<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バービー♡のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/barbieee0322/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/barbieee0322/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>入院生活開始</title>
<description>
<![CDATA[ 2月12日の夜から、再び私の入院生活がはじまりました...<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" alt="えーん" width="24" height="24"><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">完全個室だったため赤ちゃんもずっと一緒にいていいとのことだったので、とりあえずホッとしました。<br></span><div><br></div><div>便を出さないようにひとまず点滴を1週間、母乳もあげないといけないということでその後は首からチューブを通すような高カロリーの点滴にかえて、炎症を抑え、稀に自然治癒することがあるみたいだから、できればそれを目指していきましょうという計画でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"></div></div><div><br></div><div>始めは、いつまでかかるか分からない不安に押しつぶされそうだったけど、赤ちゃんのお世話を元気になって家に帰って早くしたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" alt="！！" width="24" height="24">くよくよしてないで頑張ろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" alt="！" width="24" height="24">家族だってみんながサポートしてくれる。絶食だって、妊娠中に増えすぎた体重を減らすいい機会だ！ファスティングだと思って気楽にいこう！というふうに変わっていきました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/barbieee0322/entry-12463243063.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2019 07:15:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再び入院...</title>
<description>
<![CDATA[ 2月12日<div>午後に姉が病院に連れて行ってくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"></div><div>出産後に傷を縫ってくれた女医の先生と担当の先生、院長の3人ですぐ診察をしてくれました。</div><div><br></div><div>膣から空気がでたり便が出ている気がしますと言ったところおしりに指をいれてみたり、可能性があるならここかな〜とか言っているのは聞こえてきたけど、不安と恐怖で終始こわばっていました<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">...。大丈夫そうという院長の声が聞こえた時は、ホッとしました。やっぱり私の気のせいだったのかな？と。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">女医の先生にも、診察してみたところ穴があいているとか心配しているようなことは見当たらなくて、膣と肛門は場所が近いから錯覚してしまっているのかもしれないと言われました。&nbsp;</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">その説明を聞いて、姉は念のために総合病院の〇〇先生(地元の産科医では腕のある先生)にも今すぐみてもらいたいから紹介状を書いてくださいとのことで、その先生に連絡をとってもらいました。明後日の木曜日なら大丈夫みたいと担当医に言われたけれど、今すぐお願いしたいと姉が主張するので、今すぐ行ってみてもらえるようにアポを取ってくれました。担当医はそんなに急がなくても的な雰囲気だったけど、この時の姉の判断はとても正しかったと今になって思います。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">紹介状を受け取り、すぐに総合病院に行って診察をしてもらいました。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">やはり穴があいていて膣と肛門が交通しています。穴自体はボールペンの先くらいの小さな穴だけど、そこが便で非常に炎症を起こしている状態なので、まずはその炎症を抑えないと手術をしても意味が無いから、便を出さないために今日から絶食で点滴から栄養をとっていくようになります。治療は1ヶ月かかるのか2ヶ月かかるのか分からないけれど、治さなければいけないから長い目をみて一緒に頑張っていきましょうと...</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">その説明を聞きながら、やっぱり穴があいていたんだ...しかも何ヶ月も入院して点滴生活...？そんなに大事なのか...退院したばかりなのにまた入院？...赤ちゃんのお世話もあるのに...どうなるの...というような感情が一気にでてきて急に悲しくなり、涙がとまりませんでした。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/barbieee0322/entry-12463081457.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 13:27:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての子育て</title>
<description>
<![CDATA[ 2月5日に退院をして実家に帰宅<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"><div>5日ぶりの実家はすごく懐かしい感じがしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" alt="ラブラブ" width="24" height="24"></div><div>初めての子育てに奮闘しながらの毎日...<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" alt="にやり" width="24" height="24"></div><div>お尻も痛いし寝不足だけど、泣いてる赤ちゃんを抱っこしてあやすのも、授乳するのも、1日何回もオムツを変えるのも、どれも新鮮で割と楽しみながらできていたな〜と今では思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/155.png" alt="ガーベラ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>退院してからというもの、膣から空気がでていたり、悪露に混じって便がでているような気がしていて、その度に母や姉に質問していました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div>初めはみんなそうなのかな～と思っていて、特に深くは考えてはなかったけど、ふとネットで検索してみると、(直腸膣ろう)という症状に似ているなと....もしこれになっているならもう1回手術...しかもなかなかなる人がいなくて、治すのも難しい...手術をしても再発しやすい...人工肛門をつけなければいけないかもしれない...</div><div>調べれば調べるほど怖かったです...</div><div><br></div><div>姉が婦人科もある病院に務めていたことから、先生に私の症状を話したところ、それは早く病院に行ってみてもらったほうがいいと言われ、仕事を休んで私を出産した病院に連れていってくれることになりました。</div><div>それが退院から1週間後の2月12日のお話です。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/barbieee0322/entry-12463074986.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 13:00:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての出産～退院</title>
<description>
<![CDATA[ 2019年2月1日<br>陣痛開始から17時間後、<br>第1子となる3150ｇの元気な男の子を出産しました！<br><br>出産の際に私は裂傷4度の傷を負ってしまいました。<br>長い間おしりの方まで縫われているな〜とは<br>思っていましたが...<br>病室に戻ってから退院するまでは<br>毎朝毎晩抗生物質の点滴。<br>五分粥に五分野菜のおかずにお汁といった感じの<br>水分が多めの食事。<br>食後には毎回マグミットを2錠ずつ。<br>シャワーも退院する前日までは入れず<br>授乳や赤ちゃんのお世話以外では<br>なるべく動かないで過ごしていました。<br><br>出産翌日の診察の時、傷口をゆっくりみてくれ<br>きばってもないのに便がでていないかとか<br>色々質問されたけど、<br>怖くてきばるどころじゃない～と<br>内心思ってました。<br>便が普通に出せることと、傷口にも問題が<br>無さそうなら退院できるときいていたけど、<br>何日たっても傷が痛いのと傷口が気になって<br>便がなかなか出せず、退院前日はマグミットを3錠<br>飲んだり水を大量に飲んだり、動き回ってみたり、<br>とにかく便を出して早く家に帰りたい！とばかり<br>思ってました（笑）<br><br>そして退院予定の日、5日ぶりに少し便がでて<br>これで傷口に問題がなければ退院できる〜と一安心。<br>診察でも問題なしとのことで予定通り退院する事に。<br><br>退院直前にものすごい便意を催し、<br>マグミットを大量摂取していたせいか<br>5日分でた〜！という感じでスッキリ...汗<br>お尻も痛い〜！けどでてよかった～という感じで<br>入院生活は終わり、帰宅しました（*＾＾*)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/barbieee0322/entry-12457236115.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2019 16:59:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出産後に直腸膣ろうになったお話</title>
<description>
<![CDATA[ 検索してもあまり情報がない直腸膣ろう...<br>なる人の方が稀みたいですが<br>私自身がまさかそうなるとは<br>思ってもみませんでした（&gt;_&lt;）<br><br><br>このブログを読んで少しでも誰かのために<br>なればと思い、ブログに残すことにしました。<br>自分が手術して尚現在も治療中ですが、<br>出産を経ての直腸膣ろうになったお話です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/barbieee0322/entry-12457026870.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2019 15:58:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
