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<title>BARMAIDの【ブログのやり方を模索ブログ】</title>
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<description>札幌で活動中のポールダンサー・MARSAと、レゲエダンサー・MIWOのプライベートブログです。</description>
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<title>意味なし！！！！！</title>
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深い意味はありません。あしからずMIWO
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<dc:date>2008-05-27T09:23:51+09:00</dc:date>
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<title>ﾙﾎﾟﾙﾀｰｼﾞｭ</title>
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えーん、せっかくじーさんを連れ出すチャンスだったのにィ。仕方ないので3人で蕎麦を食べに行った。するといつの間にかじーさんは消えていた。マキコさんと俺の二人きり。思いのほか話が弾み、なんかいいかんじだ。(俺はかねがね、マキコさんが気になっていた。)じーさんはきっと俺とマキコさんのなかを取り持つ為に現世に現れたに違いない。-無理矢理完-やっぱり才能がないようなので次回から、他の楽しい事(自分達が)を綴っていきます。マーサ
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<dc:date>2008-05-26T21:06:26+09:00</dc:date>
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<title>ルポルタージュ</title>
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とりあえず、爺さんの方へと駆け寄る。「何でみんなに見えてんだ？」できるだけの小声で爺さんに尋ねる「恋のせいかの～」不敵な笑みでささやく爺さん全くどうなってるんだか…ふと時計に目をやるともうすぐ昼休みだ、爺さんを無理やり連れ出す絶好のチャンス！！！「うまいそば屋知ってんだ、飯食いに行こうぜ」爺さんを誘う、と「マキコさんもご一緒していただけるかな？」「是非。先ほどのお礼に私にご馳走させてください。」！！！つづくMIWO
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<dc:date>2008-05-25T03:02:44+09:00</dc:date>
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<title>ﾙﾎﾟﾙﾀｰｼﾞｭ</title>
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｢じいさん、頼むよ…｣祈るような思いでマキコさんの方に目をやる。蛍光灯を取り替えていたマキコさんは脚立から落ちそうになり、誰かに抱えられていた。｢危ないなぁ、気を付けたまえ｣そういいながら、抱えたマキコさんを腕からおろした背広に棒タイの人物は、期待通りのじいさんだった。めちゃくちゃ得意気である。｢助けて頂いてありがとうございます!!｣｢いいんですよ、それよりもお怪我がなくて良かった。こんな綺麗な方が傷でもついたら大変ですからね。｣｢本当に助かりました…｣周りのみんなもじいさんの活躍を見て拍手して
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<dc:date>2008-05-24T04:54:27+09:00</dc:date>
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<title>ルポルタージュ</title>
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おいおいおいおい…ここに来ていきなりの恋心芽生えるってか？「ラブ・ラブ・ラブドッキュン♪」赤鬼もとい爺さんはどこで覚えてきたのか唄いだした。しかも振り付きで…「婆さんにいいつけるぞ」オレは小声で爺さんにそっとつぶやくそんなのお構いなしって顔でマキコに近づく爺さん「まぁ幽霊だから何もできないか…」放っておいて仕事に戻ろうとすると、「キャ―――――ッ」マキコの声だつづくMIWO
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<dc:date>2008-05-23T04:40:11+09:00</dc:date>
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<title>ﾙﾎﾟﾙﾀｰｼﾞｭ</title>
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…鬼がいた。いや、よく見ると真っ赤なじいさんである。「誰かと思ったよ、どうしたのじいさん」｢あ、あの方はどなたかいな｣真っ赤なじいさんは俺の同僚で庶務二課のマキコさんを指差した。マーサ
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<dc:date>2008-05-22T04:29:10+09:00</dc:date>
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<title>ルポルタージュ</title>
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部長はハッとして、乱れた着衣を直す。「もういい、仕事に戻りなさい。」部長は少しうつむき加減のまま顔を赤らめている。人の趣味ってわからないものだな…と思いつつ、爺さんを睨みつける。「何してんだよ、邪魔するなって言っただろ！」にやけた爺さんが「ピンクにちょっとしか怒られなかったじゃろ～」まあ確かにそうだが、この調子でいつまでもくっついていられるのかと思うと先が思いやられる。「そうだね、ありがとよ、でももう帰ってくれよー」ふと爺さんの方をみる、とそこにいたのは爺さんでなくて…つづくMIWO
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<dc:date>2008-05-21T13:40:03+09:00</dc:date>
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<title>ﾙﾎﾟﾙﾀｰｼﾞｭ</title>
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じーさんはそう言うと、焦って職場に向かう俺にフヮ～っとついてきた。｢疲れた｣｢幽霊が疲れる訳ないだろ!!｣｢妖精じゃもん、プンプン｣｢あのビルに俺の職場があるから、くれぐれも邪魔しないでよ、じーさん｣…10分の遅刻だった。軽く上司に叱られているとじーさんは何か企んだようにベロを出した。そして上司のシャツのボタンを4つほど開け出したのだ!!｢ぶ、部長～!!｣上司の胸元から、淡いピンクのレースであつらえた、なんとも可愛らしいブラがチュルリラ。｢部長、ふ、服が乱れています。｣つづく
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<dc:date>2008-05-20T14:40:43+09:00</dc:date>
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<title>ルポルタージュ</title>
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妖精って…生前からちょいとおかしな爺さんだったが、まさかの言葉である。もしやこれは夢なのではと思い、自分の頬っぺたを数回叩いてみる。「痛ってーぇ」どうやら夢ではないようだ。「何してんだ、太郎？」ポカンと爺さんが見つめている。宙に浮いた爺さんを誰かに見られては、たまったもんじゃない。とりあえず部屋に上げた。「何がなんだかわかんないけど、俺、出かけなきゃならない用事があって…」爺さんを部屋に残して出かけようとすると、「ワシも行く！！！」何いってんだ？「人に見られておかしな目で見られたら困るだろ。」「
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<dc:date>2008-05-19T13:47:04+09:00</dc:date>
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<title>ﾙﾎﾟﾙﾀｰｼﾞｭ</title>
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ゴンッ扉に何かがぶつかる鈍い感触。「いてぇ」声が聞こえ下に目をやるとなんとそこには死んだはずのじーさんがおでこを扉に強打され、うずくまっていた。「いてぇじゃねぇか、太郎相変わらず慌てん坊な野郎だ」死んだはずのじーさんはよほど痛かったのか、目に涙をうっすら滲ませながら立ち上がった。「!!」立ち上がったと思ったら足が2cmばかり浮いている。「じ、じーさん、これは夢かい？」「現実なの。」「もしかして生きてたの？」「ちゃんと死んだの」「ゆ、幽霊～!?」「妖精です。」つづく
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<dc:date>2008-05-18T15:30:37+09:00</dc:date>
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