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<title>kenmakino.のブログ</title>
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<title>2014/12/19</title>
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<![CDATA[ ねむ。<br><br>iPhoneから送信<br>
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<link>https://ameblo.jp/barpraha/entry-11966469006.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 15:42:19 +0900</pubDate>
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<title>春風…。</title>
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<![CDATA[ 薄暗い部屋の片隅で、春の風の音を聴きながら、眠りについた。<br><br>窓枠を通し僅かに入ってくる隙間風に春の香りと、人々の躍動感を感じる…。<br><br>この次節は、希望と未来に私は自身を誘いそうして生きてきた。<br><br>しかし、時の経過と共に、感度が変わり、至高体験に等しいものは、失っていく、いや…。成長しているのかもしれない。<br><br>しかし、以前と変らず哀しみは身体から消える事はない…。<br><br>すり込みのように私は、死、これに捕らわれているからである。<br><br>神を愛し尊敬し、神からの愛を待っている、神？いや絶対的な存在を待っているのであろう。<br><br>この不完全な肉体を捨て、完全な存在へ…。いや、思念となりたい。<br><br>日々、自身の醜さを悪臭を感じる…。いや苛まれる。<br><br>最期の答えはいつも知っている…。<br>自身の弱さに負け、死えと逃げたいと…。<br><br>この起伏を肉体という名で濾過をして、滴る心としているのだが、落ちる雫が肉体の痛みだったはずだが、もはや、痛みが全くない。<br><br>苦しみだけである、苦悩、懊悩、身体中が苦しい…。<br><br><br><br><br>iPhoneから送信<br>
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<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 14:41:10 +0900</pubDate>
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<title>青ざめた馬…。</title>
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<![CDATA[ 暗闇の中に身を起き、静かに流れる音に耳を傾ける…。<br><br>眼差しの奥深く、深淵なる場所の景色は欝蒼した、木々、空は灰色と空色を混ぜた根深い怨念のような天…。<br><br>走り抜ける子供達は、まるで透き抜ける幽霊のように肌は白く美しい…。<br><br>青冷めた馬の走り抜けた場所のように霧と陰のため、光は屈折した光を世界に放つ…。<br><br>この 場所に降り注ぐ光はなく、蝋人形のような子供達だけ…。<br><br>広陵とした大地は、岩だらけで所々に小さな花、ヒースか咲き誇っている。<br><br>響き伝わる音は、風か、ハムレットの毒を盛られ、暗唱する言葉のみ…。<br><br>青冷めた馬、駆け抜ける蝋人形のような子供達、白い肉体の毛細血管までもか青く、飛び散る血が、降り注ぐ青い雨のようだ。<br><br>この世界は背徳と、神の温床、愛に近い熱は、肉体の体温だけ…。<br><br>葬送行進曲の静けさに包み込む、子供達の歌声…。<br><br>誰もいない、世界に同じ時間と答えのループを演じている。<br><br>運命の馬よ、青冷めた馬よ走れ、そして世界から、時間と色を奪い、盲目なる世界を告げるのである。<br><br>私は、いつまでも待ち続けよう。<br><br>iPhoneから送信<br>
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<link>https://ameblo.jp/barpraha/entry-11478686662.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 02:59:31 +0900</pubDate>
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<title>真智…。</title>
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<![CDATA[ 私の世界は僅かな煌めきを描き、見つめ、彼方へ想いを費やしていた。<br><br>しかし、自身の体は、清廉な水を飲む事は出来ずにいる。<br><br>この、言葉にできない、悔恨、懺悔、後悔…。<br><br>想いを遺し、期待し、求める事をしてはならない…。<br><br>しかしながら、私の弱き自身の内面と向き合いながらも、それに終焉を据える事ができない。<br><br>同じ場所を常に、周回しているだけである。<br><br>私は赦されない…。<br><br>そして何れ来るであろうその時は、神からの誘いであろうと私は想うであろう…。<br><br>智恵を真智を得たいと願い、いつの時間も、非論理の世界に身を起き、私は神を探求してきたのである。<br><br>故に錯覚のような至高体験であろうと私は真の眼を真の心を持ち、訪れるべき裁きだと思うのである。<br><br>これは、もはや疑問や問答でもない。<br>完璧な依存である。<br><br>そして、目覚めの時に見る自身の身体を受け入れる事から始まり、意識を実存に許す事から始まったのです。<br><br>何故なら、自身の肉体の実在を疑い生きていたからである。<br><br>そして、今尚、その確信は持ち合わせていない、しかし虚偽であろうが私の時間は流れ過ぎていくのである。<br><br>何故なら、そこに錯覚であろうが、静かに痛みが存在していたからである。<br><br>そして、私は確信に満ちた想いと心で感じる…。<br><br>私は、殺されるのである。<br><br><br><br><br><br>iPhoneから送信<br>
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<link>https://ameblo.jp/barpraha/entry-11478685356.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 02:53:46 +0900</pubDate>
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