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<title>バリ猫の派遣おっさん改造日記</title>
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<description>バリ猫が派遣のおっさんを改造しまくります。脳内会話以外はほぼ実体験です。</description>
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<title>人生楽しんだもの勝ち！15日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「神頼みどやった？」<br><br><br>派遣男「思った以上にスッキリしましたｗ」(*´∇｀*)<br><br><br>バリ猫「ほうｗさっぱりした顔になっとるの～」(´ー`)y━~~<br><br><br>派遣男「どうせならと神社まで1時間くらい歩いていって、神社近くの自然公園でぼーとしていたら、めちゃくちゃ気持ちよかったので」(〃^∇^)o_彡☆あははははっ<br><br><br>派遣男「神社にお参りして『見守ってください』ってお願いしたあとも歩きながらいろいろ考えていましたが、家でウジウジするよりかは何倍もよかったと思います！ありがとうございますｗ」(*´∇｀*)<br><br><br>バリ猫「そりゃーよかったのｗ　自然に感謝できるようになるかならないで、全然違うからなｗ　あとはそれをピタって維持するのが大事なんよ。」<br><br><br>派遣男「たしかに、これまでもなんどか持ち直してもすぐにまた反対側に心が落ち込んでしまいましたから」(;´Д`A ```<br><br><br>バリ猫「そうやな。人間ってのはつらいことがあると、いきなりブレまくるからな。だからこそ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">人生を楽しむのが大事なんよｗ</span>」<br><br><br>バリ猫「7日目にも話した気持ちいいことと一緒やｗ　楽しいことや気持ちいいことをしまくるのが大事なんよ！　おまえ今まで必要なものは買っても欲しい物とか買ってる？　これめちゃくちゃ欲しい！手に入ったらガッツポーズするくらいなものとかある？」<br><br><br>派遣男「・・・・言われてみれば、この数年節約が一番で欲しい物自体がなくなってる感じです。必要なものは買ってますが、自分が心から欲しい物ってなんだろう？・・・ってかんじです」<br><br><br>バリ猫「人生楽しんでない証拠やな？もちろん物を買うだけが人生を楽しむってことやないけど、おまえ物以外でもやりたいことをやってるって感じもないしな～」(〃￣ω￣)σ<br><br><br>派遣男「・・・そうですね・・・　自殺疑惑が身近な人に知られたあと、喘息っぽい症状の病気のあとは、なにもしたくないしなにも欲しくない状態でしたから・・・　それまでは毎日いろいろやってたのですが、治療代でお金がだんだん減っていく感じもあったし、なんかつかれたつかれたって言いながらベットに寝てることが多かった感じです。」<br><br><br>バリ猫「・・・・Σ(=゜ω゜=;) マジ!?」<br><br><br>派遣男「マジ? (゜┏Д┓゜ ;)です」<br><br><br>バリ猫「まあベットで寝てても休息にはならんからな？今日おまえがやったのが休息や気持ちよかったのがその証拠やｗ　一日家に引きこもってゲームして飯くって寝るのとどっちが気持ちよかったか？」<br><br><br>派遣男「今日のほうが何倍も気持ちよかったです。家に引きこもってたときは1日が気づいたら終わってました。なんの感情もなく一日が終わる感じです。辛いことがあまりにも多かったので、それならなにも起きないほうがいいと思ってたら、そんな暮らしをしていたのが最近よくわかるようになりました。」<br><br><br>バリ猫「お～ちょっとはわかるようになってきたなｗまあ極端な話やけど、人間ってのはいつかは死ぬよな？これは絶対の法則や！でもな我慢しつづけた人生も、好きなことをして楽しんでいきていた人生も最後は一緒や！なにもしない人生もやっぱり同じことやで」<br><br><br>派遣男「はい・・・」<br><br><br>バリ猫「だから楽しんだほうがお得やろ！スーパーにめちゃくちゃ美味しそうな弁当があるとする。その隣には賞味期限がきれるまずそうな弁当がある。おまえは子供のときから親が賞味期限きれそうな弁当ばっかり買ってるから、自分が大人になっても同じまずい弁当を買ってる。そろそろ美味しそうな弁当を買ってもいんじゃないか？」<br><br><br>派遣男「・・・それは選択次第ってことですか？」<br><br><br><br>バリ猫「そや！めちゃくちゃ簡単なことなんやて！美味しそうな弁当を選ぶ！この選択だけや！今までと同じものを選んだほうが楽やろうけど、美味しそうな弁当を選び続けるのと、幸せな楽しい人生を選ぶのは一緒のことやでｗ」<br><br><br>派遣男「なるほど人生も弁当も選択しだいってことか～」<br><br><br>バリ猫「なにもしないことが楽しいってないやろ？なんにもないだけや毎日楽しいことがあったら素敵やろ？テレビをみて笑うんじゃなくて、自分が人を喜ばせて、相手からも喜ばせてもらう。そんな人生が楽しいと思うやろ？」<br><br><br>派遣男「最高ですね」ボー(　▽　)ｏ〇Ｏ<br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><br>ごちゃごちゃ言ったけど、これだけ<br><br><br><span style="font-size: 36px; color: rgb(255, 20, 147);">人生を楽しめ！！！<br><br><br>OK？</span><br><br><br>派遣男「OKですｗ　いつもいろいろ言われので一つくらいが自分にはちょうどいいです」<br><br><br>バリ猫「なるほど３つくらいでもあかんのか・・・」(-ω-;)ウーン</span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11562081957.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 23:14:43 +0900</pubDate>
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<title>本気でやばいときには神頼み？１４日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「どや？落ち込みから復活したか？」<br><br><br>派遣男「(/TДT)/あうぅ・・・・」<br><br><br>バリ猫「まだか～　おまえ落ち込んでもしょうがないやろ？なんでバリバリ仕事できへんの？」<br><br><br>派遣男「なぜでしょう？」(*'ω'*)......ん?<br><br><br>バリ猫「まあ、できないやつにがんばれ！は鬼門やからな～　でもおまえ、そんなん言ってられないくらい生活やばいんちゃうの？」<br><br><br>派遣男「・・・仕事は決まりましたが、1ヵ月分の生活費がまるまるたりない状況です。どうすればいいかわけがわかりません。」ヽ(TдT)ノアーウ…&nbsp;<br><br><br>バリ猫「だから、働けばいいだけやんけｗ　肉体労働最高っておもわへん？」（＾凹＾）ガハハ<br><br><br>派遣男「いいおっさんが登録制のアルバイトで力仕事をやると思うだけで、やる気がなくなりますヽ(TдT)ノアーウ… 」<br><br><br>バリ猫「昔の知り合いから連絡があってから、ニート気味やな？これはもう」<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>神頼みしかないんちゃう？<br></span><br><br>派遣男「神頼みですか？親が宗教にくるってひどい目にあってるので、宗教関連はアレルギーでちゃいそうなんですが・・・」(((゛◇゛)))カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ<br><br>バリ猫「宗教ではまる神さんは人の望みを叶えてくれる神さんやろ？今回の神頼みは見守ってくれる神様やｗ」(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ<br><br><br>派遣男「見守ってくれるだけですか？」<br><br><br>バリ猫「そうやｗ　神様が常に見守ってくれてるんやで素敵やんｗ」<br><br><br>派遣男「願いを叶えてくれないんですか？」<br><br><br>バリ猫「叶えるのは自分自身や！神様は見守ってくれてるんやでｗ」<br><br><br><br>派遣男「どうせなら望みを叶えてくれる神様のほうがいいんですが・・・」<br><br><br>バリ猫「おまえな～　なにも頑張らなくて、お願いするだけで望みを叶えてくれる神様なんていると思う？　おまえが神様だったら、逆に罰与えてやるわ！って思わない？」<br><br><br>派遣男「・・・」<br><br><br>バリ猫「じゃーあれや例えば、おまえの友達で借金しまくって、将来は小説家になるっていいまくってるけど、実際にはなにもしてないやつがいるとする。その友達がどっかの神様にお願いしたら、努力をせずに小説家になったと喜んだ！　っでそれを聞いたおまえ納得できるか？」<br><br><br>派遣男「ふざんな！って思います」(∴｀┏ω┓´)/コラァー!!<br><br><br>バリ猫「じゃー今度はおまえが神様だとして、苦労して仕事が終わってから小説書きまくって、努力しまくりの奴が神様に、『自分は小説家になりたいのでがんばってます。神さまのおかげでかんばることができてます。見守ってください』っていってきたらどうする？」<br><br><br>派遣男「小説家にするために手助けしてあげたいと思います」<br><br><br>バリ猫「やろｗ　努力せずに人やら神様に頼りまくりの奴が夢叶えることなんてのはないんや！でも、なぜか人はなんにもしなくても願いが叶うってのを信じてたくなるんや。これ不思議とおもわへん？」<br><br><br>派遣男「・・・・不思議ですが、自分も3億円手に入ったらって想像してしまうことがあります。宝くじすら買ってないのに・・・」ヽ(TдT)ノアーウ…&nbsp;<br><br><br>バリ猫「宝くじかってもないのに、3億円の夢を見る。驚きやなｗ買う努力すらせずに、道路で拾った宝くじで当選ってやつか？どんだけ他力本願やｗ」（＾凹＾）ガハハ<br><br><br>バリ猫「」「まあ、あれやｗ　どうしても気分が乗らないときや落ち込みまくって、ツイキングとかもできないくらいなら、神社にお参りいくのもいいちゃう？気分転換にはなるんやしｗ」<br><br><br>派遣男「」「ですかね？家に閉じこもるよりかはいいかもしれないですが・・・」<br><br><br>バリ猫「なにより神社にはカミさんもいるしなｗ」<br><br><br>派遣男「ん？当たり前じゃないですか。神社だから神様がいるんはずでしょう」<br><br><br>バリ猫「神様じゃなくてカミさんや」<br><br><br><br>派遣男「？？？」?ヾ(゜ー゜ヾ)^?。。。ン?<br><br><br><br>バリ猫「神社にはご神体に鏡がおいてあるのってしってる？」<br><br><br>派遣男「あ～たしかにおいてますね。意味がよくわかってないですが」(￣Д￣;;<br><br><br>バリ猫「あれがカミさんやねんｗ」<br><br><br>派遣男「鏡でしょう？」<br><br><br>バリ猫「まあ、いろいろ説があるんやけど、鏡はカガミやろ？カガミからガ（我）をなくしたらカミさんにならへん？」<br><br><br>派遣男「あっ！！！」<br><br><br>バリ猫「カガミは自分を映しだすやろ？自分から我をなくすと神様になれるよ！って意味なんよ」<br><br><br>派遣男「なるほど！」<br><br><br>バリ猫「自分を映しだして、我をなくしすべてを受け入れる。そうすればいま自分の置かれている状況や、どうすればいいか自分で判断できるってことや！」<br><br><br>派遣男「・・・・」<br><br><br>バリ猫「派遣男はいまいろいろ、悩みまくってるやろ？その悩みを我をいっかいなくして、神さまの目線で見てみればなんかかわるんとちゃう？」<br><br><br>派遣男「だから毎日カガミを見てほほえみまくれってのを言われたんですね？」<br><br><br>バリ猫「そうやｗ　カガミの話はもっと後でするつもりやったけど、おまえこのままだとつぶれそうやからなｗ　出血大サービスやｗｗｗ」<br><br><br>派遣男「さっそくいってみます！」(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ<br><br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><br>どうしょうもなくなったら神頼み！<br><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 36px;">神様には願いを叶えてもらうんじゃなくて、見守ってもらえ！<br><br><br>自分を鏡に映し出して、我をなくして見まくれば、違う見方もでてくる！<br><br><br>ＯＫ？<br></span></span><br>派遣男「(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ」<br><br>バリ猫「交通費なければ歩いていけよ」が(￣□￣)ん(￣ー￣)ば(￣△￣)れ(。￣O￣)♪</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11561357079.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 23:01:06 +0900</pubDate>
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<title>支援の法則って知ってる？13日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「どや？自分にほほえみかけまくってるかｗ」<br><br><br>派遣男「はいやってみましたｗばかばかしすぎて朝から泣きそうです」(=;ェ;=) シクシク<br><br><br>バリ猫「まあ、最初は照れくさいやらばからしいさマックスやけど、まずは毎日続けてみ！1ヵ月もすればかわってくるかなｗ」（＾凹＾）ガハハ<br><br><br>派遣男「あのう、ここ数日いろいろ教えてもらってますが、正直わけがわかららない状態が続いてます。こんなことして意味がありますか？」<br><br><br>バリ猫「意味があるかどうかは自分で行動して継続しないとわからんよ。いままでの人生で、基本つらいことがあったらすぐやめてるやろ？それでいま何が残ってる？」<br><br><br>派遣男「なにも残ってないですが、意味がないならのんびり暮らしてるほうがいいです。」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br><br>バリ猫「(〃^∇^)o_彡☆あははははっ　のんびり暮らそうとしたから今生活困ってるんとちゃうの？」<br><br><br>派遣男「本当ならもっと頑張れたと思いますが、さすがに何度もチャレンジしてやっと一息つけそうなところで、いつも問題がおきまくって、正直つかれてました。(〒＿〒)ウウウ <br>自分のミスなら諦めもつきますが、まったく関係ないことで邪魔されたり、トラブルが起きるのはつらすぎですよ～」<br><br><br>バリ猫「なんや、なんかあったのか？」<br><br><br>派遣男「いえ、これまでやった仕事やチャレンジしたことを整理していたら、もうちょっとのところで失敗してるのがわかったので・・・　とくにここ数年は家族がらみのことでひどい目にあってばっかりなので(;´Д`A ```」<br><br><br>バリ猫「そういえばおまえ、家族と絶縁してるんだっけ？」<br><br><br>派遣男「・・・はい。２０歳のときに、借金押しつけられて勘当させられてます。まあ、それくらいなら正直ひどい親だったので逆にラッキーくらいにしか思ってませんでしたが・・・　縁切ったあともめちゃくちゃな親だといろいろ弊害がでてくるのがつらすぎです。」<br><br><br>バリ猫「ふーん、なにがあったの？」<br><br><br>派遣男「以前ネットの仕事をいっしょにやっていた人から連絡あって、自分の家族のことがネットに書かれてるらしくかなりやばい内容だったって・・・・」<br><br><br>バリ猫「かなりやばい内容？」<br><br><br>派遣男「ええっ　自分自殺してることになってましたから・・・」<br><br><br>バリ猫「(-_-;)／(+_+;)＼(-_-;) オイオイ　まじか！」<br><br><br>派遣男「マジです！」<br><br><br>バリ猫「でも、おまえ死んでないやん(^・ω・^).....ンニュニュ?」<br><br><br>派遣男「地元では自殺したって話で広まってる感じです。さすがにキツイっす～」(〒＿〒)ウウウ&nbsp;<br><br><br>バリ猫「3時のワイドショーみたいな感じやな？」ワクワク((o(゜▽゜○)(○゜▽゜)o))ドキドキ<br><br><br>派遣男「いまの虐待とかの報道レベルなら、確実に子供の時にニュースになるレベルの家庭でしたが、それも含めて地元で広まってるって言われちゃいましたよ～(T▽T)アハハ!」<br><br><br>バリ猫「詳しく聞いたらヤバイ内容？」<br><br><br>派遣男「かなりヤバイっすよ」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br><br>派遣男「今回連絡してきた人も、おれが死んだ人間の名前をかたってるんじゃないかって思ったらしいっす。まあ珍しい名前なので、同姓同名の確率は低いですかね。今回で5人目なのでさすがに凹みました。」<br><br><br>バリ猫「5人か～　それ多くない？」<br><br><br>派遣男「好きな人や仕事をいっしょにする人をネットで検索する場合あるじゃないですか？　一番最初に教えてくれた人も投資関連の友人でセミナー手伝ってたときに、自分のこと検索したらあまりにもひどい内容なので教えてくれた状況ですし・・・・」<br><br><br>バリ猫「そら、すごいなｗ」<br><br><br>派遣男「おまけに自分以外の家族全員が自己破産してるっぽい感じで、銀行関連会社に就職をしようとしたときに調べたら、まず金融機関関連の就職は絶望てきな感じでした。それで就職は諦めてましたから・・・」<br><br><br>バリ猫「っで今のおまえは絶望して自分の生活も困窮したと・・・　アホやな～」(〃^∇^)o_彡☆あははははっ<br><br><br>派遣男「絶望して立ち直って、また絶望して立ち直るを繰り返しながらだんだんすり減ってる感じです(/TДT)/あうぅ・・・・　今回もやっと仕事が見つかったと思ったら、また自分の家族のことで友人から連絡がきて事情を説明する。いっそ別人になれたらどんだけ楽かと思います。犯罪者の身内ってたぶんこんな感じだろうな(T▽T)アハハ!」<br><br><br>バリ猫「まあ、しょうがないんじゃない！」(´ー`)y━~~<br><br><br>派遣男「・・・わかってますけど、改めて人からいわれると釈然としないもんがありますよ(〒＿〒)ウウウ 」<br><br><br>バリ猫「支援の法則って知ってる？」<br><br><br>派遣男「聞いたことないです。」ナイ!! ◇ミ＼(°ロ°＼)三三(／°ロ°)／ミ◇ ナイ!!<br><br><br>バリ猫「おまえ、自分だけこんな不幸なことが起きるなんてひどいとか思っちゃってる？」<br><br><br>派遣男「ひどいって感じよりかは諦めちゃってる感じです」ヽ(￣ー￣*)ノおてあげ<br><br><br>バリ猫「これまであった出来事がすべて、『自分に必要だから起き』って信じる？」<br><br><br>派遣男「信じないです。どんだけポジティブに考えても必要とは思えないです」ダァメ　 Xx..(゜ロ゜ 三 ゜ロ゜)..xX 　ダァメ<br><br><br>バリ猫「まあ、よっぽどひどい目にあったらそうなるわな～　でもな、嘆いたり、恨んだりしても前には進めないのはわかってるよな？すでに起こってしまったことは変えられない。過去に戻ることもできない。まさにムダなあがきや！」<br><br>バリ猫「ムダなあがきにエネルギーをつかっても、意味がないどころかよけいに悪いもんを引き寄せてしまうんよ。これまでにつらいと落ち込んでるときにかぎって、どんぶらこっこってかんじでいろいろつらいことがドミノ倒し的に起きてきたやろ？」<br><br><br>派遣男「・・・たしかに」<br><br><br>バリ猫「だからな。つらいのはわかるけど、やっぱり「ありがとうございます」って言ってからは切り変えたほうがええんよ。めちゃくちゃつらいけど、これは絶対に自分のためになるっ思いまくるんよ！もし今回だめなら次生まれ変わったときとおもってもええ、とにかく「人生に失敗はないすべて成功や！」って感じでいきマクリやでｗ」<br><br><br>派遣男「・・・かなりひどい事されたり、迷惑かけまくられてますから今回は納得するのが難しいですが、できるだけやってみます。」(〒＿〒)ウウウ 　<br><br>バリ猫「今日つたえたことをまとめると」</span><br><br><span style="font-size: 36px; color: rgb(255, 20, 147);">支援の法則は自分がおきた出来事はすべて必要なことと思う。<br><br><span style="line-height: 32.727272033691406px;">すでに起こってしまったことは変えられない。過去に戻ることもできない。まさにムダなあがき<br></span><br><br>最終てきにはすべてうまくいくとと思いまくる！<br><br>ＯＫ？</span><br><br><span style="font-size: 24px;">派遣男「・・・・・・・・・・ＯＫになるよう努力します」(-o-)/アイヨ~<br><br><br>バリ猫「かなり落ち込みまくってるな～」</span><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 23:27:52 +0900</pubDate>
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<title>朝起きたら鏡にむかって微笑んでみｗ１２日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「幸せを感じれる仕事見つかりそうか？」ヾ(=^・・^)ヾ(^^ )ナデナデ<br><br>派遣男「正直、検討もつかないです」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「ふーん、まあいまは稼ぎまくって生活なんとか立て直すことがさきやからな～　焦らんでもええけど、常に探しまくらんとあかんよ」<br><br>派遣男「はい。今日先週採用してくれたとこから連絡があって、仕事決まりました。明後日契約しにいってきます！」(ｏ￣∀￣)ノ”<br><br>バリ猫「お～　おめでとうさんｗ」オメデトコーラス(´д｀)(´д｀)(´д｀)どぅわ~♪<br><br>派遣男「はい！(*´∇｀*)　ただ、時給が安いから今回の仕事だけだと生活が苦しい感じです。」(〒＿〒)ウウウ&nbsp;<br><br>バリ猫「まあ、まずは本業があってこそやからな。足らない分は副業なりで稼げばええよ！」<br><br>派遣男「はい・・・ただやはり以前のように登録制で仕事もらえるってのはだいぶ少なくなってるみたいです。法律改正があって日雇いの仕事自体がなくなってるそうです。」<br><br>バリ猫「じゃー普通のアルバイトでもはじめればいいやんｗ　飲食店とかどうや？　本業がパソコン関連なら、違う業種の仕事も刺激があってええよ」オラオラ ( ￣Д￣)y-*);゜皿゜)ノ アチチチッ!!!<br><br>派遣男「・・・この年で飲食店でアルバイトですか？」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「(￣w￣)　ぷっ」<br><br>派遣男「・・・・(/TДT)/あうぅ・・・・」<br><br>バリ猫「そら笑われるかもしれんが、そんな状況になったのは自分がやった結果やからな。バカにされるのがイヤで引きこもりになるくらいなら、バカにされても稼ぎまくったほうがいいとちゃう？」<br><br>派遣男「・・・そうかもしれないです」(〒＿〒)ウウウ&nbsp;<br><br>バリ猫「なあ、派遣男は自分のことがもしかして嫌いか？」( ・◇・)?(・◇・ )<br><br>派遣男「嫌いかどうかまではわからないですが、好きではないと思います」<br><br>バリ猫「なあ、昨日「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">今幸せになれない人間は未来も幸せになれんよ</span>」って話し覚えてる？」<br><br>派遣男「はい！覚えてます」<br><br>バリ猫「じゃあ、今自分のことが好きになれないのに、未来の自分が好きになれると思う？」<br><br>派遣男「・・・なれないかもしれません」<br><br>バリ猫「なあ、自分が自分のことを好きじゃないのに、他人が好きになってくれると思う？仮に他人が好きになってもらっても、自分自身が好きじゃないのに素直に喜べると思う？」<br><br><br>派遣男「・・・喜べないと思います」<br><br><br>バリ猫「どんなにみじめでも、自分くらいは自分を好きになってやらないとあかんよ。自己愛強すぎるのも問題やけど、ぜんぜんないと生きていくのがつまらないからの～」<br><br>派遣男「でも、いまの自分を好きになるなんて難しすぎます」<br><br>バリ猫「自分を好きになるのが難しいか！それはまたびっくりやのｗ」（＾凹＾）ガハハ<br><br>バリ猫「じゃ～簡単に自分を好きになれる方法を教えてやるわ！簡単確実やぞ！」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br><br>派遣男「おねがいします！」<br><br><br>バリ猫「微笑みやｗ」(*´∇｀*)<br><br><br>派遣男「はあ？」(゜Д゜) ハア??<br><br><br>バリ猫「毎日鏡に向かって微笑みまくってみろやｗ」(⌒∇⌒)<br><br><br>派遣男「なんでですか？？？まさに変人じゃないっすか！！！」<br><br><br>バリ猫「おまえな～　じゃー自分いがいの誰がおまえに向かってほほえんでくれるねん！鏡の自分にむかってほほえみながら言いまくるとええよ！今野の情けない自分も含めて、好きだよってな！・・・おっさんがそんなことする光景想像したら気持ちわるくなったわｗ」ゲロォ…(T┰T )<br><br><br>派遣男「わたしもやる前から気持ち悪くなりましたよ」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br><br>バリ猫「でもな！幸せな毎日を送ってるやつは基本自分のことが大好きなんよ！だからこそ周りの人も好きでいてくれる。好きが伝染しまくるんよ。逆に自分のことを嫌いなやつはそれが伝染して、まわりには自分がきらいな人ばかりになって、それがいやで孤立してしまうんよ。」<br><br>派遣男「・・・それはなんとなくわかるような気がします」<br><br><br>バリ猫「自分が嫌いな人間は鏡をあんまり見なくなる。なんせ嫌いやからな。だから身だしなみが悪くなるし、それでまた人がよってこなくなる悪循環やな」( ゜Д゜)y ＼_&nbsp;<br><br><br>派遣男「わかりました。でも、鏡にむかって一人ごというのは勘弁してくれませんか？さすがに痛々しすぎますよ」{{{{(+ω+)}}}}<br><br><br>バリ猫「ええからやってみ！ちょっとナルシストになるくらいがちょうどええねん。自分も大好きで、他人も大好きな人間にこそ人は集まるんよ！」<br><br>派遣男「・・・鏡にむかってほほえみながら好きと言う」(||´ロ｀)ｏ=3=3=3 ゴホゴホ<br><br>派遣男「想像しただけでまじ気持ち悪いっす～」<br><br><br>バリ猫「ええからやってみ、毎日朝起きて、鏡に向かってほほえむくせをつけてみｗ　人生変わっていくのが実感できるからｗ」<br><br><br>派遣男「・・・確実に変な方向に進んでいるのが実感できてますけど・・・」<br><br>バリ猫「変なおっさんになるのに快感を覚えばＯＫでｗ」（＾凹＾）ガハハ<br><br><br>派遣男「・・・・変なおっさんスマイルか～」(T▽T)アハハ!<br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 36px;">自分のことを好きになりまくれｗ<br><br>鏡にむかって、ほほえみながら自分を好きといいまくれ！<br><br>変なおっさんになるのに快感を覚えろ！・・・<br><br>ＯＫ？</span></span><br><br>派遣男「・・・は・・・い」<br><br>バリ猫「変なおっさんじゃなくて、変態改造っぽいかなｗ」</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11559950143.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 23:12:48 +0900</pubDate>
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<title>お金持ちになったら幸せになれるってのは蜃気楼！11日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/21/barineko24/aa/a0/j/o0800045012586070472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/21/barineko24/aa/a0/j/t02200124_0800045012586070472.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1371991478781"></a></p><p></p>バリ猫「どや！ツイてるいいまくって3万歩くらい歩いたか？」(=´∇｀=)にゃん<br><br>派遣男「2万歩ちょいで力つきました。歩き過ぎて筋肉痛で今日ほとんど動けません～」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「筋肉痛かｗそりゃ～よかったの！落ち込んだ気持ち吹き飛んだろ？」<br><br>派遣男「途中から落ち込んでたのがバカらしくなってきましたので」(￣Д￣;;<br><br>バリ猫「ツイてる言いまくってたら、だいぶツキがたまったろｗ」( =(1)ω(1)=)フフフ<br><br>派遣男「ツキがたまってるかどうかはわかりませんが、ツイてるっていいすぎて、歩かなくても頭にツイてるって言葉がリフレインしてる感じでホワホワしてます」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「おお！やるやんけｗ　それが常にツイてる状態やｗ」<br><br>派遣男「ほんとですか！」<br><br>バリ猫「いやｗ　適当ｗ」(〃^∇^)o_彡☆あははははっ<br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「エェー、コホンッ!(;-o-)o"、まあ、それはおいといて、自分ができる人に喜んでもらえそうなこと見つかったか？」<br><br>派遣男「必死に考えましたが、自分にはたいしたことができないです。サポートセンターに努めていたので、困ったときにアドバイスするとか、サイトとか運営してたので、役にたちそうな情報を伝えたり、商品を紹介して売るくらいしか・・」(-ω-;)ウーン<br><br>バリ猫「それを生かして、どういうことをすればいいかは思いついた？」<br><br>派遣男「まったく・・・」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「おいおい」<br><br>派遣男「いろいろおもいつきそうな感じですが、明確なビジョンが思い浮かばないです。」(〒＿〒)ウウウ&nbsp;<br><br>バリ猫「そやな～　ちょっとおもろい話してやろうかｗ」(*´∇｀*)<br><br>派遣男「おおお！ありがとうございます！」<br><br>バリ猫「派遣男って今幸せか？」<br><br>派遣男「いえ、まったく！！！」ナイ!! ◇ミ＼(°ロ°＼)三三(／°ロ°)／ミ◇ ナイ!!<br><br>バリ猫「そうやろな～　じゃ～これまでの人生で幸せ一杯ってあったか？」<br><br>派遣男「・・・ないです」(=;ェ;=) シクシク<br><br>バリ猫「一度も？」<br><br>派遣男「はい」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「派遣男これまでの人生幸せになるためにがんばったことないの？」<br><br>派遣男「そりゃ～山ほど頑張りましたよ！奨学金とるために高校の成績で1番とったとか、親から押し付けられた借金２００万円完済したとか、家追い出されて無一文になってから普通の生活するまでとか、貯金300万円ためたときとか！苦労だけは人一倍してると思いますよ」<br><br>バリ猫「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">それは幸せになるためか？</span>」<br><br>派遣男「そりゃそうですよ。借金なんかして幸せになるわけないですから、必死にがんばって働いて借金返しまくりましたから。」<br><br>バリ猫「じゃー借金返し終わったら幸せになったか？」<br><br>派遣男「・・・なりませんでした。直後はうれしかったですが、幸せか！っていわれれば気が抜けた感じになってました。重圧から抜けれたのはうれしかったですが」<br><br>バリ猫「じゃー貯金できたときや成績で1番とったときはどないや？」<br><br>派遣男「達成したときはうれしかったですが、幸せになってはないです。」<br><br>バリ猫「おまえあれやろ？今は不幸でもこれが手にはいったら幸せになれるって思う<span style="color: rgb(0, 0, 255);">いつか幸せに症候群</span>やろ？」<br><br>派遣男「えっだってお金が手に入ったり、理想な彼女ができたら幸せになるでしょう？」<br><br>バリ猫「≧(´▽｀)≦アハハハ　なっわけないじゃんｗ」<br><br>派遣男「ええっ」<br><br>バリ猫「これまで自分で証明してるやん！かんばって、つらいこと耐え抜いて目標をゲットしてもおまえ幸せになってないやん！どんなに大金稼いでも、いい女をものにできても、今が幸せじゃないやつがどうやったら幸せになるん？」<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">今が幸せなやつが、未来も幸せになるんやて！</span><br><br>派遣男「じゃ～　今不幸なら、未来も不幸になるんじゃ絶望しかないじゃないですか！」。゜゜(´□｀。)°゜。ワーン!!<br><br>バリ猫「だからこそ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">今幸せになるんやて！</span>」<br><br>派遣男「！！！」<br><br>バリ猫「今、つらい状況だからこそ幸せをみつけるんよ！だからこそのプラス口癖をいいまくるってんのがきいてくるんよ！」<br><br>派遣男「・・・・」<br><br>バリ猫「ちょっとしたことでも幸せを感じて感謝しまくれ！そのなかで自分が幸せだと感じたことを徹底的に追求してそれを仕事にできるよう必死にかんがえまくるんよ！」<br><br>派遣男「幸せを感じて感謝ですか？」<br><br>バリ猫「そうや！幸せを感じる仕事って最高っておもわへん？そしてそれを一生の仕事にするんよ。ヨボヨボじいさんになってもやりつづけるんよ!」<br><br>派遣男「お金稼いで、プチリタイヤするのが希望なんですが・・・」<br><br>バリ猫「そんな考えのやつができるわけないやんｗ　てかおまえそんな根性じゃ確実にゲームオーバーやで」<br><br>派遣男「そんな～」<br><br>バリ猫「幸せを感じる仕事を一生できるほうが1万倍素敵なことなんやで、お金持ちになったら幸せになれるんなんてのは蜃気楼みたいなもんや！目標達成できたら、あれ？こんなはずなかったってことになるからな！<br><span style="line-height: 1.5;">それに、幸せになるやつはお金持ちになる前から幸せなんやて！お金持ちが幸せなら、セレブが離婚したり自殺とかないはずやのに、金持ちでも不幸なやつはごまんといるよ」</span><br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「なっとくできてない顔やな～　まあよく考えてみるのもいいことやでｗ」<br><br>派遣男「・・・はい」<br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><span style="font-size: 36px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">今が幸せなやつが、未来も幸せになる！<br><br>お金持ちになったら幸せになれるってのは蜃気楼みたいなもん！<br><br>幸せを感じれる仕事を一生やり続ける！<br><br>OK？</span><br></span><br>派遣男「・・・なっとくしにくいですがＯＫです」<br><br>バリ猫「まあ今日はツイてることにスーパームーンやｗおツキさま見ながらかんがえまくってみ」</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11559039488.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 20:56:00 +0900</pubDate>
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<title>収入は喜ばせた人の多さと喜んだ大きさに比例する！１０日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「即時速攻！すぐやってるか？」<br><br>派遣男「・・・やってますよ～」(｀ヘ´) フンダ!!!<br><br>バリ猫「お！いきなり機嫌が悪いの～　なんかあったん？」<br><br>派遣男「昨日言われてすぐに日払いの日雇いができる会社の登録会にいってきましたが、求人内容がうそばかりで、登録してもほとんど交通費が１０００円以上かかるとこばかりでした。」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「ふーん、交通費は自腹なん？」<br><br>派遣男「最寄り駅からのバスは支給されるみたいなんですが、通勤1時間くらいかかるとこばかりです。電車で30分、バス２０分なんて一言もかいてない。」<br>(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「そうなんや～」o(;-_-;)o&nbsp;<br><br>派遣男「しかも時給1000円からって書いてあるのに、募集は県の最低時給。日払いってのもウソで一部の働き先のみでほとんどが月末締めの翌月払いでした。」<br><br>バリ猫「そこまでウソばかりだとある意味おもろいなｗ」（＾凹＾）ガハハ<br><br>派遣男「昔はそんなことなかったのですが、自分が日雇いの仕事で登録してたの10年くらい前でしたし、こんなに変わってるとは思わなかったです。<br>しかも登録の説明中に、先日いった希望していた職種の書類選考落ちたって連絡きました。」<br><br>バリ猫「ありゃー残念やったの～」(-_-;)／(+_+;)＼<br><br>派遣男「しょうがないから家帰って、先日採用連絡もらった別の会社に、お仕事の依頼を受けると連絡しましたが、担当者帰っちゃっていて、もしかしたら採用の話もなくなるかもしれません。こんなことならすぐに登録会いかなければよかったと思って・・・」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ありがとうってちゃんといった？</span>」(^・ω・^).....ンニュニュ?<br><br>派遣男「えっ！！！」<br><br>バリ猫「ほら！教えたろ！つらいときにこそ「ありがとう！」やってｗ」(=´∇｀=)にゃん<br><br>派遣男「・・・言ってないです」<br><br>バリ猫「有り難う！難が有るからありがとうなんやてｗ」(*´∇｀*)<br><br>派遣男「はい・・・」<br><br>バリ猫「書類選考落ちたって連絡くれた担当者の人にちゃんとお礼いった？探してくれてありがとうってまたお願いします！って」<br><br>派遣男「いえ、言えてないです。正直書類選考は大丈夫って言ってくれてたのに、「だめだったじゃん」としか思えてなかったです。そうですか・・・くらいしか言えなかった状況でした」<br><br>バリ猫「あかんな～　今日は土曜日か！じゃーすぐにメールしてお礼いっとけ！ご足労かけました！また次お願いします！ってｗ」<br><br>派遣男「書類選考落ちたのにですか？」<br><br>バリ猫「だからこそや！だいたい書類選考なんやから相手の落ち度じゃなくておまえの能力がたらんかっただけやろ！」<br><br>派遣男「・・・いわれるとつらいな～」<br><br>バリ猫「それに今回日雇いの登録会にいったのもラッキーだったじゃん」( ￣з￣)y-。o○ ゲホ((＞o＜;))ゲホ ○o。―y(￣ε￣ )<br><br>派遣男「はあ？いやいや求人応募うそばかりで、登録しても実際の仕事はほとんどないんですよ！」<br><br>バリ猫「登録しても仕事がないって知ったよな！」(ｏ￣∀￣)ノ”<br><br>派遣男「はい。今回1社しか登録してないですが、となりにいた人が登録してもどこも仕事がないって話してたのが聞こえてたので、たぶんそうだと思います。」<br><br>バリ猫「おまえがオッサンだから仕事がないんとちゃうの？」<br><br>派遣男「まあ、それもあるかと思いますが、怒って途中で帰っちゃった若いおねいさんもいるし、検索で年齢条件とかないから一般的にないと思います。」<br><br>バリ猫「そら！やっぱり登録会いってよかったやんｗ」(=´∇｀=)にゃん<br><br>派遣男「どっどういうことですか？」<br><br>バリ猫「実情を知ったってことや！おまえ最悪の状況になったら、日雇いでお金稼げばいいって思ったろ？昔やったことがあるし時給1000円で20日くらい働けばなんとかなるとかｗ」(〃￣ω￣)σ<br><br>派遣男「・・・はい」<br><br>バリ猫「でもその知識は古いもんで、現在は少なくともおまえの住んでる地域には日雇いでできる仕事もないってのがわかったやん！この情報が本当にお金が1円もなかったときに知った時おまえどうなる？」<br><br>派遣男「たぶん絶望してたと思います」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「やろ！幸いなことにあと1ヵ月は余裕があるやん！だからこその」<br><br><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ありがとう！</span><br></b><br>なんやて(*´∇｀*)<br><br>派遣男「・・・そうかもしれません」<br><br>バリ猫「それに、決まっていた採用がなかったことになっても、ありがとうなんやて」<br><br>派遣男「えっどうしてですか？」<br><br>バリ猫「先方に数日考えさせてくださいでｏｋもろうたんやろ？今答えないと採用なくなるわ！って話なら別やけど」<br><br>派遣男「はい。もともとは25日採用の連絡があるはずでしたが、はやめに人員を確保したいので、早めに採用の連絡をされてきたので」<br><br>バリ猫「じゃーそれでおまえが数日考えたのが気に入らないから不採用ってのなら縁がなかったってことや！また探せばええやろｗ」(*´∇｀*)<br><br>派遣男「・・・はい」<br><br>バリ猫「なによりおまえ！書類選考落ちたらどうしようか！とか採用取り消しになったらどうしょう！とか思ってたんとちがう？」<br><br>派遣男「・・・つい不安になって思ってました。なんどもメールで連絡ないかチェックしたりしてるときに何度か」<br><br>バリ猫「しょうがないやつやな～　おまえが思ったことを引き寄せるんやから、悪いことを思ったらそれを引き寄せる実体験してるやん」ヤレヤレ… ヽ(゜～゜o)ノ アキマヘンワ<br><br>派遣男「・・・・でもどうしても考えてしまいます」<br><br><br>バリ猫「悪いことを想像しても気持ちよくないやろ！悪いことは起きたときに対処方法を必死に考えればええ！常に自分が望むことを想像しまくるんよ！」<br><br>派遣男「・・・自分には難しいです・・・」<br><br>バリ猫「コリ固まってるな～　よし！今日はええ天気やからツイキングしてこいｗ　そやな、3万歩くらいいっとく？」<br><br>派遣男「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ツイキングって歩きながらツイてるツイてるってつぶやく</span>あれですか？しかも3万歩って！！！そんなことするよりこれからどうするか考えないと！」<br><br>バリ猫「いまの状態で、家で考えてもいい</span><span style="font-size: 24px;">アイデアなんかうかばんよ！それより落ち込んだ時には、徹底的に歩けｗツイてるツイてるって言いながら歩きまくれｗスキップも多めでいっとけｗ」<br><br>派遣男「！！！」<br><br>バリ猫「歩きながら、ついでにどうやったら人が笑顔になるか喜んでもらえるかを必死に考えまくれ！そのなかで自分でできることを探しまくるんやて」<br><br>派遣男「歩きながらですか？」<br><br>バリ猫「まあええからやってみ！」<br><br>派遣男「人が笑顔になるとか喜んでもらえるか、自分が生活できないのに考えるなんてできないですよ。」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「おまえお金を稼ぎたいんやろ？」<br><br>派遣男「そりゃーそうですよ。日雇いでも稼げないって分かると正直どうすればいいかわかんないです」<br><br>バリ猫「収入は喜ばせた人の多さと喜んだ大きさに比例する！って法則しってる？」<br><br>派遣男「テレビや自己啓発本とかでありそうな感じですね。」<br><br>バリ猫「例えば日雇いの仕事やと喜んでくれる人はそんなに多くないよな？使用する会社と登録会社の人で、その担当者とかな。しかも他にもにたような立場のやつがおるから喜びの大きさもちっちゃいわな。<br>じゃ～医者の仕事はどうなん？命救ってくれるから喜びも大きいやろ！だから収入もがっぽがっぽやｗまあ大変ではあるがな。<br>喜んでくれた人が多いってのなら店とかはどうなん？お客さんが1日数十人、数百人はいってくれるなら、それに比例して収入あがっていくやろ？」<br><br>派遣男「そりゃそうですよ～」<br><br>バリ猫「じゃーおまえがやってたせどりはどうなん？そこそこ稼いでいたらたくさんの人に本やＣＤ売ってたやろ？」<br><br>派遣男「1日十数冊はうってましたから月３00冊くらい売ってたと思います。」<br><br>バリ猫「日雇いの仕事と比べて収入はどうやったん？」<br><br>派遣男「1日3時間くらいで月２０万ちかく利益になってたので、日雇いの8時間働いて7000円×２０日で１４万円と比べたら、正直やってられないです。」<br><br>バリ猫「そやな～　でもおまえは最悪日雇いの仕事をやろうと思って絶望してるよな？それよりも条件がいい仕事をしてたのに」<br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「ええか！よく覚えておけよ」<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>喜んだ人の数×喜んだ大きさ＝得られる収入<br><br>今自分ができることで、どうやったらたくさんの人を喜ばせることができるのか？たくさん喜んでもらえるか考えまくるんや！</b></span><br><br>派遣男「自分にできることですか？」<br><br>バリ猫「当たり前やがなｗ　おまえ絵を書いたら人が喜んでもらえるとわかっても書けないやろ！できないことを考えてもだめなんやて、自分ができることで人を喜ばせる方法を考えまくや！」<br><br>派遣男「今日はせどりの商品納品しようかと思ってましたが・・・」<br><br>バリ猫「落ち込んだ今の気持ちでやっても、おまえ途中でやめちゃうやろ～　動画みたりゲームしたり結局なにもできなくなるやろｗ」(〃￣ω￣)σ<br><br>派遣男「・・・（図星さされてるっぽい」(￣Д￣;;<br><br>バリ猫「まあ3時間くらいツイてるツイてるいいまくって歩きまくってこいｗ　ちょうど今日はええ天気やからなｗ　気持ちいいって感じが体中にいっぱいになるまでは家帰ってくんな！」o(*^▽^*)oあはっ♪<br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「まずはやりたいことより、今回はできることを考えるんやで！好きな事をやりたいってのはちゃんと生活できてからの話や！生活すらできんやつが好きな事をやりたいっていうのはアホまるだしやで！まずは自分ができることを精一杯やる！そのなかで好きな事をやるってのが当たり前のことや！」<br><br>派遣男「わかりました」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 36px;">落ち込んだらツイてるツイてる言いながら歩きまくれ！<br><br>喜んだ人の数×喜んだ大きさ＝得られる収入<br><br>自分ができることで人が喜んでもらえることを徹底的に考えろ！<br><br>OK？</span></span><br><br>派遣男「はい・・・」<br><br>バリ猫「あっ手帳もっていって、思いついたらなんでもすぐに書き込めよ！」φ(￣∇￣o)ゞ&nbsp;</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11557905925.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 09:16:53 +0900</pubDate>
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<title>これまでの経験の棚卸しをしてみろ！9日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「どや！16時間お金(エン）じゃなくて笑（エン）かせぎまくってるか？」(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ<br><br>派遣男「・・・それが、どうやってお金稼げばいいのか・・・いま絶賛無職で求職中ですし」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「おまえその歳まで、お金稼いだことないの？」マジ? (゜┏Д┓゜ ;)<br><br>派遣男「いやいや、そりゃ～いろいろなことしてお金稼いでました。貧乏生活ながいですし」<br><br>バリ猫「(*￣-￣)ふ～ん、じゃあ棚卸しって言葉しってる？」<br><br>派遣男「商品の整理とかする棚卸しですか？一応は知ってますが・・・」<br><br>バリ猫「棚卸しってのは商品とか物いがいにも経験にたいしての棚卸しってのがあるんよ？」<br><br>派遣男「へ～」<br><br>バリ猫「よっしゃｗ　じゃーバリ猫が派遣男の棚卸ししたろｗ　3秒で答えだしたるよ！」<br><br>派遣男「3秒ですか？」マジ? (゜┏Д┓゜ ;)<br><br>バリ猫「じゃー派遣以外でお金稼いだ経験をちょっとの金額でもあればすべて書いてみ！」(=´∇｀=)にゃん<br><br>派遣男「うーん、稼いだ金額が多い順に書いてみました」<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">・ＦＸ<br>・せどり（amazonで販売）<br>・アフィリエイト<br>・オークション<br>・モニターとかアンケート<br>・日雇いＰＣセットアップ<br>・セミナーとかの手伝い<br>・PCの家庭教師っぽいこと</span><br><br>バリ猫「なんかいろいろやってんな～　こんだけやってんのになんで稼げてないの？」ヾ(￣o￣;)オイオイ<br><br>派遣男「最初はうまくいくけど、やっていくうちに問題がでてきたりして、いつのまにかやめちゃってるって感じです。」ε-(;ーωーA フゥ…<br><br>バリ猫「ふーん、問題って例えばどんなことがあんの？」<br><br>派遣男「ＦＸはかなり稼げたときもあるけど取引先が破綻したり、今回の円安も最初はかなり儲かりましたが、急な円高で儲けたお金がほとんどふっとびました。お金が一気に増えたのがなくなって怖い感じです。<br><br>せどりは安定的に儲かってましたが、正直あまり誇れた仕事でもないですし、古本屋で本をあさってる姿がはずかしいです。<br><br>アフィリエイトは今でもやってますけど、月1000円いくかいかないかくらいしか稼げてないです。昔集中してやったときには月１０万円くらいいきましたけど、サイトをコピーされたりクリック詐欺に巻き込まれそうになったので、なによりサイト管理がめんどいのでほとんど放置気味です。<br><br>残りのも基本めんどいことやはずかしいことが多いので、稼げる金額から考えると割に合わないので、もうやってないです」<br><br>バリ猫「(￣－￣)フーン　よし！だいたいわかったわ！じゃ～あれやおまえ」<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ＭＨＫやなｗ<br><br>(〃￣ω￣)σ</span><br><br>派遣男「はっ？MHKですか？ＮＨＫとかに関係あるんすか？」<br><br>バリ猫「ＭＨＫってのはな<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">Ｍ→めんどくさい！<br><br>Ｈ→はずかしい！<br><br>Ｋ→こわい！<br><br>ってのを理由にしてすぐにやめてしまう奴のことや！」</span><br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「やっていたことが面白くないから、辞める理由を探そうとしてんねん。どんな仕事でもずっとうまくいくわけないやん。トラブルはつきもんなんやて！そこでそのトラブルをどう対処していくかに喜びを感じてみんとあかんのよ！」<br><br>派遣男「たしかにどの仕事も最初はおもしろかったこともありましたが、あとからイヤな事があったりして辞めたくなったのは事実です・・・」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「おまえな～　これがダメだったから新しいなにかを求めてばかりとちゃう？そんなことやっていたら、やれること無くなったときどうすんの？そのころには体もガタガタだし後悔ばっかしの人生になってるで！」<br><br>派遣男「・・・そうですね。いまでも後悔してることが多いですし」(´・ω・｀)<br><br>バリ猫「やろｗ　じゃー今から変えたらいいんよｗ　ＭＨＫが原因で物事を判断するのをやめちゃえばいいよｗ簡単！簡単！超簡単よ♪」<br><br>派遣男「簡単ですか難しいからできなかったんですが・・・」<br><br>バリ猫「ちゃうちゃう難しいからできんかったんじゃないんよ。やりたくなかったからできんかっただけ！やりたいことなら続けることは簡単やろ？」<br><br>派遣男「そうですかね？」(-ω-;)ウーン<br><br>バリ猫「まあ、今はこれまで伝えたことだけ考えてやってみ？難しくないやろ？全部当たり前のことなんやから～　ツイてる！ツイてるって言いながらお金＝喜（ヨン）稼ぎまくればいいんやから～」<br><br>派遣男「・・・・はい」<br><br>バリ猫「よし！じゃーまず期限が1ヵ月だから、即金の仕事やってみｗこれまでの経験のなかですぐに金が稼げるのってなにがあんの？」<br><br>派遣男「すぐにお金が稼げそうなのは、日雇いの仕事ですかね。登録しないといけないですが仕事があれば、日払いもあると思います。<br><br>次に即金になるのは、落札されるものがあればオークションが早いかと思います。<br><br>あとは、せどりも古本屋から本とかCDを仕入れないといけないですが、amazonの契約は残っているので、商品が売れれば1ヵ月内に入金がされます。」<br><br>バリ猫「じゃーあれや今すぐ日雇いの仕事やってみ！っで次にオークションや！ちょうど今日金曜日やから今やれば土日み見てくれる人がいるやろ！<br><span style="line-height: 1.5;">せどりは仕入れ資金がないんか～(￣Д￣;;　なんか売れる商品は残ってないの？」</span><br><br>派遣男「ホコリがかぶってる商品はけっこうあります。1年くらい放置しているから値がだいぶ下がってるとは思いますが・・・」<br><br>バリ猫「あほか！それさっさと売ればええやんか！なんでいままで放置してたんや！」ヾ(｀◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!!<br><br>派遣男「・・・・すんません」<br><br>バリ猫「おまえもしかしてお金無くなるのが好きなん？ドブにお金捨てて喜ぶ変態とか？」(((=_=)))ブルブル<br><br>派遣男「そんなわけないじゃないですか？」<br><br>バリ猫「でも、せっかく仕入れた商品放置して値が下がるのを放置してたんやろ？ドブにお金捨てるのといっしょやん！」<br><br>派遣男「・・・それは・・・せどりの仕事自体がはずかしいし、やりたくなかったせいなので・・・」<br><br>バリ猫「仕入れた時お金払ってるやん！それムダにする理由がはずかしい！っでいいの？」(^・ω・^).....ンニュニュ?<br><br>派遣男「・・・たしかにおっしゃるとおりですね。なんでこれまで放置してたんだろ？」(-ω-;)ウーン<br><br>バリ猫「まあ、だから整理整頓が必要なんやて、物も心もな！」<br><br>派遣男「はい・・・」<br><br>バリ猫「よっしゃー！じゃ～決まりやｗ　今から日雇いの仕事登録してこい！そして、空いた時間はぜんぶせどりの商品amazonにぶち込んでこい！」(*^▽^*)ノ<br><br>派遣男「いまからですか！」<br><br>バリ猫「せや！<span style="color: rgb(0, 0, 255);">即時速攻や！思い立ったが吉時やあとはぜんぶ凶時なんやて！</span>」<br><br>派遣男「・・・やってみます！」<br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 36px;">経験の棚卸しをして、即金が稼げることをやる！<br><br>ＭＨＫ（めんどくさい、はずかしい、こわいを理由にしてやめない）<br><br>即時速攻！思い立ったが吉時、あとはぜんぶ凶時！できることはすぐにやってみる！</span></span><br><br>ＯＫ？<br><br>派遣男「なんか大変なことになってきた」(/TДT)/<br><br>バリ猫「速攻や！考えるまえにまず動くんよ！動きながらついでに考えれば楽勝ｗ」</span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11557231799.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 10:50:36 +0900</pubDate>
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<title>1日16時間お金を稼ぐことにつかえ！8日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「気持ちいいことしまくってる？」<br><br>派遣男「それが仕事がきまりそうなので、1日気が抜けてました。」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「あかんな～そんなこっちゃまたニート生活になるんちゃう？」オラオラ ( ￣Д￣)y-*);゜皿゜)ノ アチチチッ!!!<br><br>派遣男「・・・すいません。」<br><br>バリ猫「そや！今月のマンション代もないっていってたけど、やばいんちゃう？」<br><br>派遣男「それが整理整頓してたときに、海外口座のお金があることがわかったので、今月はなんとかなりそうです。ただ来月はかなりやばいです」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「そんな状況なのに、今月なんとかなりそうだから気が抜けてたと」ε=(。・д・。)フー<br><br>派遣男「・・・・」<br><br>バリ猫「派遣男はお金欲しくないの？」<br><br>派遣男「ほしいです！」ホシィッ☆Ｏ(＞ ＜)ｏ☆ｏ(＞ ＜)Ｏ☆ホシィッ<br><br>バリ猫「お金稼ぐ方法教えてやろっか？」( =(1)ω(1)=)フフフ<br><br>派遣男「ほんとですか！ぜひお願いします！」八(^□^*) !!<br><br>バリ猫「これをやれば確実にお金を稼げるでｗ」<br><br>派遣男「なんでもしますからぜひお願いします！」ペコペコ<br><br>バリ猫「じゃ～よく聞けよ？お金を稼ぐ方法はな・・・」<br><br>1日16時間お金を稼ぐことに使え！！！<br><br>(|||ノ｀□´)ノオオオォォォー!!<br><br>派遣男「(゜Д゜) ハア??」<br><br>バリ猫「だから16時間お金を稼ぐことに使え！」<br><br>派遣男「いや、聞こえてますよ。それって当たり前のことじゃないですか！もっとこう、バーンと一気にお金を稼ぐ方法とか教えてくれないんですか？」<br><br>バリ猫「あほか！そんな方法があったら世の中金持ちばかりになるやんけ！」(*￣○￣)ア(*￣о￣)ホ・・・・・・((((_ _|||))))ドヨーン<br><br>派遣男「いやっだって・・・」<br><br>バリ猫「だいだい当たり前って言ってるけど、おまえその当たり前のことができてないから生活苦しくなったんとちゃうの？」<br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「なあ子供の時にスポーツやってた？」<br><br>派遣男「中学の時に剣道やってました。」<br><br>バリ猫「おまえが必死に練習やってある程度強くなったとする。そこにこれまで剣道ぜんぜんやったことがない奴がきて、どっかの剣道が強くなる本を読んでおまえに試合を申し込んだとする。どうなる？」<br><br>派遣男「そんな本読んで強くなるわけないから、ギッタンギッタンにします！」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br>バリ猫「そやな。本読んだくらいで剣道強くなったら世の中達人ばかりや！なのにお金稼ぐってことになると楽して稼ぐ方法があると勘違いスル奴が多いの不思議じゃない？」<br><br>派遣男「・・・でもテレビとかだとおいしい情報とか聞いて儲かったとかあるじゃないですか」<br><br>バリ猫「そやな。おいしい情報ってのがあるかもしれん。でもな、それ以上に騙されて警察ざたになってることのほうが確実の多いと思わない？」<br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「そういう情報を追い求めたり、楽して儲かることを考えていると、確実にだまされるなｗ自分だけは違うって思ってる奴が世の中にぎょうさんいてはるよ」<br><br>派遣男「どうすればいいんですか？」<br><br>バリ猫「必死に自分でお金稼ぐことをやりまくるんよ！」(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ<br><br>派遣男「1日16時間もですか？」~~(*/&gt;_&lt;)oシ・シヌー<br><br>バリ猫「あのな～ゲームしまくってたときあるよな？寝る間をおしん２０時間近くとかやってなかった？」<br><br>派遣男「ゲームにはまると気づいたら朝だったこととかありますよｗ」o(｀⌒´*)oエッヘン!<br><br>バリ猫「それができるなら16時間くらい楽勝ｗ」（＾凹＾）ガハハ<br><br>派遣男「いや、それとこれとは・・・ゲームはおもしろくてやってるからできるのであって・・・」<br><br>バリ猫「なに？派遣男はお金稼ぐの楽しくないんか？」??(・_・*)(*・_・)(*~^~)/??<br><br>派遣男「お金があると安心とかうれしいとかはありますが、楽しいかといわれれば・・・・微妙な感じがします。」<br><br>バリ猫「あほか！お金＝喜びなんやて！」<br><br>派遣男「ええっそんな守銭奴みたいな！」<br><br>バリ猫「あのな～おまえうまい飯食べるとうれしいやろ？」<br><br>派遣男「そりゃーもちろん」<br><br>バリ猫「きれいなねえちゃんに甘えられるの好きやろ？」<br><br>派遣男「まー男ですから」<br><br>バリ猫「温泉はいってのんびりするの極楽とおもわへん？」<br><br>派遣男「いいですね～ε-(´・｀) 」<br><br>バリ猫「おまえそういうのを手にいれるのに物々交換でもしてるの？」<br><br>派遣男「まさかお金つかいますよ！」<br><br>バリ猫「お金ってのは物でもサービスでもその人がほしいってものを橋渡ししてくれる道具なんよ」<br><br>派遣男「道具ですか？なんかお金に執着してるのってよくないイメージが・・・」<br><br>バリ猫「お金を稼ぐってのは派遣男が人がほしいって物やサービスを提供するってことやろ？なにがアカンの？」<br><br>派遣男「・・・」<br><br>バリ猫「じゃー1回お金忘れろ？今日から1円2円じゃなくて」<br><br>1円＝１笑（エン）<br><br>と思えｗ<br><br>(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ<br><br>派遣男「１</span><span style="font-size: 23.636363983154297px; line-height: 32.727272033691406px;">笑（エン）</span><span style="font-size: 24px;">ですか？しかも読みがエンって・・・」<br><br>バリ猫「ええんよ！こういうのはフィーリングでｗ１エガオとかいいにくいじゃん。なにより笑＝喜びやろ！」<br><br>派遣男「ええとちょっと脱線してるような感じですが・・・」<br><br>バリ猫「そっか？まあええ、今日から１６時間お金稼ぐことを改め」<br><br>１６時間</span><span style="font-size: 23.636363983154297px; line-height: 32.727272033691406px;">笑（エン）</span><span style="font-size: 24px;">を稼ぐことに使え！<br><br>派遣男「なんか素直にお金稼ぐことにしたほうがよかったような？」<br><br>バリ猫「お金稼ぐことがいけないって少しでも思ってたら、稼げるもんも稼げんからな～　お金持ち＝悪いってになったらお金持ちになんてなれるわけないやん」<br><br>派遣男「たしかにそうですが・・・」<br><br>バリ猫「お金ってのは相手が喜んだことによってもらえるもんや！お金持ちってのはそういう喜びを与えまくったから、お金持ちなんや！テレビやマンガだと悪いことしたお金持ちが多いけど、現実は悪いことでお金稼いでもほとんどはいつかはなくなるで！世の中のお金持ちは喜びを与えまくったから自分も喜びを受け取ることができる人でいっぱいなんや！」<br><br>派遣男「よくわからないっす～」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「とりあえず喜（ヨン）を稼ぎまくれｗ　いろんな人に喜んでもらえることに1日16時間つかってみ！」<br><br>派遣男「・・・はい」<br><br>バリ猫「よし！じゃー目標決めてみようか？おまえ仕事してたときの手取りっていくらなん？」<br><br>派遣男「14万円くらいです。」<br><br>バリ猫「Σ(=゜ω゜=;) マジ!?　おまえそれでよく生活してたな～　生活保護ギリギリじゃね？」<br><br>派遣男「まあ、いろいろあってこんな感じに(/ω＼) ハジカシー」<br><br>バリ猫「さよか～じゃ1ヵ月後の7月20日までに・・・」<br><br>20万円あらため20万</span><span style="font-size: 23.636363983154297px; line-height: 32.727272033691406px;">笑（エン）</span><span style="font-size: 24px;">稼いでみようかｗ<br><br>(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ<br><br>派遣男「20万ですか！無茶ですよ！7月から仕事はじめたとしても派遣だから給料もらうの8月になっちゃうんですから！」<br><br>バリ猫「おまえそれなら来月の家賃とか生活費どうすんの？稼がなければ家賃滞納やで？」<br><br>派遣男「・・・たしかにそうですが・・・」<br><br>バリ猫「ええか！お金を稼ぐために働くんじゃない。お金払ってくれる人に喜んでもらうために働くんだと思ってみ！ぜったいこれまでと感じがちがってくるからｗ」( =(1)ω(1)=)フフフ<br><br>派遣男「正直よくわからないです」<br><br>バリ猫「理屈じゃなくて感情で理解してみ？まあとりあえず喜びを稼ぎまくってみｗ　おまえツイてるやろｗ」ヾ(=^・・^)ヾ(^^ )ナデナデ<br><br>派遣男「はい！ツイてるっていいまくってます！」<br><br>バリ猫「今日つたえたことをまとめると」</span><br><br><span style="font-size: 36px; color: rgb(255, 20, 147);">1日16時間お金稼ぐことに使え！<br><br>お金＝喜びと思え！<br><br>7月20日までに20万円じゃなくて２０万笑（エン）を稼ぐ<br><br>OK？</span><br><br><span style="font-size: 24px;">派遣男「やっやってみます！」∠(@O@) ビシッ!<br><br>バリ猫「達成できたときはご褒美あるでｗ」()( )( ) ( ￣) ( ￣ー) (￣∇￣)ニヤッ</span><br><span style="font-size: 36px;"><br>Σ(=゜ω゜=;) マジ!?</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11556944968.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 23:25:58 +0900</pubDate>
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<title>気持ちいいことをしまくれ！７日目</title>
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<![CDATA[ <p></p><span style="font-size: 24px;"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/barineko24/cf/77/j/o0800060012581334377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/barineko24/cf/77/j/t02200165_0800060012581334377.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1371638229492"></a></p><p></p>バリ猫「ツイてるいいまくってる？」<br><br>派遣男「はい！今日も派遣の登録に行ってきたので１万歩くらいは歩いてきたので、全部とまではいかないですが３分の１くらいはツイてるっていいまくりました。」<br><br>バリ猫「お～　やるやんけｗ」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br>派遣男「派遣会社の近くの公園で、何年かぶりに芝生に寝転んでみました。そのときずっと「ツイてる」・「ありがとうございます」・「感謝します」っていいまくってきましたｗ」<br><br>バリ猫「おおお！　どうやった？」<br><br>派遣男「最高に気持ちよかったですｗ　全身に力がみなぎるような感じがしますｗ」ヽ(｀⌒´)ノむっき～&nbsp;<br><br>バリ猫「その気持ちがいいって感覚忘れるなよ！家に引きこもってベットで寝るときの気持ちと、芝生に寝転んぶ気持ちどんだけ違うかわかったやろ？」<br><br>派遣男「はい！家で寝てばかりの頃は夢のなかに逃げ込むしかなかったですが、今なんとなくですが力がわきあがる感じです」<br><br>バリ猫「( =(1)ω(1)=)フフフ」<br><br>派遣男「なにより今回応募した仕事ですが、自分がやりたかった証券関連の仕事でしたｗ　登録会社もこれまでとちがってすごいいい感じでしたよ♪」<br><br>バリ猫「うんうん(*´∇｀*)」<br><br>派遣男「で登録から帰ってきたら、昨日面接いった会社から採用したいって連絡があったんですｗ」ヤッタァー!＼(｀∇＼)(／｀∇)／ヤッタァー!<br><br>バリ猫「おおお！よかったじゃんｗ」(o^∇^o)ノ<br><br>派遣男「今日登録いく前なら、すぐに契約しにいくと喜ぶところなんですが・・・　正直悩んでます(´;ェ;`)ウゥ・・・」<br><br>バリ猫「(*￣-￣)ふ～ん　っで採用ＯＫがきた事はやりたい仕事なん？」<br><br>派遣男「仕事内容はテクニカルサポートで、自分からやりたいってわけじゃないです。家から近いのと外資なので研修方法や仕事のやりかたが面白そうかなって(;´Д`A ```」<br><br>バリ猫「今日受けにいった仕事はどうなん？」<br><br>派遣男「証券のサポート業務で条件は交通費がかかる分悪いですが、やっぱりもう一度証券知識を勉強しまくりたいし、なにより勤務先が自分も取引していた会社なので興味がありまくりですｗ」<br><br>バリ猫「じゃ～　結論でてんじゃん？」<br><br>派遣男「・・・でもせっかく仕事先が決まりそうなのを断るなんて(´;ェ;`)ウゥ・・・」<br><br>バリ猫「すぐに採用してくれるところにいくのが楽やろな？でも教えたよな<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ラクよりもタノしいを選べ</span>って！」<br><br>派遣男「・・・はい」<br><br>バリ猫「そのテクニカルサポートの仕事ってのはおまえ一人だけを採用するとこなの？返事はいつまでにだすの？」<br><br>派遣男「大量募集なので複数名採用すると思います。とりあえず本来は今月25日に採用の連絡をするってことだったので、26日にこちらから連絡するってことにしました。」<br><br>バリ猫「じゃ～決まりや　今日登録したとこに26日までに採用かどうかの連絡がほしいって伝えればいいんや！ウソはあかんよ。正直に別のところでの採用の連絡があったけど、できればこちらの仕事がしたい！ってホンネをぶつけんねん！」<br><br>派遣男「・・・ホンネですか？」<br><br>バリ猫「そや！そこでダメなら今回採用の連絡をくれたところに仕事しにいけばええねん。内定といっしょや！派遣だからっておくするのがアホなんやて」<br><br>派遣男「はあ～」<br><br>バリ猫「一番あかんのはキープのために、仕事するっていって、やっぱり他にいい仕事がきたので止めますってのがいかん！仕事するしないってのは派遣男が決める正当な権利だけど、ウソついたり約束を守らんのはあかんよ。」<br><br>派遣男「・・・ちょっととりあえず受けておいて、あとから断るのもありかと心によぎりました(;´Д`A ```」<br><br>バリ猫「守るべきところは守らんとあかんのよ。」<br><br>(("【TEL】"))≪プルルルルー!! 　ヘ(￣∇￣ o)))).....デンワダァー!!<br><br>派遣男「ちょっと失礼します・・・はい・・はい・・　ありがとうございます。できれば26日までに返事があれば・・はい・・・はい・・・お手数かけて申し訳ありません。失礼します。」<br><br>バリ猫「どっからや？」<br><br>派遣男「今日登録した会社からで、書類選考はとおるので先方との面談の話でした！言われたように26日までに結果の連絡がほしいって伝えたら、先方も急募なので、できるだけ希望にそうようにしてくれるとのことです！」Σ(=゜ω゜=;) マジ!?<br><br>バリ猫「お～タイミングいいやんけｗ」(￣ ￣)………(￣ー￣)ニヤ<br><br>派遣男「まじビビリましたよ」(＠Д＠;　アセアセ・・・<br><br>バリ猫「これで受かるなら縁があるってことや！なにより自分が求めているもんがあればガンバリしかないなｗ（＾凹＾）ガハハ」<br><br>派遣男「はい。正直1週間前は派遣登録いっても、ぜんぜんいい返事がもらえなかったのに、こんなに急に変化があるなんてびっくりですｗ」<br><br>バリ猫「そら～　くら～い顔して、今めっちゃ不幸です！って奴だれが採用すんねん！今と1週間前の顔ぜんぜん違ってるの気づいてない？」<br><br>派遣男「自分ではまったく(;´Д`A ```」<br><br>バリ猫「いいか！ここでこれまで学んだことを止めたらあかんぞ！人間調子にのると失敗するからな！やめたら鉄拳制裁やからな」。ヽ(=^‥^=)丿猫飯拳!<br><br>派遣男「(((゛◇゛)))カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」<br><br>バリ猫「鉄拳より鉄の爪のほうがええかな」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br>派遣男「・・・でもこれまでも数日はやりまくましたが、いつのまにかやらなくなったことばかりなのでくらいそうです。」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「派遣男今日芝生寝転んだとき気持ちよかったっていったよな？」<br><br>派遣男「はい、何年ぶりに芝生に寝転んで気持ちよかったです。」<br><br>バリ猫「それがつづけるコツなんや」<br><br>派遣男「はあ？」(;￣Д￣)なんじゃと?<br><br>バリ猫「おまえ仕事辞めてから気持ちいいって感じることほとんどしてなかったやろ？金もないっていってたし気分が最悪に落ち込んでたしな」<br><br>派遣男「ほとんど家に引きこもって寝たり、動画みたりしてました。」<br><br>バリ猫「それって今日みたいにサワやかな気分やった？気持ちよかったか？」<br><br>派遣男「ぜんぜん、なにも感じないで、1日があったいうまに終わります」<br><br>バリ猫「まあそうやろな？だから今日芝生に寝転ぶ感覚を忘れるな！時間を少しでも作って、気持ちいいことをしまくれ！そのときに感謝とありがとうをいいまくれ！なにより」<br><br><br>生まれ変わってもやり続けろ！！！<br><br>&nbsp;(|||ノ｀□´)ノオオオォォォー!!<br><br>派遣男「・・・はい」(((゛◇゛)))カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ<br><br>バリ猫「気持ちいいってかんじを全身にくまなく詰め込みまくれ！そうすれば多少の誘惑やつらいことがあってもなんとかなるんや！」<br><br>派遣男「やってみます！」<br><br>バリ猫「まあＨな店の行き過ぎは・・・ほどほどになｗ」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br>派遣男「いきませんてば！・・・たぶん・・・」(。-_-。)ポッ<br><br>バリ猫「今日伝えたことをまとめると」<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 36px;">気持ちいいことをしまくれ！！！<br><br>学んだことを生まれ変わってもやり続けろ！<br><br>ＯＫ？</span></span><br><br>派遣男「(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ」<br><br>バリ猫「まあ仕事決まりそうでよかったやんｗおめでとう！」<br>オメットナゲキッスー♪(*^ω^)/チュッ♪ フヨフヨ~~コツン゛☆(。・_・。)ポッ<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">PS：本当に仕事の連絡が1社から採用の連絡がきて、来週もう1社の採用かどうかが決まります。正直自分でも口癖変えるだけで変わるとは思ってなかったのでびびってます。これも読んでいただいた方々のおかげだと思います。<br>本当にありがとうございました。</span></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11556002213.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 18:37:13 +0900</pubDate>
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<title>ツイてるウォーキングで１００万歩！6日目</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">バリ猫「どう？感謝しまくってる？」<br><br>派遣男「ええ！　いちおう(///∇//)テレ」<br><br>バリ猫「なんや！気持ちのわるい～」(゜Д゜)&nbsp;<br><br>派遣男「いや～　以前の職場の女性からメールもらっちゃって(〃∇〃) てれっ☆」<br><br>バリ猫「・・・それで喜んじゃってるよってか、え～ともしかしてドっ童貞くん？」<br><br>派遣男「違います！！！」(-_-;)(;-_-) チガウチガウ<br><br>バリ猫「そんなに全否定するのが(〃￣ω￣)σぁゃιぃ」<br><br>派遣男「違いますってば、なにより彼女は彼氏いますから、最近メールをだれからももらってないから単純にうれしかったんですよ」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「あ～　・・・そこまで沈みきってたのか・・・」ヽ(TдT)ノアーウ…&nbsp;<br><br>派遣男「あと、メールいがいにも以前登録していた派遣の会社とか仕事の話とかきてるし、これもツイてるっていいながら歩いた効果ですね！すごいな！」<br><br>バリ猫「いや、ぜんぜん」チャウ((-.- 三 -.-))チャウ<br><br>派遣男「えっ？」<br><br>バリ猫「単なる偶然ｗ」(_ _)y-~~<br><br>派遣男「そうなの？」<br><br>バリ猫「そう単なる偶然ｗでもな、ツイてるっていいまくる度に良いことがきまくったらどうなる？」<br><br>派遣男「偶然じゃなくなると思います！」<br><br>バリ猫「そう！だから常に「ツイてる」っていいまくれ！偶然が集まれば必然になり法則になる！そうなると爆ツキになるんよ♪」<br><br>派遣男「なるほど！」<br><br>バリ猫「今日歩きながらツイてるって言ってる？」<br><br>派遣男「気づいたら言うようにしてますが、外で歩いてるときは心の中でいってました。さすがにずっと言うのは難しいです」<br><br>バリ猫「それでいいよ。常に一人言いいまくってたら警察よばれるかもしれんしなｗ」o(*^▽^*)oあはっ♪<br><br>派遣男「それ笑い事になってないっす」ヽ(TдT)ノアーウ…&nbsp;<br><br>バリ猫「まあ、周りに人がいないときは小声でいいから言うようにしたほうが効果はたかいよ。まあ人とすれちがうときは気をつけないとマジで変なおっさん認定うけるけどｗ」(▼∀▼)ニヤリッ<br><br>派遣男「・・・この前公園ですれ違いざまに、サラリーマン風のおじさんにおっぱいって言われました」(´;ェ;`)ウゥ・・・<br><br>バリ猫「WWWWW　そのおっさん最高やな♪　よし！口癖おっぱいにしてみよう！きっとおっぱいがきまくるがなｗ」<br><br>派遣男「勘弁してください」(/TДT)/あうぅ・・・・<br><br>バリ猫「まあおっぱいは、おいておいて、この一歩歩くときにツイてるっていう方法を」<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ツイてるウォーキング！<br><br>略してツイ・キング！</span><br><br><br>派遣男「(゜Д゜) ハア??」<br><br>バリ猫「人間の歩く歩数だいたいどれくらいか知ってる？」<br><br>派遣男「えーと１０００歩くらいですか？」<br><br>バリ猫「あほか！どんだけ家からでないつもりかｗ　だいたい４，５千歩くらいや。健康志向だと１日１万歩を目指すっていうやろ」<br><br>派遣男「はあ～」<br><br>バリ猫「これ、もし１日ほとんど歩くときに「ツイてる」って言ってみたらどれくらいの回数になる？」<br><br>派遣男「１万回ですか？」<br><br>バリ猫「そう！１０日で１０万回！１００日で１００万回やｗ」<br><br>派遣男「そりゃそうですが・・・」<br><br>バリ猫「なかなかおらんよ。ツイてるって１００万回言いまくるやつなんてｗ」(ΦωΦ)ふふふ・・・・<br><br>派遣男「そんな変なやついるわけないよ～」(((=_=)))ブルブル<br><br>バリ猫「ちょこっとツイてるって言ったら、メールもらって喜んでたろ、そんなやつが１００万回ツイてるって言いまくったらどうなる？」<br><br>派遣男「ごくり」<br><br>バリ猫「ツイてる変なおっさんのできあがりや」(ｏ￣∀￣)ノ”ぁぃ<br><br>派遣男「・・・変なおっさんは必ずつくのね・・・」<br><br>バリ猫「(⌒^⌒)ｂ　うん」<br><br>派遣男「(/TДT)/あうぅ・・・・」<br><br>バリ猫「ツイ・キングのいいところはいちいちツイてる何回言ったかかぞえんでもいいってとこや！万歩計あればだいたいどれくらい言ったかわかるからな。」<br><br>派遣男「それは楽かも～」<br><br>バリ猫「よしｗ　おまえのスマートフォンに万歩計のアプリダウンロードしとけよｗ　まずは１００万歩やｗ」<br><br>派遣男「・・・っということは１日１万歩も歩けと・・・」<br><br>バリ猫「ええやん！ツキまくって健康にもなる最高やないけｗ」<br><br>派遣男「・・・・(/TДT)/あうぅ・・・・」<br><br>バリ猫「なに不満？別にツイてるじゃなくて「おっぱい」でもいいやんでｗこっちのほうが珍しいと思うし、おっぱいを１００万回いいまくる変なおっさんｗ」<br><br>派遣男「ぜひ！ツイてるほうで」(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ<br><br>バリ猫「今日伝えたことまとめると」<br><br><span style="font-size: 36px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">常に「ツイてる」っていいまくれ！偶然が集まれば必然になり法則になる！<br><br>ツイてるウィーキングで１００万歩＝１００万回ツイてるって言う<br><br>OK？</span><br></span><br>派遣男「１００万歩っていったい何歩あるけばいいのやら・・・あっ１００万歩かｗ」<br><br>バリ猫「やっぱり「おっぱい」って言わしたほうがいいかな？」</span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/barineko24/entry-11555390517.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 21:55:10 +0900</pubDate>
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