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<title>冬の海が好き</title>
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<description>音楽も好き、カレーも好き</description>
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<title>久々日記！近況報告＾＾</title>
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<![CDATA[ またまたまたーーーー！<br><br>超お久ぶりですｗｗｗ<br><br><br><br>さぼってすいません＞＜<br><br><br><br>最近、アメーバピグのＣＭを見て<br>「あ！俺もアメブロしてんだ」ってことに気づいて<br>久々にブログ書きますｗｗｗ　←なんていい加減なやつなんだ＞＜<br><br><br><br>ってな感じで近況報告します！！<br><br><br>ツイッターはじました！なう　<br>って「なう」の使い方間違ってるしｗ<br><br>とりあえずネット仲間とか、同じ音楽好きな人を中心に友達作ってツイート楽しんでる感じです<br><br><br>あと、知り合いに誘われて久々にコピーバンドに入りましたｗ<br>しかもＺＡＲＤのコピーですｗ<br>ちょっとコピーするには古いし、俺らしくないポップな感じなんですが<br>今の仕事のスケジュールに合う仲間となると、このバンドでの活動しかできそうにないので＾＾：<br><br>でも以外にもビーイング系のポップスは歪んだギター入ってたり<br>ソロもロックな感じで、弾いていて気持ちがいい＾＾<br><br><br>他には最近<br>車の中でＨＲ／ＨＭをよく聴きます～。<br><br><br>といってもギターもの中心ですがｗ<br>ってよく考えたらＨＲ／ＨＭってギターものばっかりかｗｗｗ<br><br>ようするにギタリスト名義のやつですねー<br><br>自分が弾くのはブルージーなハードロックが多いのですが<br>最近聴いてるのはクラシカルな感じのメタルです<br><br>イングヴェイとかインペリテリ等・・・・<br><br>ああいうフレーズは弾けないけど、聴く分には気持ちいいわ～<br><br>そうそうー<br>最近ギターを触る機会も減っていたので<br>腕がかなりなまってしまった＞＜<br><br>ピッキングとフィンガリングの合わなさに<br>自分で失笑しちゃいましたよｗｗｗｗ<br><br><br>これから地道に練習ですねｗ<br><br>とりあえず弾きたいフレーズの曲を動画あげときます<br><br>Far Beyond The Sun - Yngwie Malmsteen<br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/eK0rvReE-4c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>paul gilbert crazy solo<br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/xCsLV5jdWzI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 23:26:36 +0900</pubDate>
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<title>DTMはじめました～</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<br><br><br><br>かなり今更なんですが<br>DTMを本格的に始めようと思っておりまして・・・・<br><br><br>ええ、本当に今更って感じですよねｗｗ<br><br><br>まぁ、まったくの初めてではないのですが<br>最初DTMに触れたのは、約１０年前<br>大学に入ったばかりの頃、腐ったパソコンでシンガーソングライターという<br>ソフトで、ただひたすら打ち込んでおったわけですが・・・<br><br>当時、MIDI音源とかのことをまったく知らず<br>ｐｃに最初から入っているあのしょぼい音になえてしまってから<br>ずっとやっておりませんでした＞＜<br><br><br>しかし６年ほど前<br>アイドルの子たちに楽曲を提供している友人に聴かせてもらった曲が<br>全て打ち込みであることに感動し、彼の薦めでSONARを買うことを決めました。<br><br><br>で、ようやく仕事やプライベートのことも落ち着いてきたここ最近<br>改めてDTMに再チャレンジしようと決心した次第でございます<br><br>先週、フォーラスにある島村楽器さんでROLANDのTRI‐CAPTUREという<br>オーディオインターフェイスを購入し、それに付属していたSONAR　X1のLEで<br>遊んでいるところです。<br><br>いあー　おまけでついてきたソフトなのに、豊富な音色と機能に驚かされましたｗ<br><br>現代の音楽で、どういったジャンルをやっていようとも<br>DTMは欠かせませんから、今回俺が話していることが<br>どれだけ低レベルかわかっていただけると思いますが<br><br>かなりの浦島太郎状態なので許してくださいｗｗ<br><br><br>近々、amazonで購入した<br>MIDIキーボードも届くので<br>本格的に作曲、アレンジ活動ができそうですわー
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 22:49:43 +0900</pubDate>
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<title>ピックアップ交換します＾＾</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです＾＾<br><br><br>最近、ギターをサボり気味でして・・・・<br><br><br><br>その理由は、ピックアップの不調＞＜<br><br><br><br>簡単に言うと接触不良という感じなんですが、これを機会に<br>ダンカンのピックアップに交換することにしました！<br><br><br><br>機械系統に自信がない俺は、ギターリペアの学校を卒業したばかりの元バンドメンバーに<br>交換を依頼ｗｗｗｗ<br><br><br>その方が安く済むしｗｗｗｗまぁ何より信頼できる人に頼むのが一番だしね！！<br><br><br><br>話は変わりますが、最近youtubeではまってるギタリストがいます。<br><br>名前はKelly SIMONZさん　MIジャパン大阪校の講師をされている方らしく<br>その腕前は確かなもの！<br><br>俺の好きなゲイリームーア等も演奏していて、それをきっかけにyoutubeでよく観るようになりました。イングヴェイのフレーズも熟知しているらしく、細かな音癖もきっちり真似できるくらい素晴らしいテクニックです！<br><br>イングヴェイマルムスティーン「Far Beyond The Sun」<br><iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/2XEHG4t-ir4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ゲイリームーア「The LONER」<br><iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/gD8Pl1pz-b4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>観ての通り、素敵な演奏ですね！<br>自分が好きなギタリストの特徴は、ただ早く弾けるだけじゃなく、どれだけ感情移入できているかが重要だったりします。チョーキングとかヴィブラートとか<br><br><br>そうそう！MIジャパンの講師と言えば<br>俺の高校時代の先輩で、MI名古屋校で講師をされているCerberus(ケルベロス)のakiraさんという方がいます。その方も素晴らしくエモーショナルでテクニカルなギターを披露してくれます。<br><br><br>akiraさんとは、高校時代あまり面識はなく、音楽室で見かけたことがあるくらいで、当時から素晴らしいギタリストだという噂は知っていた程度。<br><br>数年後、社会人になり、上司と一緒にたまたま行った生演奏とかもしているバーで偶然会い、<br>お互いが同じ高校であることを知った感じでしたｗ<br><br>その夜、akiraさんとセッションした時はとても楽しかったし<br>とても素晴らしい経験をさせてもらったと、今でもいい思い出になっています。<br><br>Cerberus(ケルベロス)akiraさん<br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/FI84QfEaTLM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>改めて、音楽を通じて、様々な人たちと出会えたことに感謝しています。<br><br>これからも、素敵な出会いがあるといいな～。<br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 01:15:30 +0900</pubDate>
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<title>訃報　我が師ゲイリームーアが天国へ・・・・</title>
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<![CDATA[ 久々の日記で、皆さんに訃報を伝えるのは申し訳ないのですが。。。<br><br><br>私がこの世でもっとも尊敬するギタリストのゲイリームーアが２月６日<br>休暇旅行中のスペインのホテルで死亡したと報じられた。享年５８歳<br><br><br>今はあまりに辛すぎて、このことを伝えるだけで精いっぱいです。。。<br><br>私のとってゲイリーは本当に特別な存在でした。<br><br>ギターの師でしたし、作曲者として、そしてあらゆるジャンルに挑戦し続けるミュージシャンとしての<br>姿勢も尊敬するところでした。<br><br><br>それだけに、私にとってゲイリーの師は、身近な人の死と同じくらいに辛すぎます。。<br><br>昨年、ゲイリー２１年振りの来日公演が私にとって<br>ゲイリーの生演奏を観れた最初で最後の機会となりました・・・<br><br><br>また詳しいお話や、ゲイリーとの思い出については<br>心が落ち着き次第、ここで書くことにします。<br><br>今回の日記でゲイリーが気になられた方は過去の私の日記にゲイリーの映像なども紹介してるので<br>ぜひ見てください<br><br><br>心よりご冥福をお祈りします<br><br>安らかに・・・<br><br>そしてありがとう！ゲイリームーア！
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<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 22:29:13 +0900</pubDate>
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<title>あなたの好きなギタリスト教えてください＾＾</title>
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<![CDATA[ 相変わらず、なかなか更新しないブログですいませんｗｗｗｗ<br><br><br><br><br>ようやく最近、またギターを弾こうかなーという気分になってきましたー<br><br><br><br>しかし、これといって弾きたい曲とか思いつかないんですよねー<br><br><br><br>オリジナルってのも、今は特にバンド活動をしているわけでもないですし<br>かといって今まで弾いてた曲を弾きまくっても退屈なのでｗ<br><br><br>皆さんが好きなギタリストもしくは、曲を教えてくださいー＾＾<br><br><br>新たなことにチャレンジするいいチャンスになるかもしれませんし！<br><br><br>あんまり難しいのは、なしですよｗｗｗｗｗ<br><br><br>よろしくお願いしますー！！！！<br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 17:07:36 +0900</pubDate>
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<title>ゲイリームーア【後篇】</title>
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<![CDATA[ いあー・・・数週間前に部屋からゴキブリがでましてね＞＜<br>部屋の大掃除のため、しばらくゆっくりとＰＣできなかったもので<br>ゲイリー後篇書くのが遅くなっちゃいました＞＜すんませんｗ<br><br><br><br>ってことでゲイリームーアの続きですー<br><br>１９９０年に発表の「スティルゴットザブルース」以降、ブルースにのめり込んでいったゲイリーだが<br>当時の日本のファンから見ると、そのゲイリーの行動が「裏切り」と感じたそうだ。<br>ハードロックをガンガンやっていた時代しか知らない日本のファンにとっては、「ブルースをやるゲイリーはゲイリーじゃない！」とまで言ったらしいｗｗ<br>しかし皮肉にもこのアルバム、セールス面では、ゲイリーの音楽キャリアの中では一番の売り上げとなった。特にアメリカでの受けがよかったらしい。<br><br>このアルバムに入っている曲の半分は、オリジナルではなくブルースのスタンダードナンバーのカバーであるにも関わらず、それをバリバリに歪んだギターで弾きまくっているところは、ブルースではなくロックですｗ<br><br><br>アルバム「スティルゴットザブルース」から<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/J6oDdgrbmeE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/J6oDdgrbmeE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4CTqSu84g7s&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4CTqSu84g7s&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>スティルゴットザブルースが全世界で３００万枚のを売り上げたことで<br>ゲイリーは自らが選んだブルースの道が正しかったことを確信し、次作「アフターアワーズ」でも<br>ブルース路線をキープ。大御所アルバートコリンズとも共演し、大規模なツアーも行った。<br><br><br>アルバム「アフターアワーズ」から<br><br>上と同じ曲ですが、こっちのが弾きまくりでかっこいいｗ<br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/p0rfliobqng&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/p0rfliobqng&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lbKqTsQ3UIw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/lbKqTsQ3UIw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>ブルースに傾倒してからというもの、大御所たちとのつながりが増え<br>新たな人脈によって、あらゆる人たちとセッションする機会も増えた訳だが<br>ある時、あのジャックブルースの誕生日に行われたライブでゲスト出演し、意気投合したゲイリーとジャックは、ジンジャーベイカーを迎え、BBMを結成する。<br><br>既にお分かりの方もたくさんいらっしゃるでしょうが、ジャックブルースとジンジャーベイカーといえば、あのエリッククラプトンがいた伝説のバンド「クリーム」のメンバーである。<br>そんな偉大な二人と組めるなんて、すごいですよねー。<br><br>まぁそんな二人と組んだわけですから、世の中の期待としては<br>「クリームの再来」だったんでしょうねー。<br>しかし、できとしては残念ながら（作品自体はクオリティーも高く、さすがという感じで俺も好きなんだが）クリームを意識し過ぎたあまりに、「出来そこないのクリーム」という評価だったようですｗ<br><br>BBM　ライブ映像<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Uva60CMMbX0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Uva60CMMbX0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/eThrV6HKss4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/eThrV6HKss4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>まぁ、こういった大物が集まったバンドなど、いつもそうですが長続きしません。<br>アルバム１枚と、数回のライブを行って自然消滅してしまいました。というか、元々このバンド自体、企画物だったのだと思います。<br><br>BBM解散後、ゲイリーの師匠でもあるピーターグリーンのトリビュートアルバム「ブルースフォーグリーニー」をリリースする。グリーニーとはピーターグリーンの愛称だそうです。<br><br>アルバム「ブルースフォーグリーニー」から<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WfXiQOnfWOQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WfXiQOnfWOQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br><br>ここまでが、ゲイリーがブルースに没頭した<br>いわゆるブルース期といわれる時代ですねー<br><br>現在はまた、ブルースやロックに戻ってきたのですが、、、<br>ブルース期から現在までの間に、ゲイリーは迷走しちゃったんです。。。。<br><br>この迷走期の曲につきましては、またいつか<br>【特別編】という形でご紹介します＾＾いつになるかはわかりませんがｗ
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<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 22:16:31 +0900</pubDate>
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<title>ゲイリームーア【中編】</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんはー＾＾<br><br>なんかバタバタしててブログ書くのが遅くなってしまった＞＜<br><br><br><br>ええーさっそくですが、前回の続きです(￣▽+￣*)<br><br><br><br>ゲイリーがソロ名義として出した初のアルバム「バックオンザストリート」ですが<br>当初、ゲイリーが予想していたよりフュージョンよりの作品となりそうだったため、急きょフィルライノットを呼び、名曲「パリの散歩道」のレコーディングを行う。作詞・曲ともにフィルの作品で、最初のレコーディングではフィルのボーカルだったのだが、レコーディング中だったかに仲違いしたのが理由で、発表したアルバムはゲイリーのボーカルに差し替えられた。<br><br><br>名曲「パリの散歩道」<br><br>後に、ゲイリーとフィルは英ヒースロー空港にて偶然に再会。その時お互い握手をして「過去のいざこざは水に流そう」と仲直りした。その頃、共演したライブの映像。会場はたしか、二人の故郷であるアイルランドだったと思う。二人でのパリ散はかなり貴重な映像ですよｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/18FgnFVm5k0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/18FgnFVm5k0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>その後、当時流行していたHR/HMの影響を受け<br>ゲイリーもその波に乗ろうとレコード会社を移籍と共に、自らもHR/HMの世界に足を踏み込む。<br>LAで探したメンバーで構成された、Gフォースを結成。<br>しかし、ボーカルのステージ上でのミスなどが重なり、数回のライブとアルバム１枚で<br>バンドは１年たらずで自然消滅。<br>その後も、レコード会社との契約違反などが原因で裁判沙汰になり<br>アルバム２枚がお蔵入りになるなど、ゲイリーにとって不遇の時代となった・・・<br><br>ジェットレコード時代の音源<br><br><br>弾きまくってます！<br>この時期くらいから、こういった弾きまくりを曲の冒頭に入れることが多くなりました。<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9BgPn7OT7Tw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9BgPn7OT7Tw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>hirosimaという曲。詩の内容は知りませんが、大体予想はつきます。<br>激しい曲です！ギターソロも弾きまくりッて感じでいいっすよー！<br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/eN-MMDD0JE0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/eN-MMDD0JE0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br>レコード会社をジェットレコードからバージンレコードに移籍<br>心機一転して、音楽制作に打ち込む！前作から引き続いて、HR/HMマーケットに的を絞って曲作りを進めていたようだが、結構ポップな曲も入ってるのが面白いｗ<br><br>ゲイリーの曲作りは、メロディーが先で、そのあとにギターリフ等を考えるそうです。<br>ロックギタリストの場合、リフやコード進行から曲を作る人も珍しくないのですが、ゲイリーはそういった作りは嫌いらしく、彼曰く「ただヘビーなリフに合わせて叫ぶ曲作りなんてつまらないからね！」「俺の曲は常にメロディーを大事にしてるんだ」ってなことを言っていました。まぁだからポップよりのメロディアスな曲が必ず入るのねｗっと納得してしまいますｗ<br>ゲイリーはギタリストとしての自分と、作曲者としての自分を区別しているようですね。<br><br>話はずれましたがｗ<br>新しい態勢で制作アルバム「大いなる野望」が完成する！<br>このアルバムは、日本でもめちゃくちゃ売れたそうですｗｗｗ今考えると信じられないがｗ<br>ゲイリーのアルバムの中でも名盤の一つといわれるくらい良い作品です<br>ギター、曲、アレンジ、演奏。全てにおいて良い！としか言えないアルバムです<br><br>アルバム「大いなる野望」から<br><br>もうメンバーの説明はしませんｗ<br>当時のPVって結構シンプルだったんだなー。<br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VS9LZiu19TI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/VS9LZiu19TI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>こっからはちょっと端折っていきますｗ（全部説明してると１０回くらいやらないと書けないと思うのでｗ省略しちゃう部分にもいいアルバムがあるだけに、ちょっとつらい＞＜）<br><br>「大いなる野望」でHR/HMギタリストとして地位を確立したゲイリーが<br>旧友のであるフィルライノットの死をきっかけに、アイリッシュサウンドを前面に打ち出したアルバム「ワイルドフロンティア」を発表する<br><br>アルバム「ワイルドフロンティア」から<br><br><br>ゲイリーがちょっとアイドルチックになってますｗ<br>日本では、この時代のファンが特に多いように思われます。<br>私もリアルタイムでは知らないので、確かな情報はありませんがｗ知ってる方いらっしゃったら<br>教えてください＾＾<br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_epGbAy5yRU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_epGbAy5yRU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>ゲイリーの名インストナンバー<br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/D3-TgDjcBL0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/D3-TgDjcBL0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>そしてHR/HM最後となるアルバム「アフターザウォー」を発表<br>前回に続く、アイリッシュテイストが入った曲等が盛り込まれた作品。<br>注目は名ギタリスト・ロイブキャナンのカバーである「メシアが再び」です！<br>名曲にゲイリーの泣きが加わってのダブルパンチといったところですｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2Jq_I9Qd-z8&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/2Jq_I9Qd-z8&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>これを最後に、ゲイリーはブルースの世界へ飛んでいってしまったのです・・・・<br>
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<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 20:48:46 +0900</pubDate>
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<title>ゲイリームーア【前編】</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは！<br><br><br><br>今日は、私がこの世で一番尊敬するギタリスト<br>ゲイリームーアをご紹介いたします！！！<br><br>今年４月、２１年振りの奇跡の来日を果たしたのですが<br>皆さんご存知でしたか？ｗｗｗ<br><br>往年のファンも、ゲイリーが日本を去ってから来日していた事を知って<br>非常に残念がってた方が結構いたそうですｗ(ﾟΩﾟ;)<br><br><br>ゲイリーファン歴１１年と、まだまだひよっこな私は<br>ちゃっかり、大阪グランキューブ公演を堪能してきました(-^□^-)<br><br><br>初めて生ゲイリーを観たこともあり、最初の３曲目まで感動のあまり<br>鳥肌と涙が止まりませんでした＞＜ライブで泣いたのは初めてでしたね。<br>あｗそんな話はどうでもいいですよねｗ　すいません＞＜<br><br><br>今日から、３回に渡ってゲイリーの音楽遍歴とギタースタイルの変化の<br>歴史を書いていこうと思います。<br><br><br><br>ゲイリームーアは北アイルランドのベルファスト出身<br>１６歳でギタリストとしてのキャリアをスタートさせる。<br>地元のバンド・スキッドロウ（アメリカのメタルバンドではない方）をやっていた頃<br>あのフリートウッドマックのギタリスト・ピーターグリーン（サンタナで有名なブラックマジックウーマンを作曲した人）に認められ、グリーンからほぼタダ同然で５９年製のギブソンレスポールを譲りうける。<br><br>スキッドロウ時代の映像<br><br>当時から安定したテクニックを持ってますね。このバンド、なんか好きですｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qNyurzLGXU8&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/qNyurzLGXU8&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>その後、渡英したゲイリーは昔のバンド仲間でもあったフィルライノットの誘いで<br>あの有名なバンド・シンリジィに加入。その後、このバンドで加入脱退を繰り返す。<br><br>シンリジィ時代の映像<br><br>ギターが火を噴きそうですｗｗｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/C0cuwDyQyIA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/C0cuwDyQyIA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>ギターソロはゲイリーじゃありませんが、レコーディングではゲイリーが弾いたそうですｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/01uEIE47UZE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/01uEIE47UZE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>スキッドロウやシンリジィではブルースロック、ハードロックといったジャンルをやっていたのですが<br>自分がギタリストとして、どれだけすごいかを証明すべくコロシアムⅡに加入し、フュージョンの道へと進みます。<br>この転向には、ゲイリー自身は否定していますが、当時、ゲイリーの尊敬するギタリストでもあるジェフベックの影響があったように思えます。<br><br>コロシアムⅡの映像<br><br>ギターテクは良いにしても、その格好、なんとかしようぜｗｗｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WtjDigJ_QQI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WtjDigJ_QQI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>コロシアムⅡ在籍時の曲ですが、映像はハードロック期のもの<br>メンツもすごいですよ！ドラム・イアンペイス、キーボード・ドンエイリー、ベース・ニールマーレイ<br>キーボードとギターの掛け合いがすごいｗ弾きまくってるゲイリーの顔がゴリラに見えるｗｗｗ<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GuJP4tdlImI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/GuJP4tdlImI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>コロシアムⅡを脱退後、初のソロ名義でのアルバムを発表する<br>アルバムの中身はといいますと・・・正直いってコロシアムⅡの延長ですｗ<br><br>ゲイリームーア初期ソロ映像<br><br>どういう経緯かわかりませんが、シンリジィのメンバーと演奏したようです。<br>イギリス国営のテレビ局の音楽番組の映像らしいです。ドラム・コージーパウエル<br>キーボード・ドンエイリー　ベース＆ボーカル・フィルライノット　ギター・スコットゴーハム<br>ゲイリーのギタースタイルも、かなり確立されたようで現在のスタイルに近づいています。<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jpJ9k3WXgt0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/jpJ9k3WXgt0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 22:45:46 +0900</pubDate>
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<title>メタル界のやっさんこと・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="4">グラハムボネットについて書いてみようと思います！</font><br><br><br>別に、これといった理由はありませんが、なんとなく書いてみたくなりました。。。<br><br><br><br>グラハムボネットとは、HR/HM界では知らぬ人はいないでしょう・・・<br>名前は知らなくても、声は絶対に聴いたことがあると思います！！<br><br><br>知らない人のために、一応説明させて頂きます(情報が間違ってたらすいません＞＜)<br><br><br>彼の特徴は４オクターブ出るともいわれている、声域の広さを活かしたハイトーンボイスと<br>パワフルな歌声。彼のシャウトは絶品です(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br><br><br>元々はポップス系のミュージシャンとしてデビューしたのですが<br>グラハムの友人でもあり当時レインボーに在籍していた名ドラマー、故コージーパウエルに誘われ、レインボーに加入したことがきっかけで、ロックボーカリストとしての道を歩みはじめる。<br><br><br>それからグラハムは様々なスーパーギタリスト達とタッグを組むこととなるのだが、どれも長続きはしませんでした＞＜<br><br><br>リッチーブラックモア、マイケルシェンカー、イングヴェイマルムスティーン、スティーヴヴァイ、クリスインペリテリと名立たるスーパーギタリストと同等に張り合えたボーカリストはグラハムくらいでしょう。。。上記のギタリストたちは、グラハムの性格は批難してもボーカリストとしては今でも認めているそうです！（インギーはそうでもなかったらしいが、あの人は誰に対してもああなのでｗｗ）<br><br><br>グラハムの代表的なものを載せときます<br><br>Rainbow 「All Night Long」<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pxtNwD0dDWs&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/pxtNwD0dDWs&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>やっさんのグラサンと白いスーツがいいですねｗ踊ってるおっぱい姉ちゃんがちょっと怖い(￣□￣；)<br><br>Alcatrazz 「Jet to Jet」 <br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8ztfjxlgor4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/8ztfjxlgor4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>インギーの書いた曲のスティーヴヴァイギターバージョン。<br>やっさん、血管切れそうになってます∑(ﾟДﾟ)このライブでは声の調子悪いみたいですね<br><br>Impelliteri 「Stand In Line」<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Rn-s4yd2VcI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Rn-s4yd2VcI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>冒頭のシャウトがたまらん((((((ﾉﾟ⊿ﾟ)ﾉ<br>この前、これをカラオケで挑戦しましたが、死にそうになりました＞＜＞＜<br>クリスのギター早すぎｗｗｗｗｗｗｗこれはもう演奏じゃなくて曲芸ですｗｗｗｗ
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 00:52:26 +0900</pubDate>
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<title>スキンヘッドの悟兄</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんはー！</font><br><br><br>今日は朝から車でスティーヴヴァイの「Passion and Warfare」をガンガンかけ(ちょっとどうかとも思ったがｗ)ぶっちぎりのテンションで出勤しました(///∇//)<br><br>前回、これまで影響の受けた主要ギタリストの名前を挙げているうちに<br>なんだか昔の曲を聴きたくなった感じで・・・<br><br><br>そんでもって、その絶好調のテンションで仕事をし、昼休憩のため<br>休憩室でテレビをみていると・・・・・・・・・・・なんとｗｗｗ<br><br><font size="3">あのオリアンティとヴァイが一緒にギターを弾いてるではないか＼(゜□゜)／<br>最近のギター事情にうとくなってしまっていた自分にとっては、今更のビックニュースでしたｗ</font><br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/G7b-_YcACuQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/G7b-_YcACuQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br><br>しばらく釘づけになっていたところに、上司が横に来て一言<br><font size="3">「オリアンティは知ってるけど、あの横で異様なテンションでギター弾いてる人は誰？」</font><br>って言われました(｡＞0＜｡)<br><br>あえてどれくらいすごい人とは言いませんでしたｗ<br>フランクザッパたらアルカトラズたらホワイトスネイクと言っても<br>ただのギター馬鹿だと、自分でアピールしてるような感じになるだけだしo(TωT )<br><br>まぁ、知らないだけならまだしもｗ異様なテンションでギターを弾いているってｗ<br>そう言われればそうなんだけど＞＜<br><br><br><br>そんなこんながあった日中だったのですが<br>帰宅途中、ふと、あの人の存在が気になった・・・・・<br><br>そう！ヴァイのかつての師匠でもある<font size="3">ジョーサトリアーニ</font>のことです！<br><br>別にこれといって、理由はないのですが、なぜだか気になりました。。<br><br>友人に聞いたところ、サトリアーニは<br>某掲示板では<font size="3">「情悟兄」</font>と呼ばれているそうです・・・<br><br>頼りがいのある、素敵な兄貴みたいじゃないですかｗ<br><br><br>サトリアーニと言えば、Ｇ３というのでサトリアーニ含めた３人のギターヒーローたちが<br>セッションした企画がありましたねー<br><br><br>ジョー以外は流動的で、色々なギタリストと一緒にやってたと思うんだけど<br>一番凄かったのはサトリアーニ、ヴァイ、インギーでやった時だったな<br>まさかあの三人でやるとは(@_@)って感じでしたからね<br><br><br>例えるなら、北斗三兄弟がそろった！みたいなもんですねｗ<br><br><br>誰が誰になるんだろう？<br><br>インギー　　　=　ラオウ　　　　わが道を行く！生涯に一片の悔いなくやってそうだし<br>ヴァイ　　　　=　トキ　　　　　心優しく、技も流麗　それに一番モテそうだし<br>サトリアーニ　=　ケンシロウ　　情熱と冷静さを兼ね備えてるから<br><br>ってところで納得していただけると思います。(北斗の拳知らない方、すいません＞＜)<br><br>まぁそんなところで、サトリアーニの動画もはっておきます＾＾<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zzQb79IhoRE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/zzQb79IhoRE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>相変わらず絶好調ですねー<br><br><br><br>そんなこんながあり、なんだか久々にギターを弾きたくなりました(＝⌒▽⌒＝)<br><br><br>今度の休みはギターの手入れでもしようかな！
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 20:52:05 +0900</pubDate>
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