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<title>就活勉強会ＢＡＳE</title>
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<description>・京都を拠点に、就職活動向けの勉強会や個別相談を開催する。</description>
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<title>[報告]　第13回就活勉強会BASE</title>
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<![CDATA[ こんにちは。就職活動勉強会代表学生の弘末春彦です。<br>ついに13回目！　BASEの勉強会もこれが最終回です。<br>では、議事録という名の感想をつづらせていただきます。<br><br>第13回目の勉強会は、決起、というテーマでの告知でしたが、<br>実際の中身は、これまでにあった12回の勉強会で学んだことの振り返りをして、<br>そこから、これからやるべきことの行動計画を立てよう、というものでした。<br><br>具体的には次のようなことをやりました。<br>過去12回でやった内容について、今の自分がそれをできているか、できていないかをチェックします。そして、出来ていないことがあるなら、そこから課題を導き出して、今後それをどういう行動を通して解決していくのか、という行動計画を作りました。<br><br>ところで、過去12回の勉強会でやったのはどんなことでしょう。模擬面接、グループディスカッション、職種について学ぶ、商流を書いて企業を知る…などなど。<br>一見すると色々のようですが、そのベースにあるのは、相手を知る、自分を知る、相手の話をきく、自分のことを伝える、というコミュニケーションのごくごく基本的な事柄です。<br><br>したがってBASEでの学びを実践できる場は、就職活動の場だけとは限りません。<br>だからこそ、学んだことを振り返って、出来ていないことを出来るようにしていくのは、よりいっそう大切になるんだと思います。<br><br>振り返りの回なので、議事録として書いておくべき新しい内容は、そんなにありません。<br>あえて言うなら、この第13回に参加した人にとっては、今日のワークで書き込んだ２枚の紙が、それぞれの議事録ということになっているはずです。<br><br>そこには、参加した人それぞれの課題と、<br>それを解決いていくために、いま何ができるのか、それをいつまでにするのか、どんな頻度でするのか、という行動計画が書かれているのですから。<br><br>個人的なことを書くと。<br>僕が導きだした課題は、参加者中最多の10個でした。ほんっとに出来の悪い奴ですね。…というか、意志が弱くてサボっているだけなんですけれども。<br>10個ある課題を改善していくために、今できることを考えました。<br><br>僕は意志が弱いので、課題があってもすぐに意識しなくなってしまうため、<br>まずは自分の課題や、自分の行動計画を、紙にまとめて、手帳と一緒に持ち歩いて、毎日おさらいできるようにしました。<br><br>また、僕は意志が弱いので、あまり立派な行動計画を作ると、面倒になって途中でやらなくなってしまうことが目に見えたので、個々の行動計画もごく簡単なものにしました。<br>たとえば、「使ったものを元どおりにする、という意識がきちんとできていない」という課題を解決するために、「毎日、食器は洗ってから寝る」というところから始めることする、という塩梅に。<br><br>10個も課題があったので、他にも何個も行動計画があるのですが、どれもこれと同レベルです。<br>この程度の行動計画ですが、僕のレベルには合っていると思います。<br>立派な計画を立てても続かない、というのが僕にとっての現実だからです。<br>とはいえ、それでも、出来ることはあります。些細なことであれ、小さなことであれ、できることはあります。だから、そこから始めることにします。<br><br>小さなことでも、きちんと続けられれば何かが身につくはずで、逆にサボれば、少し身についていたものも、すぐに消え去ってしまうのだと思います。<br>ともかく、がんばります。<br><br><br>最後に、末筆ではありますが、<br>運営局長として勉強会を仕切ってくださり、親身に相談に乗ってくださった北川さん、<br>講師として色んな学びを与えてくださり、事務所も貸してくださった奥田さん、<br>本当にどうもありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10486595285.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 14:15:27 +0900</pubDate>
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<title>[報告]　第12回就活勉強会ＢＡＳＥ　「リアル模擬面接」</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>最近またちょっと寒くなってきましたね…などと、実に凡庸な書き出しで始めます、ＢＡＳＥ代表学生の弘末春彦です。<br><br>３月１０日の勉強会は、「リアル模擬面接」がテーマでした。<br>こればかりは、場馴れという意味でも、体験してなんぼの世界ではありますが、議事録代わりにすこし感想を。<br><br>実はとても緊張しました。<br>「ふつうの面接よりも緊張するんですが、なぜでしょうか？」と控え室（といってもいつもの事務所ですが）で待っているときに言ってる人（ヤノくんかな？）がいましたが、気持ちはよくわかります。<br><br>せっかく練習なので厳しめの面接を…という前フリでしたが、僕の面接官をしてくださったクドウさんは、とても優しく接してくださって、おかげでホッとしたのは事実です。それでも緊張はぜんぜん取れてなかったのですが。<br><br>あっという間に面接が終わり、あとでフィードバックをいただきました。自分なりに気付いたこともありました。<br>その感想を一言でまとめて言うと、おれぜんぜん駄目じゃん、ということでした。<br>なぜ駄目なのかというと、今までＢＡＳＥで学んできたこと、気付きを得てきたことが、さっぱり意識できてなかったからです。実行しようとしてできてない、やってみて上手くいかなかった…というのなら仕方のない面はありますが、意識できてないというのは、それ以前の問題です。<br>はっきり言って、だったら勉強会に参加しても、参加しなくても、大差ないということですからね。ＢＡＳＥに参加してる意味がない、ということになってしまいます。<br><br>たとえば、僕は「話し方が文章になってる」というフィードバックをいただきました。<br>話の中身はすらすらと話せて、聞いている側として話の筋は理解できるんだけど、その体験がホントに楽しかったのか、嬉しかったのか、ということは伝わってこない…と。<br><br>つまり僕は、「書き言葉」で話してしまったわけですね。だから感情も乗っかってない。<br>書き言葉と話し言葉はちがう、話すときには話し言葉で話しましょう、というのは<a href="http://ameblo.jp/base11/entry-10434837631.html" target="_blank">第８回の勉強会</a>でやったことなのに。<br><br>全体向けのフィードバックでは、結局なにを伝えたいのか分からなかった…という指摘も出ましたね。<br>それは、自分はコレを伝えるんだというものをもって、面接にのぞまなかったからです。もしくは、コレという伝えるものをもっていたのだとしても、それをしっかりと伝えようとしなかったからです。<br><br>そして、いきあたりばったりに話したり、ただ質問に答えたりするだけでしかしない。すると話が散漫になるので、面接官からすると、この子は何を伝えたいんだろう？？　となってしまう。<br>それでも面接官が、こちらの伝えたいことを汲み取ってくれればいいですが、いつもそうしてくれるという保障はありません。<br>だから、伝えたいことは、きちんと伝わるようにこちらから伝えなくてはなりません。<br><br>これも、前に出てきた話じゃないでしょうか？　そう<a href="http://ameblo.jp/base11/entry-10445270858.html" target="_blank">第９回の「ロジカル文章術」の回</a>です。<br>まず自分が伝えるテーマを決める、そしてそれを証明するように書く、でしたね。<br><br>面接も同様でしょう。面接で自分はコレを伝えるんだ、というテーマをあらかじめ決めておく。そして面接の場では、普通のコミュニケーションをしながらも、自分のテーマを意識して、そのテーマだけはきちんと伝えることをしなくてはならないと思います。<br><br>僕は、いただいたフィードバックをもとに、自分が気をつけるべきことを一覧表にしてみました。<br>すると、やはり見事なまでに、過去にＢＡＳＥでやったことがリストに上がっているわけです…。<br><br>みんなも、そういう一覧表を作ってみたらいいとお勧めします。自分に何が欠けてるのか、すぐ分かって意識できますから。意識するようにさえ気をつければ、きっとだいぶ良くなると思いますよ。
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10480478568.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 05:32:48 +0900</pubDate>
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<title>[報告]第11回就活勉強会ＢＡＳＥ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。就活勉強会ＢＡＳＥ代表学生の弘末春彦です。<br><br>みんな、エントリーシート、説明会などなど、予定に追われたます…よね？<br>予定は追われるものじゃない、自分から追いかけるものだ…なんて格好良く言ってみたいものですが、なかなかそうもいきません。<br><br>たいへんな時期ですが、「ここがいちばん頑張りどき、ここがいちばん差のつく時期」だと先日北川局長が仰ってました。たしかにそうだと思います。頑張りましょう！！<br><br>個人的な近況ですが、僕は昨日は某重厚長大メーカーの社員さんとお会いして、楽しくお話をしつつ、フカヒレ麺を食べさせていただけるという幸運に出会いました。就活には「美味しい」部分もあるのだな、ということを知りましたねｗ<br><br>さて。<br>第11回の勉強会について、簡単に報告します。<br><br>第11回は、テーマを「企画型グループディスカッションについて」と題して、グループディスカッションの練習をする…というものでした。<br><br>参加者が多くなかったので、４人ずつ２チームに分かれてすることになりました。<br>今回のグループディスカッションで出された指示は、<br>４０分の時間をあげます、この４人で企画を作ってください、４０分後に発表してもらいます、でした。<br>で、その企画というのが、なんと「就職活動生向けの勉強会を企画してください」というもの！<br><br>両チームは４０分、頭をつきあわせて議論し、４０分後、発表をしました。<br>発表した企画は、一方が「自己分析」を中心にした企画、もう一方が「ＯＢ訪問」を中心にした企画でした。<br><br>発表後、両チームとも、発表についてフィードバックをもらいました…<br>が、両チームとも、発表は軸のブレたものになってしまっていたのでした。<br>特に、僕の所属していたほうのチームの発表は、非常に軸がブレていました。<br><br>具体的なことを書くと…。<br>僕たちの方チームは「ＯＢ訪問」を中心にした企画を発表したのですが、その目的を「納得のいく仕事を見つけて、内定をとること」としていました。<br>しかし、「納得のいく仕事を見つける」ために、「ＯＢ訪問」が必要だという、しっかりとした理由がなかったのです。<br>だから、納得のいく仕事を見つけるためには何人のＯＢに会う必要があるんですか？　と聞かれても答えられませんでしたし、どんな仕事をしているＯＢに会うのかも考えていませんでした。<br>「納得のいく仕事を見つける」と「ＯＢ訪問」との間の一貫性を伝えられていなかった、筋を通せていなかったのです。<br><br>どうしてこのようなことが起こるのでしょうか？<br><br>人にものを伝えるときには気をつけるべきことがあります。<br><br>ひとつは、話に一本の筋を通すことです。<br>伝えるべき自分の話のテーマと、その意図や目的、理由に、きちんと筋が通っていれば、聞いている相手も、ああそうかと納得してくれます。<br><br>上の「ＯＢ訪問」のケースでいうなら。納得のいく仕事を見つけるためには、たくさんの社会人に会わなくてはならない。具体的には、職種や業界から考えて、少なくとも○○人のＯＢに会う必要がある。そこで、こんな仕事やあんな仕事をしている社会人計○○人に会うＯＢ訪問の勉強会を企画します。<br><br>…というくらいに筋を通した発表をすれば、聞き手も、ああなるほど、と腑に落ちてくれたはずだったと思います。<br><br>それからもうひとつは、自分が相手に何を伝えるのかということをしっかりと持っていることです。<br>これはグループディスカッションに限らず、面接でも、ＥＳでも、それこそ就活ではない場面でもそうですが、人に伝えるときには、まず、何を伝えるかということをしっかり持てていないと、話がズレてしまいます。<br><br>きちんと伝えたいことを持っていて、それを自分で信じきれてないと、アレもコレもとついつい欲を出して色々盛り込んだばっかりに、話が散漫になる…ということも起こります。<br>「自分の強み・弱み」「学生時代に頑張ってきたこと」など、何を伝えるかということを、しっかり持ててますか？<br><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/base11/entry-10445270858.html" target="_blank">第９回の勉強会</a>で、文章の書き方について学んだときなど、これまでにも、同じような話が出たと思います。<br><br>ＢＡＳＥの勉強会では、いつも結局、いわば同じことを、コミュニケーションの基本的のことを、学んでいるんですね。
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10473089462.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 04:25:03 +0900</pubDate>
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<title>[報告]　第10回就活勉強会ＢＡＳＥ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。就活勉強会ＢＡＳＥ代表学生の弘末春彦です。</p><br><p>みんな毎日いろんな会社の社員さんとお会いしているところでしょうか？<br>エントリーシートが予定通りに書き進められなくて、溜まっていって、でも締め切りは近づいてくるしで、僕もけっこう焦っているところです。</p><br><p>でも就活自体は、楽しくなってきました。</p><p>いろんな会社を見るたびに、会社って、同じ業界にカテゴライズされてても、一社ずつぜんぜん違うんだなあーと実感します。<br>そんな発見が面白くて、一社見るたびに、もっと多くの会社が見たくなってきます。</p><br><p>それに。<br>もともと志望度の低かった企業でも、ぐうぜん魅力的な社員さんに出会ったりすると、恋に落ちたみたいにふいに心が動いたりします。<br>出かけて、いろんな会社やいろんな人と出会うたびに、人生の分岐点が増えていくんだなあ、でもどれかひとつしか選べないんだなあ、と感じる今日このごろです。</p><br><p>さて。<br>第10回の勉強会について、議事録代わりに感想をば。</p><br><p>前回のテーマは、「きく」（聞く、聴く、訊く）というものでした。</p><br><p>たしかに、就活での面接とかっていうと、いかに自己アピールするか、いかに喋るか、ってことについつい焦点がいきがちです。<br>だから、「きく」という切り口は新鮮でした。</p><p>僕もずっと、どう自己ＰＲしたらいいんだろうか？？ とか、そんなことばっか考えていました。でも、自分のことばかり喋って相手のことをきかないのって、普通のコミュニケーションとしては、自分勝手ですよね。</p><p>そして、面接というのは、単なる普通のコミュニケーションだ、というのは、勉強会で何度も出てくる話です。</p><br><p>面接が単なるコミュニケーションなのなら、よい面接とは、よいコミュニケーションのことだと言えます。<br>では、よいコミュニケーションとは一体なにでしょう？<br>それは単純に、一緒に楽しい時間がすごせることです。<br>では、それはどんな状況か？<br>自分の日常を振り返ってみてもそうだと思いますが、話がすごく盛り上って、「今日はめっちゃ喋ったなー」という会話って、とても気持ちのいいものじゃないでしょうか。</p><br><p>第10回勉強会では、そっぽを向いて相手の話を聞いたり、相手の話を否定したり、あいづちを打って聞いたり、いろんなシチュエーションでの会話を体感してみました。<br>その結果、うまくいくコミュニケーションには、次のような要素があることが分かりました。</p><br><p>＊承認：相手の言葉をまず受け止めること<br>＊相手に軸足を置くこと<br>＊結了：途中で切らずに最後まで話しきれること</p><br><p>やっぱり自分の話していることを受け止めてもられると嬉しいですし（承認）、もう言うことがないくらいくたくたになるまで話しきった時って爽快だと思います（結了）。僕もときどき「おまえ、俺の言うこととりあえず否定するよね」と友達に言われたりしますので、なかなか耳が痛いです。</p><br><p>そして、相手に軸足を置くこと…。</p><br><p>相手の話をきいているときに、相手に軸足を置くのは当たり前じゃないか、わざわざ意識しなくても普段からそうしているよ、と思うかもしれません。でも実際には、いつも相手に軸足を置いて相手の話が聞けている、というわけでもないんです。</p><br><p>相手の話を聞いているように見えて、実は、何と言い返してやろうかと考えることに意識が集中してしまったり、相手の話が終わったら何を話そうかと考えることで頭がいっぱいだったり…、というようなことは、日常生活でけっこうあることだと思います。そして、こんなとき、ひとは相手の話をちゃんとは聞けていません。</p><br><p>相手の話をきいているようでいて、実は、自分のことについて自分自身と話をしているんですね。つまり、「自己対話」の状態です。</p><br><p>もちろん、相手の話をききながら、この人が言っているのはどういう意味だろうか…と相手の話についてあれこれ考えるのは、「自己対話」ではあっても、相手に軸足が置かれているので構いません。</p><br><p>でも、相手に軸足が置かれていないと、自分のことばかり考えてしまって、相手の話が聞けなくなってしまいます。</p><p>そうならないようにするために、相手の話をきちんと聞くために、「相手に軸足を置くこと」を意識することが大切なんだと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10461393115.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 20:19:43 +0900</pubDate>
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<title>[告知]　第11回就活勉強会ＢＡＳＥ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。<br>就活勉強会BASE運営局長の北川洸です。</p><p><br></p><p>さて、今回は第11回目の勉強会のご案内です。<br>テーマは「企画型グループディスカッションについて」です。</p><p><br></p><p>内容は</p><p><br>・イントロ<br>・ワーク、「企画型グループディスカッションについて、やってみる、考える」<br>・次回予告、提供するサービスについて</p><p><br></p><p>グループディスカッションは場数が勝負。とにかく慣れるまでやってみよう！ということで、今までのほとんどの回でグループディスカッションを盛り込んだり、別途で小勉強会を開催していました。当初はあえて、グループディスカッションをテーマに勉強会を開催する予定はありませんでしたが、今まで「企画型グループディスカッション」の形式をやったことがなかったので改めて開催する運びになりました。</p><p><br></p><p>グループディスカッションの形式は大きく分けて①ディベート型②フリーディスカッション型③企画型があります。<br>企画型のディスカッションは例えば、「新商品の企画をしてください、ビジネスプランを企画してください」といったもので、決まり切った答えがない中でチームとしての結論を出すことが特徴的な要素です。</p><p><br></p><p>今までやったことのない人<br>グループディスカッションの場数を踏みたい人<br>ぜひご参加ください！</p><p><br></p><p>日時 ２月２６日(金)18:00～20:00(いつもより1時間早くスタートです)</p><p><br></p><p>場所 オフィスワン四条烏丸１３Ｆ会議室(地下鉄、四条駅から徒歩３分) <a href="http://venturedreamoffice.com/access/">http://venturedreamoffice.com/access/</a> <br></p><p><br></p><p>定員 先着３０名程度</p><p><br></p><p>参加費<br>会員　無料(ただし会費として月額５００円いただいております)<br>一般の参加者　　５００円</p><p><br></p><p>服装　自由(前後にご予定のある方はスーツでも大丈夫です)</p><p><br></p><p>参加希望者は運営局の連絡先<a href="mailto:→base11@hotmail.co.jp">→base11@hotmail.co.jp</a> までＰＣのアドレスからご連絡ください。ご質問のある方は気軽にご連絡ください。第９回までの勉強会の内容をブログにあげています。ぜひ参考にしてください→http://ameblo.jp/base11/theme-10015772057.html</p><p><br>同志社大学　経済学部経済学科５回生<br>北川洸 </p>
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10459890016.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:01:35 +0900</pubDate>
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<title>グループディスカッション練習会</title>
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<![CDATA[ こんにちは。就活勉強会BASE代表学生の中谷です。<br><br>グループディスカッション練習会の日程が決まりましたので、改めて告知させていただきます。2月25日の19時から、オフィスにてグループディスカッションの練習会を行います。<br><br>BASEで繰り返し強調されることですが、ディスカッションも面接も根本にあるのはコミュニケーションです。本来小手先のテクニックでどうこうなるというものでもないでしょう。<br><br>しかし不慣れや緊張が原因でうまくいかないというのは避けたいものですね。普段頂くコミュニケーションシートでも、GDや模擬面接を望む声多数です。実際、場数を踏めばうまくいくという声も聞かれます。そこで、場数を踏んで体制を万全にしましょう！という趣旨で企画いたしました。<br><br>当日は、実際の選考に似せたGD（一回につき20～30分が目安）を行った上で相互にフィードバックを行います。GDのテーマは現在企画中ですが、複数用意しております。お楽しみに。<br><br>先日の勉強会の日に挙手をお願いした際には既に6人の出席のご意向を頂きました。その方達に関しても、確認のご連絡を待ちしております。先日これなかった方もお声掛け頂ければ大歓迎です。<br><br><br>以下要綱です。<br><br>日時 2月25日（木）　19：00～21：00<br>場所 オフィスワン四条烏丸８Ｆ会議室(地下鉄、四条駅から徒歩３分) http://venturedreamoffice.com/access/<br>参加費　無料<br><br>参加希望者は運営局の連絡先→base11@hotmail.comまでＰＣのアドレスからご連絡ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせください。<br><br>中谷剛
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10459221645.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 00:01:25 +0900</pubDate>
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<title>[告知]　第１０回就活勉強会ＢＡＳＥ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>就活のエンジンはもう全開ですか？<br>これからの２か月ががんばりどころですね!<br> 就活勉強会BASE運営局長の北川洸です。<br><br>さて、今回は第10回目の勉強会のご案内です。<br>テーマは「きく(聞く、聴く、訊く)ことについて」です。<br><br> 内容は<br> ・イントロ<br>・ワーク、「きく(聞く、聴く、訊く)ことについて、やってみる、考える」<br> ・次回予告、提供するサービスについて<br><br>そろそろ選考でグループディスカッションや面接に臨まれた就職活動生も増えてきましたね。選考について、僕自身の過去を振り返ってみたり、周りの就職活動生の様子をみていると、伝えようとする気持ちが前面に出てしまって、面接もコミュニケーションであり言葉のキャッチボールであることをつい忘れてしまうことがあると思いました。<br><br>そこで、これからの勉強会では「伝える」ことのワークを開催する予定でしたが、その前に「きくこと」についてのワークを開催します。話す前に、まずきく意識を持ってもらいたいと思っています。<br><br><br>「きく」ってどういうこと？と思っている方<br>ついつい話すことばかりに意識がいきすぎてしまう方<br><br>ぜひご参加ください！<br><br> 日時 ２月１２日(金)19:00～21:00<br><br>場所 オフィスワン四条烏丸１３Ｆ会議室(地下鉄、四条駅から徒歩３分) http://venturedreamoffice.com/access/定員 先着３０名程度<br><br>参加費<br>会員　無料(ただし会費として月額５００円いただいております) <br>一般の参加者　　５００円<br><br>服装　自由(前後にご予定のある方はスーツでも大丈夫です)<br><br>参加希望者は運営局の連絡先→base11@hotmail.co.jp までＰＣのアドレスからご連絡ください。ご質問のある方は気軽にご連絡ください。第９回までの勉強会の内容をブログにあげています。ぜひ参考にしてください→http://ameblo.jp/base11/theme-10015772057.html<br><br><br>同志社大学　経済学部経済学科５回生<br>北川洸<img width="24" height="24" id="myFxSearchImg" src="data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAABgAAAAYCAYAAADgdz34AAADsElEQVR4nK2VTW9VVRSGn33OPgWpYLARbKWhQlCHTogoSkjEkQwclEQcNJEwlfgD/AM6NBo1xjhx5LyJ0cYEDHGkJqhtBGKUpm3SFii3vb2956wPB/t+9raEgSs52fuus89613rftdcNH8/c9q9++oe/Vzb5P+3McyNcfm2CcPj9af9w6gwjTwzvethx3Bx3x8xwd1wNM8dMcTNUHTfFLPnX6nVmZpeIYwf3cWD/PhbrvlPkblAzVFurKS6GmmGqqComaS+qmBoTI0Ncu3mXuGvWnrJ+ZSxweDgnkHf8ndVTdbiT3M7cQp2Z31dRTecHAfqydp4ejhwazh6Zezfnu98E1WIQwB3crEuJ2Y45PBTAQUVR9X4At66AppoEVO1Q8sgAOKJJjw6Am6OquDmvHskZ3R87gW+vlHz98zpmiqphkkRVbQtsfPTOC30lJKFbFTgp83bWh7Zx/uX1B6w3hI3NkkZTqEpBRDBRzG2AQHcwcYwEkOGkTERREbLQ/8HxJwuW7zdYrzfZ2iopy4qqEspKaDYravVm33k1R91Q69FA1VBRzFIVvXbx5AgXT44A8MWP81yfu0utIR2aVK3vfCnGrcUNxp8a7gKYKiLCvY2SUvo/aNtnM3e49ucK9S3p0aDdaT0UAVsKi2tVi6IWwNL9JvdqTdihaz79/l+u/rHMxmaJVMLkS2OoKKLWacdeE3IsSxctc2D5Qcl6vUlVVgNt+fkPPcFFmTw1xruvT7SCd7nuVhDQvECzJH90h0azRKoKFRkAmP5lKTWAGRdefoZL554FQNUxB92WvYeA5UN4PtSqwB2phKqsqMpBgAunRhFR3j49zuU3jnX8k6fHEQKXzh1jbmGDuYU6s4t1rt6socUeLLZHhYO2AHSHmzt19ihTZ48O8Hzl/AmunD/BjTvrvPfNX3hWsNpwJCvwYm+ngug4UilSCSq6k8YPtxDwfA+WRawIWFbgscDiULcCEaWqBFOlrLazurupOSHLqGnEKJAY8TwBEHumqUirAjNm52vEPPRV4p01XXMPAQhUBjcWm9QZwijwokgAeYHlHYA06KR1cT6ZvoV56pDUJQEjw0KeaMgj1hPEY4vz2A4eW0/e1qA7KtQdsxTYAG0H3iG4xyK1Y+xm7XmEPOJZDiENzLi2WZHngeOjj2Pe+sMg4GRYyLAsx7ME4FnsyTD9pr0PEc8zPGRAwKXBkYOPEd96cZRvf11g9MDe7e3R4Z4Q+vyEnn3P4t0XzK/W+ODN5/kPfRLewAJVEQ0AAAAASUVORK5CYII%3D" style="border: medium none ; position: absolute; z-index: 2147483647; opacity: 0.6; display: none;" hidden="true">
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 14:52:07 +0900</pubDate>
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<title>グループディスカッション練習会実施のお知らせ</title>
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<![CDATA[  こんにちは。<br><br>就活勉強会BASE代表学生の中谷です。2月に入って選考もいよいよでしょうか？<br><br>私は最近ある食品メーカーから思いがけず案内がきて、急遽筆記試験の勉強です。時間に余裕を持ち、計画的に動いていきたいですね。<br><br>以下、告知文です。<br><br>勉強会のときに参加者に対してとったアンケートでは、GD(グループディスカッション）の対策をしたいという方が多数おられました。この現状に対して、BASEとしてなにかできないものか考えた結果、定期的な勉強会とは別に、少人数が集まって練習をできる場を提供していこうということになりました。<br><br>GDは、場数を踏むことで上手になっていくものといいます。経験を積んで万全の状態で選考に臨みたいですね!さしあたっては、来週の2月9日(火)、いつものオフィスで16：30～の開催としたいと思います。<br><br>まだBASE会員でない方も歓迎します。周囲に、「GDを練習したいけれど機会が無い・・・」というような方がいれば！どんどん誘ってあげてください！持つべきものは仲間です!<br><br>ちなみにこのGD練習の後は「BASEなんでも勉強会(こちらの方は18：00スタート)」です。もちろん、両方参加できない方も大歓迎です！部屋の収容人数も限られているので募集人数は先着６名とします。定員に達し次第、募集を終了いたしますので参加希望者はお早めにご連絡ください。<br><br>繰り返しになりますが、以下要綱です。<br><br>日時 ２月９日(火)16:30～17:30<br>場所 オフィスワン四条烏丸８Ｆ会議室(地下鉄、四条駅から徒歩３分) http://venturedreamoffice.com/access/<br>参加費　無料<br>参加希望者は運営局の連絡先→edomatu@gmail.com までＰＣのアドレスからご連絡ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせください。<br><br>中谷剛
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 01:50:55 +0900</pubDate>
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<title>[報告]　BASEなんでも相談会</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>代表学生の弘末です。<br>水曜日にＭ菱重工の工場に、進水式を見に行ってきました。完成した船が初めて海に浮かぶ日です。<br>ストッパーを外すや、巨大なコンテナ船が、轟音をあげて陸から海へ滑り降りていくのは、<br>なかなかのスペクタクルでした。<br>発注主の船会社の人、作業員の人、近所の人、いろんな人が集まって船の完成を祝っていて、頑張って仕事したあとのセレモニーって大切だな…と感じました。<br><br>さてさて本題ですが。<br>26日（火）に「BASEなんでも相談会」が開催されましたので、簡単にご報告します！！<br><br>就活に関してなんでも気になること、聞いてみたいことを、北川さんや、他のＢＡＳＥの仲間に訊いてみよう、ぶっちゃけて話してみよう…というのが、この相談会のコンセプトでした。<br><br>たしかに就活について、漠然とした不安感みたいなものは、僕もあります。<br>他人は他人、自分は自分と思っても、他の人が今何してるのかってことはやっぱり気になります。自分がいまやってることって合ってるんだろうか、とか、自分は無事に内定がとれるだろうか、とか、納得いく仕事が見つかるだろうか、とかとかとか…不安でいっぱいの揺れる心でございます。<br><br>参加者は、北川さんを除くと、６人でした。それぞれ３つずつ、訊きたいことを紙に書いて、その質問にみんなで答える、という形で会は進みました。<br>で、出た質問がこちら。<br><br>二月は月に何回くらい説明会・面接を予定していますか？<br>10年後どうなっていたいか、明確に答えられますか？<br>いまの段階でどのくらいプレエントリーしてますか？<br>説明会の予約はどのくらいとれますか？<br>北川さんが入社する会社は行きたかった会社ですか？<br>面接官ってどんな基準で採るかどうか、上の面接に上げるかどうか、決めてるんでしょう？<br>グループワークって何するんですか？　何を見てるんですか？<br>宝くじで５億円当たっても働きますか？<br>ＥＳと面接のどっちで落とされるほうが嫌ですか？<br>ＳＰＩの勉強っていつくらいから、どのくらいやってますか？<br>スーツ・靴など面接用と普段用と分けてますか？<br>みんなの志望業界を教えてください。<br>企業選びの軸は？<br>ＥＳ書くのにどのくらい時間かけてますか？<br><br>この質問をテーマにして、ちょっと脱線したりもして、いろいろ話しました。<br>２時間でもけっこう色々話せるもんですね！<br><br>僕が個人的に印象に残ってるのは、<br>説明会とかにあんまり出かけすぎると、家でやるべきこと（SPIの勉強、ES書く、自分で調べる考える）をする余裕がなくなってしまうという話です。<br><br>これはたしかにあるなと思いました。<br>出かけるのも大事だけど、家で自分でする用事も大切。<br>ひとりで出来ることは、一見いつでも出来そうなので、わざわざ予定に組まなかったりします。でも、そうすると僕の場合、ずるずる後回しになってしまったりもして…。<br>だから、あらかじめSPIの勉強をする時間を天引きしておくとか、自分で自分に締め切りを課すとか、そういう対策をしとかないといけないなと思いました。<br><br>相談会のあと、何人かでお酒を飲みに行きました。お酒を飲むととたんに記憶力が悪くなるので、あんまりよく覚えてないんですが、こちらも、いろいろ話せて楽しかったです。<br>人と話すってやっぱり面白いですね。<br>面接だって要するに人と話すことじゃん…と思えば、就活もけっこう楽しめるかも知れないな…と前向きに考えたい今日このごろです。<br>ではまた！<br>
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10445980247.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 01:04:51 +0900</pubDate>
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<title>[報告]第９回勉強会議事録</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100129/10/base11/75/93/j/o0314023510392872549.jpg"><img width="220" height="165" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100129/10/base11/75/93/j/t02200165_0314023510392872549.jpg" alt="就活勉強会ＢＡＳE"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100129/10/base11/d8/53/j/o0235031410392872552.jpg"><img width="220" height="294" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100129/10/base11/d8/53/j/t02200294_0235031410392872552.jpg" alt="就活勉強会ＢＡＳE"></a></div><br><br>BASE代表学生　中谷です。<br><br>本日１月２８日は、ついに第10回目となりました勉強会でございます。<br><br>テーマはESです。まだまだ読み手に親切でない文章をお書きになる方もおられます。だから、ワークで立て直しましょうという趣向です。<br><br>まず私達は、ヒロスエくんのESの「改善前」と「改善後」を読みました。すると、あることに気をつけて書く前、つまりビフォーの文章は、多くの方が分かりにくいと指摘しました。<br><br>内容自体は同じなのになんで分かりやすさに違いが出るのか？それを考え、少しグループでディスカッションします。すると上がってきたのは、「順番がおかしい」「一文で指示せない」「事実の説明が足りてない」という、ビフォーに対する意見でした。<br><br>なぜこういうことが起きるのでしょうか？その答えは、「800字書こうとする」（個別ワーク課題で使った、自己紹介文の８００字という条件）にあったのです。<br><br>行き当たりばったりで書き、字数が足りなければ新しくエピソードを持ってきて、字余りなら内容を削ってしまう。でも、そういうことをしても文章の一部がおかしくなってしまう。<br><br>そこで、「いかに短い文章で人に伝えるか」が課題として挙がりました。そのためには本当に伝えたいことに的を絞る必要があります。これを振り返って８００字を振り返ると、「結局何が伝えたかったか」「そもそも内容があるか」ということに気付いていきます。<br><br>それでは早速書いていこうということで、こういう手順を踏みました。<br><br>１　テーマ・結論を一文で表現する（私は○○をしました、くらいの原始的なものでOK）<br>２　結論を証明するためのストーリーを立てる。<br>３　ストーリーを具体化する。<br><br>２のストーリーを立てるところがポイントと感じました。中谷は、<br>理由⇒行動⇒結果　<br>という手順で書きましたが、他には、<br>以前の価値観⇒転機⇒行動⇒結果　や、<br>問題発生⇒対応⇒結果　<br>というような人もいました。読み手が十分な情報を得られればいいわけです。<br>この段階では文章に一切のぜい肉はありません。<br><br>最後、具体化する段になってようやく文章が出来上がります。最低限の骨組みを組んだストーリーに、具体的なエピソードをつけていくことで自分以外にも理解できる内容になっていくんですね。そのためには自分に質問をしていく作業が有効です。最低限の骨組みに対して、「つまりどうゆうことなの？」と自己質問して、答えていくような考え方をすると、徐々に万人に分かる文章になっていきます。<br><br>この時の皆さんの筆の進み方といったら!!手順を踏むだけでこうも生産性が上がるのは僥倖です。以前の自分の文章を「もう見れない」とおっしゃる方も。<br><br>今回のワークを通じて、ESの書き方がグッと理解できるようになりましたね!早く書けるというのはもちろんのこと、きちんと人に理解してもらえる内容にするにはどういう手順を踏めばいいかを学べました。<br><br>ところで中谷にとってこんな分かりやすい講義は初めてでした。高等教育課程のどこかで、文章の書き方をがっつり学べる機会があればな～と痛感した日ですよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/base11/entry-10445270858.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 01:15:27 +0900</pubDate>
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