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<title>「チーム新・湯治」〜身体と心を癒す温泉三昧〜</title>
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<description>温泉でメンタルデトックス＆セルフメディケーション！</description>
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<title>長湯温泉（大分県竹田市）</title>
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<![CDATA[ <p>竹田の温泉に行ったのは、７～８年前。</p><p>&nbsp;</p><p>テレビで、「ラムネ温泉＝炭酸温泉」の放映がされて、私に負けず温泉好きの夫が、</p><p>「ぜひ、行ってみたい！」ということで、ゴールデンウイークを利用して、出かけました。</p><p>&nbsp;</p><p>広島から、新幹線で、小倉まで行き、</p><p>そこから、別府まで、ソニック（特急）で乗り継ぎ、レンタカーを借りて竹田市へ。</p><p>&nbsp;</p><p>友喜美荘と、大丸旅館に宿泊。</p><p>&nbsp;</p><p>友喜美荘</p><p><a href="http://www.yukimiso.com/">http://www.yukimiso.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p>大丸旅館</p><p><a href="http://www.daimaruhello-net.co.jp/">http://www.daimaruhello-net.co.jp/</a></p><p>&nbsp;</p><p>友喜美荘では、温泉水で炊いた、黄色がかったご飯のおいしかったこと！！</p><p>それに、食事をするところが、低いテーブルとイスで、御簾で隣の席と仕切られていて、</p><p>ゆっくり、おいしいお食事を楽しみました。</p><p>&nbsp;</p><p>大丸旅館は、オーナーの方が、今は、竹田の市長さんです！</p><p>長湯温泉を盛り上げるため、「チーム新・湯治」のメンバーとしても、積極的に活動なさっています！</p><p>お食事は、ヤマメの丸揚げが出て、頭からかぶりついて食べましたが、とっても美味。</p><p>そして、何と言っても、貸し切りの家族風呂がたくさんあって、いろいろなお湯が楽しめました。</p><p>緑色のお湯が、最高でした！！</p><p>&nbsp;</p><p>帰りは、九重高原を経由して、お花畑をみたり、また、貸し切りの温泉コテージでお湯に入ったり、</p><p>牧場直送の、チーズケーキやミルクなど、本当に癒されました！</p><p>&nbsp;</p><p>温泉って、本当に素晴らしいですね！</p><p>I love　温泉！！日本の誇りです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/basic-spa/entry-12395794097.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2018 16:38:18 +0900</pubDate>
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<title>〇お風呂嫌いの私を温泉が救ってくれた、その瞬間</title>
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<![CDATA[ <p>ある時、北陸の仕事で金沢に行った時、肩こりや腰痛や全身のむくみがピークに達してしまい耐えられなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、プロとして仕事をしているので穴を開けるわけにはいきません。講師として呼んでくださったその会社の営業所の方に悟られぬように頑張るのですが、さすがにその時は私の顔がひきつっていたため、「どうしたのですか？」と心配してくださいました。「出張が多く、身体中が痛いのです」とお話していたところ、「せっかく温泉地に仕事に来られたのだから、入られよ（入ってください）」と言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>何しろ、お風呂は大嫌いでしたが、苦しさのあまり、もうだまされたと思って、宿泊施設併設のテルメ金沢という温泉に入ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>当時はまだ、お湯の良し悪しなどわかりませんでしたが、少し薄茶色の透明なお湯にいつもより長めにお風呂につかり、自動冷却装置のついた水風呂に入ってみました。温泉に説明されていた“温冷浴”を試してみたのです。すると、どうでしょう！ガチガチに固まっていた首のまわりのこわばりや肩こりが、一気に楽になってきました。それまで血流が滞っていたところが、スーッと流れて、本当に気持ちよくって、しばらく温浴と冷水浴を繰り替えしているうちに、うそのように身体が楽になりました。本当に驚き、癒されたこの原体験が、私の今までの温泉ヒストリーに繋がっていくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そう。そこから、私の“温泉大好き生活”が始まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>何しろ、土日も休みなく働き、月に２０日以上出張しているのですから、そのうち１０日ほどはホテルに宿泊します。ホテルと言っても、高級ホテルでなくビジネスホテルがほとんどでしたが、それからは、「ビジネスホテルでも温泉のついているところ」または、「市民が入れる日帰り温泉や銭湯の近くのホテル」、「温泉旅館で〝一人でも泊めてくれるところ〟」に宿泊することにしました。〝一人でも泊めてもらえるところ〟というのは、今は普通になりましたが、当時はほとんどなく、女性の一人旅と間違われて自殺？願望があると思われたり、二人以上でないと泊めてもらえない旅館も多かったためです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/basic-spa/entry-12379881741.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2018 07:47:32 +0900</pubDate>
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<title>〇全国の出張で、ボロボロになった身体を癒し、救ってくれた温泉</title>
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<![CDATA[ <p>私は1998年に起業して、今年でちょうど20年を迎えます。</p><p>20年間で弊社の最も知られた実績と言えば、オール電化を全国の普及拡大させたことです。（なぜ、オール電化ん取り組むことになったかという理由は、コチラ）もともと、人材育成と営業戦略立案のコンサルティング会社を立ち上げたのですが、その中の一つ、オール電化が急速に普及拡大したため、2000年～2010年の10年間は、全国を行脚していました。</p><p>&nbsp;</p><p>2000年というと、年子で生んだ娘たちが、二人とも小学生の頃です。一カ月に20日以上の出張をこなし、酷い時には、秋田県で講演した後、翌朝一番に鹿児島の仕事といった、恐ろしいほどの移動距離で、それでも間に合わせるための移動手段を探すのも一苦労でした。夜行列車にもよくお世話になりましたし、離島などに行くために、１５人乗りのコミューターにも「飛行機怖い」等と言っている状態ではなく、よく利用していました。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に激しい移動だったので、当時、３０代でまだ若かった私でも、乗り物に乗るだけで吐き気がしたり、身体中が痛くて気分が悪いままの状態を押し殺して、それでもクライアントの皆様が待ってくださっている地域に講演をしに行っていました。毎日、乗り物に長時間乗っていると、エコノミー症候群のような状態になってしまって、それは苦しいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>チーム　新・湯治　温泉　</p>
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<link>https://ameblo.jp/basic-spa/entry-12379881465.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2018 07:45:56 +0900</pubDate>
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<title>〇私が『温泉』に、目覚めた理由</title>
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<![CDATA[ <p>実は、何を隠そう、小さい頃は、大のお風呂嫌いでした。</p><p>お風呂を嫌いになった理由は、父や母と一緒にお風呂に入ると、「しっかりあたたまるまで、数を数えなさい！」と、小さな子供には、まるで‘地獄の釜茹で’のように熱かったのと、身体をこすってくれるのはよいのですが、痛いほどゴシゴシ洗われて、およそリラックスできない、「日々の行事」だったためです。これも、両親にしてみれば子どもを思う親心だったのだと思いますし、スパルタ式な少し昔式のお風呂の入り方（教育）でもあったのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が、今ではお風呂には最低でも３０分、温泉なら１時間以上は入るようになって、大のお風呂好きになった理由があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/basic-spa/entry-12379881169.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2018 07:44:15 +0900</pubDate>
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