<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カメラ大好き大学生のぼやき</title>
<link>https://ameblo.jp/basket-sense/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/basket-sense/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>カメラ大好きな大学生がカメラのことについてぼやきます！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ニコンを知る | Nikon一眼レフのすべて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんはﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br>久しぶりの更新になります。<br><br>先日立ち寄った書店で、Nikon 一眼レフのすべてという書籍を発見しました。<br><br>写真は↓ですね（‐＾▽＾‐）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141209/21/basket-sense/0c/f2/j/o0800106713154218415.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141209/21/basket-sense/0c/f2/j/t02200293_0800106713154218415.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" alt="Nikon" ratio="0.7508532423208191" id="1418128722043"></a><br><br>この本を見つけて、カメラ好きの私としては、テンションが非常に上がりましたww笑<br><br>内容も「ニコン一眼レフのすべて」と銘打つだけはあるなーという感想です。<br><br>特に、新型のニコン一眼レフの情報もさることながら、昔発売されたニコン一眼レフに関する情報が非常に豊富でした。<br><br>インターネット上ではなかなか手に入らない情報や、最近ではあまり売っていないモデルなどの詳細情報がびっしりと書いてあり、マニアにはたまらない一冊です(^_^)v<br><br>ニコンと言えば、私は<a href="http://xn--w8j8jwf6a1344azzs.com/nikon-d3300/" target="_blank" title="">Nikon D3300</a>を保有していますが、他の機種も気になっています。<br><br>カメラ全般といえば、<a href="http://xn--w8j8jwf6a1344azzs.com/" target="_blank" title="">カメラ全般を紹介したカメラ値引き.com</a>という興味をそそられるサイトがありましたが、詳しい紹介は後日にします。<br><br><br>また、ニコンだけでなく、カメラ全般に興味があるため、このような本が他にないか気になっています。<br><br>ご存知の方はコメントで教えていただけると非常にうれしいです！</p><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/basket-sense/entry-11962664722.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 21:27:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>列車を撮るためのシャッター速度の鉄則！</title>
<description>
<![CDATA[ 前回、鉄道写真を撮る上でのマナーについてお話しさせてもらったので、<br>今回は、列車を撮るときのシャッター速度の鉄則をお話ししたいと思います。<br><br>高速で走る列車、特に特急などでは、絞り機能を使うよりも、シャッター速度を意識して露出を決めていくのがポイントです。<br><br>ただし、シャッター速度は、早ければ早いほど良いというものでもないので、列車の速度や焦点距離を考えながら微調整をしていきましょう。<br><br><br><br>・貨物列車や加速し始めた低速の列車<br>⇒1/500秒で十分です。ただし、使用するレンズの種類によっては、1/500秒では合わない場合があります。<br><br>・特急などの高速列車<br>⇒1/1000秒か1/2000秒のシャッタースピードが求められる。標準レンズ＆低速シャッターではブレの原因になってしまい、列車そのものをきれいに写すことができないだろう。<br><br><br>ワンポイントアドバイスとして、撮影したらモニターでブレていないかチェックする習慣をつけるといいです。きれいに撮れたと思っていても、以外と列車がブレてしまっていることはあります。特に、低速の列車を撮るときに、1/125秒や1/250秒のシャッタースピードでは要注意です。<br><br><br>次回は焦点距離とシャッター速度の関係を話していくつもりです。次回もお楽しみに！γ(▽´ )ﾂヾ( ｀▽)ゞ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/basket-sense/entry-11882577175.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 22:53:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鉄道写真と撮影マナーの基本</title>
<description>
<![CDATA[ カメラを好きな多くの人にとって、電車や新幹線を撮ることは楽しみの１つですね。<br>第3回の今回は、カメラを新しく買って、色々な写真を撮ってみたいと思っているカメラ初心者の方むけに、鉄道写真の撮影マナーを紹介していきます。<br><br>みなさんも、線路沿いにカメラを構えている人や駅構内でカメラを構えている人を見かけたことがあると思います。かなり凝った撮影機材を持っている人もいれば、一眼カメラ1つを片手に持っている人もいます。<br><br>様々な人がいますが、みなさんきちんとルールを守って撮影しているのです。<br><br><h2>ルール１</h2>線路内には入らない<br>⇒かなりのんびりとした田舎の路線の場合、どうしても線路内に入って撮影したくなりますが、絶対にしてはいけません<br><br><h2>ルール２</h2>撮影地は早いもの順<br>⇒基本的に撮影地は先にいた人が優先です。割り込みなどはもってのほかです。混雑する場所などは時間に余裕をもっていくといいでしょう。<br><br><h2>ルール３</h2>撮影地をきれいにする<br>⇒ごみは持ち帰るのが基本です。また、木や草を踏み荒らさないように気を付けましょう。<br><h2>ルール４</h2>列車に向けてのフラッシュは厳禁<br>⇒列車を正面から撮るときに、フラッシュをたいている人を時々見かけますが、運転手の目をくらませる原因となるなど、危険なので十分に注意しましょう。<br><h2>ルール５</h2>挨拶・ゆずりあい・相手への思いやりを大切にする<br>⇒撮影地では早いもの順が基本ですが、もちろん譲り合いの精神も大切です。また撮影地であった人には挨拶を。初心者には優しく接するなど。どれも当たり前のことですが、当たり前をできていない人をたまーに見かけてしまうので。。。<br><br>最後のは個人的なお願いでもありますww<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/basket-sense/entry-11881532156.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 00:38:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「一眼」とは！？</title>
<description>
<![CDATA[ 会話や雑誌で当たり前のように聞いたり見かけたりする「一眼」。<br>きちんと一眼の意味をこたえられる人は少ないのではないでしょうか？？<br><br>第2回の投稿では、「一眼」の定義を話すと同時、カメラのちょっとした歴史を感じてもらいましょう(^∇^)<br><br>一眼とは「一眼レフカメラ」のことを指す言葉でしたが、1990年代にミラーレス一眼が登場してからは、「レンズ交換式カメラ」のことを一眼・一眼カメラと呼ぶようになりました。<br><br>なぜ「一」眼なの!?と素朴な疑問が浮かんできそうなので、そのことについても触れておきますね('-^*)/<br><br>今ではほとんど見かけることがなくなったのですが、撮影用のレンズと構図用のレンズを別々に使うカメラがあります。このカメラはレンズを2つ使うので「二眼」カメラと呼ばれていました。一眼カメラはレンズが1つだけだったので、二眼カメラに対して名づけられたのです。<br><br><br>撮影に凝っている人や、撮影自体が仕事の人であれば、二眼カメラでもよかったのでしょうが、<br>簡単に写真を撮りたいという一般ユーザーの思いを反映していたのは一眼カメラの方でした。<br><br>そのため、一眼カメラは急速に普及し、今ではカメラ＝一眼というようになってしまったのです。<br><br><br>ちなみに、コンパクトデジタルカメラも一眼カメラと言えなくはないですが。。。<br>定義があいまいで、説明するとかなりの長文になってしまうので、またの機会にします（汗<br><br><br><br>話はそれますが、今年の春先に発売された<a href="http://xn--w8j8jwf6a1344azzs.com/sony%CE%B15000/" target="_blank">ソニーα5000</a>。今後のαシリーズの展開に個人的に注目しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/basket-sense/entry-11881232637.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 14:23:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>露出補正に関してのぼやき</title>
<description>
<![CDATA[ 今回、初めての投稿となります。<br><br>初めての投稿ということで、多少なりともドキドキしております。<br><br>カメラが大好きで、四六時中カメラのことを考えている私ですが、考えているだけではなく、皆さんにカメラの良さを知ってもらおうと思い、このブログを始めることにいたしました！<br><br>さて、初回の投稿ですが、第一回のテーマは<br>「露出補正」<br>です。<br><br>そもそも露出補正とは、なんでしょうか？<br>まず、露出とは写真にとっての明るさ。露出次第で写真の雰囲気はガラリと変わってしまいます。<br><br>基本的にカメラの撮影モードにあるP、S(Sv)、A(Av)を使っていれば、露出はある程度適切になってくれます。しかし、被写体の状況などによっては、手動で露出補正をすることが、上手な写真を撮るために必要なことです。<br><br>では、どうやって露出補正をするのでしょうか？<br>たいていのカメラには±のボタンかダイヤルがあるので、それを調整します。<br><br>補正＋⇒画面全体が明るくなる設定で、影が際立ちます。<br>補正－⇒影がつぶれて、全体的に暗い印象になります。<br><br>逆行ではプラス補正をすると上手くいくことが多いでしょう。<br><br><a href="http://xn--w8j8jwf6a1344azzs.com/" target="_blank">＞＞個別カメラの紹介はこちらを参考にしてください</a><br><br>ざっくりとした説明になってしまいましたが、次回以降もよろしくお願いします。<br>今後は実際に撮った写真を交えて紹介していければなと思っています(￣▽+￣*)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/basket-sense/entry-11880930684.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 23:09:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
