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<title>君は強いから大丈夫</title>
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<description>長く側にいればいるほど、身動きができず、いきぐるしい</description>
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<title>ひょっとしたら彼は。。</title>
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<![CDATA[ そういえばこのまえ、２番目の彼、に会ったとき<br><br>「男友達からホワイトデーにってわざわざキャラメルが贈られてきたんだー」<br><br>って話したら、彼なんかびっくりして<br>「チョコあげたんだ！？何者？」って。<br>あたしちょっとびっくりしちゃって、<br>「えっと、いつもよく遊ぶメンバーの中のひとりでね、<br>バレンタインにシガレットチョコを配ったんだけど笑」<br><br>彼「で、そいつはどうなの。」<br><br>うわ！勘違いしてる！と思って<br>そんなんじゃないよ、ていうか今年中に結婚するかもって言ってるし！とかって<br>何か焦って弁明しちゃった。。<br><br><br>あとは、あたしの部屋来てトイレ使ったときに、<br>「なんで便座あがってんだよ。お前まさか他にも男連れ込んでるな～～～」<br>って。<br>便座があがってるなんて身に覚えがないんですけどーー！！掃除したまんまだったかな。。<br><br><br><br>こうやって思い返したら・・・<br><br><br>彼、、あたしのこと、、好きだったのかもしれない、、、
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10082615299.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 23:16:33 +0900</pubDate>
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<title>さよなら</title>
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<![CDATA[ このまえ、２番目の彼、に会った<br><br>会ったというか・・近所で飲んで、うちにお泊まりしていった。。。<br><br>最初から、あたしはもうお別れのつもりで会ったけど<br>怖くてなかなか言い出せなかった。<br><br>部屋で、彼は甘えてきた。ひざまくらしてあげた。<br>気持ちを全然言葉にしてくれない人で、わりとずっとクールなテンションのひとだから<br>ちょっと触れられると、ドキッとする。<br><br>ひとつのふとんで寝た。<br>あたしは女の子の日だったのでエッチはできなかった。<br>彼はいつもみたく、ぎゅーーーーーって強く抱きしめてくれて<br>キスをたくさんした。<br>でもあたしは、もうお別れするんだからダメ、と思うと<br>あんまり積極的に、なれなかった。<br><br><br>次の日の朝、彼が家に帰るので駅までいっしょに歩いて、<br>そのときに、元彼とやりなおそうと思う、と伝えた。<br><br>なんで？って彼はちょっと驚いてたけど、<br>あたしがあんまりはっきり理由をいえずにもごもごしてたら<br>祝福するでもなく、さみしがるでもなく、彼は淡々としてた。<br>「あなたとエッチできなくなっちゃう」って言ったら、<br>彼、笑いながら「そんなの問題じゃねーよ」って。<br><br><br>改札でバイバイして、ひとり部屋まで帰るとき、<br>さみしくてかなしくてボロボロ泣いた。<br><br>彼のこと、やっぱり好きだった。。。<br>でも、好きって気持ちだけで。一緒に生きていきたいとかまで思えなかった。<br>だからあたしは元彼を選ぶことにしたんだけど。。。<br>やっぱり、さよならは辛いょ。。。<br><br><br>あたしのこと好きなの？って勇気だして聞いとけば良かった。<br>あたしはあなたが好きだよってちゃんと伝えておけばよかった。<br><br><br><br>もう会わないって決めたわけじゃないし、<br>エッチしないなら。。。元彼とやりなおしてからも、二人で会ってもいいと思う。<br><br><br>元彼とやりなおすのは、四月くらいになりそう。<br>っていうのは、元彼、気になる女の子のこととか清算してからにしたいんだって笑<br>やり直すからには、のちのち結婚するってことだからって言ってくれて。。<br><br><br>だからそれまで少し時間はあるから<br><br><br>もう一度・・・彼に会いたい<br>彼に抱かれたいよ。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10081526286.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 22:12:23 +0900</pubDate>
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<title>決意</title>
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<![CDATA[ 「ねえバーバ、<br>もうすぐ、ただいまって言おうと思うんだけど、<br>バーバは、おかえりって言ってくれる？」<br><br><br>酔った元彼から、そんな愛の告白を受けました…<br><br><br>最近、元彼がちょっと前に恋をしてフラレたことを知った。<br><br><br>ショックだった。<br><br><br>そんで何かいろんなことが嫌になった。<br><br><br>他に好きな人がいながらあたしを抱いていたこと。<br>そんであたしも、他に好きな人がいながら、<br>元彼に抱かれていたということ。<br><br><br>やっぱりこんなのやめよう。<br>自分の中でケジメつけられるまでは、どっちともセックスしないでおこう…<br>そう思った。<br><br><br>そう決意した矢先、２番目の彼とメールしてて<br>春に引っ越しなのに、まだ新居が決まんない様子。<br>「もし決まんなかったらそれまでバーバんちに泊めてもらうから」<br>なんて冗談言って。。。<br>ばーか。ってはぐらかしたけど。<br><br><br>ごめんね、もう、抱いてもらうことできないの<br>元彼と、もう一度愛しあえるようにがんばろうって決めたの
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10077707003.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 00:00:45 +0900</pubDate>
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<title>ゆれる</title>
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<![CDATA[ バレンタインは二番目の彼にあげました☆<br>(元カレのぶんはまだあげてない笑)<br>すごい喜んでくれてイイ雰囲気で。。<br>でもなんか、一緒にいて楽しいのは元カレの方だなーて思う<br>二番目の彼は‥趣味とか合わないことも多いし‥<br><br><br>だから元カレとやりなおそう。。<br>彼のことは忘れよう。。て思ってたんだけど。。<br><br><br>元カレとデートしてても、酔うとなんでかすっごく<br>二番目の彼、に会いたくなるんだ<br>で、酔うといつもメールしちゃう。。<br>あっさり終わっちゃうけど。。（&gt;_&lt;）<br><br><br>それに、元カレのこと、大好きだけど<br>今はキスとかしたいってあんま思わないんだよね‥<br>抱いてほしいのは、二番目の彼。。<br>特に体の相性がいいとかじゃないんだけど<br>彼との方が‥なんか楽しいんだよなぁ‥<br><br><br><br>そんな感じで、きもちがどっちかに決まらなくて<br>ゆれてます。ゆれまくり。。<br><br>でも、二番目の彼、たぶんつきあいたいとかは思ってくれてない‥<br>最近連絡こないし‥<br><br>どうなるんだろうなあーあたし。
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10075120928.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 20:05:30 +0900</pubDate>
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<title>不思議な関係</title>
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<![CDATA[ 週末は元彼と遊んでましたぁ<br><br><br>最近どうやら、元彼の気持ちが戻りつつあるらしい‥！<br><br>「付き合ってください」と言われたので<br>「まじで言ってんの？」て聞いたら<br>「ちょっと本気」<br><br>彼が大切だって気持ちは変わらないけど‥<br>恋愛感情は二番目の彼の方にいっちゃってるんだもん‥<br><br>したくなかったのに、元彼に寝込み襲われて<br>(泊めるあたしが悪い笑)<br>でも、早く終わんないかなーなんて思っちゃって。。<br>あんなに気持ちが入らなかったセックスは初めて‥（ -_-）<br><br><br>次の日元カレが<br>「いまの距離感、きもちいいから、このままでいよう」<br>「いいけど、もしあたしに彼氏ができたら、そうはいかないよ？」<br>「えーー！！」<br>そりゃそうじゃん。。<br><br>「他の男のせいでバーバに会えないなんてやだ。」<br>「でも束縛する権利ないでしょ」<br>「そうだけど。。やだ。許せん。」<br>「もしあたしが他の男と結婚するっつったらどーすんの」<br>「ダメ！なんとしてでも阻止する」<br><br><br>「やっぱり、バーバみたいな人はいないから。<br>手放したくない。」<br><br><br>何年後か、一緒になれたらいいね<br>そんな話をしました。<br><br><br>不思議な関係‥<br>こんなんで別の恋愛していいのかなあ。。
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10071907667.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 17:56:38 +0900</pubDate>
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<title>うまくいかない</title>
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<![CDATA[ 二番目の彼、にバレンタインあげます宣言したはいいものの、<br>彼とこれからどうやっていけばいいのか、<br>もんもんとしてます。<br><br><br>最近なんかメールそっけなくなってきた気がして。。<br>考えすぎかなあ。。<br><br>べたべたするの嫌いって言ってたから<br>あんまりメールするとうざがられるなぁて思うし<br><br><br>好きなんだけど、何か、ちがう<br>つきあったとしてうまくいく気がしない<br>もっと仲良くなりたいし彼を知りたいのに<br>なんだかうまくいかない<br><br><br>ちょっと距離おいた方がいいのかな<br>もう抱かれない方がいいのかな。。
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10071114861.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 11:28:51 +0900</pubDate>
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<title>臆病</title>
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<![CDATA[ 二番目の彼、と三度めのデートをしてきました<br><br><br>セフレにはなりたくなぃって思ってたけど<br>どうにも抑えられなくて。<br>彼が好き。彼に抱かれたい。<br><br><br>お酒のんでおいしいもの食べて、ほんとに幸せそな顔とか<br>酔っていろんな弱音をはいちゃうとことか<br>かわいくて、いとしくてさ。。<br><br><br>一晩中、、昼まで、裸で抱き合っていた<br>しあわせだったぁ。。<br><br><br>ほんとに、すきになりそうで<br>帰り際めっちゃさみしくて<br>「さみしい」って言ったら<br>冗談ぽく「また遊んでやるから」って肩たたかれた<br><br><br>まだ本気でむきあうのが怖い<br>好きになればなるほど臆病になってしまう。
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10069786413.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 20:41:23 +0900</pubDate>
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<title>話し合い</title>
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<![CDATA[ 元彼といろいろ話してみました。<br><br><br><br>「心がずっと晴れない<br><br>余裕がなくて、<br>彼女を一番に考えられないようじゃ<br>つきあう資格がない<br><br>君に対する<br>恋に近い愛と、家族としての愛と<br>両方を失ってしまっていた<br><br>でも、将来、一緒にいるのが想像できるのは<br>やっぱり君だけなんだ」<br><br><br>最後の件はあたしも全く同感で。<br>でも、二人の間にあるのが<br>恋愛感情じゃない、てのも二人で意見一致した<br>彼は「恋でも愛でもなくて<br>ぬくもりとかそういうもの」って言ってた<br>なるほど、と思った。<br><br><br>五年間のつきあいがディープすぎて<br>もう恋愛感情なんか超えてしまって<br>そしてお互い仕事が大事になって<br>彼は余裕をなくしてしまって<br>私達のことが、見えなくなってしまったのだなと‥<br><br>ようやく流れが見えてきた。。<br><br><br>ヨリが戻ることはなさそうだなぁ‥<br>だって彼、復活しそうな気がしないんだもん<br>辛そうだから、あたしはずっと傍にいてあげたいけど<br>それが彼女として、というのは彼は望まないので<br>あたしもやっぱ、新しい恋を大切にするしかないなあ<br>でないと二人で腐ってしまいそうだもん
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10066060024.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 01:34:04 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ いろんな葛藤をくりかえす。<br><br><br>恋愛小説を読んだ。それはもう、数年ぶりに。<br>恋をすると恋愛小説が読みたくなるなんて<br>あたしも意外とふつーの女の子だなー笑<br><br><br>元彼と別れなかったら<br>ひょっとしてあとさらに数年は読まなかったかもしれない<br><br>別れなかったら<br>恋なんてものは一生しなかったんだろうな<br><br>そう思うと、やっぱりこれは<br>人生を楽しむチャンスなんだと思える<br><br><br>どこまで自分が楽しめるかだよね。<br>不安におしつぶされるかも<br>そこまでして何かを楽しんだことがないので<br>保守的なあたしは。
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10065919069.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 12:36:41 +0900</pubDate>
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<title>引き裂かれそう</title>
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<![CDATA[ 彼(元彼)はこの連休、同僚とスキーに行ってて<br>昨日帰ってきて、電話をしてきた<br><br>「今度一緒に行こうね～」<br>のんきな彼‥<br><br><br>あたしは連休中、二番目の彼とたくさんメールしてて<br>そっちの恋にかけてみようかなぁ<br>なんて思ってたとこなんだ<br><br>でも元彼は。。<br>どういうつもりなんだろう<br>「好き。でも今はつきあえない」<br><br><br>あたしが待てばいいだけの話<br>でもいつまで待つんだろうとか<br>それでほんとにいいのかなとか<br>そんで、新しい恋が舞い込んできたわけで<br><br><br>どうすればいいのだろう。。<br>今週末、二番目の彼とデートなんだ<br>メールの感じからして‥彼もかなりあたしに気があるぽいけど<br>まだまだ、見極めタイムですょね<br>またえっちしちゃわないように気をつけなきゃ。。<br>セフレコースはごめんだから<br><br><br><br>どーう考えても<br>「元彼」が大事で<br>でも恋心は「二番目」の方に行ってて<br><br><br>心が引き裂かれそう。。<br><br><br>もう一度「元彼」とちゃんと話してみよう。。
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<link>https://ameblo.jp/barbabuchi/entry-10065910519.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 11:21:15 +0900</pubDate>
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