<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bazarasu/rss.html">
<title>バザラスからのアジアン紀行</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/</link>
<description>～店主タカギが結ぶアジアンな関係～</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12961909520.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967122820.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12965566834.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12964530158.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967122025.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967120741.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967119956.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967118110.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967117650.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12964532422.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12961909520.html">
<title>お江戸不思議発見！（笑）</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12961909520.html</link>
<description>
男の悲しい性（さが：苦笑）。 高校の看板もアニメ風。 本物ではないよ。 カラスにお悩みの方は、以外の多い。 メーカーの宣伝文。 「鳥類には⼈には⾒えないもの　が⾒える　特別な視⼒があり　ます。「SARABAカラスくん」にはカラスが「まぶしい」「怖い」と感じる特殊な加工を施しており、⽬の特徴を利⽤して傷つけずに安全にカラスを遠ざけることができます。」 「串猿」は可哀そう（苦笑）。 一番手前の枯葉てたような芝簾は、緑化のふりか？（苦笑）。 物騒な広告が登場するほど、 池袋は落ち目だったか？（笑） こ
</description>
<dc:date>2026-06-09T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967122820.html">
<title>通勤路</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967122820.html</link>
<description>
ここは文京区本郷。 昭和28年8月、旧春木町一丁目、二丁目、三丁目を地域として結成された春木会。 その春木会主催の祭り。 旧春木町とは、掲示板によると、 「もと、本郷村の内であった。　元和2年(1616)、徳川家康の死去に　より駿府から引上げた御中間、御駕　籠方が大縄拝領(広い土地を一括し　てもらう)、その後元禄9年(1696)町屋　を開いた。 町名は、霊験が評判の伊勢神宮の御師春木太美が、ここに数年住んでいた跡なので、その名をとり本郷春木町とした。 御師は祈とうをつかさどる神職である。明治44
</description>
<dc:date>2026-06-08T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12965566834.html">
<title>にゃんず</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12965566834.html</link>
<description>
朝夕の自宅近所の通勤路。 最近、良く見掛けるようになった。 時々2匹そろい踏み。 仲良しなんだね。 普段は知らないけどにゃ（笑）。 カーテンが閉まっている時もあるけど、 カーテンが開いていると、ご対面。 一目見るだけで、 心が和むにゃ。 運が良い時には、 朝夕２回もご対面。 自宅近所で、一番長く生きている野良にゃん。 最近は、3ヶ月に一度くらいしか見掛けないが。 達者で暮らせよ！！ 成増の歯医者さんの玄関先に佇む野良にゃん。 愛されキャラの、大塚のみかんちゃん。 みんな、いつもありがとにゃあ！
</description>
<dc:date>2026-06-07T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12964530158.html">
<title>最近の飲み会</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12964530158.html</link>
<description>
たまには日本酒が飲みたくなって、 ビジネス・パートナーの中国女性と2人、事務所で飲んだ。 2人で四合瓶。 これ位が丁度良いお年頃になってきた（笑） ２０年ぶり位か。 銀座ライオン。 でも、ここは池袋（笑）。 久しぶりに天井の高い所で飲む。 スターターは、勿論生ビール。 和風なつまみもある。 教育が行き届いているのか、 若い男女のホール担当者の対応が、早くて礼儀正しく、気持ち良い。 俺は普段、ビールは飲まないが、ここでは飲む。 おっさん３人で飲む寂しい飲み会（苦笑）。 俺は、どんな酒でもストレート
</description>
<dc:date>2026-06-06T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967122025.html">
<title>飯能散歩　その5</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967122025.html</link>
<description>
ここは、埼玉県飯能。 先月半ばの飯能散歩。 天覧山から多峯主山の低山を二頂巡って、 里地に降りて来た。 みんな仲良くね！ お互い大人になろうね(苦笑）。 入間川。 山歩きして来た暑気がす～と引いていきます。 上善如水。 あ、酒の銘柄ではありません(笑）。 老子の言葉で、深い意味を有しています。 上善は水の如〈ごと〉し。 水は善〈よ〉く万物を利して争わず、衆人の悪〈にく〉む所に居〈お〉る。 故〈ゆえ〉に道に幾〈ちか〉し） 真理はシンプルな言葉で表わせます。 長々と理屈で説明するのは、 真理とは別の
</description>
<dc:date>2026-06-05T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967120741.html">
<title>飯能散歩　その4</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967120741.html</link>
<description>
ここは、奥武蔵の入口にあたる埼玉県飯能。 牛頭天王は、スサノオの異名。 修験との関りも深い。 我が日本の成り立ちは、 複雑で重層的だ。 更に思弁をより深く重ねてゆけば、 我々を包む宇宙を含む自然は、曼荼羅的であり、 人間の心身そのものもまた、曼荼羅的だ。 この楠の巨木を感じれば、 天と地の命の配剤を目にすることが出来る。 「人」という自然と対峙した概念を放念すれば、 この楠の巨木と一体化する。 我執、我意、 偏執、固陋、 人間が勝手に自己を規定し、 勝手に妄執しているだけの「人」という存在。 「
</description>
<dc:date>2026-06-04T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967119956.html">
<title>飯能散歩　その3</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967119956.html</link>
<description>
人間が野生動物の棲み処を侵蝕したことによって、 野生動物は仕方なく、人間の棲み処に食い物を求めるようになる。 当然の理（ことわり）。 ここは、埼玉県飯能。 先月半ばの山散歩。 197ｍの天覧山から、 271ｍの多峯主山まで、 多少のアップダウンを繰り返して到着。 最高の山日和。 ここは、奥武蔵の入口。 奥秩父までの奥武蔵野の山々は、修験の場だった。 昔は、「聖」と「俗」の界域は、截然と分かれていた。 「俗」は「聖」を必要とし、 「聖」は「俗」を糧とした。 そのバランスの上に、社会の秩序は築かれて
</description>
<dc:date>2026-06-03T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967118110.html">
<title>飯能散歩　その2</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967118110.html</link>
<description>
ここは飯能。 天覧山197ｍ。 先月半ばの飯能散歩。 飯能は、奥武蔵の入口で、 明治以前まで、修験者と一般遍路の聖域でした。 明治政府の神仏分離令と、 修験宗廃止令によって、 神道色が強まり、 一気に世俗化も進みました。 西洋近代は、社会から「聖」なるものが失せて、「俗」なる価値観が席巻してきました。 神や仏の形而上的存在が否定されて、形而下の物質的世界こそが真理とみなされてきました。 正に、この世は人間がご主人様の人間至上主義に陥って来たのです。 人間の自由が最高の権威となった結果、 人間世界
</description>
<dc:date>2026-06-02T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967117650.html">
<title>飯能散歩　その１</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12967117650.html</link>
<description>
奥武蔵はかつて、修験者と遍路の聖域であった。 ここは奥武蔵の入口、飯能。 ガムって最近見掛けないな？ 先月半ば、 1，000ｍ超えの登山を目論んでたが、 朝グズグズしてしまい、 時間が無くなって、飯能を散歩することにした。 自宅の最寄駅から約45分ほどで飯能だ。 もう何回も来ているから、 慣れた足取りで、山道を登る。 青空に新緑が映えて、 目に眩しい。 家にいるより、よっぽど気持ち良い。 日曜日なのに、登っている人も少ないのがまた良い。 約10Kmの散歩コースだ。 山あり谷あり渓流あり。 気軽に
</description>
<dc:date>2026-06-01T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12964532422.html">
<title>お江戸をほっさるく（ぶらぶら散歩する：宮崎弁）</title>
<link>https://ameblo.jp/bazarasu/entry-12964532422.html</link>
<description>
俺の住んでいる石神井公園のある町で、毎年開催されている「照姫まつり」。 こちらは、池袋西武百貨店の屋上で、 毎週末に開催されている若者の祭典。 祭典と言うにはショボイけれど（苦笑）。 俺が勝手に祭典と言っているだけだが（笑）。 新宿のレコード屋さん。 今は、CDよりレコード、レコードよりカセット・テープがCoolなのか。 酒＆・・・・・・ 河豚か？（笑） 新宿末廣亭。 寄席で遊ぶほどゆとりのある生活がしたいねぇ。 今の三遊亭圓歌は四代目。 三代目とは、奥様も一緒に中国東北地方（旧満州）を旅したこ
</description>
<dc:date>2026-05-31T05:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
