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<title>まとまりのない、まとめ。</title>
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<description>ジーパンとＴシャツとスニーカーと。</description>
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<title>変えるスポンジ</title>
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<![CDATA[ 会いました。<br>彼は３月24日からアメリカのシアトルに旅立ちます。<br><br>スポンジみたいな人でした。<br>周りに影響されると自分で説明していましたが、確かにそうでした。<br>けれど、自分に良い影響を与えてくれる人が与えてくれる水を無駄にせず飲み干す男でした。<br>一生懸命に言葉を探す彼の姿は、健気さと強さと思いやりに溢れていました。<br>少しの弱さや迷いも見えました。<br><br>でも、彼はちゃんと弱さや迷いをさらけ出すことができる、得な人です。<br>珍しい人です。<br><br>彼は私をひたすら｢表現する人｣と言いました。<br>私は嬉しかった。<br>母から弟の方が絵の才能も文章の才能も秀でていると言われ、表現することに億劫になっていた私ですが、最近は表現することを認めてもらっていて居心地がいいです。<br>認めてもらえているのです。<br>明快な人とも表現しました。<br>ある人に似ているともいいいました。<br>彼は一生懸命私について考えてくれました。<br>なんて、美しい少年なんでしょう。そう、悩む姿はとても美しかった。<br><br>私は表現するために、様々な場所に行き、物事を見て感じることが必要です。<br><br>彼の言った言葉で一番嬉しかったことは<br>｢今までの人生、やりたいことやってきているね｣<br>｢表現し続けているね｣<br>私が気付けなかったことをかれはいとも簡単に気づいてしまいました。<br><br>私は自分が表現していることを認めたくなかったのだと思います。<br>なぜなら、母からの評価を気にしていたからです。<br>でも、好きなことであるから選んでしまっていたのです！気づかないうちに！<br>すごいです。彼。<br><br>あったのは3回目でしたががっつり話したのは初めてです。<br>タイピングする手が止まることを知りません。笑<br><br>とても楽しく勉強になった９～１２時でした。<br><br>彼はシングルマザーで子供を育て上げた方の家にホームステイをするそうです。<br>犬もいるんだって。動物がいることに大変喜んでいました。<br>ハムスターを飼っていたそう。きっと何倍にも膨れ上がって帰ってくるのだろうなと思います。スポンジみたいに。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 15:56:06 +0900</pubDate>
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<title>3.11</title>
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<![CDATA[ 諦めなきゃいけない命がそこにありました<br><br>おじいちゃん<br>おばあちゃん<br>お父さん<br>お母さん<br>おねえちゃん　おとうとがいました<br><br>木があります<br>道があります<br>景色がありました<br><br>どうか、どろくさくて美しい歌が響く社会になりますように。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 15:31:13 +0900</pubDate>
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<title>私に足りないもの。</title>
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<![CDATA[ 恥を捨てること。
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 01:34:04 +0900</pubDate>
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<title>これで、いいのだ。</title>
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<![CDATA[ 今日もとても幸せなことがありました。<br><br>私は今大学の先生から『宿題』を出していただいてます。<br>それは、スケッチブックに書いた私の好きなことリスト２０の一つずつを文章化してなぜ好きなのかを人に説明できるように書くという宿題です。<br>はっきり言って今はちょっと苦痛。<br>なぜ？だって、自分の気持ちに理由をつけたり、説明することが苦手だから。<br>文章に起こすのだって日本語が怪しいからふらつきながら文字を紡いでくのですよ。<br>労力取られてきついです。笑<br><br>でも、これが習慣化されたら私は変われる気がするんです。<br>自分の気持ちを言葉で表現できたら、人に受け入れてもらえ方も変わると思うのです。<br>ねー。ワクワクするな。しかも先生から頂いたメールがすごい感動。<br><br>-----------------------------------------------------------------------------<br><br>メールありがとう。<br>「新商品が好き」おもしろかった。<br>飾ること無く、自分のことを語っているところがとても好感が持てました。<br>＜迷いたいのである。＞<br>これはとても意志的でいいね。<br>まず、こんな感じで自分の中にあることをどんどん外に出してご覧なさい。<br>好きか嫌いかのものさしで見たり、それ以外のものさしを探したりしてみ<br>てください。<br>出来るならば、自分の好きや嫌い等に「なぜ」という問いをぶつけてみて<br>くださいな。<br>では、また。<br><br>-----------------------------------------------------------------------------<br><br>私は中学・高校から人の話を聞くことはあっても聞いてもらうことなかなかしてもらえなかったし、できなかった。今。フレンチ・キスのkissラジ！というものを聞いてますが、同じような内容のお悩みメールを読み上げています。笑<br>で、私は自分を表現することを我慢してきたのだと思います。表現したいと思っても表現できる人があまりにも少なかった。みんな、私のことを真面目と思っていた。違うんだよ!!私にだって悩みはあるし、沢山思うことがあったんだよって。<br><br>だから、先生に自分にあるものをどんどんだしなさいって言ってもらえて、抑えなくていいんだって。よどみなく流れる私の頭の中、裏っ側にあるものを表現していいって言ってもらえてるみたいで嬉しかった。涙です。<br><br>先生は生徒ではなくひとりの人間として対話してくれます。<br>私はいつもこてんぱにやられる・あなたはわがままで、欲張りですと。でも、それがいけないと言わない。気づきなさいとしてくれるのです。<br>あなたはまだまだ子供な気がします。<br>大人になることは物事をマルバツで決めないことです。<br>あなたは良いか悪いかだけで物事判断してます。<br>と。<br>また、活動を経験とするには時間差があるそうです。<br>活動だけでは飽きて、嫌になってしまうでしょう？<br>だったらその嫌なことを話しなさい。ほかの人に話しなさい<br>それで、色んな人から突っ込まれなさい。そして、言い訳や考えをまとめなさい<br>そして、また人に話しなさい。<br>ただ黙って物事をすることは美学ではない。<br>誰かにしゃべらなきゃその活動に意味がなくなってしまいます。<br>話しなさい<br>と言ってもらいました。<br><br>どうすればいいんだろうね、コミュニケーション。<br>ニコニコ笑っているだけのコミュニケーションに終止符を打つのよ！！私！！<br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 01:03:39 +0900</pubDate>
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<title>自分見つける</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 01:01:16 +0900</pubDate>
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<title>あーあ。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 01:42:07 +0900</pubDate>
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<title>彼について。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 01:58:54 +0900</pubDate>
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<title>アドバイス。</title>
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<![CDATA[ 今日は｢FAME｣というミュージカルを観に行きました。<br>みんなキラキラしていたなー。<br>好きなことしてますって！下手でも上手でもいいのよ。<br>好きか嫌いの方が見ている人に伝わるもの。<br>だから、私も好きなことしたいなって純粋に思った。<br><br>その後、ある人と会いました。<br>彼は就活生で今週はES地獄と選考パラダイスなの。<br>忙しいのに時間をとって会ってくれて、それだけでも感謝！なのにいつも相談載ってもらってばっかり！<br>ありがたや～。<br>3月からインドに行くんだけど、そのことを会う人（男の人）にいうとじゃあインド前に是非もう一回会いましょうって言われる。別に4月だっていいだろうよ!と思っていまいますが。そこには男性心理が働いているようで。｢勢い｣というものが大事だそうですね。<br><br>しかも、彼に言われたのが｢女の子の友達いる？｣って。<br>思い返してみると･･･｢いないですね。｣<br>どうしてなんだろうって考えた。<br>中学高校と女子高で女の子大好き!みたいな感じにもならず、<br>むしろ女の子怖い！みたいな･･･。<br>私の大学だけかなぁ～。噂好きな子が多い気がする。<br>一日そのグループにいないだけで話題に劣って悲しい辛いとかいう思いが煩わしい。<br>それに誰かと繋がっていたい、繋がりたいという欲求を満たすために自分を偽ってる人が多い気がするな。<br>しかも、群れたがる。それが苦手なの。<br>友達のために出席取ることもプリントを多く取ることも面倒。<br>そんなことでつながる友達なんていらないと思うのです。<br>その時だけの関係になっちゃうんじゃないかな。<br>これは中学高校から変わらない。冷たいと言われてもしょうがない。<br>でも、嫌なんだもの。<br>友達だからこそgive&amp;takeの関係にならない方がいいと思うんだよね。<br>むしろ友達に無償の愛を捧げられる方が素敵じゃないかな。<br>だから、私の場合、女友達はかなり厳選してる。<br><br>ということを彼と話していて発見したのです。<br>でね、彼が言ったの<br>｢第一線でバリバリ働いている女の社会人と会った方が刺激もらえる気がする｣って！<br>確かにー！！<br>それで、<br>｢同性の方が厳しい意見、説得がある。女性だからこその感覚、視点があるからそう言う人と会って話したほうがリアルな社会を実感できるんじゃないかな。｣<br>で、極めつけはこれ!!笑<br>｢結局男は馬鹿だから女の子には甘いんだよ｣<br><br>もう!すごい納得<imgsrc="http: stat.ameba.jp log cs mg har har2 76.gif"alt="！！" /><br>私、男の人といるほうが楽チン～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">ってかんがえていたのだけど。それは甘えだったんだ!いかん、いかん。このままじゃ男の人に食われるだけだ。<br>自立した女性になるためには、女性から学ばなきゃいかん。<br>だから、一個決めたんだ。決断したの。<br><br>走り出すよ。私。
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<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 01:27:35 +0900</pubDate>
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<title>男性に対する意識。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 01:25:25 +0900</pubDate>
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<title>夜中に茶碗蒸しを食べながら考えること。</title>
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<![CDATA[ 今日は、友達とaikoのLIVEへ!<br><br>もう、楽しかったの一言に尽きます。<br>人を楽しませることに何の抵抗も感じさせないaiko。<br>すべてが自然なんだよなぁー。歌ってあげてるとかMCしてあげてる感がない。<br>しかも、演出が最高だった。花道の途中に作られたセットで上から電飾?が形を変えながら光るの。<br>桜の時の桜の木を表現したのはいい！ってなった。<br><br>しかも、束縛リストバンド式ライト!あれ取り入れたのaikoが最初なのかなぁ？<br>遠隔操作でタイミングよく光るんだよねぇ。<br>あれを配るのに、コストいくらくらいかかってるんだろう･･･<br>でも、配られればaikoのライブに行ったっていう記念になるし、一体感はんぱなかった。<br>あー、URCもお金あれば出来るのになぁって考えながらも寂しくなってしまった。<br><br>どうしてaikoのLIVEは楽しいのかなって考えたとき、<br>初めての人でも分かりやすい企画と一体感への溶け込みやすさ<br>常連の人でも慣れない平坦化しないLIVEづくり<br>がされているんだなと感じた。<br><br>本当に良かったよ～
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 01:01:01 +0900</pubDate>
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