<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>これからはじめる読書感想ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/baribariayana2010/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>子供が生まれた事により、これまで全く興味がなかった読書をはじめようと思います。宜しくお願い致します！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>6歳までの子育てに悩んだら読む本    北條 博厚</title>
<description>
<![CDATA[ 私には、4歳と1歳の男の子がおります。<div>上の子が今 幼稚園（年少）に通っており、下の子も来年からプレに通うことになっていますが、子育てでは常に妻と悩んでおります。</div><div>兄弟共に１歳から幼児教室やお稽古ごとに通わせたりしておりますが 何処まですればいいのか 何をさせれば</div><div>いいのか等 悩みは尽きません…。</div><div>私も子供を持って学びましたが、小さい頃から親が右脳に刺激を与えるような環境をつくってあげるのと否とでは先々の子供の思考力に差が出てきます。</div><div>おそらく、子供達が成人する頃には学歴だけではなく、頭の回転の良さやバイタリティ、国際性など多くのものが必要になってくると思われます。</div><div>そんな事を考えていると なかなか これで大丈夫！ という確信が持てずにこの本を手に取りました。</div><div>内容的には、通常の育児本とかわりなかったのですが、唯一 印象に残ったのが 親が十分に甘えさせる事で子供は洞察力を身に付け、頭の良い子になるという理論でした。</div><div>親が子供を十分に甘えさせる事で子供自身が自分を好きになり、自信のある子に育つというのはよくありましたが、上記の内容は斬新でした。</div><div>どちらにしても、甘えさせる時期に十分に甘えさせることは大切な事だと思いますので 実行してみようと思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12101172743.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 14:19:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>40歳からは食べ方を変えなさい    済陽 高穂</title>
<description>
<![CDATA[ 何をするにも健康第一！&nbsp;<div>という事でこの本が目に入りました。</div><div>私は週に数回 運動し、体脂肪率も10パーセント未満を維持し 年一回の健康診断でも引っかかったことがなかったので、健康については自信を持っていたのですが、この本を読んで 食生活については全くの無知だったことがわかりました。</div><div>まず、老けない・太らない・病気にならない食べ方は１日三食を出来るだけ同じ時間に摂り、下記に記載する30品目をバランスよく摂り、食べる順番を守ることのようです。</div><div>食べる順番というのは まず野菜だけを先に胃に入れ、ごはんを食べるまでになるだけ間を置き、最低でも20分はかけて よく噛んでゆっくりたべることがだそうです。</div><div>また、腹八分目を意識するのも必要との事でした。</div><div>そして、30品目とは 白米、玄米、牛・豚肉、鶏肉、鮭、青魚、牡蠣、大根、にんにく、トマト、ブロッコリー、にんじん、キャベツ、玉ねぎ、ゴマ、りんご、レモン、ぶどう、納豆、大豆、椎茸、じゃがいも、昆布、卵、ヨーグルト、オリーブ油、ゴマ油、緑茶、蜂蜜、酢。</div><div>私も今日から上記を心掛けて食生活を改善します！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12093591177.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 11:22:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハワイ不動産攻略完全バイブル    タカ河野</title>
<description>
<![CDATA[ 私の将来的な夢の一つがハワイでコンドミニアムを購入してのロングステイです。<div>妻もハワイ好きで賛同してくれているので、なんとか実現させたいと思っています。</div><div>そんな私にとっては本当にバイブルになる一冊です。</div><div>日本とハワイの歴史から始まり、ハワイでの生活や子供の教育事情、具体的な不動産物件の情報から物件の購入・売却の際仕方まですべて網羅されておりました。</div><div>中でも、子供の教育事情についてはとても参考になりました。&nbsp;</div><div>ハワイは意外（⁈）と教育熱心の親が多いとの事で 学校によってはしっかり教育されているようでした。</div><div>私は夢の実現時期をずっと悩んでいたのですが、この本を読んで 子供が中学生になるタイミングに物件購入するのが良いように思えてきました。</div><div>夢にむかって頑張ります！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12091482363.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 18:11:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハワイ ベストレストラン2015    本田 直之</title>
<description>
<![CDATA[ ハワイから昨夜 帰国いたしました。<div>今回はハワイ滞在中に大変役に立った本を記載致します。&nbsp;</div><div>ハワイへは毎年 家族連れで訪れているので いろんな本を読んでいるのですが、ここまでレストランだけに拘った本は初めてでした。</div><div>作者含めて5人のハワイ通がそれぞれが選ぶベスト10レストランやバーガー、アサイー、ステーキなどジャンルごとに選ぶランキングであったり すごくためになりました。</div><div>実際、オススメのレストランに数店舗行ってみましたが、ほぼハズレなしでした。&nbsp;</div><div>大満足の一冊です！&nbsp;</div><div>良かったら、参考にしてみて下さい。</div><div>ちなみに、私が掲載されている店舗で行ってみて 一番良かったのはカイムキにあるココヘッドカフェです。</div><div>コーンフレークフレンチトーストとおはようエッグが最高でした！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12089606433.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 15:57:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ランキンハワイ     山下マヌー</title>
<description>
<![CDATA[ 今晩からハワイへ家族旅行に行くので一夜漬け用に購入しました。<div>ハワイへは毎年通っているので 主な所はわかっているので、ローカルな情報があればと思い 読みましたが、なかなか参考になりました。</div><div>中でも、円からドルへの両替の際にはハワイの銀行への口座開設や現地ATMからのキャッシングが有効であることや、ワイキキの無料駐車場、無料wifiスポットなどが特に参考になりました。</div><div>また、日本人遭遇率の低いレストランやマニアックな場所にあるレストランは知らない店ばかりだったので 機会があれば行ってみようと思います。</div><div>では、行って来ます！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12085918758.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 14:36:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の考えを5分でまとめ 3分で伝える技術    和田 秀樹</title>
<description>
<![CDATA[ 私は営業の仕事をしている関係上 如何にお客様に上手くものを伝える事が出来るかを追求しております。<div>なので、この手の本を見つけると、とりあえず手に取ってしまいます。</div><div>私はこれまで打ち合わせ中にメモを取る事もなく、余程重要でない限りは下準備もせずにその場その場で臨機応変に対応してきました。</div><div>それでいて 特に困った事もなかったのですが、本書を読んで一度 自分の雛形をつくってみようと思いました。</div><div>雛形というのは感情に流される事なく、型通りの論法で相手に迫っていく手法です。</div><div>まず、現状分析し 問題提起、自分の意見とその根拠という並びで話を進めてゆきます。</div><div>起承転結ではなく 起結承転という並びになります。</div><div>一度、試してみます！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12084076911.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 13:21:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やさしい経済学2    池上彰</title>
<description>
<![CDATA[ 以前 読んだ本の続編がありましたので 手に取りました。<div>今回はインフレ・デフレ、財政・金融政策、円安・円高、年金、リーマンショック等について記載されてありました。</div><div>相変わらず どの項目も本当に分かりやすく書かれており とても読みやすかったです。</div><div>なかでも 為替・年金については今後もクローズアップされてくる項目かと思います。</div><div>一般的な内容なので 特に印象的な部分はありませんでしたが、改めて復習にはなったように思います。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12083825399.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 18:57:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母という病     岡田 尊司</title>
<description>
<![CDATA[ 育児本棚に置いてあってので、手に取りましたが、重い内容の本でした…。<div>私は通常 300ページくらいの本なら 1～2時間で読み終えるのですが、内容が重過ぎて 全く進まず 一冊読み終えるのに一週間もかかってしまいました。</div><div>内容的には、時代が変わり 社会や生活環境が変わっても 唯一 変わらないのは母親に愛されたいという子供の願いである 、この唯一の願いが叶えられなくなってきているので 母という病がたくさん発症している。</div><div>というような内容で最後まで暗く、ただ暗い…。</div><div>そして、結局は現実を受け止め、自分と向き合い、親子で向き合うしかないという様な締めでした。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12081616126.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:49:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>個人投資家のニュースの読み方     玉川 陽介</title>
<description>
<![CDATA[ 将来的な子供達の学費等を考えると資産運用は必須です。<div>投資の入門書という事でこの本を手に取りました。</div><div><br></div><div>金融にまつわる経済については、新聞、ニュース等で見る程度で事柄の背景まで深く考えることはありませんでした。</div><div>この本を読んで感じたのは金融経済というのは自分が考えていたより もっと身近なもので、海外の問題であっても どこかしらで日本の経済に連動しているという事でした。</div><div>2006年のサブプライム危機からギリシャ危機、ロシア危機…すべて 我々の生活に深く影響しています。</div><div>特に、サブプライム危機についてはそこを起点に世界の経済がかわったといっても過言ではない程の影響力でした。</div><div>本書ではサブプライム危機の背景について詳しく説明してありますが、世間の波にのまれてしまうと一般的には信用されているであろう銀行が杜撰な審査をし、メチャクチャ融資があってあんな事が起こったんだとちょっと信じがたい真実がありました。</div><div>つくづく官だから、大手企業だから安心と思うのではなく 自分自身が学んで納得して 運用しなくてはいけないんだと実感させられました。</div><div>とても、刺激のある 有益な本でした。</div><div>これを機に金融の勉強をしてみようと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12079320024.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 14:10:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供が勉強好きになる子育て     篠原 菊紀</title>
<description>
<![CDATA[ うちの子供はまだ4歳と1歳なので 本格的な勉強というのはまだ先の話かもしれませんが、幼児教育のプリントを毎日させている中で何か参考になる事があればと思い この本を手に取りました。<div>参考になったのは 勉強にハマるには興奮系のドーパミン神経系と癒し系のセロトニン神経系の活動を上手く利用するのが大切との事。</div><div>また、記憶に必要なのは、繰り返し 印象付けて つながりをつけること。</div><div>そして、最も大切なのは 親が手本になり 勉強している姿を見せ、勉強は楽しいと本気で思い、目標にむかって努力している姿を示すこと。</div><div>ほんと、仰る通りだと思います。</div><div>親の責任は重大です。</div><div>自分のために、子供達のために精進します！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baribariayana2010/entry-12078184399.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 14:02:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
