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<title>ポニョコのブログ</title>
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<title>バストアップのツボについて</title>
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<![CDATA[ バストアップに効果のあるツボと言えばだん中（だんちゅう）と天渓(てんけい)。この2つは代表的なバストアップに効果のあるツボのようです。<br><br><br><br>この２つは私もお風呂に浸かりながら必ず実践しているので試してみてくださいね。ただし、他の方法と併用しているのでバストアップ効果に関しては何とも言えませんが・・・＾＾；<br><br><br><br>バストアップと言っても直接的な物ではなく、姿勢を正したり女性ホルモンを活性化させることで間接的にバストアップに繋がるようです。<br><br><br><br><br>・だんちゅう<br><br><br><br>左右の乳首を結んだ線のちょうど中央部分にあるツボです。みぞおちの少し上くらい。女性ホルモンの働きを活発にしてくれます。ゆっくりと5秒ほど押して離す、これを数回繰り返します。<br><br><br><br><br>・天溪（てんけい）<br><br><br><br>バストラインの脇、ちょうど乳首の高さに左右両方あります。乳腺を発達させることでバストアップに繋がるツボだと言われています。両方を親指で同時に刺激してください。<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=164364&amp;iid=33342"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100722/14/basutoappupro/40/d6/g/t02200056_0234006010652624824.gif" alt="$ポニョコのブログ" width="220" height="56" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/basutoappupro/entry-10597777722.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 14:59:15 +0900</pubDate>
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<title>バストアップと女性ホルモン</title>
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<![CDATA[ 女性ホルモン<br>女性ホルモンには、「エストロゲン」と「プロゲステロン」の2つのホルモンがあります。<br>女性ホルモンによってバストは成長します。<br>女性ホルモンの分泌は、脳下垂体にある視床下部で調節されています。<br>そこは環境、食生活、ストレスの影響を大変受けます。<br>ストレスを感じると、女性ホルモンが減少し、男性ホルモンが多く分泌され、バランスを崩してしまいます。<br>また、生理不順・生理痛・冷え性・貧血・ 肌荒れなどの症状をかかえている人には、バストが小さい人に多いです。<br>これは女性ホルモンととても関係の深い症状なので、ホルモンバランスが崩れていることが考えられます。<br>生活習慣を見直し、ストレスを溜めないようにしましょう。 <br><br>エストロゲン<br>月経や排卵を起こすホルモンです。<br>女性の身体の丸み、骨格のつくり、肌の白さきめ細かさ、バスト、くびれたウエストなどをつくります。<br>生理の終わりごろから排卵前にかけて分泌が高まります。<br>逆に排卵が終わると減少します。<br>エストロゲンの分泌は、強いストレスや激しい運動、栄養不足や急激なダイエットなどが原因で充分でなくなると無月経や無排卵となります。<br>40代半ば頃から分泌が急激に減少し、イライラ、不眠、倦怠感などの更年期症状の原因となります。 <br><br>プロゲステロン<br>排卵・子宮・妊娠・生理などの機能に関わるホルモンで、乳腺を発達させる作用があります。<br>排卵前にエストロゲンが増え、減少した後にプロゲステロンが多く分泌されます。<br>体に水分を溜め込む作用があるので、この時期には手や足がむくみやすくなります。<br>排卵日後から生理前のむくみやイライラなどは、プロゲステロンが影響しているといわれています。<br><br>成長ホルモン　<br>成長ホルモンは脳の視床下部で作られ、脳下垂体にホルモンを放出します。<br>成長を促す役割の他に、骨格の形成や脂肪の代謝を良くする働きがあります。<br>バストの乳腺組織を作るのにも必要なもの。<br>成長ホルモンを多く分泌させることはバストアップの手助けになります。<br><br><br>成長ホルモンを多く分泌させる方法を紹介します。<br>　<br>成長ホルモンの分泌は運動後と睡眠中。<br>寝る前に15分程のエクササイズを行い、運動後体を休息状態にします。<br>運動によって筋肉が壊れると、それを修復しようと成長ホルモンが分泌されます。<br>約3時間ほど分泌され、睡眠中にも修復しようと分泌されます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/basutoappupro/entry-10597776408.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 14:58:11 +0900</pubDate>
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<title>バストのしくみを知ってバストアップ</title>
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<![CDATA[ 乳腺組織<br>乳腺とは、乳汁を分泌し、触るとコリコリした堅い器官。<br>乳汁を作る乳腺葉と乳汁が流れていく乳管からなっています。 <br>バストの大きさは乳腺の発達具合が決め手になります。<br>乳腺を発達させるには、女性ホルモンを充分に分泌させることです。<br>乳腺組織と脂肪の割合は1：9。<br><br>脂肪 <br>乳腺を守るための脂肪組織。<br>バストのやわらかさ、丸み、ハリを決める重要な役割を果たしています。<br>バストの大小を決める要素です。 <br>脂肪の量は乳腺の発達にともなって増えていきます。<br>脂肪細胞の数は、お腹の中にいる時から1歳になる頃までが激的に増え、それから思春期まで少しずつ増え続けます。<br>脂肪細胞は、成長期まで増えると、その後は細胞そのものが大きくなると言われていました。<br>しかし、近頃は大人になっても少しずつ増えることがわかっています。<br>一度増えた脂肪細胞の数は、減ることはないそうです。<br><br>大胸筋<br>バストの重みを支えているバストの上の薄い皮と胸の筋肉で、胸全体の肉付きを保ちます。<br>乳腺、脂肪組織を下から支える役目を果たしています。<br>この大胸筋の発達が豊かなバストを作る鍵となります。 <br><br>胸郭<br>背骨、あばら骨、胸骨、肋骨で囲まれた部分で、バストの土台として重要な骨組みです。<br>背骨が曲がったり等、胸郭のバランスが崩れるとバストの左右のバランスにも影響が出ます。<br><br><br>筋肉と皮膚<br>バストの土台となっているのが筋肉です。<br>そしてすべてを包み込んでいる皮膚1枚に覆われています。<br>バストそのものが大きくならなくても、筋肉を鍛えることで土台を持ち上げれば大きく見せることができます。<br>しかし、いくら筋肉を鍛えても皮膚が伸びた状態だと垂れてしまいます。<br>皮膚にハリを持たせるように、マッサージやケアをしていきましょう。<br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=164364&amp;iid=33342"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100722/14/basutoappupro/40/d6/g/t02200056_0234006010652624824.gif" alt="$ポニョコのブログ" width="220" height="56" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/basutoappupro/entry-10597774799.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 14:53:43 +0900</pubDate>
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