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<title>バイクと仕事と子育て何とかなるか？</title>
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<title>2018年8月26日　岡山国際サーキット3時間耐久レース</title>
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<![CDATA[ 昨年のKING of EUROFIGHTERでコースレコード樹立してから走らせてなかったdb4、空冷ツインエンジン搭載のM1100でレースにエントリーしてる仲間と組んで、岡山国際サーキット3時間耐久レースにエントリーしました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/db/89/j/o1511201514665788188.jpg" alt="イメージ 5" height="560" class="popup_img_1511_2015"></p><br>残暑と言うには暑すぎる猛暑の中、最新スーパーバイクたちと混走の中、予選総合3位、空冷ツインクラス1位でした。<br>ただ、第1、第2ライダーのタイムを平均すると空冷ツインクラス1〜3位のタイムはほぼ互角です。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/0b/22/j/o1076158114665788195.jpg" alt="イメージ 8" height="560" class="popup_img_1076_1581"></p><br>スターティンググリッドには、鈴鹿８耐でチームグリーンのレースクイーンとしてジョナサンレイに傘さしてた岡山国際サーキットクイーン美波えりさんがついてくれて、いい感じの緊張感を持ってスタートはペアライダーさん。<br>ペアライダーさんは岡山3時間耐久やDAYS of NUMBERでル・マン式スタートにも慣れていて、スタート直後のワチャワチャに巻き込まれることも無くレースはスタートして順調に周回を重ねますが、ラップタイムの方がチョット上がってこない。空冷ツインクラス2チームが先行するのは想定内ですが、勝ちに行くには攻めた作戦が必要となり、数分の間にライダー交代のプランを考えます。<br>3時間を2人で走るので、45-45-45-45分を基本に私が走るスティントの走行時間を長くするのですが、db4がガソリン満タンで何分走れるのか確実なデータもなく、そしてもうレースはスタートしてるのでゆっくり考える時間もなく、私が50分×2スティント走るとして40-50-40-50かと思いましたが、ペアライダーさんが安定して40分連続走行出来るのか分からないので30-50-30-50-20の変則パターンで行くと決めました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/c2/5a/j/o1080072014665788202.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1080_720"></p><br>ライダー交代して猛暑の中走り出し、見えない空冷ツインクラス1位、2位を追いかけます。<br>サインボードには残り時間は出さず、現在のクラス順位と前のチームとのタイム差を出してもらって周回します。<br>レーススタートから45分ほどで1位、2位のチームも1度目のライダー交代をしたようでタイム差が小さくなり、ライダー交代までに順位を2位、1位と上げることに成功しました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/2f/3d/j/o1080072014665788208.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_1080_720"></p><br>2度目のライダー交代を済ませペアライダーをコースに送ると猛烈な疲労に襲われます。気温35℃の中ハイペースを維持しながら50分の連続走行。ハッキリ言って鈴鹿4時間耐久レース走った時よりシンドイ。<br>工業扇の前でスポーツドリンク飲んで濡れタオルで頭や首を冷やしますが、ペアライダーの走行時間は30分。つまり30分のインターバルの後さらに50分の走行が待ってます。<br>とりあえずヘルパーさんにdbのガソリンを満タンにしてもらい、ライダー交代5分前にツナギ着てヘルメット被ればまた走れそうな気分になってきました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/f2/06/j/o1080072014665788215.jpg" alt="イメージ 3" width="560" class="popup_img_1080_720"></p><br>走り出す前にポジションの確認をするとクラス3位に戻ってましたが、さっきほど差はついてません。走り出すと早いタイミングで2位、1位とポジションアップ、そのままギャップを広げますが、こちらの作戦は4回ピットの5スティント。ライバルチームはおそらく3回ピットの4スティントなので、こちらの方が1度ライダー交代が多くタイムロスするのでギャップは広げられるだけ広げておかなくてはなりません。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/7c/5e/j/o1080072014665788221.jpg" alt="イメージ 4" width="560" class="popup_img_1080_720"></p><br>集中して周回を重ねますが走行40分あたりでガソリン警告灯が点灯します。1スティント目では50分走って警告灯は点かなかったのですが、もしかしてガソリンが満タンになってなかった可能性もあり、ヒヤヒヤしながら走行するも、ピットインのサインが出て無事ライダー交代を済ませて私の仕事は終了。後はペアライダーに任せます。<br><br>猛暑の中、30分のインターバルで50分×2スティント走行は中々に疲れましたが、最初から最後まで1分41〜42秒のラップタイムが揃っていたのは上出来です。<br>スポーツドリンク飲んで一息ついたらチェッカー出ました。空冷ツインクラス優勝で、総合でも3位のリザルトには満足です。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/b5/7b/j/o1019141614665788229.jpg" alt="イメージ 7" height="560" class="popup_img_1019_1416"></p><br>私だけでなく、ペアライダーさん、メカニックさん、ヘルパーさん、チームみんなが攻めの作戦を成し遂げた勝利でした。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/99/95/p/o1080192014665788242.png" alt="イメージ 9" height="560" class="popup_img_1080_1920"></p><br>サーキット走った後は、サスセッティングやらタイヤ空気圧やらを記録しておくのですが、日曜日の３時間耐久レースのラップタイムを見てビックリしました。<br>私は50分×2スティント走ったのですが、ラップタイムが揃いすぎて笑ろた。<br>タイヤのグリップもライダーの体力も低下するし、時には１周の間に複数のマシンをパスしながらの走行もありましたから、よく走ったな～と思います。<br><br>1スティント<br>L1&nbsp; 1‘43.335<br>L2&nbsp;&nbsp; 1‘42.606<br>L3&nbsp;&nbsp; 1‘42.498<br>L4&nbsp;&nbsp; 1‘42.762<br>L5&nbsp;&nbsp; 1‘41.800<br>L6&nbsp;&nbsp; 1‘42.633<br>L7&nbsp;&nbsp; 1‘41.854<br>L8&nbsp;&nbsp; 1‘42.845<br>L9&nbsp;&nbsp; 1‘42.240<br>L10&nbsp; 1‘41.649<br>L11&nbsp; 1‘41.924<br>L12&nbsp; 1‘41.183<br>L13&nbsp; 1‘41.231<br>L14&nbsp; 1‘41.082<br>L15&nbsp; 1‘40.754<br>L16&nbsp; 1‘40.572&nbsp; best <br>L17&nbsp; 1‘42.674<br>L18&nbsp; 1‘41.461<br>L19&nbsp; 1‘41.631<br>L20&nbsp; 1‘41.160<br>L21&nbsp; 1‘42.097<br>L22&nbsp; 1‘41.180<br>L23&nbsp; 1‘40.578<br>L24&nbsp; 1‘41.260<br>L25&nbsp; 1‘41.640<br>L26&nbsp; 1‘41.875<br>L27&nbsp; 1‘40.968<br>L28&nbsp; 1‘41.912<br>L29&nbsp; 1‘41.186<br>L30&nbsp; 1‘41.419<br><br>2スティント<br>L31&nbsp; 1‘42.523<br>L32&nbsp; 1‘42.173<br>L33&nbsp; 1‘42.781<br>L34&nbsp; 1‘41.586<br>L35&nbsp; 1‘41.251<br>L36&nbsp; 1‘42.244<br>L37&nbsp; 1‘41.636<br>L38&nbsp; 1‘41.611<br>L39&nbsp; 1‘41.770<br>L40&nbsp; 1‘42.983<br>L41&nbsp; 1‘41.748<br>L42&nbsp; 1‘40.688<br>L43&nbsp; 1‘40.607<br>L44&nbsp; 1‘41.993<br>L45&nbsp; 1‘41.697<br>L46&nbsp; 1‘42.920<br>L47&nbsp; 1‘41.477<br>L48&nbsp; 1‘42.013<br>L49&nbsp; 1‘41.780<br>L50&nbsp; 1‘43.224 <br>L51&nbsp; 1‘42.458<br>L52&nbsp; 1‘42.442<br>L53&nbsp; 1‘42.865<br>L54&nbsp; 1‘42.965<br>L55&nbsp; 1‘44.131 worst <br>L56&nbsp; 1‘42.475<br>L57&nbsp; 1‘42.609<br>L58&nbsp; 1‘43.382<br><br>40秒台6ラップ<br>41秒台27ラップ<br>42秒台21ラップ<br>43秒台3ラップ<br>44秒台1ラップ<br>43・44秒台は、ユーズドタイヤの皮むきと状態の確認をした1スティント目の走りだしと、疲労のため切り返しが困難になった、2スティント目のラスト付近だから仕方ない。<br><br>しかし、こんなに揃うもんなのな。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/4d/81/j/o0808102414665788262.jpg" alt="イメージ 6" height="560" class="popup_img_808_1024"></p>
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<link>https://ameblo.jp/baosan1968/entry-12554659301.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 18:08:19 +0900</pubDate>
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<title>2017年9月30日〜10月1日 KING of EUROFIGHTER 決勝レース車載動画。</title>
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<![CDATA[ ヤフーブログ、今月末で新規投稿出来なくなるそうなので、更新してなかったレース記録をアップしていきます。<br><br>2017年9月30日〜10月1日 KING of EUROFIGHTER 決勝レース車載動画。<br><br>岡山国際サーキット、空冷2気筒エンジンクラスで1分40秒切りしたライダーは4人、38秒台に入れたのは2人。私の他は鈴鹿4時間耐久レースで表彰台に登ったり、鈴鹿8時間耐久レースに出場経験を持つ、本当にスゴイライダーさん。そんな中ただの草レースライダーである私がコースレコードを出した日の車載動画。<br><br>そして、コースレコード樹立だけを目指して走った数年間、このレースの後モチベーションを保つことは出来なかった。<br>この最高のレースがdb4ラストランでも構わないと思った。<br><br><a href="https://youtu.be/mgi-wifk31E" target="_blank">https://youtu.be/mgi-wifk31E</a>
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<link>https://ameblo.jp/baosan1968/entry-12554659278.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 14:04:12 +0900</pubDate>
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<title>2017年9月30日〜10月1日　KING of EUROFIGHTER 決勝レース編</title>
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<![CDATA[ KING of EUROFIGHTER 決勝レース編<br><br>さて、不完全燃焼な予選から一夜明け、決勝レース当日の朝、まず1番に予選走行のままにしておいたタイヤの空気圧チェック、やはりいつもの冷間空気圧より「0.2キロ」高い。あり得ないことだけど、やはり前日空気圧を調整する際に間違えたようだ。<br><br>決勝レースは12:15〜なので、バイクを磨いたり、レースを観戦して過ごします。<br>また、ドカ箕面のメカさんがヘルパーに来てくれたり、今回はたくさんのバイク仲間が応援・観戦に来てくれて、気合いも入ります。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/2a/b3/j/o0560042014665788113.jpg" alt="イメージ 9" class="popup_img_560_420"></p><br>決勝レーススタート前になると、気温も20°Cくらいまで上がりベストコンディションになりました。<br>今回は予選総合5位なので、スターティンググリッドは2列目の真ん中、スタートは苦手じゃないけど周りのバイクがヤバすぎ。<br>予選1位：カワサキ H2<br>2：BMW S1000RR<br>3：DUCATI 996SPS<br>4：カワサキ ZX10R<br>5：私<br>6：BMW S1000RR<br>私以外みんなローンチコントロール装備で、アクセル・クラッチの微妙なコントロール不要でロケットスタート出来る奴やん😱<br>ま、仕方ないので私は私のベストスタートをすることに集中します。<br><br>スターティンググリッドにつき、レッドシグナル点灯「1・2・3」でシグナル消灯でスタート。<br>スタートは悪くないが、やはりローンチコントロール装備でエンジンパワーもdb4の2倍もあるマシンのダッシュは凄く、そして1列目グリッドの選手がみんなコース真ん中に寄ってきて、私の行き場がなくなった。とっさに空いたアウト側ラインに寄って1コーナーブレーキングで並びかけ、1コーナーをアウト側でまわって1台パス。<br>2コーナーに入ると目の前には996・・とは言えエンジンは1078ccでスリックタイヤを履くベテランライダーが・・、モスSの切り返しで追いつき、アトウッドコーナーのブレーキングでインから並んでパス。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/77/9d/j/o0560042014665788119.jpg" alt="イメージ 8" class="popup_img_560_420"></p><br>アトウッドコーナーを立ち上がり、バックストレートに入るとやっぱり来ました、996に続きBMW S1000RRまで。<br>バックストレートエンドのブレーキングで再度996をインからパス。インフィールド区間は前を行くBMW S1000RRよりこちらが速いのですが、パッシングできるほどじゃなく、そのまま最終コーナーを立ち上がると、一気に引き離されてしまいました。<br><br>LAP2<br>メインストレートで後続マシンに抜かれはしませんでしたが、すぐ後ろに居るはずなので、後を振り返ることはせずに集中して走ります。ただ、KING of EUROFIGHTERはエキシビション的レースであり、私の場合前を行くマシンも後から来るマシンも別クラスのマシンですし、何より私は私のクラスのコースレコードの更新が目標なので、ブロックラインとかは使わずにアタックします。<br>タイヤの空気圧が適正になったマシンの調子は予選時と違い、抜群のグリップと安定したスリップアングルで、安心してアクセルをワイドオープンに出来ます。<br>バックストレートでも後続マシンにパッシングされないのは想定外でしたが、おかげでクリアラップで走行し、最終コーナーを立ち上がりラップタイム計測器に目をやると、<br>1'38.322<br>！(◎_◎;) いきなりコースレコード更新しましたよ！！<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/d3/30/j/o0560037414665788127.jpg" alt="イメージ 7" class="popup_img_560_374"></p><br>LAP3<br>コースレコードを更新してしまって、逆に動揺しながら1・2コーナーを抜け、もう一度集中し直して走ります。<br>このラップのバックストレートでもパッシングされず、未体験な領域でラップしているのに、全然限界の兆候も無くまだまだ行けそうなのですが、転倒リタイヤだけは避けたい気持ちが大きくなり、さらにマージンを削ることができずにラップタイムの更新はできず<br>1'38.791<br><br>LAP4<br>レースはこうちゃく状態に入ったのか、淡々と走る。<br>前を行くマシンは離れたし、後は気になるが、見ることで集中が切れるのも嫌なので敢えて見ないようにする<br>1'38.935<br><br>LAP5<br>このあたりから腕と左手の握力が低下してくる。<br>今シーズンは練習走行の回数も減らしてましたし、簡単な筋トレもせずにいた自分のせいだし、分かっていたことだけど、もうちょっと身体の準備をしないとダメですね<br>1'39.215<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/fd/54/j/o0560040714665788135.jpg" alt="イメージ 6" class="popup_img_560_407"></p><br>LAP6<br>筋肉に疲労が溜まってくると、力に頼ったマシンコントロールは難しくなるので、スイッチを切り替えて丁寧なライディングを心がけます。<br>ブレーキングは遅らせず、コーナー進入からクリッピングポイントまでラインを外さないように気をつけて、クリッピングポイントを過ぎたらアクセルはきちんと開ける。<br>1'38.767<br><br>LAP7<br>普段のモトレヴォリューションのレースなら最終ラップなのですが、KING of EUROFIGHTERは8周のレース、たった1周ですが、コレがキツイんです。<br>もうミス無く走ることだけを考えて走ってたバックストレート、ついに来ました996。忘れてた訳じゃないけど、ちょっと集中が切れてたかスグに反応できず、バックストレートエンドのブレーキングで差を詰めきれず、インフィールドで追ってみるも、スリップストリームが効くとこまで詰めれずに最終コーナーを立ち上がってしまうと、一気に引き離されてしまいました。<br>が、このラップ、再びスイッチが入ったのかベストラップを更新<br>1'38.180<br>ですが、この時ラップタイム計測器を見る余裕もなくラストラップに入っていく。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/15/9c/j/o0560037414665788141.jpg" alt="イメージ 5" class="popup_img_560_374"></p><br>LAP8<br>メインストレートで離されたギャップを1・2コーナー、モスS、アトウッドコーナーで少し詰めれたかな？ くらいでバックストレートに入るとまた大きく引き離されて、もう前を追う気力も切れてしまいました。<br>後はミス無く淡々と・・が、最後の最後、最後コーナーではラインを外してクリッピングポイントに付けず、立ち上がりでアクセルオンが遅れて終了〜。<br>最後はコースレコード更新したことだし、ピットに向けて手を上げてチェッカーを受けました。<br><br>チェッカー後の1周は、レース仲間の996カッパさんと握手して、手を振ってくれている観客、コースマーシャルの皆さんに手を振ってファンサービスも忘れずにピットに帰り、ヘルパーをしてくれた娘1号、ドカ箕面メカさん、バイク仲間とコースレコード更新を確認して大喜び。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/7f/5f/j/o0560042014665788147.jpg" alt="イメージ 4" class="popup_img_560_420"></p><br>表彰台でシャンパン振って、良かった良かった・・・。<br>なんですが、後でラップタイム計測器を確認すると、ラストラップのたいむが<br>1'38.256<br>(￣Д￣)ﾉ<br>ベストラップの0.076秒落ち⁉︎<br>前を行くバイクが離れて行くし、体力も気力も尽き、ミスもあったのに？<br>もしミスった最終コーナーの後諦めずにコントロールラインまで全力で走っていたら・・・。<br>いや、7周終了時にラップタイム計測器を確認していれば、ベストタイム更新していることに気づいて、ラストラップもう少しガンバれたん違うのか？<br><br>ま、思うことはあるけど、今までで一番速く走れた最高のレースに違いはない。<br>公式記録ではベストラップ<br>「1分38秒127」でした。<br>これからはこのタイムがATクラスのコースレコードです。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/f9/be/j/o0560058814665788156.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_560_588"></p><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/6a/9e/j/o0560042014665788164.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_560_420"></p><br>いつもバイクメンテナンスしてくれるMOTO VITA &amp; DUCATI大阪箕面さん、ありがとうございます。<br><br>無理なお願いばっかだけど、最高のエンジン組んでくれるTRESTLES塩津さん、ありがとうございます。<br><br>いつも応援してくれるバイク仲間の皆さん、ありがとう。<br><br>簡単な足し算も出来ないバイクば科な父を支え、応援してくれる家族に感謝。<br><br>そして、何度トラブルに見舞われても、その度にさらに強くなって復活してくれたdbちゃん、ついにコースレコード手にしたね。一緒に力を合わせて手にしたコースレコード、最高だよ。<br>本当にありがとう。<br><br><br>長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/da/ba/j/o0560037314665788170.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_560_373"></p>
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 17:56:31 +0900</pubDate>
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<title>2017年9月30日〜10月1日 KING of EUROFIGHTER 予選編</title>
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<![CDATA[ 2017年9月30日〜10月1日 KING of EUROFIGHTER 予選編<br><br>全日本ロードレース岡山大会と併催のKING ofEUROFIGHTERってレースに参加しました。<br>今度こそ「ATクラス（空冷2気筒エンジンクラス）」のコースレコード1分38秒695の更新を狙いますが、実は8月のモトレヴォ以来1度も練習走行枠は走ってなく、今回は<br>日曜：決勝レース<br>土曜：予選<br>金曜：練習走行枠1枠 30分のみ<br>ってスケジュール、金曜は普通に仕事なので、久しぶりのコースインが予選スタートってことになりました。<br><br>土曜の朝にサーキット入りして、選手受付、車検を済ませたら13:20スタートの予選まではノンビリ過ごします。<br>通常のピットは全日本のチームが使用するので、KING of EUROFIGHTERのエントラントは、メインスタンド裏のミニコースの一角にテント村パドックを設営します。<br>確かに不便ではありますが、普段話す機会のない選手と仲良くなれたり、全日本のレースをメインスタンドから観戦できるとか、私は気に入ってます。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/14/72/j/o0960072014665788090.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>さて、予選前にサスペンションの設定確認して、ガソリン入れて、タイヤ空気圧をチェックしてコースインを待ちます。<br>いつもは1番にコースインしてクリアラップでアタックするのですが、今回はストレートが速いバイクのスリップストリームに付いて最高速を伸ばしていく作戦です。<br><br>コースインして1周、リヤタイヤがニュータイヤなので皮むき程度で周ってタイムアタック開始。予選は15分しかないのでダラダラタイムアップしてたら予選終わってしまいます、まずはアドレナリン吹かせてイケイケでアタック開始です。<br><br>メッツラータイヤのグリップは強烈で、ニュータイヤならヒザ擦りながらアクセル全開でコーナー立ち上がって行けるほど。なんですが、フルバンクでアクセルワイドオープンするとちょっとリヤタイヤが外に出ます、「まだタイヤが十分暖まってないのかな？」とか思いながらもラップタイム<br>1'39.185 とまずまず。<br><br>アタック2周目は更にタイムアップを目指しますが、やはり明らかにリヤタイヤのグリップが低く、アクセルを開けるとリヤタイヤが外に出てしまい、うまく加速につながりません。ラップタイムは<br>1'38.971<br>と、コースレコードまであと0.3秒。<br><br>何とかコースレコードをブレークしようと更に攻めると、タイヤのスライド量が更に大きくなり、ついにはアクセルを戻さなくてはならない状態になってラップタイムは<br>1'39.649<br>と39秒台に逆戻り<br><br>リヤタイヤのグリップが低いのと、乗り心地が硬くゴツゴツしています。<br>サスペンションの設定は、８月のレースでコースレコードまで0.1秒に迫った時のままなので問題は無いはずだから、問題があるとしたらタイヤなのか？<br><br>攻めると加速でタイムロスがあるので、ブレーキング〜コーナー進入でタイムを稼ぎたいのですが、ブレーキングをガンバると車体の姿勢変化が大きくなったり、コーナーリングラインを外したりして更にラップタイムが悪化してしまい<br>1'40.042<br><br>その後はリヤタイヤがグリップしないのと、腕力と握力も低下してしまい、1'39秒台しか出なかったです😩💦<br><br>これはコースレコードどころではなく、決勝レースまでに真剣に対策しなくちゃ楽しく走れません。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/b4/74/j/o0960072014665788098.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>走りながら考えていたのは、何かリヤタイヤが怪しいなってこと。<br>予選を走り終えてすかさずリヤタイヤの空気圧を計測すると、なんといつもより「0.2キロ」も空気圧が高かったです。う〜ん、空気圧が高かったなら、リヤタイヤのグリップ不足の原因になるわな。<br>信じられない整備ミスで予選でのコースレコードブレークは叶わなかったけど、これでリヤタイヤのグリップが上がればまだ可能性はあるぞ。。。<br><br>KING of EUROFIGHTER 決勝レース編に続く。
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<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 20:59:45 +0900</pubDate>
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<title>2017年8月13日、モトレヴォリューションATクラス車載動画。</title>
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<![CDATA[ 2017年8月13日、モトレヴォリューションATクラス車載動画。<br>ツインクラス帝王を追っかけて1分38分台連発出来たレース。<br><br><a href="https://youtu.be/sfqVE5N2pBE" target="_blank">https://youtu.be/sfqVE5N2pBE</a>
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<link>https://ameblo.jp/baosan1968/entry-12554659254.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2019 10:48:54 +0900</pubDate>
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<title>2017年8月13日 モトレヴォリューション ATクラス 決勝レース編</title>
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<![CDATA[ モトレヴォ決勝レース編<br><br>予選が終わり、決勝レースまでの間には、決勝レースのシミュレーションをします。結局レースはスタートするとその瞬間瞬間のアドリブになるのですが、スターティンググリッドが決まり、前後のライダー・マシンを見れば1コーナーアプローチの進入ラインは決まってくるし、1コーナーでどんなポジションにいるかでその後の作戦は決まってきます。<br>周回数7ラップのスプリントレースですから、スタートから1周の駆け引きでレース結果が大きく左右されます。<br><br>今回のスターティンググリッドは、ポールポジションに岡山国際サーキットのツインエンジンクラスの帝王「XTMクラス」笠井氏が居て、2位に私ですが予選タイム差「2秒以上」あります。<br>で、3番グリッドに「MTクラス（水冷ツインエンジンクラス）」の竹原選手が私と同じく予選「1分39秒台」で並び、2列目4番グリッド以降は予選タイム「1分41秒台」と少しタイム差あるのですが、グリッド2・3列目はストレートの速い「MTクラス」のマシンが並ぶので前に出られると抜き返しにくいです。<br><br>とりあえず作戦は、まずスタートを決めて最低2位で1コーナーに入り、ひたすら笠井選手を追いかけて、バックストレートで竹原選手に抜かれたら、バックストレートエンドのブレーキングで必ず抜き返す。そして「空冷ツイン」に分があるインフィールド区間でギャップを広げて、メインストレートで抜かれなければ、後はひたすらタイムアタック・・と。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/ab/83/j/o0720072014665788035.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_720_720"></p><br>決勝レース開始は15:00。<br>例年より気温は低いが、予選時よりは気温がかなり上がっていてエンジンパワーは落ちるかな？<br>タイヤも予選で使ったぶんグリップが落ちるけど、踏ん張ってくれるかな？<br>前日練習・予選を走って疲労があるけど、体力は最後までもつかな？<br>不安要素もあるけれど、いつもスターティンググリッドに着いてしまうと開き直れます。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/d1/8d/j/o0720096014665788047.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_720_960"></p><br>1周のウォームアップランのあとスターティンググリッドに着き、レッドシグナル点灯。爆音の中の静寂が訪れる。<br>「1・2・3・」でレッドシグナルが消えてスタート。<br>特に良くも悪くも無いスタートでしたが、ポジション2位で1コーナーに進入、前にいる笠井選手に喰らいつく・・が、笠井選手オープニングラップはマージン大きめに取るのか思いの外付いていけます。アトウッドコーナーではテールtoノーズまで迫り、バックストレートでスリップストリームに・・付けないパワー差でした。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/15/a0/j/o0960072014665788053.jpg" alt="イメージ 3" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>それでもインフィールドで必死に追いかけて、最終コーナー立ち上がりで1秒離れてない展開は予想外の出来過ぎで、これは「レース実況のシャーリーさんもビックリか？」なんて思ってましたよ。<br><br>その後メインストレートで笠井選手に離されてますが、少しでも付いて行けるよう必死に追いかけます。しかし、そうすると少しずつリズムが狂い、自分のラインを外してしまう場面が増えてしまいます。<br>そんな中、2周目からラップタイムは「1分39秒台」に入り、更にアタックを続けますが、3・4周目も「39秒台」。必死でアタックしているので、上腕と腿に疲労が来て切り返しのタイミングがイメージ通りに決まらなくなってラインを外すようになってきたので、ここで1度冷静になり、ブレーキングからコーナー進入をガンバり過ぎず、丁寧にコーナーリングラインをトレースして、コーナー立ち上がりでアクセルをカッチリ全開にするライディングを意識します。<br><br>するとラップタイムは<br>5周目：1分38秒9<br>6周目：1分38秒8<br>と、ついに38秒台に突入。残すは最終ラップのみ。<br>ブレーキングポイントは遅らせるが、車体姿勢は乱さないように気をつけて、コーナー進入では勇気を持ってってブレーキレバーをはなしてフルバンク。<br>クリップに着いたら、車体だけ起こしてアクセル全開。<br>ストレートではキチンとカウルの中にもぐりこむ。<br>今まで経験したことのない領域でアタックしているのに、まったく恐怖心が無い。いや、スピード感そのものが感じられ無い。<br>ほぼノーミスで最終コーナーを立ち上がり、コントロールラインまでアクセル全開・・・。<br>タイムは？<br>「1分38秒770」<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/f1/31/j/o0960072014665788060.jpg" alt="イメージ 4" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>ついに公式に38秒台に突入し、史上2人目の「99秒切り」を達成しましたが、コースレコードには「0.075秒」及ばす。<br>あと1周アタック出来れば・・とか思いますが、レースは結果が全て。<br>今シーズン初めからの不調の連鎖を思えば、この結果には満足せねばなりません。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/62/9b/j/o0960072014665788066.jpg" alt="イメージ 5" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>このレースの為に、盆前の忙しい時にエンジン復活に尽力していただいた、トレッセル塩津さん。<br>DUCATI大阪箕面メカ 土居くん。<br>不調の原因を見つけていただいた、<br>K0エレクトロニクス 笠井さん。<br>いつも応援・ヘルパーありがとう、<br>DOM&amp;VITAサーキット部の皆さん。<br>SNSで知り合い、応援してくれている皆さん。<br>オヤジの自己中な趣味を放置してくれる家族のみんな。<br>ピットクルー&amp;ヘルパー板についてきた娘1号。<br>みんなに感謝いたします。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/41/d6/j/o0960054014665788068.jpg" alt="イメージ 6" width="560" class="popup_img_960_540"></p>
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 21:27:48 +0900</pubDate>
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<title>2017年8月13日　モトレヴォリューション ATクラス 予選編</title>
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<![CDATA[ モトレヴォ予選編<br><br>前日練習で狙ったタイムは出なかったので、サスペンションセッティングを変更することも考えましたが、サスペンションセッティングは過去にタイムが出た時のセッティングに合わせてあるので、冒険せずタイヤだけニュータイヤに変えて予選に挑みます。<br><br>予選はまず先頭でコースインしてクリアラップを作るのが基本なので、早めに準備していましたが、隣のピットの「空冷ツインクラス」マシン2台がビックリするくらい早くにウェイティングエリアに移動して行きました。<br>ここ数年エントラントが激減し、空冷ツインクラスの消滅を危惧していましたので、岡山国際サーキットで空冷ツインマシンに乗るライダーを見つければ、走行会だろうと練習枠だろうと声をかけ、アドバイスして、モトレヴォにお誘いしてきましたので、いよいよ私と同じように考える選手達が現れたのは頼もしいですが、その後先輩として抜かりなくスキを突いて1番でコースインに成功しました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/c6/18/j/o0960072014665788019.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>ニュータイヤを履くと、いつもその強烈なグリップと安心感に驚き、ニヤリとしてしまいます。<br>後ろから追ってくるはずの「XTM（スリックタイヤ、ツインエンジンクラス）」に抜かれたら、必死に追いかけてタイムを出しに行く作戦でしたが、インラップ・２周目と誰にも抜かれず、ラップタイムは1分40秒2・・で、ここからラップタイムを詰めていくところですが、メインストレートエンドのコーナーポストで「黄旗」が激しく振られ、誰かコースアウトしたのかと思って用心しながら1コーナーに入ると、1コーナー出口から2コーナーに向けて路面にキズが入りパーツが散乱し、その先コース上に見慣れた「XTMマシン」が横たわっていました。<br><br>チョット動揺しましたが、ライダーは大丈夫そう。ただコース状況的に「赤旗」で一度予選を中断すると思いましたが、バックストレート・インフィールドと進んでも赤旗は出ることはなく、そのまま予選が続行されましたので、1度途切れた集中力をもう1度高めてタイムアタックを続けます。<br>毎周変わるコースコンディションに細心の注意を払いつつ、最低限のタイムロスで走り続けることを意識して走り、ラップタイムは「39秒台」を連発するも、ラップタイムは「38秒」には入らず、予選タイムは「39秒149」と。<br>自己ベストは更新するも、目標の38秒台には「0.149秒」、その先にあるコースレコードには「0.474秒」届かず。<br><br>史上2人目の「1分38秒台」、夢の「コースレコード」は決勝レースに賭けるしかなくなりました。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/26/58/j/o0960072014665788026.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_960_720"></p><br>モトレヴォ決勝レース編に続く。
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 10:12:00 +0900</pubDate>
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<title>2017年6月4日　モトレヴォリューション　ATクラス</title>
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<![CDATA[ 2017年6月4日<br>22年目のレースシーズン開幕の朝。<br>この空気感がスペシャルです。<br><br>昨日22年目にして「新しいライン」が見つかりました。<br>だからサーキット遊びは飽きること無いや。<br>今日は高い高い壁、越えられるだろうか。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/9e/dd/j/o1536204814665787975.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><br>予選1位ですか、タイムは1分40秒切れず。<br>決勝レースにかける。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/fd/78/j/o1280096014665787983.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_1280_960"></p><br>勝ちました。<br>勝つには勝ったが、目標にしてるコースレコードどころか、自己ベストにもまったく届かず、大きな課題をもらって帰路に着きます( ；´Д｀)<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/24/52/j/o1536204814665787991.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/ae/8e/j/o1280096014665787998.jpg" alt="イメージ 4" width="560" class="popup_img_1280_960"></p><br><br>ま、サーキットでしか会えない人たちと、初夏のバイク日和を楽しめました (^_－)－☆<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/09/db/j/o0897064014665788004.jpg" alt="イメージ 5" width="560" class="popup_img_897_640"></p>
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<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 22:55:16 +0900</pubDate>
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<title>鈴鹿8耐観戦</title>
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<![CDATA[ ワクワクがMAXです。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191208/22/baosan1968/76/df/j/o1080072014665787968.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1080_720"></p><br><br>鈴鹿8耐、昨年・一昨年と2位のカワサキチームグリーンですが、王者ヤマハワークスを追ったチームが自滅し、自分たちのレースを守ったチームグリーンが結果的に2位だっただけで、「勝ちに行く」気迫が感じられずに不満でした。<br><br>で、今シーズン、ついにワールドスーパーバイク絶対王者ジョナサンレイを迎え、勝てる体制で挑む鈴鹿8耐。話題的にも経過的にもここまで今年の8耐は「カワサキ一色」。ちょっと順調過ぎて怖いくらいですが、既に昨日のフリー走行インラップで中須賀選手があり得ない転倒を喫するなど、王者ヤマハワークスの歯車を狂わせ始めています。とにかくヤマハワークスのシミュレーション通りのレースに持ち込まれると、三連覇中と勝ち方を知るヤマハの勝利が濃厚になります。<br>チームグリーンとしてはまずスタートライダーがヤマハを焦らす展開に持って行きたい、そのためにスタートライダーはジョナサンレイで行って欲しい。万全を尽くすなら残念だけど渡辺一馬選手のライディング無しで、ジョナサンレイとレオンハスラムの二人で8時間走りきって欲しいけど、それか無理ならレイ×3 ハスラム×3 一馬×2 のルーティンで回して欲しい。<br><br>ヤマハワークスはもちろん勝ち方を知ってる。しかし忘れちゃいけない、ジョナサンレイ、レオンハスラム両選手は、カワサキに来る前にホンダのチームで8耐優勝経験があるのだよ。ある意味チームグリーンも勝ち方を知ってるといえる。<br><br>守りのレースで2位はもう要らない。本気で勝ちに行くレースの結果を見届けます。<br><br>クワレガ様、エグイ画像いただきます(事後承諾)😅
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<pubDate>Sun, 29 Jul 2018 08:29:19 +0900</pubDate>
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<title>2016年9月24~25日　KING of EUROFIGHTER　予選・決勝車載動画</title>
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<![CDATA[ 2016年9月24~25日に開催された「KING of EUROFIGHTER」の車載動画です。<br><br>予選<br><a href="https://youtu.be/X443zg7y984" target="_blank">https://youtu.be/X443zg7y984</a><br><br>決勝レース<br><a href="https://youtu.be/ZoeyLKXvp98" target="_blank">https://youtu.be/ZoeyLKXvp98</a>
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<link>https://ameblo.jp/baosan1968/entry-12554659215.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2018 12:52:11 +0900</pubDate>
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