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<title>乃木坂 和牛BAR〜和牛料理のあるBARです〜</title>
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<description>南青山にある本格和牛バー港区南青山1-15-18　リーラ乃木坂B3乃木坂駅4出口から徒歩約1分六本木駅7出口から徒歩約7分 青山一丁目駅3出口から徒歩約8分TEL:03-6459-2955</description>
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<title>『いいね』でランチドリンクサービス♪</title>
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<![CDATA[ 乃木坂、六本木、南青山の皆さま、おはようございます！しんたろうです★<br><br>暑いーですね！中々天気も良くお散歩日和です♪<br>乃木神社の辺りはお散歩の人いるんでしょうかね？今度見てこようかな？<br>お散歩してお腹が空いたら『和牛バー』へどうぞ！折角の土曜日ですし、和牛ランチでお腹を満たしましょう(笑)<br> <br>今日も『いいね』でドリンクサービスしま！『いいね』したよ♪とお伝えください☆<br><br>土曜日はランチも落ち着いていますので、ちょっとした休憩所としてもお使い頂けるかと思います(*´ー｀*)<br><br>暑いですからね、お気をつけてお越しください♪今日も冷たいおしぼりでお待ちしてます(*^^*)<br>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 10:20:00 +0900</pubDate>
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<title>☆乃木坂ランチ☆いいね！でドリンクサービス(ランチ)</title>
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<![CDATA[ 乃木坂、南青山、六本木付近の皆さま今日もおはようございます！しんたろうです★<br><br>今日はとっても暑いですね！まだまだ暑くなるのでしょうか？10代の頃『温暖化もまだまだだな』なんて言ってたを思い出しております…もっとエコに積極的にならなくては…<br><br>暑いので今日はブログ『いいね』でドリンクをサービスしましょう！水分沢山とってください！<br><br>ランチのセットで通常300円→0円ですからね、地味にお得意です♪(；゜∀゜)<br><br>お勧めは『トロピカルコーラ』にしましょう！<br>ココナッツとレモンの夏っぽいコーラです♪<br>メニューにはのっていないので、直接ご注文ください！(大きな声でみんなに聞こえるように言って頂けると助かります)え？宣伝させようなんて思ってないです(；゜∀゜)<br><br>本日もお待ちしておりますね(*´ー｀*)<br><br>和牛バー<br>港区南青山1-15-18 リーラ乃木坂 地下一階
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<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 10:21:48 +0900</pubDate>
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<title>6月9日(木)おはようございます！</title>
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<![CDATA[ 乃木坂、南青山、六本木の皆さま、おはようございます！しんたろうです★<br><br>今日もランチから頑張り増すよ～♪<br>相変わらずオススメは『カレー』です★…カレー好きなんです…(笑)好き嫌いはなしにしても和牛バーのカレーは良いですよ♪A5ランクの牛すじは中々美味です(*´ー｀*)サラダ付きで1000円です♪<br><br>カレーのお供にノンアルコールモヒートもお願いします(´-ω-`)爽やかなミントでスッキリなので、ジメっとした、この季節にはもってこいじゃないでしょうか？<br> <br>最近、あの『てんや』さんがローストビーフ天丼をやってるとかいないとか？ローストビーフって天にしても良いんですかね？誰か教えてーー<br><br>うちでも夜の落ち着いた時間ならやってくれるかな？まぁ、とりあえず、試作でもお願いしてみますかね(笑)<br><br>本日もお待ちしておりますね(*´ー｀*)<br><br>和牛バー<br>港区南青山1-15-18 リーラ乃木坂 地下一階
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 10:27:15 +0900</pubDate>
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<title>フランス・コニャック地方原産なんです。</title>
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<![CDATA[ ジーヴァイン ジン ノエゾン　４４度のご紹介です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/d7/03/j/o0342027013657313797.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/d7/03/j/o0342027013657313797.jpg" alt="51TvqCUiMsL._SX342_" border="0"></a><br><br>ジンの原材料=[穀物とネズ]という伝統的な考えから一転して、この『ジーヴァイン』はフランス・コニャック地方原産の白ブドウ(ユニ・ブラン)と世界中から選び集められた8つの清らかで香り高くそして癒しの効果を持つ植物性成分、ショウガ、甘草、カルダモン、シナモン、コリアンダー、クローブ、ナツメグ、そしてユニ・ブランの魅惑的で繊細な香りのする花のエッセンスから作られています。<br>結実時の独特の張り詰めた空気感や強さ集中力を表現する様なスパイシーで刺激的な香りに、原料が葡萄であるからこその官能的な絹のような舌触りと微かなフローラルを感じます。フロレゾンよりドライな味わいが特徴です<br><br>ロックで飲むとシンプルに香りが楽しめます。
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:46:56 +0900</pubDate>
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<title>厳選されたボタニカル（香味植物）と生のフルーツが醸し出す</title>
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<![CDATA[ タンカレー ナンバーテン　４７度のご紹介です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/04/4b/j/o0188018813657308513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/04/4b/j/o0188018813657308513.jpg" alt="images-9" border="0"></a><br><br>1960年代に誕生した手作りのオリジナル蒸留器「TINY TEN（タイニーテン）」。この蒸留器は400Lしか入らないスワンネックの小型単式タイプです。この蒸留器を使用した蒸留こそが「タンカレー ナンバーテン」のハートになっています。さらにフレッシュな生のフルーツや手摘みのボタニカル等の厳選された素材を使用することで「タンカレー ナンバーテン」ならではの深い香りとエレガントで繊細な味わいを引き出しています。「タンカレー ナンバーテン」は、2000年から3年連続でサンフランシスコ世界スピリッツ大会において、ベストスピリッツに選ばれてきました。まさに、マスターディスティラーによって少量ずつ丹念に造られるハンドクラフテッド・ジンです。<br>厳選されたボタニカルと生のフルーツが醸し出す深い香りとエレガントで繊細な味わいを是非一度御試しください。<br>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:45:49 +0900</pubDate>
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<title>洗練されたキレのある味わい</title>
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<![CDATA[ タンカレー　ロンドン　ドライジン　４７度のご紹介です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/80/98/j/o0224022413657308586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/80/98/j/o0224022413657308586.jpg" alt="images-10" border="0"></a><br><br>1830年、チャールズ・タンカレーが、ロンドン・ブルームズバリーに蒸溜所を設立したのが始まりです。当時、「今までにない高品質のジンを創る」と想った強い信念は、彼が弱冠20歳の時に実現されました。こだわりの4回蒸留による製法で造られている、洗練されたキレのある味わいが特長のプレミアムジンの製法は、世界でたった6人だけが知っている門外不出のレシピ。180年以上変わらない製法で芸術的な味を守っています。そのこだわりが、現在に至るまでに数多くの賞を受賞してきました。<br>高品質なボタニカル（香味植物）を使用することで、豊かで個性のある香味を醸し出しており、洗練された味わいが特長なんです。<br>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:45:00 +0900</pubDate>
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<title>「ヴェイパー・インフュージョン製法」</title>
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<![CDATA[ ボンベイサファイヤ　４７度のご紹介です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/c6/a7/j/o0267018913657305411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160528/00/wagyubar/c6/a7/j/o0267018913657305411.jpg" alt="images-7" border="0"></a><br><br>1761年以来のオリジナルレシピに基づいた『ボンベイ・サファイア』の蒸留プロセスはとてもユニーク。世界中でたった4機しか存在しないカータヘッド・スチル蒸留機を使って、独特な味わいが生み出されています。<br>まず、ナチュラルな穀物100%から作られたグレイン・スピリッツは、雑味の元になる不純物を徹底的に取り除くため、何度も蒸留が繰り返され極限までピュアに磨き上げられます。そして、一般的なジンがわずか4～5種類程度のボタニカルをグレイン・スピリッツに浸し、蒸留・液化させるのに対し、『ボンベイ・サファイア』では雑味成分の溶出を避けるため、ボタニカルを直接グレイン・スピリッツに浸すことはしません。<br>加熱されて蒸気となったグレイン・スピリッツを銅製のバスケットに収めたボタニカルに通過させることで、ボタニカルの香り高い部分だけを吸収させます。<br>これが『ボンベイ・サファイア』独自の「ヴェイパー・インフュージョン製法」です。<br>さらに、このバスケットに収められるボタニカルは実に10種類にも及びます。世界各地より厳選された10種類のボタニカルのハーモニーは、ピュアなグレイン・スピリッツを香りという魔法で見事に彩ります。<br>ボトルから注いだ瞬間、カクテルと呼べるプレミアム・ジンを是非一度ご堪能ください。
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<link>https://ameblo.jp/bar-501/entry-12168292808.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:44:18 +0900</pubDate>
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<title>世界のバーテンダーに支持される、 イングリッシュ・ジンの象徴。その名も？？？</title>
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<![CDATA[ プリマス　ジン　４１度のご紹介です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160527/22/wagyubar/a2/67/j/o0400040013657174761.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160527/22/wagyubar/a2/67/j/o0400040013657174761.jpg" alt="plymouth-gin1" border="0"></a><br><br>伝説のジンとして世界中で愛されるカクテルの主役としてその名を轟かせています。プリマスの蒸留所は、現在英国で稼動しているジン蒸留所の中で、最も古い蒸留所で造られているといわれています。まさに伝統のプレミアムブランドとしてふさわしいですね。<br>1896年「ドライマティーニ」のオリジナルレシピに使われたジンとして逸話が残っていたりします。<br>ジュニパーベリーの豊かでフレッシュな香りに、コリアンダーとカルダモンの香りが特徴で、その味わいはどこまでも滑らかでクリーミー、且つ、フルボディな味わいの中に、ほのかな甘みが感じられます。そしてエレガントでフレッシュな香り高い余韻がいつまでも続きます。<br><br>2015年には サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション（SWSC）、 インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）の２つで金賞を受賞しました。<br>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:43:39 +0900</pubDate>
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<title>その昔、ロンドン塔の警護にあたっていた近衛兵達は、国王主催のパーティーの後・・・</title>
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<![CDATA[ ビーフィーター　４０度のご紹介です<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160527/21/wagyubar/bb/3a/j/o0400040013657158637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160527/21/wagyubar/bb/3a/j/o0400040013657158637.jpg" alt="beefeater-gin" border="0"></a><br><br>ビーフィーターは、『ロンドン ドライジン』のブランドとしてのこだわりから、今なお、ロンドンで蒸溜を続けている唯一のジンです。<br>1820年の創業以来変わらぬ秘伝のレシピを守り続け、ラベルには王冠が保管されているロンドン塔の近衛兵（ビーフィーター）が象徴として描かれています。<br>爽やかな柑橘系の味わいが特徴です。<br><br>そもそもビーフィーターとはBEEF EATERの事で、その昔、ロンドン塔の警護にあたっていた近衛兵達が、国王主催のパーティーの後、残った牛肉の持ち帰りを許されたことから BEEF ＋ EATER と呼ばれていたことが名前の由来と言われています。<br><br>皆さんも是非和牛BARでBEEF EATERになってくださいね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bar-501/entry-12168292399.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:42:49 +0900</pubDate>
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<title>１８５８年に世界で初めて◯◯を生んだブランド。</title>
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<![CDATA[ ゴードン ジン　４７度のご紹介です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160527/21/wagyubar/20/4f/j/o0253019913657147541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160527/21/wagyubar/20/4f/j/o0253019913657147541.jpg" alt="images-8" border="0"></a><br><br>記事タイトルでも触れましたが、ゴードンは世界で初めてジントニックを生んだブランドといわれています。<br><br>高品質のジェニバーベリーを多く使い、他のポタニカを加えることでバランスのとれた豊かな香りと、爽快な後味に仕上がっています。<br><br>キックの強いドライジンでシュリバーベリーの香りも強く、ジン好きにはたまりません。<br><br>しっかりとした個性を持ち、他のものと合わせても独特の香りと味が揺らぐことがないため、アレンジの可能性が広がるのも魅力で、世界中から愛されているジンです。<br> <br>創設者アレクサンダー・ゴードンは世界中を探索した結果、１７６９年、ついにジンを造るにふさわしいハーブとポタニカ（香味植物）の組み合わせを探し当て、ロンドンに蒸留所を設立しました。<br><br>「１７６９レシピ」として、創業時のレシピを今もなお頑なに守り、そのレシピを知っているのは世界でたった１２名しかいないといいます。<br><br>気になってしまったあなたは是非ゴードンのジントニックを飲んで、その神秘を感じてください。<br><br><br>Gin&amp;Tonic<br><br>ハイボールグラスを用意し、氷をトップまで詰め、ゴードンを注ぎ、冷たいトニックウォーターをトップまで加える。<br>最後にライムをグラスに添えて、軽くステアします。<br>ふんだんにジュニパーベリーをつかったゴードンならではの爽快感のあるジントニックです。
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<link>https://ameblo.jp/bar-501/entry-12168292227.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:42:12 +0900</pubDate>
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