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<title>バルス・ザ・ウェブログ</title>
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<description>主旨変更！美味しかった食べ物とか響いた言葉とか、仕事のヒントとかをどんどん書き溜めていこう。</description>
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<title>どちらに合わせるべきなのか</title>
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<![CDATA[ <p>部活にしても学校にしても、仕事にしても、今まで自分が</p><p>「できる人の方に合わせろ、できないやつは必死でついて来い」</p><p>っていう環境だったことが大きいんだろうけど、</p><br><p>プライベートはまだしも仕事の上で</p><p>「できない方に合わせろ」っていうのはどうも納得がいかんな・・・。</p><br><p>できない方が本当の新人さんだったり、明確な努力をしているのならまだしも、</p><p>そうじゃなかったら気付いてやったもの損になって、気付く人の負担が</p><p>どんどん増えるだけな気がするんだけどなー。</p><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 21:14:21 +0900</pubDate>
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<title>『「人たらし」のブラック心理術―初対面で100%好感を持たせる方法 』</title>
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<![CDATA[ <p>営業をやってた時に読んだ本を何となく読み直した。</p><br><p>「～たらし」というと、小学校の時に「男ったらし」だとか「女ったらし」だとか</p><p>わーわー言った言われてたトラウマ？なのか、全くいいイメージがなく、むしろ嫌悪感を</p><p>覚える言葉だけど、「人たらし＝頭が切れる」というのはそうなのかもな、と</p><p>少し肯定的に思えてきた。</p><br><p>人たらしにしても、男ったらし・女ったらしにしても、相手がどんなことをしてもらったら</p><p>喜んでくれるのかわかんなかったら、そんな風になれんしなー。</p><dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15572685" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「人たらし」のブラック心理術―初対面で100%好感を持たせる方法/内藤 誼人<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51rr2onNiWL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 20:56:59 +0900</pubDate>
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<title>手探りの経験の総和</title>
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<![CDATA[ <p>ほぼ日の「今日のダーリン」。</p><br><p>確かに！！ものすごく納得。</p><br><br><br><p>・同じ仕事を何年もやっていくうちに、<br>　それまでにできなかったことが、<br>　できるようになったりしていきます。<br>　新人のころには、ものすごい難題に見えたことでも、<br>　その難しさの正体がわかったら、やり方が見えます。<br>　経験の浅いころには、<br>　「できないかもしれない」と思いながらやってたことも、<br>　やがては、「できる」と思ってやれるようになります。<br>　<br>・じぶんのことを考えても、そういうものでした。<br>　世界中の悩みを一手に引き受けたような顔をして、<br>　ひとつのコピーを書くのに、天井を見つめたり、<br>　公園に出かけて空気を変えようとしたり、<br>　ヒントになりそうな本を虚ろな目で読み出したり、<br>　腕組みして周囲をにらみつけてみたり、<br>　やっていたことがあるんです、ぼくも。<br><br>　「できる」という感触を知らないものですから、<br>　わけのわからない恐怖が背中に張り付いてるんです。<br>　「できない」ような気がしているから、苦悩するんです。<br><br>　「できたことがある」ということが増えていくと、<br>　「このあたりは、あれに似てるな」とか、<br>　「ここはスキがあったほうがいいんだ」とか、<br>　解決への道筋が明るく見えてきます。<br>　そうなってはじめて、ほんとうに考えることが、<br>　できるようになっていくのだと思います。<br><br>・あの日からの、ぼくらの目の前や、ぼくらの背後には、<br>　経験したことのなかった状況が現われました。<br>　はじめてだし、暗いし、見えないのだから、<br>　「考える」ことにたどりつくより前に、<br>　「悩む」ことでこころがいっぱいになります。<br><br>　ぜんぶを解決する魔法の方程式みたいなものは、<br>　おそらく、ないのだと思います。<br>　「これはできた」「ここはわかった」「これだけ進んだ」<br>　というような、みんなの手探りの経験の総和が、<br>　ぼくらの手に入れた財産であり、材料だと思います。<br>　失敗も含めた材料が、やっと揃いはじめたいま、<br>　やっと「考える」ための時がやってきたのかもしれない。<br></p>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 20:53:39 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりこうでなくちゃ</title>
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<![CDATA[ <p>この間社会人リーグの試合出て思った。</p><br><p>常に周りの人から認められてて、周りの人の分も含めて責任を取らなくちゃいけない立場よりも、</p><p>がんばらないと到底地位が保証されないポジションでしゃかりきがんばる方が</p><p>自分が伸びるなぁって。</p><br><p>もちろん地位が保証されないっていう怖い気持ちもあるけど・・・。</p><br><br><p>そういうポジションを経験するようになってからメンタル強くなったかもしれんな。</p><br><p>成長するために頑張らなければっていう恐怖感とプレッシャーとわくわく感。</p><br><p>やっぱりこうでなくちゃ！</p>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 19:49:32 +0900</pubDate>
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<title>大企業とベンチャー</title>
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<![CDATA[ <p>Ｒ天時代一緒に働かせていただいたT谷さんがFacebookで</p><p>なるほどと思うことを書かれていたのでアーカイブ</p><br><br><p>・大企業における信頼について<br><br><span>　僕が見る限りでは、１０人以下の所謂チームというものではほと</span><wbr><span class="word_break"><br></span>んどの場合、信頼というものは存在していました。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><span>　チームが集まり群になり、またその隣に異なる群が発生したら、</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>今度はリーダーシップを発揮するという行為が発生します。(社内</span><wbr><span class="word_break"><br></span>政治も発生する。）<br><span>　概ね正しいリーダーシップが発揮されますが、３割ぐらいが非論</span><wbr><span class="word_break"><br></span>理的・感情的・強制的ときには我欲であったりする。<br><span>　その瞬間に、大きなくくりでの組織内での信頼が崩壊するという</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ことです。<br><span>　信頼できないとは、その崩壊の中で組織が動いているという事で</span><wbr><span class="word_break"><br></span>す。個人個人を信頼できないというわけではありません。</span></p><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show"><span class="messageBody"> </span></span></p><div class="text_exposed_root text_exposed">・顧客との信頼について<br><br><span>　僕らのようなベンチャー企業に、お客様は何を買ってどういう気</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>持ちで対価を払うのかというと、他社にはない技術だったりアイデ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ィアであり、そして自社の利益を考え、頑張ってほしいという気持</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ちで対価を払っくださるケースが多いと思います。<br><span>　一方、大企業からお客様は何を買ってどういう気持ちで払うかと</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>いうと、安心・信用・ブランドであり、自社にとっての期待値の高</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>い利益を求める。大企業さん、もっと儲かってとお金を心底払う中</span><wbr><span class="word_break"><br></span>小企業はあまり考えにくいと思います。<br><span>　うまくいかないと、同業他社もあるという考えや、違うお客様も</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>いるという考えが大企業にも顧客にも発生しているケースが多いと</span><wbr><span class="word_break"><br></span>思う。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><br><span>　上記は、すべてのお客様がそうであったわけではありませんので</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ご認識ください。</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><span class="messageBody"><span>・大企業にいてるのとスタートアップにいるのは全然違う。スタート</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>アップは、信頼できる仲間と信頼してもらえるお客様や支援者に支</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>えられて、夢にも支えられている。大企業は、同僚も上司も部下も</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>信頼しきれないし、夢を見る暇もない。顧客すらも信頼してくれて</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>いない。でも安定した生活？がある。人生ならどっちも経験すべき</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>だと思う。比べれるものでもないし、向き不向きでもないと僕は思</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>う。長いものに巻かれるか、自分たちを信じるか？。せっかく自分</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>たちを信じているので、このまま日本向けでは終わらずに、世界に</span><wbr><span class="word_break"><br></span>向けて進んでいくことにする。</span></span></div>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 14:48:12 +0900</pubDate>
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<title>「約束を守るということは・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ほぼ日手帳より。</p><p>いろんな場面で考えさせられる。</p><br><br><p>「約束を守るということは、価値を偽らないということです。</p><br><p>価値を偽らないということがくりかえされて、信用になります。</p><br><p>自分を大きく見せるために、あるいはなにか目的があって、あるいは気が弱いせいで、</p><br><p>できない約束をしてしまうことを、人間はよくします。</p><br><p>できない約束をする人よりも、できる約束をして、それをかならず守ってくれる人は、だれからも信じられます。」</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/barubads/entry-10865785212.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 23:43:34 +0900</pubDate>
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<title>『PRESIDENT』2011.4.4</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14822967" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">PRESIDENT (プレジデント) 2011年 4/4号 [雑誌]/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61ClkgcIceL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥690</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>職場での後輩に対しての振舞い方に悩むところがあって手に取った。</p><br><p>イオンの方の360度評価の話などは印象に残った。</p><p>あと、広い意味でのリーダーシップとして、昨今の民主党のことが評されていたけど</p><p>「ブレが無い」ということがどれほど信用に繋がるかということの大きさ。<br></p><p>ブレが無い＝気分にムラがないというのも同義だろうな。</p><br><p>上司の機嫌を伺って仕事して、お客様の方が疎かになっては本末転倒。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/barubads/entry-10865779420.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 23:35:03 +0900</pubDate>
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<title>『会社が放り出したい人 １億積んでもほしい人』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14627113" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">会社が放り出したい人 1億積んでもほしい人 (PHP文庫)/堀 紘一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51PE5E77HRL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥560</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>長きに渡って経営をされている堀氏だからこそ、の経営哲学が</p><p>多く盛り込まれていた。</p><br><p>あと、後輩や部下に対しての考え方、接し方は「あるある！」と思うところも多いと同時に</p><p>自分の行動も省みる必要があるなぁと痛感した。</p><br><p>「大前提だと誰もがわかっていながら、ほんの一握りの人しかそれを理解して実行していない」</p><br><p>そんなことも感じた。</p><br><p>「大前提を疑う」</p><p>こんな姿勢もいま求められているのかもしれない。</p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 20:29:13 +0900</pubDate>
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<title>『NHKトップランナー仕事がもっと面白くなるプロ論３０』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14482355" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">NHK「トップランナー」仕事がもっと面白くなる「プロ論」30 (知的生きかた文庫 え 13-2)/NHKトップランナー制作班<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515Yl2wuimL._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥600 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>仕事のモチベーションが保てず、取り戻すヒントが欲しくて買ってみた。</p><br><p>建築家の人のこんな言葉が印象的だった。</p><br><p>「僕はいわゆる器用貧乏で、何かをはじめるとそこそこはいくんです。</p><p>一・五流ぐらいまではいくんですが、決して一流までいくことがない。</p><p>逆にいろんなことをやっても、何となくできてしまう。」</p><br><p>自分にも当てはまるかもな、、、。</p><br><p>と思うと同時に、やっぱり自分は、自分が理想に描くようなスマートさは無くて</p><p>泥臭い方が似合ってるし、それが自分なんだろうなって気付いた感じ。</p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 23:17:25 +0900</pubDate>
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<title>バゲット（浜松・パン）</title>
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<![CDATA[ <p>無性にパンにはまっている最近。</p><br><p>浜松でもおいしいパン屋が無かろうかと食べログで探していってきたのがこちら。</p><br><p>■バゲット（中区鴨江）</p><p><a href="http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22002848/">http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22002848/</a> </p><br><p>お洒落そうな店構えから、この間行ったダーシェンカみたいに単価高めなのかな～</p><p>と思ったけど、結構お手ごろ。</p><br><p>メロンパン、ミルクパン、いもパンを購入。</p><br><p>どれも美味しかったけど、いもパンが一番ヒットかな！</p><p>おいもゴロゴロで、結構お腹ふくれた。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/barubads/entry-10839380313.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 22:40:07 +0900</pubDate>
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