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<title>BAR 下駄鬼</title>
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<description>目黒にある、気軽に入れる小さな隠れ家Barです。おいしいお酒と会話で楽しいひとときを…☆【BAR TIMES様 「Bar レポートコンテスト」全国第１位になりました！】</description>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ 皆様、新年あけましておめでとうございます。<br><br>皆様のご愛顧のおかげで下駄鬼も無事２０１４年を迎えることができました！<br>誠にありがとうございます。<br><br>本年も干支である「馬」の如く、走り続けてゆく下駄鬼をよろしくお願い致します！<br><br>さて、２０１４年下駄鬼は１月６日(月)よりのスタートです！<br><br><br><br>…とその前に。<br><br><br><br>なんと下駄鬼の姉妹店、「BAR ロカロ」が先駆けて明日１月４日(土)に大井町にてニューオープン致します！！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140103/19/bargetaoni/4e/03/j/o0480047912802606357.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140103/19/bargetaoni/4e/03/j/o0480047912802606357.jpg" alt="photo:01" width="300" height="299" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>BARロカロ <br>140-0011<br>東京都品川区東大井5-2-11  1F<br>03-6717-6717<br><br>Facebookページ<br><a href="http://facebook.com/barlocalo/" target="_blank">http://facebook.com/barlocalo</a>/<br>食べログ<br><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1315/A131501/13163726/" target="_blank">http://tabelog.com/tokyo/A1315/A131501/13163726</a><br><br>４日、５日は下駄鬼店主も手伝いに駆けつけます！<br><br><br>目黒とはまた違う大井町という新たな場所にての姉妹店のオープン。<br>是非皆様にもお立ち会い頂けると幸いです。<br><br><br>新しい仲間も加わった２０１４年、BAR下駄鬼、BARロカロ、共にご愛顧よろしくお願い致します！
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<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 19:43:28 +0900</pubDate>
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<title>下駄鬼お酒のうんちく⑤【カナディアンウイスキー】</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br>下駄鬼のお酒のうんちくのお時間です！<br><br><br>今回はライトウイスキーの定番、そして世界の５大ウイスキーにも数えられる【カナディアンウイスキー】をご紹介したいと思います！<br><br>このカナディアンウイスキーは５大ウイスキーの中でも、最も軽快な風味を持っています。<br><br>ライトウイスキーの典型と言っても過言ではないウイスキーです。<br><br><br><br>カナディアンウイスキーづくりの歴史の始まりは、１７６３年にカナダがイギリス領となり、イギリス人が自宅用に造り始めたのが始まりと言われています。<br><br><br><br>その後アメリカ独立戦争勃発<br>↓<br>移住者増える<br>↓<br>カナダの膨大な土地<br>↓<br>土地もトウモロコシやライ麦を作ろう！<br>↓<br>それを使ってウイスキー作ろう！！<br><br><br>と、このような具合で広まっていきました。<br><br><br><br><br>当時アメリカで酒造、販売は禁止されていましたが、アメリカとカナダはひろい「地繋がりの」国境を隔てたお隣さんです。<br><br>密輸は簡単でした。<br><br><br>過去、蒸留後に寝かせていない粗悪品と言われていたカナディアンウイスキーも改良され、カナダでの酒造方も確立されました。<br>おいしくなった彼等はどんどんアメリカへと渡っていきます。<br><br><br>禁酒法が撤廃された時には<br>カナディアンウイスキーはしっかりとアメリカに根付いていたのです(^^)/<br><br><br>【禁酒法】にてアメリカではおいしいウイスキーが造られ、<br>カナダのウイスキーが広まり…<br><br>その見事な反骨精神のおかげで、今日我々はおいしいウイスキーを飲むことができるのでしょう(^^)<br><br><br>カナディアンウイスキーの特徴は、すでにお伝えした通りのライトな風味。<br><br>麦ベースの個性があるものと、<br>トウモロコシベースの無個性なものをブレンドして造るのが主流です。<br><br><br>有名どころの銘柄は、「カナディアンクラブ」通称「ＣＣ」。<br>一般的な飲み方としては、ソーダで割る「ＣＣソーダ」です。<br><br><br>世間では、ハイボールが流行っていますが、「ＣＣソーダ」は、ハイボールの中でも最もライトな口当たりで、<br>女性の方でも少しウイスキーが苦手な方でも、飲みやすいお酒です！<br><br><br>勿論、水割りやお湯割り、ロックでも充分にお楽しみ頂けます！<br><br><br>カクテルの女王と呼ばれる<br>「マンハッタン」には<br>カナディアンウイスキーは欠かせません。<br><br><br>下駄鬼でも「マンハッタン」はカナディアンウイスキーでお出ししています♪<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131114/08/bargetaoni/cb/23/j/o0480080512748715223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131114/08/bargetaoni/cb/23/j/o0480080512748715223.jpg" alt="photo:02" width="300" height="503" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>是非一度お試しになってみてください。<br><br>今夜も下駄鬼でお待ちしております！
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<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 18:00:36 +0900</pubDate>
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<title>そういえば…</title>
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<![CDATA[ こんばんは、BAR 下駄鬼です。<br><br>ご紹介が遅くなってしまいましたが、少し前に発売された、近藤真彦さんが表紙の“中目黒walker”に下駄鬼が掲載されました！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131113/22/bargetaoni/9b/a3/j/o0480072012748443666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131113/22/bargetaoni/9b/a3/j/o0480072012748443666.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>中目は、言わずと知れた?!マッチさんの第二の故郷なんですね～。<br><br>中目黒を中心したお散歩コースが特集されたこちら。<br>“目黒新橋”も、バシッと特集されています！<br>下駄鬼、代表選手はオリジナルカクテルの“青鬼”です(^^)/<br><br><br>そこでそこで、<br>雑誌掲載特別記念、<br>○○に入る言葉は何でしょうか～？！<br><br>下駄鬼が紹介されている下記文章の○○に入る言葉を見事当てられたお客様には、ギンギラギンにさりげなくサービスさせて頂きます！！( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>『一見、怖そう...でも実は○○』<br><br>お店にて、answerをお申し付け下さいませ！<br><br><br>中目黒walkerは楽天でもまだ販売してるみたいです！<br>http://books.rakuten.co.jp/rb/12452213/?scid=we_lne_upc1571<br><br>今宵も下駄鬼でお待ちしております。
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<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 18:09:49 +0900</pubDate>
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<title>下駄鬼お酒のうんちく④【ザ・グレンリベット】</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>ＢＡＲ 下駄鬼です。<br><br><br>今回もほんの少しの時間、お酒のうんちくにお付き合い下さい(^^)<br><br><br><br>さて、題名にもあります、シングルモルトウイスキーのお手本とも言われている<br>『ザ・グレンリベット』<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131018/20/bargetaoni/49/99/j/o0480085512720414577.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131018/20/bargetaoni/49/99/j/o0480085512720414577.jpg" alt="photo:01" width="300" height="534" border="0"></a></div><br clear="all"><br>実はこのウイスキー、イギリスの麦芽増税に対する「ウィスキーの密造」が原因で誕生したとされる歴史があるんです。<br><br>今回は、そんなグレンリベットの「歴史」注目してみたいと思います！<br><br><br>19世紀前半、「スマグラー(密造する人々)」たちは人目を避け、ひっそりとウィスキーを製造。<br><br>そして、そのお酒を樽に隠しました。これが偶然にも琥珀色の美しくもおいしいお酒になったというのがウィスキーの始まりなんです。<br><br><br>そんな暗黒時代も酒税法の改善をきっかけに終わりを迎えます。<br>これを絶好のチャンスとみたジョージ・スミス（グレンリベットの創業者）が、「初」の政府公認蒸留所をつくったというわけです。<br><br><br>…しかし。<br><br>政府への反発が根強いスマグラーたちに　「裏切り者」　と呼ばれ、命を狙われていたそうです。<br>現在、蒸留所にはその時ジョージが常に携帯していたピストルが展示されているそうです。<br><br><br>「グレンリベット」　とは、「静かな谷」という意味。<br>この名前にはそんなジョージの安らかな生活を送りたいという願いがこもっているのかもしれません。<br><br>なんとも深い歴史です。<br>映画になったら面白いかもしれませんね(^^)<br><br><br>創業当時から変わらぬ伝統製法、選び抜かれた原材料、200年変わらぬ水、そして熟練したウイスキー職人たち。<br><br><br>どれ一つ欠けたとしても、<br>『ザ・グレンリベット』というウイスキーは生み出され無いと言っても過言ではありません。<br><br><br><br>おすすめの飲み方は、ストレートやロックは勿論ですが、水割りやソーダ割りにしても、フルーティーな味わいは損なわれず、最後までお楽しみ頂けます<br><br><br>『ザ・グレンリベット』の歴史に思いをはせつつ、一杯楽しんでみてはいかがでしょうか？<br>今宵もBAR 下駄鬼でお待ちしております！
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<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 20:11:13 +0900</pubDate>
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<title>下駄鬼お酒のうんちく③【ブランデー】</title>
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<![CDATA[ こんばんは、下駄鬼です！<br>さて、お酒のうんちくのお時間です。<br><br>今回のテーマは、<br>【ブランデー】です！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/18/bargetaoni/40/ba/j/o0480048112711705363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/18/bargetaoni/40/ba/j/o0480048112711705363.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>皆様、ご存知でしょうか？<br>ブランデー（蒸留酒）と錬金術師が切っても切れない関係にあることを？！<br><br>時はさかのぼり、中世、ヨーロッパ。。。<br>とある錬金術師が偶然にもワインを蒸留したことが始まりだと言われています。<br><br>錬金術とは、様々なものから“金(gold)”を作りだすことですよね！<br><br>もしや。。。<br><br>ワインから“金”を作ろうと試みたのでは？<br>当時の錬金術師もなかなかのチャレンジャーですよね♪<br><br><br>その後、イタリア、スペイン、南フランス各地で蒸留が広まり、１７世紀には、コニャック地方で本格的に産業化が始まったわけです。<br><br><br>また、ブランデーには、ブドウから作り出す「グレープブランデー」と、ブドウ以外のフルーツを原料とする「フルーツブランデー」がありますよね！<br>ブドウには、穀物にはない、多様な香りや味わいの成分が含まれているんです☆<br>この成分こそ、ブランデーのフルーティーで、かつ繊細な味わい、そして華やかな芳香を生むのです！！<br><br><br>ウイスキーが「蒸留酒の王」ならば、<br>ブランデーはまさに「蒸留酒の女王」と呼ぶにふさわしい！！！<br><br><br>そんな、「蒸留酒の女王」の楽しみ方はというと…<br>ストレートがおすすめ！！<br><br>適度に温度が上がると香りが際立つので、グラスの底を手のひらで包み込むようにして揺らし、手の温もりで温めながら香りを楽しみつつ飲むのです。<br><br><br>また、カクテルのベースとしても使われていて、サイドカーやアレキサンダー、ニコラシカが有名です。<br><br><br>今夜、下駄鬼でそんな女王を堪能してみてはいかがでしょうか♪<br>皆様のご来店、お待ちしております！<br>
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<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 18:36:56 +0900</pubDate>
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<title>下駄鬼お酒のうんちく②【ブレンデッドウイスキー】</title>
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<![CDATA[ こんばんは！BAR 下駄鬼です。<br><br><br>皆様、お久しぶりでございます。<br>更新を長らくお休みしておりましたが、再開リクエストのお声を多く頂きまして本日よりまた、リスタートさせて頂くこととなりました！！<br>今後ともよろしくお願い致します(^^)<br><br>さて、今晩もお酒のうんちくコーナーにお付き合い下さいませ♪<br><br><br>今夜は【ブレンデッドウイスキー】についてです！<br><br><br>その名の通り、ブレンドしたウイスキーを指します。<br>何をブレンドするのかと言うと、“モルト”と“グレーン”。<br><br>モルトウイスキーは大麦麦芽を使い、各蒸留所ごとにまったく異なった味になるのが特徴で、それぞれがとても個性的なんですよ。<br><br>グレーンウイスキーはトウモロコシと麦芽を５：１で配合し、まろやかな味わいが特徴です。ウイスキーが好きな人は、単体で飲むにはちょっと物足りないですかね…<br><br>この二つを混ぜて、適度な力強さと穏やかさを持ち合わせたのがブレンデッドという訳です。<br><br>一つのブレンデッドウイスキーを造るために、３０～４０種ものウイスキーをブレンドすることもあるそうです！！驚きですよね！<br><br>原酒の種類や調合率により、味や香りを無限に表現できる、、、何とも奥深いお酒です<br><br><br>有名な銘柄では、響・角・バランタイン・オールドパー・ジョニーウォーカー等々。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/18/bargetaoni/9a/ce/j/o0480048012709781711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/18/bargetaoni/9a/ce/j/o0480048012709781711.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>美味しいウイスキーを創るために試行錯誤を繰り返した匠の技をどうぞ下駄鬼でご賞味下さいませ。
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 18:44:27 +0900</pubDate>
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<title>下駄鬼お酒のうんちく①【ハートランドビール】</title>
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<![CDATA[ こんばんは、BAR 下駄鬼です。<br><br>さて、お久しぶりのアメブロですね。<br>申し訳ございません。<br><br>梅雨も本格的になり、雨の日が続きますね…<br><br><br>本日からFacebookでご好評頂いている、「お酒のうんちく」コーナーを不定期ではございますが記事でご紹介していきます！<br><br>第一弾は、下駄鬼のハウスビールでもある、<br>【ハートランドビール】です。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/18/bargetaoni/65/bb/j/o0430043012582394130.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/18/bargetaoni/65/bb/j/o0430043012582394130.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>飲みに行ったらまずコレ！！という方も多いですよね！<br><br><br><br>ハートランドビールは１９８６年にキリンビールが提供していた、<br>テレビ朝日のグルメ番組がきっかけで造られたビールです。<br><br><br>当初、ハートランドビールはテレ朝直営のレストラン<br>「たべたか樓」というお店だけでしか飲めませんでした。<br><br><br>その後、キリンビールは六本木にビアホール「ハートランド・穴ぐら」<br>をオープン。<br>そこでも飲めるようになりました。<br><br><br>ビアホール内では、音楽や演劇のライブイベントが定期的に実施されるなど、<br>なかなかオシャレな場所だったのですね。<br><br><br>ファンの絶大な支持を受ける中そのビアホールは、六本木の再開発に合わせ一旦閉館します。<br><br>しかし人気の高かったハートランドビールは造り続けられ、<br>瓶、樽の形で愛されていました。<br><br><br>そして、１２年の時を経てビアホールがあった場所に<br>【六本木ヒルズ】がオープンするのです。<br><br><br>ヒルズ内にはキリンビールのプロデュースで「HEARTLAND」というスタンディングバーをオープン！<br><br>DJが音楽を流し、大都会の真ん中でゆったりお酒の飲める素敵な場所です。<br><br><br>さて、透明グリーンのボトルに描かれている大樹ですが、<br>これはシカゴにあるハートランドという名前の町にある木をイメージしてデザインをしたそうです。<br><br>一見だけだと輸入ビールの様ですよね。<br><br>現在、缶の販売はしていない為<br>コンビニなどで気軽に購入できるビールではないのですが、<br>スーパーやリカーショップに置いてあると思わず手に取ってしまう安価さ、<br>コスパの割にとても美味しい麦１００、アロマ１００のふくよかな味が愛されている理由の一つですね♪<br><br><br>香りも爽やかで、普段ビールをあまり飲まれない方でもおすすめできます。<br><br><br>名前もなんだか素敵ですよね！<br>たくさんの方に「心から」愛されるビールだと思います♪<br><br>ぜひ下駄鬼に【ハートランドビール】を飲みにきてください！<br>皆様のご来店、お待ちしております。<br>
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 18:43:34 +0900</pubDate>
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<title>南極の氷 (合言葉有り！！)</title>
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<![CDATA[ こんばんは。BAR 下駄鬼です。<br><br>本日、下駄鬼に「南極の氷」が届きました。<br>南極へ調査に行った方から頂いたものです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130312/20/bargetaoni/9f/6c/j/o0480064012454735848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130312/20/bargetaoni/9f/6c/j/o0480064012454735848.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>下駄鬼ではこの氷を今限り、なくなってしまうまでお客様のお飲物に使わせていただきます！<br><br>ウイスキーなどのロックに入れると、わずかながら「パチパチ」という音か聞こえてきます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130312/20/bargetaoni/5d/1b/j/o0480064012454735872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130312/20/bargetaoni/5d/1b/j/o0480064012454735872.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>南極の氷にはたくさんの気泡があり、溶けるときにこれがはじけるため、このような音が出るのです。<br>南極の氷が固まったのは何万年とも何十万年前ともいわれてます。<br>ということは中に閉じ込められている空気はその当時の空気なのです。<br><br><br>南極の氷が凍った当時から現在までの気の遠くなるような時間を経て、下駄鬼でその氷入りのグラスを傾ける…<br><br><br>そんなことを考えながら飲むなんてことは、なかなか出来ない体験だと思います。<br><br>今しかできないこの体験を是非下駄鬼で味わって見てください！<br><br>あ、一応この氷でのお飲物は「南極で」という合言葉をお願いしますね！<br>またドリンクによってはこの氷の良さが活かせない事もあるので、その際には店主にご相談ください。<br><br>皆様のご来店をお待ちしております。
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<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 18:51:55 +0900</pubDate>
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<title>２月企画当選者発表＆３月企画のお知らせ！</title>
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<![CDATA[ こんにちはBAR 下駄鬼です。<br><br>2月も最終日ですね。<br>明日からの３月は暖かくなって欲しいと切に願うばかりです。<br><br>さて、２月１日から１４日の期間で、男性のお客様限定で企画致しました「下駄鬼バレンタイン抽選会」ですが、公正な抽選の結果、御当選者が決定致しました！！<br><br><br>今回の企画では「山口 知孝様」がご当選されました！<br>おめでとうございます！<br><br>山口様はメガネが良くに合う下駄鬼の常連のお客様です。<br>結構な頻度でいらっしゃってくださっているので、お見かけの際には是非お声かけされてみてください♪<br><br><br>山口様にはBAR下駄鬼より、<br>下駄鬼特製、お名前入りグラスと二千円割引券をプレゼント致します！<br><br>山口様、世界にひとつのオリジナルグラスで美味しいお酒を召し上がって下さい！<br><br><br><br>折角ご来店頂いたのに、ご当選されなかった皆様、申し訳ございません。<br><br>下駄鬼ではまだまだ楽しいイベントを企画予定ですので、これからもよろしくお願いします！<br><br><br>そして、明日３月１日からは女性のお客様限定で「下駄鬼ホワイトデー抽選会」を開催致します。<br><br>参加方法は２月企画同様、１４日までにご来店いただいたお客様に、下駄鬼にてお名前を書いていただきます。<br><br>来店毎にお名前を書いていただくので、ご来店が多いお客様ほど当選確率がアップ！<br>（当選連絡が出来たらと思いますので、強制ではありませんがご連絡先も頂けると助かります）<br><br><br><br>締め切り後、こちらで抽選を行い、 見事当選された方１名様に、【お名前入り限定グラス＆お会計二千円割引券】をプレゼント致します♪<br><br>女性のお客様、奮って御参加下さい！<br><br><br>皆様のご来店、お待ちしております。
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 10:31:31 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインイベントのお知らせ！</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>BAR 下駄鬼です。<br><br>本日はイベントのおしらせです！<br><br><br>２月１日よりバレンタインの１４日まで、<br>バレンタインイベント「下駄鬼抽選会」を開催します！<br><br><br>参加方法は…<br><br>１４日までにご来店いただいたお客様に、下駄鬼にてお名前を書いていただきます。<br><br><br><br>…それだけです！<br><br>来店毎にお名前を書いていただくので、ご来店が多いお客様ほど当選確率がアップ！<br><br>（当選連絡が出来たらと思いますので、強制ではありませんがご連絡先も頂けると助かります）<br><br><br><br>締め切り後、こちらで抽選を行い、 見事当選された方１名様に…<br><br><br><br><br>【お名前入り限定グラス＆お会計二千円割引券】をプレゼント致します☆☆<br><br><br><br>当選発表はこのFacebook＆アメブロにて<br>１５日頃に行いますので、チェックをお願いしますね♪<br><br><br>ちなみにバレンタインイベントのため、今月は男性限定です！<br><br>来月同様に、ホワイトデーイベントを行いますので<br>女性の方もう少々お待ちください！<br><br><br>グラスは世界に１つの下駄鬼特製プレミアムマイネーム入りのものになります。<br>下駄鬼にマイグラスとして置くもよし、ご自宅で晩酌の際に使うもよしの記念になるプレゼントです！<br><br><br>遠方の方は発送も承りますので、どんどん参加してくださいね！<br><br><br><br>今月も下駄鬼をよろしくお願い致します。
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 00:03:53 +0900</pubDate>
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