<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>bataさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/batanbatan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/batanbatan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>こんばんは</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん読んでくれてるだろうか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>文章で書きためてるやつなんで<br>少し入力間違ってるとこも目立つなあ。<br><br>まだまだ修業が………
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/batanbatan/entry-10644946170.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 23:02:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～②～</title>
<description>
<![CDATA[   続き<br><br> 僕は一瞬で恋に落ちた…。<br> こんな状況の中恋に落ちた…。<br> こんな気持ち初めてでドキドキが止まらず動けなかった。<br> 由恵に泣いてる理由も聞かず、ただ金縛りのように立ち尽くすだけ。<br> 少したち由恵が笑った。<br>由「カチコチ（笑）」その時初めて由恵の笑った顔を見た。<br> しつこいようだが…完全に…落ちました…。初恋です…。<br>んな事はどうでも良い。<br> 泣いてる理由を聞いてみると、由恵は僕のハンカチで涙を拭きながら話してくれた。<br> 由恵の家はもうすぐ離婚をすると…そのまま家に残り、母親とおじいちゃん、おばあちゃんで暮らすようだ。<br> 僕は隼人の所へ行くのを忘れ２人公園で話した。<br> 僕の事…、由恵の事…、家の事…。<br> あの時程、時間がたつ事を早く思った時はなかった。<br> しつこいようだが…完全に…落ちました（笑）…。<br><br> それから、ちゃんと隼人にも紹介をし、毎日のように３人で遊んだ。<br> くだらないケンカしたり、色んな話しをしたり、めちゃくちゃ楽しかった。<br> 次第に母親通しも仲良くなり色んな所に出掛けたりも。<br><br> そんな毎日を送りながら、小中高と卒業して大学へ。<br> 大学に入り隼人に彼女ができた。<br> 彼女を紹介されたが、隼人には勿体無いくらい可愛らしくて、いい子。<br> すぐに打ち解けカラオケやらボーリングやは遊び行きました。<br> それより僕の初恋…。 まっいっか。<br> だってもし振られたりしたら僕らの仲も崩れるだろうし…。<br>と、思いながら未だ告白出来ずで…。<br> それを見かね<br>隼「おまえこのままでいいの？」と一言。<br> 正直隼人からその言葉を聞くのは何度目だろう。<br> ちなみに由恵に好きな人、彼氏がいる事は聞いてない。恐いし…。<br>隼人にも聞くなと言ってある。<br> このままでいい…と言い聞かせて…。<br><br> ある日、バイト終わりであの公園の前を通ると、由恵がベンチに。<br> あれっ？<br> と思い行ってみると、木の陰から知らない男。<br> その瞬間、由恵が僕に気付き、<br>由「智っ！」と一言。<br> 僕はその状況に耐えかね、おもっきり逃げ出した。<br> 50mくらい走った所で立ち止まり、無性に悲しい気持ちになった…。<br> こんな気持ちは初めてだった。体中の震えが止まらず。<br> しかしもう一度確認したい。隼人だったかな…お父さんだったかな…と自分に言い聞かせながら、そっと戻った。<br>すると、<br>ん？<br>由恵が一人ベンチに座ってた。<br><br>  続く。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/batanbatan/entry-10642762283.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 16:15:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界で一番君が好き～①～</title>
<description>
<![CDATA[ 僕はこの人生全く後悔はしていない… 何故なら、こんな僕にはもったいない程素敵な女性に出会えたから…<br>ただ一つだけ後悔…  その女性を生涯抱きしめていたかった…  生涯寄り添っていたかった…<br>そんな僕は今…遠くから見てる事しか… <br>  由恵との出会いは小学校の時。<br> 僕は親の離婚を期に転校をする事になった。<br> まだ小学生の僕には離婚という悲しい現実やられ、明るい光を失っていた。<br> 転校先で新しい生活のスタートが決まっても、下を向いたままだった。<br> 先生「今日から新しい友達を紹介します…智くんでいいのかな…」と笑顔で接する。<br> 僕はその笑顔を見るのが眩しく目をそむけ、軽くお辞儀をすます。<br> 席に案内された隣の席には、落ち着きのない奴。<br> 名前は隼人。<br> 僕をちらちら見ながら軽く会釈を…意外と恥ずかしがり屋なようだ！<br> それまでのギャップに少し笑ってしまい、すぐに打ち解けた。<br> 僕はこの時、久々に笑った。 その日から隼人と一緒に帰りなんでも話した。<br> 僕の事、隼人の事。<br>平凡で楽しい日が続いたある日。おばばが遊びに来た。<br> 僕は昔からおばばが大好きだ。月に一度遠い所から僕に会いに来てくれた…<br> 学校から急いで帰りおばばの所へ！<br>智「おばば～おばば～」ドアを開けると泣いた母。<br>母「智、これからは２人で生きてくの…おばばももう来ないからね…」と一言。その時僕には何が起きたのかもわからず、泣きながら家を飛び出した。<br> 後に分かった事だが、おばばは月に一度必ずお金を借りに来たという…僕に会いに来ていた訳でなく…<br> そんな事も知らず僕は嬉しそうに待っていた…そんな僕の姿が嬉しくて……僕の為に………。<br> 家を飛び出し隼人の家に向かってる途中の公園。 ふと見ると女の子がポツンとブランコに。<br> あの子は同じクラスの由恵だ。 由恵は内気な性格であまり人いる所を見ない。<br> あれっ…泣いてるような…。<br> 僕はそっと近寄りハンカチを出した。<br> 智「泣いてるの？」何も言わない…<br> 智「何かあった？」何も言わない…<br> 僕はどうしていいかわからず隣に座る。  すると急に由恵は立ち去ろうとしたので、僕は手を掴み<br> 智「大丈夫なの？」由恵は振り返り、僕の胸に飛び込んで泣き崩れた。<br><br>     続く
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/batanbatan/entry-10642700338.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 14:32:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ 三十路…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/batanbatan/entry-10625555114.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 01:56:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
