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<title>スポーツ好きの大学生</title>
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<description>野球、サッカー、バスケ、バレー・・個人的にはスキーや相撲が好きです。マニアックな話になるかもしれません（笑）私は現役体育大生で将来はスポーツ関係の仕事に就きたいと思っています。よろしくです！</description>
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<title>私の高校時代（６）</title>
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<![CDATA[ <p>　関東遠征２日目は昨日したＭ大付属高校とのダブルヘッターでした。この日は１勝１敗。私は勝ち試合のほうに途中から登板してなんなく抑えました。</p><p>　３日目は最終日。この日は埼玉のＯ高校と試合をしました。先発は私でした。３回を投げて被安打３の失点１でした。打つほうでは満塁ホームランを含む２安打５打点の活躍で試合は<font color="#0000ff">９－２</font>でうちが勝ちました。この試合は全部で３つのホームランが出て快勝でした。最終日にしっかり勝って終わることができとても充実した遠征になりました。</p><p>　そして４月末に春の大会が始まりました。私は遠征後から調子をくずし、エースから背番号１０に落ちました。緒戦の相手はＮ大付属高校。１，２年生主体の若いチームでした。相手ピッチャーは中学のとき県大会まで進んだタメの男でした。Ａ高校先攻で試合開始！</p><p>　初回打線が爆発、一気に３点を先制しました。だが裏に４点を返され一気に逆転されました・・・更に２回に５点を追加さ３－９に。この間に私はブルペンで肩を作っていましたが呼ばれることはありませんでした。さらに５回に２点を追加され２－１１に。６回に２点を返すものの５－１１。試合はこのままゲームセット。打線はそこそこ機能したがピッチャーが踏ん張れずにまたしても初戦敗退・・一体初勝利はいつ来るのか、運にも実力にも見放された感じがした。このチームは県でも十分戦える力があると思っているのでとてもショックだった。その後。Ｎ大付属が勢いそのまま２回戦を１５－１３、地区代表決定戦を１１－８で勝ち、県へと駒を進めた。夏に向けて、投手力の強化と打線のつながりを意識して練習するよう誓った。</p><p>　夏までかなりの練習試合をこなした。中でも県内でも屈指の強豪Ｃ高校との試合は為になった。先発した私は初回に４点、２回に２点、３回に１点を取られ５回投げて７失点だった。試合は大差で負けたが打線も機能し始めホームランも出て、収穫のあった試合だった。そして暑い夏がやってきた・・・　　　　　　　つづく</p>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2005 17:26:33 +0900</pubDate>
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<title>私の高校時代（５）</title>
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<![CDATA[ <p>　冬の練習はとにかく体力をつけることをモットーに、毎週土曜日はインターバル３セットの後、１時間走または、１０キロ走した。私は仲間と競い合っていつも走った。そこそこ体力には自信があったが、先輩の中にはやはり早い人がいていつも一番とは限らなかった。そんなこんなで冬の練習は続いた。私の高校がある市は新潟県の中でも積雪が多い地域なので電車が雪のために動かず学校が休みになることもあった。雪のため、もちろん外で練習することは不可能・・・４月に入っても溶けず、春の大会が４月の終わりにあるがそれまでグランドで練習することがなかなｋできないので、関東遠征を行うことになった。</p><p>　東京の都立高校と、私立高校１校ずつと２日間試合をして、２日目に埼玉の高校とダブルヘッターをすることになった。まず初日、都立Ｍ高校との試合。相手校のエースは球が速くなかなか打てずに試合は進んだ。自分は２試合目の先発だったので１試合目はベンチで応援。中盤から私たちが打ち込み何度も得点チャンスがありながらも結局<font color="#0000ff">０－１０</font>の完敗だった。チームワークも良く、とても好チームだった。地元にはないスタイルの試合をしてくるのでとても参考になった試合だった。</p><p>　２試合目はＭ大付属高校と。夕方だったので５回までとなった。冬は徹底的に走りこんだので足腰には自信がついたが球を投げることをほとんどしてこなかったので、どうなるか不安だった。いざマウンドへ上がると肩が非常に軽い。足腰に安定感がつきどっしりしてきたと監督からも言われた。球速は測っていないが、球が重くなったのだろうか、相手校の選手の打球はほとんど詰まっている。５回を投げて８奪三振　被安打３という上出来だった。打つほうも２塁打と３塁打を放ち気分がよかった。試合は<font color="#0000ff">８－０</font>でうちが勝った。</p><p>　遠征初日はこれで終わったが、関東の高校とやることによってたくさんの収穫を得た。　　つづく</p>
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<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 16:20:14 +0900</pubDate>
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<title>私の高校時代（４）</title>
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<![CDATA[ <p>　秋季大会の抽選会、どのようなブロックになるか楽しみにしていた。いざふたを開けてみると・・・なんと第一シードのＳ高校、さらにはシード戦で好ゲームをしたＴ高校と同じブロック。そしてセンバツに向けた秋季大会が始まった。</p><p>　緒戦は、Ｔ高校。Ｔ高校は一回戦をコールドゲームで相手校を下した。私たちにとってとても侮れないチームだ。シード戦のときも８－７というシーソーゲームを辛くも制しただけであって実力は拮抗しているといって良い。</p><p>　先発は私だった。１年生エースとして自覚を持ちたいと思いマウンドへ。初回Ｔ高校の攻撃、一番バッターにいきなりノースリーというカウント。少し焦ったが、落ち着き三振にしとめる。無難な立ち上がりを見せた。しかし３回に先制を許す。２アウトから連続四球、ダブルスチール、そして８番バッターに２点タイムリーを打たれた。</p><p>　その裏すぐさま、こちらも８番のＵ先輩がレフとスタンドへソロホームラン。１点を返した。しかし６回７回に追加点を奪われ１－４に・・７回裏に１点を返しこれで２－４</p><p>　８回からＵ君をマウンドへ。試合は９回粘りをみせるもののこのままゲームセット。<font color="#0000ff">２－４</font>　シードだったが緒戦で姿を消した・・・　私の成績は７回を投げ自責点４だった。打つほうは３番で３－１だった。</p><p>　四球を出して先制されるという悪い流れが敗因だったと思う。シード戦で機能した自慢の打線も相手投手に上手くかわされた感じだった。冬に向けた一番の課題を制球力をつけることに決めた</p><p>　その後、Ｔ高校と第一シードのＳ高校が代表をかけて戦い、<font color="#0000ff">８－６で</font><font color="#ff00ff">Ｓ高校</font>が順当に勝った。</p><p>　入学してから３つの大会。全ての試合で良い試合を見せるものの未だ勝利が見えてこない・・精神面の強化がチームとしての最大の目標となった。春は挑戦者の気持ちで１戦必勝で頑張ろう！という目標を掲げた。　　　つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10006131659.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2005 20:35:30 +0900</pubDate>
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<title>私の高校時代</title>
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<![CDATA[ <p>↓の自責点は３の間違いでした。</p><p>　夏が終わって新チームで夏休みの練習に入りました。夏休みは午前中は近くにある山の坂道を走るメニュー。投手陣はプラス１周ということで。午後は守備練習を中心に毎日練習に励みました。そして夏休みも終わりに近づいた頃、秋季大会の地区のシード権がかかる試合になりました。</p><p>　まずは予選リーグ。３校（もしくは４校）にわかれてその組の１位のみが２つにわかれる決勝リーグに進みむ（決勝リーグはそれぞれ３校ずつ）。それぞれの決勝リーグの１位が第１シード。それぞれの２位が第２シードとなる。</p><p>　私たちの高校（Ａ高校）はまず予選Ｎ高校と対戦。接線が予想されたが<font color="#0000ff">１２－２</font>の５回コールドで試合を決めた。まず１勝。次はＹ高校と試合。勝てば決勝リーグ出場決定の試合に私が先発した。初回から打線が爆発、４回裏の攻撃までで、大量２３得点。私も淡々と投げていた。しかし５回、抑えればコールドというときに、何故かコントロールが突如乱れ、５者連続四死球。エラーも重なり３失点。試合は<font color="#0000ff">２３－３</font>の５回コールドゲーム。私も５回を投げて<font color="#00ff00">ノーヒットノーラン</font>（参考記録）だったが後味の悪い試合になってしまった。</p><p>　決勝リーグは地区でも強豪とうたわれる２校との戦いとなった。県でも上位に食い込むことが多い２校だ。シードを取るには最低でも１勝しなければならない。しかし私たちは第１シードを密かに狙っていた。大半はＡ高校が３位でシードを取れないと予想していただろう。</p><p>　第１試合はＴ高校と。先発は私でした。夏の大会、シード戦予選の借りを返すため気合が入っていました。初回のＡ高校の攻撃、１番２番がヒットと四球で出塁。そして３番の私。ベンチのサインはバントだった。私は相手の守備位置をよく見た、するとファースト、サードが前進気味。投球と同時に突っ込んでゲッツーを取るという作戦だと思った。だから私はプッシュバントでファーストとピッチャーの間を狙おうと思った。失敗は出来ない場面。しかし私は迷わずプッシュバントを狙った。それが思ったとおりにいった！満塁にチャンスが広がり、その後５得点。初回に５点はピッチャーとして有難かった。１回裏に１点を返される。さすが振りがシャープだと思った。しかし更に２回に２点、３回に１点を入れて突き放した。しかし相手も負けじと２～５回までに６得点。この時点で<font color="#0000ff">８－７</font>になった。しかしその後は粘りのピッチングで相手を交わした。スクイズを外したりホームでアウトにしたりが３回あった。なんとかそのまま逃げ切った。まず１勝。</p><p>　第２試合はＨ高校。先発はＵ君。相手は打線がとにかくすごい、ホームランバッターが３人いるチームだ。その試合序盤は打ち合いとなったが最後は相手に力で抑え込まれた感じで<font color="#0000ff">５－９</font>で敗退した。私の出番はなかった。２試合連続だったので終盤はうちのほうにやや疲れが見えていた。体力をつけなければならないと感じた。第３試合はＨ高校が競り勝ち、１位Ｈ高校、２位<font color="#ff0000">Ａ高校</font>、３位、Ｔ高校となり<font color="#ff00ff">第２シード</font>権を獲得した。これで秋季大会は２回戦からの登場となった。秋に向けて自信がつき課題がみつかった良い試合になった。　　つづく</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10006090553.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2005 15:51:48 +0900</pubDate>
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<title>私の高校時代（２）</title>
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<![CDATA[ <p>　春の大会後、先輩の勧めもあってピッチャーをやることに。昔から体力には自信があったしピッチャーが何人もいるチームは心強いと思ったので。</p><p>　私の体力の記録を紹介します。（高校時代の記録）<font color="#0000ff">５０Ｍ６秒２</font>　<font color="#0000ff">１００Ｍ１１秒９</font>　<font color="#0000ff">遠投１０５Ｍ　</font><font color="#0000ff">２０Ｍシャトルラン１５５回　１５００Ｍ４分３２秒　ﾊﾝﾄﾞﾎﾞｰﾙ投げ４９Ｍ　垂直跳び７１cm　立ち幅跳び３０５cm　長座体前屈６８cm　反復横跳び６３回　握力右６８　左６５</font>　こんな感じです。</p><p>　高校一年生のときは<font color="#ff0000">ＭＡＸが１２０キロ</font>程度でした。それでも地区では結構速い方です。地区のレベルの低さがわかると思います。先発で投げることは練習試合でもほとんどなかったですが中継ぎとして練習試合で経験を積んでいきました。そして・・</p><p>　夏の大会が始まりました。一回戦の相手は甲子園出場経験をもつ高校でした。打力のチームだと聞いていたのでピッチャーがどれだけ抑えるかが試合の決め手になると思っていました。</p><p>　一回表私たちＡ高校の攻撃、１番は１年生のＵ君粘ってヒットで出塁。そして怒涛の攻撃が始まった。１～５番まで５者連続ヒットで３点を先制。更に３回にも２点を追加し<font color="#ff00ff">５ー０</font>　試合はそのまま終盤へ・・</p><p>　７回までエースがノーヒットピッチングで相手につけいる隙さえ与えなかったが、８回表の打席で２塁打を放ったときに足をつってしまった！８回裏痛みをこらえてマウンドにあがるが球に勢いがない。そして初ヒットを許してしまう。次打者もヒットで続きノーアウト２塁３塁。ここで監督が、おい行くぞと。私の出番が回ってきたのだ！</p><p>　私の公式戦デビューは５点差の８回裏だった。最初のバッターを外角ストレートで見逃し三振。次はセンターライナーで２アウト。しかしタッチアップで１点を返されてしまう。ここまでは無難に抑えたがそこから相手の反撃が始まる。１年生の私にはとても耐えられなかった。４者連続ヒット・・・<font color="#ff00ff">５－３</font>　ここで私は更にボークを犯してしまう。もう完全に相手にのまれてしまった。ここでピッチャー交代。しかし交代したピッチャーが２点を取られついに<font color="#ff00ff">５－５</font>に。試合は同点で最終回に。９回表は簡単に３アウト。その裏、先頭バッターがいきなり３塁打！そして次のバッターがライト前に落ちるポテンヒットで試合終了。</p><p>　０回３分の２　被安打４　自責点５　公式戦デビューは最悪な結果に終わった。　　つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10005997089.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 17:04:58 +0900</pubDate>
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<title>私の高校時代</title>
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<![CDATA[ <p>　私は今２１才。３年前は高校生だった。あの時代が懐かしく思える。今思うとあのときは楽しかった、青春してたなと思う。</p><p>　中学三年のときに進路で悩んだ。地元の県立の進学校に進むか、それとも野球のレベルの高い私立校に行くか、結果的には進学校に行った。私の高校は野球部が決して強いとは言えない。スキー部は昔から強くオリンピックに出場している先輩もいる。そんな高校に私は入学した。１８０センチという身長だったせいか野球部の先輩に勧誘をされ入部へ。野球部に入ろうか悩んでいたが、誘われると断れないタイプで（笑）</p><p>　部員は２０人くらい。３年生４人、２年生７人、そして私たち１年生が９人入部した。ポジションはサードをやろうと決めていた。上下関係がほとんどない雰囲気で楽しく部活ができた。</p><p>　最初の春の大会で私はすでにベンチ入りを果たした。背番号１６である。試合出場はもちろんないが、同じ一年のＵ君は３番センターでデビュー。その第一打席でヒットを放ち打点も記録した。相手校は甲子園出場もある実力校。３回までに大量８点のリードしていたがその後ピッチャーが打ち込まれ点差が詰まってきた。しかし監督はピッチャーを変えない。なぜだ？？と思った。その後リードを守りきれず９－１１で負けた。私はなぜピッチャーを変えなかったのかとても疑問に思った。その後先輩に話を聞くと、その監督は野球未経験の先生だったのだ！あり得ない・・・この高校で上を目指せるのかとても疑問に思った。　　　つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10005970278.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 20:14:44 +0900</pubDate>
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<title>高校野球　秋季大会終了</title>
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<![CDATA[ <p>　今日で秋季大会が終了した。優勝校は半数が初優勝というフレッシュな顔ぶれになった。北海道大会を制したのは今夏の甲子園大会で優勝した<font color="#ff0000">駒大苫小牧</font>だ。不祥事で騒がれたが、試合のときはそんなことは忘れるだろう。やはり甲子園で優勝した実力、また、その精神力は並外れていると思う。センバツでもその実力を十分に発揮してくれると思う。センバツの優勝候補のひとつであるだろう。</p><p>　東北大会は<font color="#ff0000">秋田商業</font>が制した。こちらも甲子園ではおなじみの高校だ。雪国として県立高校として、ハンデを乗り越えて頑張って欲しいと願っている。</p><p>　北信越大会は<font color="#ff0000">高岡商業</font>が制した。ここ数年は金沢高校や福井商業が目立った印象だったが今年は違う。準優勝した<font color="#ff0000">日本文理</font>とともにセンバツは頑張ってもらいたい。ぜひ北信越に優勝旗を持ち帰って欲しいと願う。</p><p>　関東は<font color="#ff0000">成田</font>（千葉）、東海は<font color="#ff0000">岐阜城北</font>、近畿は<font color="#ff0000">履正社</font>（大阪）、四国は<font color="#ff0000">小松島</font>（徳島）、九州は<font color="#ff0000">清峰</font>（長崎）が秋季大会で初優勝した。１月３１日のセンバツ出場校決定が待ちどおしい。</p><p>　また、<font color="#ff0000">ＰＬ学園</font>が近畿大会ﾍﾞｽﾄ４で、センバツの出場がほぼ間違いないだろう。新鋭と古豪とのぶつかり合いがとても楽しみ。どこが優勝するのだろうか。ドラフト候補の選手が続出する大会になってほしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10005904694.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2005 21:20:08 +0900</pubDate>
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<title>横浜高校秋季関東大会ﾍﾞｽﾄ４</title>
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<![CDATA[ 甲子園常連同士の横浜と常総学院の試合は延長の末、１１－７で横浜が勝利。センバツ出場はほば確実となった。しかし、緻密な野球を毎年みせる横浜ナインは初回に失策などで２点を先制される。逆転して９回、抑えれば勝ちという場面で４点差を追いつかれた。延長で主砲福田君が３ランホームランを放ち試合を決めたが、横浜としては、延長になる前に試合を決めたかっただろう。やはり横浜としては先制点をとり、優位な形で試合を進めたかっただろう。今回は打線が奮起したので良いが、やはり７点取られると勝ちをおさめるのは困難だと思う。名門横浜高校でさえ、どこの高校でも、やはり乱打戦には持ち込みたくないのが本音だと思う。ましてやセンバツは点の取り合いになるゲームが夏よりも少ないのが毎年の傾向だ。投手がしっかりしているチームが優勝に近いであろう。常総もこの試合で負けたが、関東５枠なら十分センバツの可能性も残っている。久しぶりに強い横浜高校が見たい。ぜひ頑張ってもらいたい。
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10005876794.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2005 23:25:59 +0900</pubDate>
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<title>大相撲１１月場所</title>
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<![CDATA[ <p>　<font color="#000000">今場所の注目はずばり<font color="#ff0000">琴欧州</font>の大関昇進なるか！だ。１１勝すれば大関昇進はほぼ間違いないと言</font><font color="#000000">われている。実力からいけば間違いなく大関になるだろう。また<font color="#ff0000">朝青龍</font>の７連覇＆年間完全制覇なる</font><font color="#000000">か！にも注目が集まるだろう。また<font color="#ff0000">魁皇</font>は史上最多となる８度目のかど番。大関陣に頑張ってもらわ</font><font color="#000000">ないとやはり観ていても盛り上がらないと思う。ぜひ３大関には頑張ってもらいたいと思う。</font></p><p>　<font color="#000000">今場所私が活躍を期待している力士は、関脇<font color="#ff0000">琴光喜</font>。実力は大関とも言われているので優勝争いにぜひ</font><font color="#000000">加わってもらいたい。下位との取り組みで取りこぼしが目立つのがいつも気にかかるが、集中して頑張って</font><font color="#000000">もらいたい。そうすれば横綱を倒せる可能性も十分あると思っている。また、前頭１４枚目の<font color="#ff0000">霜鳥</font>にも期待し</font><font color="#000000">ている。小結まで上がった大器が、最近は腰痛の影響で稽古もろくに出来ていない状況だ。結婚もして精</font><font color="#000000">神的にも相撲に打ち込める環境ができたと思うし新潟県民のためにも、新しくできた妙高市のためにも頑張</font><font color="#000000">ってもらいたい。そしてもっと気迫あふれる相撲をとってほしい。大関になってもらいたい力士なので頑張っ</font><font color="#000000">てほしいと心から願っている。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10005705142.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2005 18:08:40 +0900</pubDate>
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<title>高校野球</title>
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<![CDATA[ <p>　日本シリーズではロッテが４連勝で日本一、大リーグでは井口選手が所属するシカゴ・ホワイトソックスが４連勝でワールドチャンピオン。プロ野球ではオフに入りましたが高校野球は秋季大会中です。センバツの出場権がかかる大事な試合なのでとても力が入っているでしょう。</p><p>　東京都大会では<font color="#ff0000">早稲田実業</font>が荒木大輔投手を擁した８１年以来２４年ぶりの優勝でセンバツ出場をほぼ手玉にしました。九州大会では石垣島の日本最南端の高校、<font color="#ff0000">八重山商工</font>が実力でセンバツ出場を手玉にした。沖縄本島から約400キロで甲子園までは約1600キロ離れている。まだ秋季大会中だが来年のセンバツも楽しみになってきた。</p><p>　私個人としては、秋季北信越大会で準優勝した新潟の<font color="#ff0000">日本文理</font>にぜひセンバツで頑張ってもらいたい。新潟県は１９９９年の新発田農業以来の北信越大会決勝進出。北信越は毎年決勝に進んだ２校がセンバツに出場するので、ほぼ間違いないだろう。また、新潟県はセンバツでの勝利が未だない。そろそろ１勝、いや２勝、３勝と勝ち進んで欲しいと願う。なぜここまで応援しているのかというと、母校が新潟県だからだ（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/baseballdaisuki/entry-10005697458.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2005 12:14:03 +0900</pubDate>
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