスドラマで復活したシンは繋がっていると思いたい。<br>個人的なFF10-3（仮）のラストシーンはティーダをユウナが異界送りするという予想で。<br>そして最後に「ありがとう」、「そして、さよなら」的な終わり方で。<br><br>と長文を書いてきましたが、今さら、俺は何を言ってるんだか。笑<br><br>頭の中で繰り返される「素敵だね」「Real Emotion」「1000の言葉」が<br>早く異界送りされることを願って。<br><br>FF7の主人公クラウドが言っていた<br>「思い出の中でじっとしていてくれ」<br>という名言が今の状況にしっくりきている。
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 03:16:38 +0900</pubDate>
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<title>ストーリー</title>
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<![CDATA[ あと10日で社畜になるというのに、なんという自堕落な生活。<br>久しぶりにあるマンガを読んだ。<br>その漫画は「スパイラル～推理の絆～」というもの。<br><br>この漫画は僕が中学生だった時に午後6時半ごろにテレ東でアニメ化されていて、<br>中２の時に友人から数巻借りて読んだ記憶がある。<br><br>なんか話の真相が分かってきたぞーというところで読めなかったマンガ。<br>やっと、すべての謎、うやむやが晴れました。<br><br>読み終わっての正直な感想は、<br>ほーう、こーいうエンディングですか。<br>もうちょっと行き過ぎた感じでも良かったんじゃないの。<br>というもの。<br><br>この話を細かくまとめると<br>「複雑な因縁のある男2人のややこしい喧嘩」<br>っていう感じかな。<br><br>最初はありきたりな学園推理漫画なのかなーと思いきや<br>呪われた子供たちを倒すのかなーと思いきや<br>呪われた子供たちの1人の少年を倒すのにかなりのページ数を使い<br>呪われた子供たちを救うためにある敵を倒すと思いきや<br>人付き合いが下手な主人公がリア充生活を送ると思いきや<br>遺伝子問題が絡んできて、今までの伏線を拾ってきたなーと思いきや<br>一応のどんでん返しでフィニッシュ。<br><br>軸がぶれぶれすぎて途中から物語の終点が分からなくなりました。<br>最後のどんでん返しは普通に読んでいれば分かってしまうまではいかないかもしれないが気づきそうなもの。明らかに不自然でしょー。<br>もうちょっと違ったどんでんでも良かったような・・・<br>あとがきで原作者も呟いていたけどな・・・<br><br>何か推理の絆というサブタイトルがついているけど、全然推理してない。<br>「推理」というより、「論理的思考」っていう感じ。<br>超人集団の存在意義がよく分からないし、無くてもこの話まわるんじゃね。<br>とも思えてくる。<br>伏線の拾い方も雑なような気もするし、そもそも伏線自体が雑なような。<br><br>でも、結構楽しく考えながら読めたことは良かった。<br>特に主人公の性格には好意を覚える。このことぐらいかな良いところ。<br>若干、主人公に感情移入しちゃったしなー。<br>ヒロインの子も好きですねー。最後話のセリフとか。<br><br>この漫画を読んで思ったことは、<br>自分が勝手なエンディングを予想して、自分の中で作品の面白さを半減させてしまっているなー<br>ということ。<br><br>今まで様々な本や漫画を読んだり、ゲームをしたり、映画を観てきたが、最近は先を深読みしすぎるあまり、本編の内容と自分の読みとの差が大きく下回り、不満に思うこと多くなってきた。<br>だからこそ、何の情報もなしで観た「告白」は面白かったのだと思える。<br><br>正直、ここで言いたいことは純粋に面を喰らえる面白いストーリーが読みたい！！<br>という一言に尽きます。<br><br>以上
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 01:04:54 +0900</pubDate>
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<title>修士論文に向けて</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに書いてみようと思いキーボードを叩いてみました。<br>今年度は普段の日常に修士論文や行ったライブや何かを書いていこうかな。<br><br>今日は先生と学部4年の後輩と一緒に2年間実験でお世話になっている研究施設へ行った。<br>僕の修士論文と後輩の卒業論文の打ち合わせだ。<br><br>正直、こっちのスタンスが分からない。<br>相手方のプロジェクトに入れていただくのか、それとも自分がしたいことを言ってやるのか。<br>今日の話しぶりだと後者が望ましいみたい。<br><br>まぁ、前々から言われてきたことだから、実験計画（仮）を作って持って行ったけど・・・<br>あえなく撃沈。<br>社会人から言わせれば、甘い甘い。<br><br>社会人になったら、そんな書類を嫌でも作らされるみたい。<br>でも、やるっきゃない。<br>一応、ゴールは見えたから、あとはそのゴールに向かってどうやるか。<br><br>実験をやる目的と実験でどんな結果を求めたいのかを今週中にまとめなければ。<br>ここで相手は英語の参考文献。<br>10分見てるだけで瞼が重くなってくる。<br><br>明後日は朝7時から王子でイタリア戦を見なければいけないのに。<br>明日は研究室に泊まろうかな。<br><br>あー、お先が真っ暗になってきたかなー<br>先生に怒られるかもー
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 23:20:41 +0900</pubDate>
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<title>鴨川にて</title>
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<![CDATA[ なんで、ゼミ合宿まで来といてバイトのことでイライラしなきゃいけないのか。ガチで何様のつもりなんだろうか。<br><br>確かに自分の悪い癖は前々から承知はしている。何でもかんでも溜めすぎてストレスを溜めてしまう。<br><br>まぁ、でもバイトではそこまでストレスを爆発させて他人に迷惑をかけたこともない。そこそこガス抜きをしてきたつもりだ。<br><br>ムラジの言うように思っていることを相手に伝えるのは重要だ。言わないと気がつかないことなんかいっぱいある。しかし、言ったところで全ての問題が解決されるわけではない。だから、あえて言わなかったりすることもある。<br><br>そんなことをわざわざメールの長文で説教っぽく言ってくることにイライラするし、自分の立っている状況が分からないやつにバイトのことについて言われたくない。<br><br>ガキみたいな考え方かも知れないが俺は３年半、このバイトをやってきて色んな姿見を見てきた。1年ちょっとやってきたやつにとやかく言われたくない。<br><br>人の思いとか考えないやつにそんなことを言われたことが１番腹が立つ。<br>何が持ちつ持たれつの関係だよ。そんなに上手くいくわけがない。昔みたいに自分の予定を潰してまでバイトに入ろうとする人が激減したのにバイトが組めるはずがない。<br><br>ゼミ合宿といい、バイトといい、上手くいかなくてイライラすんなー。<br>もう、幹事なんて辞めようかなー。<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 06:59:00 +0900</pubDate>
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<title>紙一重</title>
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<![CDATA[ 最近、色んなことがあり過ぎて全然処理ができてない。<br>暇つぶしに書いてみます。<br><br>生と死について。<br><br>先月末に中学・高校・大学と長い付き合いだった同期の卓球部のメンバーが1人、若くしてこの世を去ってしまった。<br>そんなに仲が良いってわけではなかったけど同じクラスになったこともあるし、部活では１つの卓球台を挟んでピンポン球を打ったこともある。<br>大学でも学部が違うがキャンパスが同じだったため１ヶ月に１回は顔を合わせて「よっ！」と手を挙げて挨拶をする程度の仲であった。４月も元気な姿を見ていた。<br><br>そのおかげで訃報を聞いたときは言葉を失った。<br>「嘘だろっ！」<br>と心の中で繰り返した。<br><br>そしてお通夜の日。<br>皮肉な話だが久しぶりに１１０回卓球部のメンバーがほとんど揃った。<br>まさか、こんなことで集まるとは誰一人として考えなかったと思う。<br>主任会の先生たち（上野先生、伊藤潔先生、佐野先生、松永先生）にも４年ぶりに会った。<br>佐野先生は暗くなっている僕らを気遣ってか笑いながら「今度、集まるときは結婚式をよろしくな」と言ってくれたが上手く笑えない。<br><br>亡くなった彼の家族からは<br>「息子のことを時々でいいので思い出してやってください。」<br>と何回も涙を流しながら言われた。<br>忘れられるわけがない。<br><br>死んだ人間は心の中でしか生きられないとはよく言ったものだ。<br>確かに僕たちがこの先何十年も生きたとしても彼の時間はここで止まってしまったのだ。<br><br>改めて、生と死が紙一重で存在していると知らされた。<br>背中がゾクッとなった。<br><br>今日も普通に生きてる。<br>そんなことが幸せだと感じなければいけない気がしてきた。<br>どんな課題を出されようが先生から怒られようが小さい気がしてきた。<br><br>とにかく頑張ろう。<br>あいつのためとかじゃなくて、本心でそう感じた。<br>大熊との電話でも２人で何となくだが決めた。<br><br>あまり思いつめないように。<br>自分のできる限りの範囲で。<br>頑張ろう。頑張りましょう。<br><br>明日は何かしら良いことが起きると信じて。
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<link>https://ameblo.jp/bangurassi/entry-11279414556.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 22:25:58 +0900</pubDate>
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<title>とまどい</title>
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<![CDATA[ キーーーーーーン<br><br>四六時中鳴り止まない耳鳴り<br><br>どうにかしてくれー<br><br>老年性難聴からくるものだって耳鼻科の先生に言われたけど<br><br>ストレスによるものの方が多い気がするww<br><br><br>最近、自分は深く関わっては無いけど考えることが結構あるなー。<br><br>大きく分けると<br><br>サークルのこと。<br><br>バイトのこと。<br><br>家のこと。<br><br>学業のこと。<br><br><br>サークルのことは、まぁ、もう幹部学年では無くなったけども気になる。<br><br>下のやることには、いけすがないところがあっても見守ってやろうというのが基本的な考え。<br><br>僕は争いは避けれるところは避けたい派なんで。<br><br>新歓期のヤル気のなさにはビックリを通り越したものを感じたけれども、後悔するのは彼ら。<br><br>そんな風に思っていた矢先にあのユニのメーリス。<br><br>第一印象は<br><br>はっ？んなアホな？<br><br>もちろん、反対。<br><br>河上にはお金には困ってないみたいな意見を言ったけど、あれは建前みたいなもんです笑<br><br>一年前にも書いたと思うけど、僕はサンデーでは右翼中の右翼です。<br><br>あんな案なんかに「はい、そうですか。」とすんなり従える訳無い。<br><br>この考えが利己的だというのは重々、承知してます。<br><br>でも、一年の時に授業をサボってまで行った僕の好きなサンデーが変わってしまうのは悲しい。<br><br>というか怒り。<br><br>伝統は絶対に守らなければいけないものではないけど、我慢してやるとか少しぐらい努力した姿ぐらい見てみたいわ。<br><br>親父にこのことを話したら、掲示板の盛り上がりが無くなっていることを指摘された。<br><br>どんだけ、親父はウチのサークルのホームページを見てんだよとツッコミたいところ。<br><br>だけど、言ってることは確か。<br><br>来週の週末は新歓合宿なんだけど、どうなることやら。<br><br>四年だから、何にも考えずにやりたいのが本望だけど・・・<br><br><br><br>もっと、頑張ろうぜ。<br><br>辛いのが快感になってくるまで笑<br><br>去年はそれで乗り切りました(￣▽￣)<br><br><br>面倒くせぇー！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bangurassi/entry-10899153019.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2011 01:00:59 +0900</pubDate>
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<title>正直しんどいっ</title>
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<![CDATA[ <p>昔あった堂本剛の番組みたいな名前の題名ですが最近の僕のココロが間違いなくこれなのです。</p><br><p>久しぶりにアメーバでブログを書くなー。</p><br><br><br><p>春休みは旅行に行ったり、合宿に行ったりと楽しいことだらけであった。</p><br><p>しかし、最近は東日本大震災があり、色々と大変だった。</p><br><p>今、僕の悩みの１００パーセントがバイトでの悩み。</p><br><p>新聞社でバイトしているので、今回の大震災でものすごく忙しくなった。</p><br><br><br><p>忙しくなると、普段どうでもよかったことがイライラしてきたり</p><br><p>変な態度や行動で誤解や争いを生み出してしまう。</p><br><p>おかげで人間関係がとんでもないことになる。</p><br><p>皆さんがご存じのように（皆さんの範囲が僕には分からないけど）</p><br><p>僕は考え過ぎの傾向があり、しかもネガティブな方向に考え過ぎてしまうという、どうしようもない体質を持っています。</p><br><p>なのに無駄に中立な立場を選んで自分自身を窮地に追い込んでしまう。</p><br><br><br><p>そのことでここ数日間は吐き気が止まらなかった。</p><br><p>ツイッタ―で知ってる人も多いと思います。</p><br><p>夜寝ようとすると吐き気と夢の中にまで色々なことがフラッシュバックしてきて、とても辛かった。</p><br><p>ラクになりたいとも、死んでしまいたいなども考えた。</p><br><p>引退試合の日なんかは正直、サッカーをやるコンディションでは全然なかった。</p><br><br><br><p>今はこの前よりかは全然良くなっている。</p><br><p>しかし、まだまだ悩みは残っている。</p><br><br><br><p>仕事を忠実に正確に行うためには、なるべく私情や無駄な感情を持ち込まずにやる方がいいのか。</p><br><p>それとも</p><br><p>仕事を「バイトなんだから」と言って、無理に強制をさせずに仕事がまわる程度に楽をする方がいいのか。</p><br><p>どっちが正しいのか、正しくないのか。</p><br><p>分からない。</p><br><br><br><p>もうひとつの問題は上の意見をめぐって、微妙な派閥争いみたいなことが起きてしまっていること。</p><br><p>僕はサンデーでは完全なライトウイング（右翼）であったが、変にそのことでケンカや言い合いになったことは無かったので、ある意味、ネタみたいなものであった。</p><br><p>おかげ様でウチの学年はうまくまとまることができて良かったと思う。</p><br><p>中には後悔した人もいるだろうけど・・・</p><br><p>バイト先ではサンデーのように上手くまとめることはできなさそうだ。</p><br><p>ちなみに僕は中立派。</p><br><p>どっちも言ってることが、まともだと思うようなこともあれば、それは無いっしょと思うようなこともある。</p><br><p>僕はその争いに変に巻きこまれた（というか完全な僕のミス）結果、片っ方の人に誤解されてしまっているという</p><br><p>何とも中立派にとって、痛いことになってしまった。</p><br><p>今までは普通に冗談を言って笑っていた仲だったのに、現在では話しかけることも難しい雰囲気になってしまった。</p><br><p>仕事がしづらいことこの上ない。</p><br><br><br><p>だから、今はその誤解を解くにはどのように振る舞えばいいか考え中。</p><br><p>時間が解いてくれるのか</p><br><p>説得が解いてくれるのか</p><br><p>はたまた、誤解されっぱなしっていうこともあり得る。</p><br><p>あー、難しい難しい。</p><br><br><br><p>まだまだ他にも問題があるなー</p><br><br><br><p>君が笑うたびに思い知るー</p><br><p>生きる意味なんてその笑顔でー</p><br><p>充分ーそれ以上ー何も望んではいないとー</p><br><br><br><p>笑ってくれれば、本当にそれだけでいい。　</p>
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<link>https://ameblo.jp/bangurassi/entry-10843899261.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 15:17:55 +0900</pubDate>
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<title>今、思うこと。</title>
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<![CDATA[ 何て後味の悪い年末だろう。<br><br>こんな風になるなんて思ってもみなかった。<br><br>正直に言えないことがたくさんありすぎる。<br><br>そんな自分にもっとイライラして、嫌気がさす。<br><br>小川さんの言っていた通りの非リア充的な発想なのだろうか。<br><br>小川さんは全て自分のせいにして、他の人にイライラを抑えるようにしているらしい。<br><br>だけど僕は、もう耐久力がゼロかな。<br><br>今まで築いてきた堤防が決壊しそう。<br><br>こんな風に考えるから、最近、サークルに行くのが辛くなってくる。<br><br>こんな風に考えなくて良いから、好きだったのに。<br><br>バイトの人達の方が楽しい。<br><br>僕の器が小さいのかな。<br><br>二次会に参加すりゃ良かったかも。<br><br>あーあ…<br><br>鬱だ…<br><br>全部、僕が悪いんですよね。<br><br>死にたくなってきた。<br><br>風呂で泣いてスッキリしてきます。<br><br><br><br>来年は良い年になりますように。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bangurassi/entry-10753077426.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 23:54:07 +0900</pubDate>
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<title>もんじゃもんじゃ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>もう師走ですよ！！</p><br><p>あっというまに１年が過ぎていく！</p><br><p>もう幹部学年としての仕事も終わったし～</p><br><p>あとは楽しむだけ～</p><br><br><p>というのは夢か幻か・・・</p><br><p>何も変わらないと思います。</p><br><p>変わるのは如実に年を取っていくこと。</p><br><br><p>今日は勝どきで今年、定年退職する先生に代わって</p><br><p>来年から来る先生に話を聞いてきた。</p><br><p>研究室、整いました！</p><br><p>マジで石油で儲けたい・・・</p><br><p>トンデモナイ下衆な発想だ。</p><br><p>罰が当たるかもね(笑)</p><br><br><p>そんな理工の話は置いといて。</p><br><br><p>先日、素晴らしい幹部交代式があった。</p><br><p>まさか色紙を渡されるとは思ってもみなかった。</p><br><p>本当に頑張ってきて良かったなと思った。</p><br><br><p>３次会のカラオケでのこと。</p><br><p>塩田とラーメンを食いに行った時のこと。</p><br><p>２年と一対一で飯を食いに行くなんてほとんど無かったんで微妙に緊張した(笑)</p><br><p>そこで色々と本音トークをした。</p><br><p>何とも意外なことを言われたり、聞かれたり。</p><br><br><p>新幹事長のことだったり</p><br><p>俺の財布からサークルのために何万飛んだのかという話だったり</p><br><p>１年の時の塩田の言動の理由についてだったり</p><br><p>就活の話だったり</p><br><p>キャンプや早稲田祭はしんどかったですか？という話だったり</p><br><br><p>特に１番驚いたことは、俺に対する中西の言動についてであった。</p><br><p>俺が２年の時、塩田たちはこう思っていたらしい。</p><br><p>中西の俺に対する、中傷（デブetc）が酷いと。</p><br><p>それに便乗するぐっちょんも酷いと。</p><br><p>当時、そこそこ太っていた（今もそんなに変わらないが）俺にも責任があるといったら変かもしれないけど</p><br><p>そんなことに毎回、怒っていたら何もかもが回らないし</p><br><p>意外とあの言葉で痩せよう！っていう気持ちが湧いてきたのかも知れない。</p><br><br><p>そんな話をラーメンをすすりながらしていたわけ。</p><br><br><p>今思うと下の学年ともっと、そういう話ができるようになっていたかった</p><br><p>と結構、後悔。</p><br><p>まだ１年ちょいは大学にいるワケなんで</p><br><p>そういう腹を割った話ができるくらいまで後輩と仲良くなりたい。</p><br><br><p>とレポートの合間に書いてみました。</p><br><p>めんどくせっ！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/bangurassi/entry-10729348729.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 03:00:47 +0900</pubDate>
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<title>プラス1万</title>
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<![CDATA[ <p>やっと、早稲田祭のお金の整理がおわりやした！</p><br><p>整理しなおしたら、一昨日、数えたときにミスがあって</p><br><p>しかも、そのミスが1万円札を1枚数え間違えるというミス。</p><br><p>ということでプラス1万円。</p><br><p>純利益は11万5千円ほど。</p><br><p>まずまずと言ってもいいんじゃないでしょうか！？</p><br><p>基準がどのくらいか分からないけど。笑</p><br><br><p>明日の打ち上げではどのくらい持ってけばいいんだろ？</p><br><p>後で中西に聞いてみよー</p><br><br><p>自分が立て替えた分を全て小銭の方にまわしたおかげで</p><br><p>僕の机の中には100円玉が200枚ほどある。</p><br><p>少年時代は100円玉に憧れしかなかったけど</p><br><p>今となっちゃ、そんな風に思うことは一切ない。</p><br><br><p>よし、誰かゲーセンでもガチャポンでも</p><br><p>秋葉原のエロいフィギィアのガチャポンでも</p><br><p>良いから、100円玉を使ってやって下さい。</p>
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 13:48:16 +0900</pubDate>
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