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<title>baruosanのブログ</title>
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<title>習慣の力</title>
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<![CDATA[ 習慣の力<br>チャールズ・デュヒッグ<br><br>アメリカでの様々な習慣を変化させ成功させた事例を引き出して、習慣の変化により人生を変えられることを示している書です。<br><br>習慣は無意識に行う活動でもあり、失敗しそうになってもきっかけと目標に向かって継続することで、必ず習慣化させ、劇的な変化ができると述べられてます。<br>ひとつの習慣がすべての人生の好サイクルに転換できるとも述べられてます。また、習慣化しなかったことによる失敗事例も述べられており、習慣化の決断の重要性も感じました。<br><br>気づきとして<br>・習慣を変えたければ、代わりのルーチンを見つけること。<br>・チームとしては、グループの一員として変わることに専念すれば成功率は上昇する。<br>・キーストーンホビット（重要な習慣）を変える<br>・変われると信じるのを習慣にすると変化は現実のものとなる<br>・習慣とは自分で選んだものになる。<br><br><br>私は話下手でもありシャイでもあるので、人生を変えるには話し上手になることは大きなポイントです。<br>話し上手になるためには、重要な習慣として、<br>自分から話しかけるを習慣すべきだと自覚してます。<br>まずは、話しかける習慣を身につけ、緊張感や人見知りを減らしていけば確実に人生は好転すると信じてます。ひとつひとつ頑張ってみます。
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2019 08:10:19 +0900</pubDate>
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<title>瀬戸内国際芸術祭</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191012/11/baruosan/8a/12/j/o3264184014612467361.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191012/11/baruosan/02/9e/j/o3264184014612467373.jpg" alt="イメージ 2" width="560" border="0"></p><p></p>久しぶりにプライベートのことも書いてみます。<br><br>先日日帰りですが、瀬戸内国際芸術祭に行ってきました！<br>瀬戸内国際芸術祭は３年に１度香川県の直島など瀬戸内の島々を舞台にアートが展示されており、春夏秋の会期で開催されています。<br>今回で４回目だったと思いますが、４回とも鑑賞にいっております。<br><br>今回は大島に行ってっきました。<br>大島はハンセン病患者の国立療養所がある島で、観光というよりは歴史的背景を理解するために訪れる島といってもいいかもしれません。<br><br>私もハンセン病について詳しく知らず、どのようなことがあったのか理解したかったので訪れました。<br>瀬戸内国際芸術祭は海外にも認知されており、今回は特にアジア系の観光者を中心にとても多かった印象ですが、大島は滞在時間も少ないせいか定期便でも３０人程度でした。<br><br>ガイドツアーがありましたので参加しましたが、ハンセン病患者が島で隔離され、人権を侵害された生活を強いられていたことを聞くと心が痛くなりました。<br><br>アートに関しても島の入所者の施設だったところをハンセン病患者の苦しみを視覚的にも聴覚的にも表現されており、今平和に不自由なく生活できている自分に生きるすばらしさを痛感させられるアートでした。<br><br>島の雰囲気も独特であり、人々の様々な心情がにじみでたような悲しい印象もありました。<br>決して軽い気持ちで行くところではありませんが、今精一杯生きることの大切さを痛感させられる場所でもあります。<br><br>また秋にも瀬戸内国際芸術祭は見に行こうと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872414.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 07:07:47 +0900</pubDate>
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<title>まんがでわかるLIFE SHIFT</title>
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<![CDATA[ まんがでわかるLIFE SHIFT<br><br>を６月に読みました。最近まんがで難しい本をわかりやすく書いた本がたくさん出版されてます。<br>読書習慣がなかった私もまんがでわかるシリーズを読んで徐々読書習慣をつけていったきっかけでもあります。<br><br>まんがでわかるシリーズのなかでもこの本はとても簡単で分かりやすく説明されてました。<br><br>この本は人生は１００年寿命の時代がちかづいているなか、１００年を生き抜く選択肢のヒントがかかれた作品でした。<br><br>受け身的な決まった人生ではなく、柔軟な心と対応が必要となる今、<br>・自分の人生をどのようにするか<br>・多くの選択肢を手にして多くの変化を経験する<br>・自分をどう見るか。自分が下そうとする決断が未来の自分の厳しい評価に耐えれるか。<br>がカギとなり、<br>固定観念にとらわれず、今後の人生を歩むには柔軟性が必要であり、年齢とステージが一致しなくなる時代がやってくるため常に思春期のようなバイタリティを持って生きることが重要だとありました。<br><br>特に日本は縛られた生き方をしている人が多いイメージがあるため、もっと自分らしさを発揮していこうと思っています。<br>そのために、成長が必要と感じており私も読書習慣から違うことを始めており、そして今は今までとは違う趣味を見つけようとしております、これはまた書きます。<br><br>この本はとても簡単ながらもインパクトある作品でした。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872403.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 07:10:04 +0900</pubDate>
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<title>敏感な人や内向的な人がラクに生きるヒント</title>
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<![CDATA[ 敏感な人や内向的な人がラクに生きるヒント<br>イルセ・サン　デンマーク<br><br>デンマークの心理学者のかたがとても感受性が敏感な人（HSP）や内向的な人についての生き方やふるまいかたについて述べられている本です。<br>この本を手に取ったということはとても自分にも当てはまることだと思い読みました。<br>本にあるテストをしてみますと<br>敏感度　10<br>内向度　33<br>で、プラスになればその傾向があるみたいなのですが、敏感度は軽めで内向度は高めである程度予測したとおりでした。<br>この本の気づきとして<br><br>過度な刺激から自分を守る<br>・自分に最適な刺激のレベルを知っておく<br><br>自分に正直な選択をする<br>・他人の目を気にしない<br>・自分とは違う人間を演じない<br><br>自分の個性を快く受け入れる<br>・自分の性質を理解する<br>・否定的なことばで自分にレッテルを貼らない<br><br>特に日本人は内向的な人が多いと思いますし、書店にも大きく取り上げられていた本ですので、みんな同じ悩みを持ちながらも生きているので、いかにコツを抑えて自分らしく自分らしさに誇りをもって生きていけるかが大事だと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872402.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 07:12:40 +0900</pubDate>
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<title>論破力</title>
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<![CDATA[ 論破力<br>ひろゆき<br><br>２チャンネル開設者であり、経営者でもあるひろゆきこと西村博之さんの著書です。<br>この方の論破というよりも日常生活での対人関係の議論になった時の対処法についてパターン別や方法を詳細に述べられてます。<br>立場上や性格にもよるのですが、論破するということは人の感情を逆なでたりする場合もあったりその場しのぎの方法でもあるので、慎重に状況を判断して述べることが必要になってきますが、たくさん気づきはあり自分でも実践や心がけるパターンもありました。<br><br><br>気づきとしては<br>・誰にでも好かれたい人は、人とのやり取りの中で気を遣ってクタクタになる<br>→敏感すぎるのは損とはわかってます。ふとした瞬間に敏感でなくなり気持ちの切り替えができる時があり気楽になるときもあるのでとにかく気遣いしすぎない！<br><br>・人を説得する上では、数字に勝るものはなかなかない<br>→説得、論破にはきちんとした結論が必要。論破は実力行使ではなく、事前準備も必要。根拠があることでわだかまりも少なくなる。<br><br>・自分だけが知っている知識があるからこそ自分の価値があがる<br>→浅く広くよりも、深い知識を得るこそオンリーワンになれる。<br><br>・当事者であればあるほど自分自身が判断のバイアス（偏り）になる。そのため当事者意識せずに判断する。<br>→主観になりすぎず客観的に物事を見る力を養う<br><br>・他人を変えるより自分を変える<br>→ひろゆきさんはトラブルや議論もゲーム感覚で楽しみながら乗り越えられていました。<br>気持ちの持ちようでやることすべて視野も変わり、ストレスも軽減されると思います。<br>とにかくポジティブに自分を卑下せずに頑張っていく。<br><br><br>論破することはきちんと頭の中を整理して訓練することも大事です。また、メンタル面でも強い気持ちをもち自分に自信を持つことが必要ですが、この気持ちを常に持続しなければいけません。<br>心が折れそうなときもポジティブに心がけます。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872401.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2019 06:54:16 +0900</pubDate>
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<title>頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。</title>
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<![CDATA[ 頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。<br>山口謠司<br><br>大学教授であり言葉に関する講演もされている方の著書です。<br>頭では整理できていても語彙力がない人でも技術次第で表現できるようにする方法をわかりやすく伝えている作品です。<br><br>気づきとして<br>・自分の考えを異なる２つの視点で整理し、２つの軸が交差するところで伝えたいことが整理され明確になる。<br>・思考の言語化は４０文字のくせづけで一気にうまくなる。吟味して編集する。<br>・接続詞で流れを作る。副詞に感情をうまく乗せる。<br>・違う言葉や類似語を使って表現し語彙力を高める。<br>・ダラダラ話は禁物。５・７調、日本語のリズムを意識してテンポよく区切りながら話す。<br><br>語彙力だけでなく表現力も乏しくて悩んでますが、ポイントをつかんでいけば必ず上達すると信じて私も日ごろから読書やアウトプットをして努力しております。<br>とくに話題をふくらませるには、違う言葉で置き換えたり、副詞が不足していたなと痛感しております。<br>今はわかりにくく簡素なブログとなってしまってるかもしれませんが、日々上達できるように気づきを意識しながら日々精進します。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872399.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2019 07:33:03 +0900</pubDate>
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<title>スゴイ！話し方</title>
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<![CDATA[ スゴイ！話し方<br>山﨑拓巳<br><br><br>企業の代表者であり、講演もたくさんこなされている山﨑さんの話し方のノウハウがつまった著書です。<br>偉大な方の過去の経験から自分の話術にしていかれた経緯や技法が詳細にわかりやすくのっていました。<br><br><br>気づきとしては、<br>精一杯しゃべるよりも、利他の心をもって、聞いている相手のことを考えながら、その反応を冷静に観察して、伝えるテクニックを駆使した、８割の力の話。<br><br><br>このひとことにすべての技術が詰まっていました。<br>すべて意識しながらいきなり活用するのは難しいですが、全力投球で話す傾向があるので、少しは力を抜いてリラックスして話すことを心がけていきます。<br>そして相手をけなさない。声以外でも相手は敏感に感づいてしまいます。とにかく人を上から目線で見ないように気を付けたいです。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872397.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 07:40:56 +0900</pubDate>
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<title>田舎暮らしの教科書</title>
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<![CDATA[ 田舎暮らしの教科書<br>清泉亮<br><br>地方移住を転々とされてるイジュラーこと清泉さんの田舎暮らしについて著者の経験に基づく細かなアドバイスがされた著書です。<br>イジュラーとしてアドバイスなど仕事を見つけられるところも素晴らしいですし、様々な地方で生活されて自分らしく活動してらっしゃるところに尊敬します。<br><br>この本の気づきとしては、<br><br>・田舎の財源では賄えない分税金が高い<br>・標高と風向きで住みやすさが異なる。見晴らしの良い場所が大事。<br>・集落移住でもっとも大事な作法が、あらゆる局面での見せ方。<br><br>特によそ者が地方にいきなり足をいれるわけなので、部外者としての扱いから厳しい洗礼がいつまでも続くようなので、都会以上に人間関係には注意しなければならないようです。<br>私は田舎出身でもあるのでいずれかＵターンやＩターンも検討していますし、人間は本来自然とともに生きたいと感じることがあるかと思いますので何かの参考になるかと思い読みましたが、人間関係は運も必要かもしれませんが、生半可な準備では失敗に終わる可能性が高いということです。<br>いいイメージしかＰＲされませんが、きちんと裏を調べるべきだなと思いました。<br>中途半端な田舎がいいかもしれないかな( ´∀｀ )
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 07:27:43 +0900</pubDate>
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<title>神トーーク</title>
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<![CDATA[ 神トーーク<br>星渉さんの新刊です。<br>星さんは作家でもあり、ビジネスシーンやメンタル面でのアドバイスをされてる方で、YouTubeも動画配信されており、私も定期的に動画をチェックしております。<br>とてもポジティブで勇気づけられて今気になっているかたの一人です。<br>本の内容としては、話し方次第で今までの人生をがらりと変えられるくらい話す力にはあり、技術からメカニズムまで記されております。<br><br>気づきとしては、<br><br>・日々関わる人に安心感を与えて、相手の自己重要感を満たすこと<br>・絶対に否定せず、話を最後まで聞く。笑顔で聞く姿勢を心がける。<br>・ほめる。相手に気づかせること。答えは言わない。正さない。<br><br>できていると思っていても何かが欠けている状態があるなと気づかされてます。<br>表面は笑っていても、心は怒っている。<br>表面と心の感情が一致しないなど、簡単に見透かされているかもしれません。<br>相手を尊敬する気持ち、これを忘れずに生きていけば考え方も変わると思いました。
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<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 07:25:48 +0900</pubDate>
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<title>すごい学び方</title>
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<![CDATA[ すごい学び方<br>山崎拓巳<br><br>実業家であり講演もされている山崎さんの著書です。<br>アプトプットに関する分野でとても分かりやすい説明でとても見やすい本でした。<br>山崎さんは様々な情報を配信してらっしゃるようです。いろいろ学びたいです。<br><br>内容としては、<br>・勉強の仕方に興味を持ち、それを学ぶ<br>・どんな相手の言葉にも学びは潜んでいる。出会いの機会を大切に！<br>・人と会う時間の目安は一時間<br>・無知の知を認めて、ジャンルごとに自分のものにしていく<br>・思い込みが変わると人生が変わる<br><br>学ぶには姿勢とアウトプット、ブログで書き込むことで備忘録にもなりますし、アウトプットの訓練にもなります。<br>恥ずかしがらずに自分をさらけ出し、少しずつモノにしていく！内面から変化させてポジティブに変えていきます。<br>少しブログの更新があいてしまいましたが、頑張って更新します。
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<link>https://ameblo.jp/baruosan/entry-12534872391.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 07:27:42 +0900</pubDate>
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