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<title>ベースボールライフ</title>
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<description>野球生活で気づいたこと、感じたことを気ままに書いていきたいと思います。</description>
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<title>フォーム改善</title>
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<![CDATA[ <br><p>球速向上のためのピッチングフォーム</p><br><p>それはバイオメカニズムの観点などからみると</p><p>加速する距離を伸ばすことが一番であると思います。</p><br><p>力×距離＝スピード</p><br><p>ここで言う力とは自分自身の筋力</p><p>距離はボールを持っている距離です。</p><br><p>ピッチングとは簡単にまとめると3つしかエネルギーは使いません。</p><br><p>1.位置エネルギー</p><p>2.側方運動エネルギー</p><p>3.回転運動エネルギー</p><br><p>こんだけです。</p><br><p>普通に投げればこれは使えます。</p><p>球が遅い理由は余計なことをするからです。</p><br><p>もちろん体の重心の位置からずれていたらその時点で終わりです。</p><p>セットポジションを見ればその投手がどうなっていくのかわかります。</p><br><p>今、考えると昔の自分終わってたなーと思いますね。ワラ</p><p>投げる前から。ワラ</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/baseball-2121/entry-11353427383.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 05:17:20 +0900</pubDate>
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<title>ピッチング　変われた理由</title>
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<![CDATA[ <br><p>私が速球派の投手に変われたのは</p><p>よく言われる筋力的な理由ではありませんでした。</p><br><p>学生時代バリバリに鍛えていたときは</p><p>ベンチプレス110キロ</p><p>スクワット180キロ</p><p>など挙げれるくらいムキムキでしたが、</p><p>今は2年は器具を使ったウエイトはやっていません。</p><p>体重も73キロまで落ちました。</p><br><p>でもなぜこんな身体能力が落ちたのに球速は現役時より伸びたのか、</p><p>それは投球フォームだと思います。</p><p>以前から投球フォームはバイオメカニクスなどを勉強し研究改善していたのですが今になると全く必要のない動作だと思うことがたくさんあります。</p><p>つまり、まえは筋肉に頼ってむりやりぶん回してなげていた感じです。</p><br><p>でも本当に必要なのは体の使い方だということが自分自身でわかりました。</p><p>フォーム以前の問題。</p><p>気づかなければいけなっかったことそれは余計なことをしない事。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/baseball-2121/entry-11353425838.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 05:03:59 +0900</pubDate>
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<title>私の球歴</title>
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<![CDATA[ <br><p>どうも初ブログです！</p><p>よろしくお願い致します！</p><br><p>最初に簡単に私の球歴をご紹介いたします。</p><br><p>小学生時代</p><br><p>小学校3年生から地域の少年野球で野球を始める。</p><p>小5年まで外野、小6から投手、捕手に転向。</p><p>しかし小5まではバッティングは悪く、投げるフォームも他のチームメイトにバカにされるほどのクズだった。</p><p>そして小6になり野球の技術書を読みあさり練習に明け暮れ、やっとの思いでバッティングがまともになり3番に抜擢される。</p><p>身長146ｃｍ</p><br><p>中学生時代</p><br><p>地元の硬式野球のクラブチーム入団、</p><p>あまりの身長の低さから内野手に転向、セカンド、サード守った。</p><p>2年になり元気と守備だけでサードのレギュラーになるが半年もたたずにコーチに干され、</p><p>外野にコンバートさせられ、そのまま控えで中学野球を終える。</p><p>この時は唯一肩だけは人並み以上だった。</p><p>中学野球を終えてから身長は177センチに成長。</p><br><p>高校時代</p><br><p>私立高校にスポーツ推薦入学する。</p><p>この頃投手に転向</p><p>1年の春から足を買われ試合に出してもらうが夏前の練習時に椎間板ヘルニアを発症、練習などもままならず2年時に退学</p><p>中学時代の球友に救われ都立高校に編入、</p><p>この頃初動負荷トレーニングと出会いヘルニアを克服。</p><p>野球部に入りもういちど野球に取り組む、しかし179ｃｍ65キロのガリガリ投手、球速も120キロ半ばだった。</p><p>3年、トレーナーと出会い本格的なウエイトに取り組む。</p><p>その結果体重は10キロ増え75キロにパワーアップ。</p><p>投球フォームなども変え133キロまでスピードアップ。</p><p>そしてたまたま声をかけていただいた学校に進学する。</p><br><p>社会人野球</p><br><p>進学し社会人野球に入る。</p><p>速い球を投げたい一心でウエイトに取り組むが結果、身体能力は上がったが、投球はバラバラでイップス状態に陥ったりをくりかえす。</p><p>そんな中、たまたまバッティング練習をしたところ監督、コーチに褒められ中学以来の内野手転向。</p><p>試合にもすぐに使っていただき企業チームかヒットを打つなど奇跡がおこり、3試合目にしてセカンドのレギュラー確保するが都市対抗前の練習時のノックでイレギュラーが右手に当たり骨折。</p><p>都市対抗はベンチでスコアを書いて過ごす。</p><p>そのまま引退。</p><br><p>就職するが野球をあきらめきれずクラブチームにはいる、</p><p>この時、再び投手に転向するが練習試合でイップスを発症し、内野手に再び転向。</p><p>半年たったころから仕事が忙しくなりやめる。</p><br><p>それから一年、やはり野球のない生活は耐えられなかった。</p><p>その頃ある人に出会いピッチングを指導していただく。</p><p>そうすると、半年で125キロ前後だった球速が140キロ代の速球が投げれるようになる。</p><br><p>現在に至る。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/baseball-2121/entry-11353422933.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 04:12:48 +0900</pubDate>
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