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<title>獣医さんのつぶやき</title>
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<description>旅・グルメ・うどん　時々　獣医療ネタ</description>
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<title>yahooブログよりお引越し</title>
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<![CDATA[ <p>yahooブログでずっとやっていた、ブログですがサービス中止に伴いアメブロにデータを引っ越しました。</p><p>といっても、数年は更新していなかったのですが、いろいろな人と出会えた大切な思い出のブログなので残したいと思い、データを移しました。</p><p>古いお話しばかりですが、何かの参考になればということで</p><p>&nbsp;</p><p>なにかのきっかけで、更新を再開するかもしれませんので、その際はよろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 19:49:16 +0900</pubDate>
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<title>犬も讃岐うどん</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/18/bannagaoka/39/f4/j/o0250025014436146883.jpg" alt="イメージ 1" width="250" border="0"></p><p></p>さぬきうどん好きを自負する私ですが、ついにこんなの出たんですね。<br>犬用さぬきうどん、その名も「ドッグヌードル」<br>お値段は315円とちょっと高いか？<br>減塩してあってわんちゃんも安心らしい・・・<br>興味はあるが自分が買ってまでは食べようとは思わないかな・・・<br>どなたか愛犬家のかた、またはさぬきうどんマニアの方ためして私に関そう教えてくださいｗ<br><br>瀬戸内讃岐工房<br><a href="http://www.seimenya.com/" target="_blank">http://www.seimenya.com/</a>
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 12:56:18 +0900</pubDate>
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<title>テルマエロマエ2</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/18/bannagaoka/e3/85/j/o0450033014436146842.jpg" alt="イメージ 1" width="450" border="0"></p><p></p>先日、映画公開日にテルマエロマエ2を見に行ってきました。<br>前作がおもしろかったので、今度はどんな展開に？？？と<br>前作同様の世界観とコミカルな展開は続編として期待を裏切らないものでした。<br>ただ続編としての安定感はあったけど、新たな冒険みたいなものはなかったような・・・<br>それにしても、へいへいほーが印象的でした<br><br>ちなみに長寿館などいろんな温泉地がでてておもしろいですよ。<br>自分のいったことある温泉地がでると親近感がわきます。<br><br><a href="http://thermae-romae.jp/" target="_blank">http://thermae-romae.jp/</a>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 20:26:28 +0900</pubDate>
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<title>夢は牛のお医者さん</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/18/bannagaoka/cf/6f/j/o0410050014436146716.jpg" alt="イメージ 1" width="410" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/18/bannagaoka/44/cb/j/o0640036014436146753.jpg" alt="イメージ 2" width="560" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/18/bannagaoka/aa/e3/j/o1098076714436146787.jpg" alt="イメージ 3" width="560" border="0"></p><p></p>今日はおひさしぶりに映画鑑賞<br><br>夢は牛のお医者さん<br><br>小学生の少女が牛との出会いを機に、獣医師を志し、大動物獣医になるまでの26年間を追ったドキュメンタリー作品です。<br><br>主人公の先生が、年齢も私と近いこともあっていろいろとオーバーラップしてぐっとくる場所がありました。<br><br>産業動物という経済性も考えた命を考えるにはよい作品です。<br><br>そして夢をあきらめないで努力することを訴えているこの作品を通して、いろいろな方に見てほしいと思いました。<br>特に子供さんにはいい作品でしょう。<br><br>私は公開2日目の主人公の出身地でもある新潟県十日町市の小さな映画館で見てきましたが、地元の人たちがごった返していて大盛況でした。<br>映画に出演していた人も何人か足を運んでいたようで。<br>舞台あいさつに、主人公の知美さんと監督もいらっしゃっていました。（そのためにわざわざ遠方の映画館でみたのですがｗ）<br>少し知美さんにも、あとでサインをもらいつつお話をさせていただきました。<br>同業者に見られるのが一番恥ずかしいとおっしゃってました<br><br><br>まだまだ公開劇場が限定されていますが、是非とも近くで見れそうな方は見ていただきたい。<br><br>監督はこの作品を通して東日本大震災の被害にあわれた東北の方々をはげましたいと考えているそうです。<br><br><br>夢は牛のお医者さん<br><a href="http://www.teny.co.jp/yumeushi/" target="_blank">http://www.teny.co.jp/yumeushi/</a>
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<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 01:32:28 +0900</pubDate>
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<title>犬の名医さん100人データベース</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/18/bannagaoka/9a/b9/j/o0140019014436146681.jpg" alt="イメージ 1" width="140" border="0"></p><p></p>最近発売されたお勧めの本です。<br><br>関東・東海・関西の大都市圏限定ですが、それぞれの分野の有名な獣医師を取り上げた本です。<br>高度医療化している動物医療の現状もいろいろ勉強できます。<br>知っている先生方もたくさんでていて信頼性の高い内容となっています。<br>ちなみに私は掲載されてません（笑）<br><br><a href="http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784091036421" target="_blank">http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784091036421</a>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 19:03:03 +0900</pubDate>
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<title>どうなるキャミック？</title>
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<![CDATA[ 動物病院業界でちょっとした動きがありました。<br>MRI/CTの画像診断を専門に提供しているキャミックがオリンパスからJARMeCに売却されました。<br>下記はホームページからです。<br><br><br><br>新体制に関するお知らせ <br><br><br>2014年2月<br><br>お取引先・関係者　各位<br><br>東京都墨田区緑三丁目17番8号<br> 株式会社キャミック<br>代表取締役社長　原山 明<br><br>拝啓、貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。日頃は格別のご高配を賜りありがたく厚く御礼申し上げます。<br><br>さてこの度、オリンパスビジネスクリエイツ株式会社の子会社であった当社は1月31日より株式会社日本動物高度医療センター（以下、JARMeC）の100％子会社になりました事をご報告申し上げると共に、下記する新しい経営陣での体制を整え、業務をスタートする運びとなりました。<br><br>これより新株主（JARMeC）と共に、当社は社員一丸となり、従来以上のサービスを提供出来る様、業務に邁進する所存です。<br> 今後とも引き続きご支援、ご協力を賜りたく何卒宜しくお願い申し上げます。<br><br><br>敬具<br><br>（新体制）<br> 代表取締役社長　　原山　明<br> 専務取締役　　　　大本　博<br> 取締役　　　　　　　山添　比奈子<br> 監査役（非常勤）　有川　弘<br><br><br><br>キャミックは、<br>インターメディカル→オリンパス→JARMeCと3つ経営陣が変わっています。<br>提供しているサービスに現時点で大きな変化はないようですが。<br>今度は直接的に2次診療の治療まで提供しているJAMReCが経営するわけなので、治療はJARMeCでなのシナジー効果や事業統一などの動きが出てくる可能性があります。<br>関東圏の動物病院動向としては注目したいところです。
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<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 11:31:18 +0900</pubDate>
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<title>新潟に夜間動物病院開設</title>
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<![CDATA[ 長岡に県内初の夜間救急動物病院（新潟日報）<br>１６日オープン　診療には電話予約必要<br><br>　長岡市喜多町の新潟動物画像診断センター内に、県内初の夜間救急動物病院が１６日にオープンする。夜間にけがや病気をした犬と猫の手当てが確実に行えるようになり、飼い主の安心につなげようとしている。<br><br>　夜間病院は「新潟動物夜間救急センター」。県内の獣医師が共同出資し、当番制で診察を担う。飼い主のニーズに応えようと、センター代表で獣医師の坂大智洋さん（３６）が設立を呼び掛け、県内１４の動物病院が出資会員になっている。<br><br>　受付時間は午後８時半から午後１１時半で、対象は犬と猫。緊急の場合は手術も行うが、あくまで緊急治療であり、翌日にかかりつけの主治医に受診してもらうことにしている。<br><br>　これまで県内に夜間も診察時間としている動物病院はなく、かかりつけ医に連絡がつき対応できる場合だけ診察している状況。坂大さんは「夜間診療でペットの救命率を上げることで、地域貢献したい」と話している。<br><br>　７歳のポメラニアンを飼っている長岡市の加藤恵子さん（６８）は「ペットは自分で痛いと言えないから、できることはしてあげたい。夜間も診てもらえるのは安心です」とオープンに期待していた。<br><br>　診察料は１万円、会員の動物病院の診察券などがあれば３千円。検査費や治療費を合わせた標準的な費用は２万～３万円。診療は要電話予約。土日祝日と年末年始（１２月３１日～１月３日）は休診。予約、問い合わせは０７０（６９８３）９９１２（１６日から）。<br><br>【地域】 2013/12/13 15:33　新潟日報より転載<br><br>新潟動物夜間救急センター<br><a href="http://www.niigata-aec.com/" target="_blank">http://www.niigata-aec.com/</a>
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<link>https://ameblo.jp/bannagaoka/entry-12471018124.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 05:17:24 +0900</pubDate>
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<title>中国産ジャーキーに注意</title>
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<![CDATA[ ペットの病気や死亡が3600例、中国産ジャーキーを調査 米国<br><br>ＡＦＰ＝時事 10月24日(木)11時52分配信 <br><br><br><br>ペットの病気や死亡が3600例、中国産ジャーキーを調査 米国  <br><br>中国北京の公園で飼い主を待つサモイド（2013年4月18日撮影）。<br><br>【AFP＝時事】主に中国から輸入したペット用おやつを食べた飼い犬や飼い猫が、病気になったり死ぬ例が米国で相次いでおり、米食品医薬品局（Food and Drug Administration、FDA）が調査に乗り出した。<br><br>日本のペットも高齢化、ペット介護の時代到来<br><br>　23日のFDAの発表によると、2007年以降「ペット用おやつのジャーキーに関連する疾患」にかかったとして犬3600例、猫10例が報告されており、うち約580例で死に至った。<br><br> 　さらに情報を集めるためFDAでは、該当すると思われる場合は速やかに報告するよう消費者に呼び掛けている。また分析を行うため獣医師らに血液、尿、組織のサンプル提出を要請している。<br><br> 　FDA獣医学センター（Center for Veterinary Medicine）のバーナデット・ダナム（Bernadette Dunham）所長は「われわれが見たことのある疾患発生例の中でも、最もつかみにくく謎が多い例の一つ」だと述べている。<br><br> 　ペット用おやつのジャーキーは、鶏やカモの肉やサツマイモ、ドライフルーツなどからできているが、米国法の下では原材料の原産地の申告は製造業者に義務付けられていない。<br><br> 　FDAによれば、問題とみられるジャーキーの大半は中国製で、原因解明のための調査の一環としてすでに中国の製造業者を訪れたという。<br><br> 　昨年1月にはニューヨーク（New York）州の試験場で検査した中国産ペット用ジャーキーの複数のサンプルから、最大6種類の薬物が非常に低レベルながら検出され、該当製品が米市場から回収されたことがある。また07年には今回同様、犬や猫が病気になったり死んだことから、FDAが調査したところ、中国から輸入されていたペットフード用原材料から汚染物質が見つかり、米国内外での製品回収に至ったことがある。【翻訳編集】 AFPBB News<br><br><br><br>原因はよくわかっていませんが、原材料が中国のものは注意してください。
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<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 01:15:50 +0900</pubDate>
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<title>第58回放射線取扱主任者試験の合格発表</title>
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<![CDATA[ 本日8月に実施された今年の放射線取扱主任者試験の結果が発表されましたね。<br><br>結果はこちら<br><br>合格率<br><a href="http://www.nustec.or.jp/syunin/pdf/H25_toukei.pdf" target="_blank">http://www.nustec.or.jp/syunin/pdf/H25_toukei.pdf</a><br><br>合格者<br><a href="http://kanpou.npb.go.jp/20131021/20131021g00227/20131021g002270021f.html" target="_blank">http://kanpou.npb.go.jp/20131021/20131021g00227/20131021g002270021f.html</a><br><br><br>私の知り合いは二人見つけました。<br>無事に第一種放射線取扱主任者を取得できたようでよかったです。<br>最近は獣医師での取得も昔に比べて珍しくなくなりましたね。
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<link>https://ameblo.jp/bannagaoka/entry-12471018110.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 22:37:23 +0900</pubDate>
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<title>獣医眼科専門医の誕生</title>
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<![CDATA[ ひさびさの記事更新です。<br><br>私の身近での出来事でうれしいことがありましたので報告です。<br><br>長く親交のあった先生が、日本初のアメリカにおける獣医眼科専門医の資格を取得されました。<br><br>日本には、国で定められた専門医制度がなく、熱心な先生はアメリカにいって高い競争率のなか、何年もかけて資格をとるしかないのですが・・・・・・ついにというところでしょうか。<br><br>その努力の過程を、一部でも見せてもらっただけで、私自身もよい刺激になっています。<br><br>恐らく、彼が今後、日本の動物医療の眼科を引っ張ってくれる存在になると信じています。<br><br>更なる飛躍を期待しています。<br><br>そして若い先生には、その先生の熱意や努力を見習ってほしいです。<br>そんなことで、その過程が記してあるブログを紹介しておきます。<br><br>道のり<br><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/ophthovet" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/ophthovet</a>
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<link>https://ameblo.jp/bannagaoka/entry-12471018107.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 04:54:15 +0900</pubDate>
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