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<title>荒ぶる吹雪</title>
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<description>接近・展開・連続をモットーに、グダグダな日々を送る</description>
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<title>Rock'n'Roll Suicide</title>
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「Rock&#39;n Roll Suicide」　訳詩：岩谷宏時間とは、たばこを空にしてゆくだけの能なしだきみ（ぼく）は　さっきからばかみたいにつぎからつぎへとたばこを口におしこみまたゆびにはさみ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・をくりかえすきみ（ぼく）は　もはやロックをきく自殺者だきみはもう完全にバカのりするほどには若くなくしかもロックの意味するところを全身で理解できるほど成長してはいない時計はほかならぬきみの方がうたいだすのをしんぼうづよく待っているきみにはもう食べたいものはなにもなくこれま
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<dc:date>2012-04-28T03:04:00+09:00</dc:date>
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<title>私の人生</title>
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この曲は、失恋した人のための曲やない信仰を取り戻そうと黙って祈る人のためでもない俺は、いっぱい人のおるとこには行かへん俺が思いっきり叫んだ時だけ、俺の声が聞こえるやろそれが俺の生き方や今がまさにその時俺は永遠に生きとうないし生きれる間だけ思いっきり生きたいと思うだけや俺の心はだだっ広いハイウェイみたいに開けてるフランキーが言ってたみたいにニューヨーク・ニューヨークあ、違うわ。すまん私は自分の道を行くんや寿命のあるうちは精一杯生きたいそれが俺の生き方やこの曲は、ずっと自分の場所に立ち続けてた人のた
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<title>あなたがわかってくれなかったからぼくはとってもさびしかった</title>
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いきなり何の話かとお思いでしょうが、今日は松村雄策です。といっても、彼を知っている人は相当なマニアというか場合によっては周りの人に変人扱いされるので気をつけましょうね(*＾ー＾)ノ私が松村雄策を知ったのは、もちろんロッキングオンです。当時のロッキングオンは、渋谷陽一が編集長で、あと岩谷宏、橘川幸一、松村雄策がおもなメンバーでした。橘川さんの家の２階が事務所だったので、橘川さんの奥さんもよく手伝っていたみたいです。雑誌の副題が「Twenty First Century Schizoid Magaz
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<dc:date>2011-01-26T21:35:49+09:00</dc:date>
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<title>希望を持って生きていこう</title>
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そんなに昔やない、かつてあった話トミーは乙仲で働く港運作業員やった。でも組合のストライキが続いて仕事がない。運がないんかなぁ厳しいな、ほんまに厳しいわジーナは毎日レストランで働くそう、トミーのために彼女は給料を全部持って帰るそう、愛のために。うん、愛すればこそ彼女はいつも言うウチら一緒やから稼いだ分も一緒やで成功しようがどうしようがそんなんたいして違いはあらへんウチらお互い一緒やろ、めっちゃ愛し合ってるやんそやからやっていけるってあぁ、まだ道の途中希望を持って生きていこう手を取り合って神さんに誓
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<dc:date>2011-01-23T22:25:00+09:00</dc:date>
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<title>大丈夫？スティーヴンタイラー</title>
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どうも最近の彼はアメアイのジャッジにきちんと取り組めていないようで問題になりつつある。LAにジャッジとして行ってもエアロの活動がほとんどだったらしい。今週末にレコーディングを控えた本人曰く、ジャッジは「今はそれどころではない」とのこと。もちろん、突然気持ちが入って張り切りだすこともあり得るのだが。どうも、予選であまりに多くの参加者を判定してきて、参ってしまったようだ。あと1年以上契約が残っているのに、11月か12月に来日の予定らしい(やった!)(^O^)/エアロとしては良いことだけど、アメアイは
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<dc:date>2011-01-19T20:59:41+09:00</dc:date>
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<title>夢の終わりに</title>
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今日は予想以上にスクラムがコントロールできず、プレッシャーを受けてしまった。スクラムの劣勢が全て。あと、薫田のジャケット、あれはないやろ。あれでネクタイはずしたら闇金のおっさんやで。まぁ、試合については、振り返りたくない。ただ、選手達から、絶対に何がなんでも勝つという執念というか気迫が伝わって来なかったのがとても残念だった。スクラムでペナルティ取られ、ガッツポーズをする帝京の選手に対して、なぜうつ向くのか、諦めたような顔をするのか。そういう時こそ声を張り上げ、鼓舞しようとしないのか。ワセタﾞラグ
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<dc:date>2011-01-10T01:54:37+09:00</dc:date>
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<title>いざ、決戦の時</title>
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明日はラグビー大学選手権決勝。ワセダはよくここまで勝ち上がって来たなぁ。まずは選手達の健闘を称えたい。しかし決勝が帝京とは、一番嫌な相手になってしまった。帝京はアタックの選択肢をいくつも持っているので、ワセダも対抗する選択肢を間違えると、とんでもない展開になる怖さがある。まずセットプレーは、ほぼ互角だろう。しかし、ブレイクダウンは普通にやれば帝京が圧倒的に有利。ここでどう対応するかが、ゲームを左右する選択肢となる。あくまで、人数をかけて力勝負を臨むのか、それとも、力勝負は避けて、ラック、モールサ
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<title>ラグビー大学選手権準決勝　対明治</title>
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今回もツイッターからの転載です。ごめんなさいね。試合前大学ラグビー、ワセダは明治と準決勝。定期戦の結果から見れば、BKの決定力はワセダが優るが、FWは、力で負けて技で勝つという感じ。当然、明治も修正してくるので、FWは力勝負に拘らない方がいい。FWで2～3度振られてBKに回されると、数的に不利になる可能性がある。そのため、BKはマークの受け渡しをしっかりして、恐れず前に出て一発でタックルを決めることが大事。とにかくこのチームは荒ぶるを取る力は無いのだから、一戦一戦とか言わず、ワンプレーワンプレー
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<title>早明定期戦</title>
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早明定期戦、面倒なので、ツイッターの投稿を貼り付けました。よけい面倒だった。読みにくくてごめんなさい。(試合前）大学ラグビー、明日は早明定期戦。選手権は東海が取るだろうし、ワセダは正月超えられるかどうか…だから北島監督が言ってたように学生最後の試合と思って臨んで欲しい。前の試合みたいにアタックで待っていたら相手ディフェンスは前に出て横に押し出してくるのでスペースが無くなる。（ 次に続く）ワセダは、短いパスを増やすとか、SOの後ろから縦つくとか、相手を左右に振ってボールを繋ぐこと。後は、気持ち。気
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<title>ヒーローズとイマジン</title>
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時節柄、ジョンレノンのイマジンを特集したテレビ番組を見ました。内容は、イマジンの歌詞がどのような意味を持っていて、それが、今まで世界中の人々にどのような影響を与えてきたかといった内容でした。もちろん、イマジンは平和をテーマにした曲で、我々が、それをどのように考え、行動していくかが大事だと言う内容でした。私は、それを見ながら、ふとボウイのヒーローズを思い出しました。ボウイにとって、我々にとって、ヒーローズはイマジンのような意味を持つ曲ではないか、と感じました。別に壁が崩壊したからといって、ヒーロー
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<dc:date>2010-12-02T04:56:44+09:00</dc:date>
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