<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/baseballtop/rss.html">
<title>補欠だった少年野球時代を乗り越えての甲子園</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/</link>
<description>少年野球時代では補欠だった選手たちがいかにしてレギュラーを捕り甲子園を目指したか？？</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10535787160.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10492669360.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10482949896.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10478731136.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10460867507.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10457532234.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10454249742.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10448506959.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10442906486.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10441207468.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10535787160.html">
<title>決勝トーナメント</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10535787160.html</link>
<description>
今月からいよいよ決勝トーナメント。予選１位通過の我がチームは別ブロック予選８位通過のチームと対戦。順当に勝つ予定だった。この試合もベンチスタート。序盤３－０と有利に試合を進めるが３－１となった４回から守備要員でレフトに入った。しかし入った瞬間からボカス。一挙７点取られ８－３。俺の２ベースも出るも８－５でまさかの逆転負け。全国の夢が消えた。ただ、野球を辞めようと思ったおれがこのチームでレギュラー争いができたことが何よりプラスだった。これからが甲子園に向けての一歩となった。補欠からレギュラー獲ったぞ
</description>
<dc:date>2010-05-15T21:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10492669360.html">
<title>順位決定戦</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10492669360.html</link>
<description>
予選は突破した。あとは予選順位を決める。順当にいけば１位通過か２位通過だ。レギュラー落ちした俺はなんとかチャンスを伺う。準々決勝では代打で三遊間を割る。もしかしたら・・・・。準決勝では２番スタメン。。。でもレギュラー奪還ではない。まだお試しだ。準決勝では３安打！！勝ち越しタイムリーまで含む・・・。しかし決勝は・・・・。出番無し。チームは予選１位通過したものの寂しかった。ただまだ本番はこれから・・・。本選のスタメンを目指し全国へ行く！！しかしこのチームで身長はちび、体重は最軽量。。。よくレギュラー
</description>
<dc:date>2010-03-27T15:37:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10482949896.html">
<title>地区大会予選</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10482949896.html</link>
<description>
地区大会の予選が始まった。この予選を突破すると決勝トーナメントに出場できる。もちろん優勝候補筆頭は我がチームでも油断大敵。全力で戦う。苦悩を乗り越え一番センターの座を掴んだ。予選なのでまだ確実に選抜チームのレギュラーをとったわけでもないがうれしかった。順調に勝ち星を重ね、決勝トーナメント出場を決めた。このときセフティバントがなかなか決まらず苦悩していた。決勝トーナメントを決めたチームはまず予選順位でトーナメントの位置がきまる。予選一位は予選８位との対戦になるから優位にはなる。順位が決まる最後の３
</description>
<dc:date>2010-03-16T19:26:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10478731136.html">
<title>練習試合</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10478731136.html</link>
<description>
選抜チームでの初の練習試合だ。まずはお試し試合である。その試合で一番センターを任された。少年野球をやり始めてまさかこの選抜チームの一番を打つなんて夢であった。それもたまたま足がちょっとだけ速くバント練習に勤しんだ成果であった。その特徴を活かしセフティーバントを仕掛ける。さすがに相手もばかでない。小さい俺にしかも左バッターだからサードはかなり前だ。これではさすがにセーフになる確率は少ない。初球はファール。２球目も失敗。結局５球目にタイミングを狂わされてショートフライ。練習試合１試合目は３打数０安打
</description>
<dc:date>2010-03-11T12:10:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10460867507.html">
<title>初練習</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10460867507.html</link>
<description>
選抜チームの初練習。知っている顔、知らない顔。有名人はいるもので話かけるのは緊張する。のちにプロに行った奴が２人いるが当然このときからセンス、パワーはずば抜けていた。フリーバッティングするとサク越え連発。気持ちよさそうに飛ばしやがる。そんな奴らがいて我がチームの絶対的エースがいて選抜チームになったら卑怯なくらい強い・・・。とまたも油断が。そんななかでも足はチーム内で一番速かった。練習最後のベーラン（ベースランニング）が俺の見せ場であった。このチームでレギュラーとっていざ全国へ。このときはまだレギ
</description>
<dc:date>2010-02-17T19:56:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10457532234.html">
<title>選抜チーム発表</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10457532234.html</link>
<description>
いよいよ選抜チーム発表！！チームからは３人しか選ばれない・・・。監督は重い口をあけた。「優勝候補筆頭チームがまさかの最下位。残念だったな。ただ選ばれた奴は悔しい思いをしている奴のために最善の努力をして選抜チームでレギュラーをとり全国へいけ」では発表する。まこと（ピッチャー大エース）マッチあきららいぱちの名前はなかった・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しかし　チームのバランスを考えてもう３人追加される特別措置がとられた。さすがに下馬評
</description>
<dc:date>2010-02-13T19:12:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10454249742.html">
<title>第二試合</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10454249742.html</link>
<description>
勝てば優勝そんなプレッシャ～などなかったはずだった・・・・。相手は格下。幸先よく先取点を奪いいつもの勝ちパターン。ところがこのチームに過去３勝負けなしのうちの２番手あきらが打たれまくる。追いついても追いついても点を取られる。結局２１対９のコールド負けを喫した。ありえないスコア・・・。３チームで１勝１敗の場合、得失点差になる。ま・さ・かの最下位結局１試合目で勝利したチームが優勝となり我がチームから選抜される選手は３人となってしまった。そこから大人たちの選考会がはじまる。優勝候補のチームから３人。絶
</description>
<dc:date>2010-02-09T19:24:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10448506959.html">
<title>第一試合</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10448506959.html</link>
<description>
ついに少年野球の最後の年がはじまった。まずは全国大会への第一歩。セレクションをかけたチーム編成試合の第一試合。この試合に勝てば選抜チーム入りと選抜チームのレギュラーがほぼ手中にできる大事な一戦。先頭のらいぱちこと私ははいつもどおりの左バッターボックスへと向かう。先取点。この試合のキーポイントであった。我がチームのピッチャーは県内屈指の好投手であったため3点以内に抑える事は必死であったため先制することが勝利への確率をあげることであった。らいぱちはもう昔のらいぱちではない。ホームランこそないが長打も
</description>
<dc:date>2010-02-02T00:34:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10442906486.html">
<title>セレクション</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10442906486.html</link>
<description>
６年生の春先に全国に行くための選抜チームの選考試合が行われる。３チーム総当りで試合を行い優勝チームから１１人２位チームから６人３位チームから３人の計２０人の選手が選ばれ優勝チームの監督が選抜チームの監督をするというシステムだ。私（らいぱち）のチームは抜群のピッチャーがおり優勝候補No1であり誰もが優勝を疑わず、１１名の枠であれば選抜チームにも選ばれるものだと確信していた。それが油断となり最悪の事態を招くことになった。慢心であった・・・。セーフティバントを得とくしたらいぱちはいつしか一番センターを
</description>
<dc:date>2010-01-26T18:20:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10441207468.html">
<title>レギュラーとは言え・・。</title>
<link>https://ameblo.jp/baseballtop/entry-10441207468.html</link>
<description>
レギュラーをほぼ手中にしたとは言え全国大会の予選は選抜チームでの出場となる。そこでレギュラーをとり全国にいかなくてはならない。全国はこの選抜チームにはいれば夢ではない伝統チームなのだから。そのためには選抜チームに選ばれなおかつレギュラーとらないと・・・。あんなに野球が嫌いだったのにすごく前向きになっている。それは誰にも負けない武器を手にしたからだ。セーフティバントこれだけは同世代には負けない自信があった。あとはバッティング。ランナーのいるときにヒットを打てるかが選抜チームでレギュラーになるための
</description>
<dc:date>2010-01-23T21:29:42+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
