<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bastante/rss.html">
<title>ターンアラウンドマネージャー本日のお楽しみ</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/</link>
<description>札幌市で中小企業再生コンサルティングを行う筆者のオフの様子を書きます。酒、グルメ情報、料理、面白かったDVDや本が中心になると思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-11063212720.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-11036892716.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-11014602537.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-11007223395.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-10955267984.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-10945919393.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-10928695387.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-10928092356.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-10924069184.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bastante/entry-10920817304.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-11063212720.html">
<title>そな田、考え抜かれた一食</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-11063212720.html</link>
<description>
　某日。　ある秘密の会合のために、市内南3条西8丁目、古民家を改装した、「そな田」さんへ。　隠れ家的なお店で料理の組み立てに凝っている、という情報を得て、「？？？」期待とともに会食開始です。　お店そのものはもともと民家で、梁を残して天井や壁を抜き、解放感を出しています。改装途中、壁の中から大正元年の日付の北海タイムズが出てきた、ということでその部分にガラスをはめ込み、見ることができるようになっています。大正元年というと1912年。ほぼ一世紀前。　お料理の彩りが見えるギリギリのところまで照明も落と
</description>
<dc:date>2011-10-30T09:46:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-11036892716.html">
<title>高い場所から</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-11036892716.html</link>
<description>
　某日。　高い場所でランチをいただきました。札幌駅前日航ホテル内のskyさんで。夜はバーラウンジですが昼間はバイキングの昼食をいただけます。　2,200円に300円上乗せでヘルシードリンクＯＫ，2,200円プラス500円でヘルシードリンクにワインまでＯＫになります。　和食はあまりなく、洋食・中華中心のメニューが並びます。やはりホテルのビュッフェだけあって、一品一品のレベルが高い！この日いただいた中で「むむ」と思いましたのが、　スペアリブ（トマトソースで煮込んであり、非常に柔らかい）　ムール貝のク
</description>
<dc:date>2011-10-03T13:02:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-11014602537.html">
<title>「さえら」さんでサンドイッチ</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-11014602537.html</link>
<description>
最初にこのお店に足を運んだのは何時だったか…　大通り近辺でサンドイッチ、というとこのお店でしょう。　今日は一人昼食でしたので、「こちらの魅力ってなんなんだろう」と考えながら食べました。　…まず、パンがしっかりしています。厚めなので食べたあとの満足感，食べた感があります。　サンドイッチ4切れがお皿に乗ってきて、しかもパンが厚いので一見無造作なようですが、実は繊細です。この日はタラバ&amp;ツナをお願いしましたが、ツナに入っているきゅうりは薄切り。歯ごたえを与えるという大義名分のもと、厚めのキュウリがばっ
</description>
<dc:date>2011-09-11T14:56:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-11007223395.html">
<title>味百仙さんで</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-11007223395.html</link>
<description>
　食べログに直書きすることが多くなり、アメブロはご無沙汰です。　この日は久しぶりに味百仙さんへ。高松から弁護士さんをお迎えして会食です。北海道らしいお店で気軽な雰囲気で、ということになりますとこちらか道庁前の「でん八」さんか。　隠れた名メニュー、ポテトサラダ。　おなじみ、じゃがいものバター煮。　牡蠣。　　にしん。　この日のゲストが、「僕日本酒好きなんですよね」ということでスタートから日本酒。日本酒に合うお料理の連続です。　見回しますと、サラリーマン比率95％位？札幌駅北口という立地からもサラリー
</description>
<dc:date>2011-09-04T08:06:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-10955267984.html">
<title>創業４周年記念で「サグラ」さんへ</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-10955267984.html</link>
<description>
　…お陰さまで弊社創業４周年を迎えました。　ということでご近所のイタリアン、「サグラ」さんでお祝いです。　弊社から約400歩。至近。　ランチでは2回お邪魔していますが夜は初めて。　この日も村井シェフの腕が冴えます。相変わらず野菜料理が素晴らしい。私が苦手なきゅうりを使った料理もありましたが難なくクリア。　下に敷いてあるのは黄色いパプリカのピューレ。乗っているのはさんまと赤パプリカ。　こんな野菜も。お肉の皿に入っていたニンジン。葉っぱまで全部食べられます。苦みがグー。　花咲ガニのパスタ。うまし！内
</description>
<dc:date>2011-07-16T14:15:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-10945919393.html">
<title>こちらのブログ、ご無沙汰でした</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-10945919393.html</link>
<description>
　食べ歩きの方は食べログに直接書き込むことが多くなりましてちょっと間が空いてしまいました。　さて、食べるといえば、正しい栄養の取り方とは？ということでこの本をご紹介したいと思います。成功する人は缶コーヒーを飲まない　「すべてがうまく回りだす」黄金の食習慣 (講談社プラスアルファ新書)姫野 友美講談社発売日：2011-04-21ブクログでレビューを見る»　体と食べ物の関係を解りやすく解説しています。いくつかポイントのみ列挙します。１．缶コーヒーを飲んでしゃきっとするのは30分。含まれている砂糖で血
</description>
<dc:date>2011-07-07T08:41:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-10928695387.html">
<title>ラ・ブヴェット開いていれば迷わず足を運ぶべし。</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-10928695387.html</link>
<description>
列車のトラブルで1時間遅れで着いた函館。こちら大門横町の向かい、I太郎さんに最初足を運びましたところ、「カウンターが…」とおっしゃるのでてっきり「カウンターでいいですか？」と言うのかと思いましたら、「カウンターが一杯だし、テーブル席は一人はダメなので入らないで」という対応でした…　うー、大門横町さんに頼るか…と迷いこみましたところ、「ラ・ブヴェット （LA BUVETTE）」さんが開いているではないですか！何度かこちらの横町にはきましたがこちらはいつも閉まっていまして…これは行かねば。　こちらは
</description>
<dc:date>2011-06-19T23:33:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-10928092356.html">
<title>読書録・西原と伊勢神宮</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-10928092356.html</link>
<description>
最近読んだ本から、です。まず西原三部作。女の子ものがたり西原 理恵子小学館発売日：2005-04ブクログでレビューを見る»　西原理恵子さんの幼少期から高校までの自伝的なマンガです。ウソはダメだと解っているのにウソをつく。盗みはいけないと解っているのに盗んでしまう。そんな友達とともに過ごした青春の話。でもまともな友達の持つ常識の白々しさも嫌い。好きなことがどんんどんなくなっていくという閉そく感の中、何に期待を持てばいいのか…　ここから出てやる、という上昇志向や成り上がり感はなく、淡々と語られます。
</description>
<dc:date>2011-06-19T14:49:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-10924069184.html">
<title>「ぴよっと」さんへ</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-10924069184.html</link>
<description>
　事務所近くの焼鳥、卵料理店、「ぴよっと 西11丁目店」さん。ずーっと前に夜、親子丼を食べに行ったことがあります。今日はまさに親子丼という気分。行きましょう！　「今日のメニューです」といって見せられたリストには…あれれ、親子丼がありません。鶏肉料理店なのに…^_^&#59;　それじゃあ、ということで豚丼です。　みそ汁は岩ノリでした。　豚丼のアップ。　豚肉の小鉢。　サラダ。これで650円！ＣＰ高し。豚丼はタレが苦いような感じがしましたが、甘辛い味にひっぱられてご飯も完食です。　また来よう！と思いましたら店
</description>
<dc:date>2011-06-15T13:56:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bastante/entry-10920817304.html">
<title>伊勢の「しらす丼」</title>
<link>https://ameblo.jp/bastante/entry-10920817304.html</link>
<description>
某日。私は中部国際空港から名古屋回りで伊勢市に入りました。目的はもちろん、お伊勢参り、です。　伊勢市に降り立った時には時間は午後１時を回っておりました。予定通り、「ここでお昼だ！」　ということで外宮前にある、「鳥羽答志島 浜与本店 外宮前店」さん。　しらすなどを使ったふりかけなどの販売スペースの奥にお店があります。　来ました。生しらす丼です。　味噌汁椀の底には白身魚が一切れ、隠してありました。お椀、いいお出汁です。　たこの空揚げが乗ったサラダ。　しらすは、丼の中に入っている酢味噌かテーブルにある
</description>
<dc:date>2011-06-12T09:07:43+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
