<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bb-aym/rss.html">
<title>元少年野球監督ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/</link>
<description>息子の小学校入学と同時に低学年コーチになり、息子が４年生の年から卒団（平成２５年秋）まで監督をさせていただきました。子供たちとの試行錯誤のドタバタを笑ってください。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12457738703.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12226878659.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12198721564.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12185840747.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12179350704.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12179344720.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12164122703.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12126799062.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12126796675.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12110514127.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12457738703.html">
<title>最終回</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12457738703.html</link>
<description>
本当に、本当に、お久しぶりです。 前回の投稿が、息子が中学３年生の冬今回の投稿が息子が高校３年生の初夏です。  さて空白の経緯を申しますと息子は、ほどほどの公立高校に進学し部活は、中学と同じ卓球を選びました。 中学の時に通っていた卓球のクラブチームには高校生の部は無く、卒団となりましたがその蓄積のおかげか高校２年生では、実力で先輩を押しのけ見事に団体戦のレギュラーを勝ち取ったのです。 しかし高校３年生では実力で後輩に敗れレギュラーから転落したのです。 実はこの凄い後輩たちのおかげで息子の高校は史
</description>
<dc:date>2019-05-01T00:00:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12226878659.html">
<title>息子　いよいよ受験生</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12226878659.html</link>
<description>
今日　息子は担任教師と母親との三者面談に挑みました。 中学三年生の冬 人生の岐路です。 今を真剣に生きることこそ将来への一歩　だと私は教えてきたつもりです。 彼の人生は　彼のもの 親として　応援するだけです。  いつのまにかのび太くんやカツオくんの歳をはるかに上回りました。 大人になってから観るドラえもんや　サザエさんは別の楽しみがあります。 ↓　同人の漫画を元につくられた動画です公式とは　一切　関係ないですよ。      
</description>
<dc:date>2016-12-08T20:05:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12198721564.html">
<title>祝カープ優勝２５年ぶり</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12198721564.html</link>
<description>
おめでとうございます。 私の予想ではカープは昨年に優勝するものと思ってました、ところが緒方監督が１年目のせいか優勝を逃しさらには前田投手がＭＬＢへ移籍したとあって今年の優勝は無いと思ってました。 私の目は　ふし穴でした。  優勝決定の試合はＮＨＫが中継するとのことで久しぶりに　テレビで野球観戦をしました。なにせ愛するドラゴンズが　あの有様なので（笑） カープの野球はスーパースター軍団というよりもやるべきことをやる職人集団といった感じですね。（ほめ言葉）いいチームだと改めて感じました。 黒田投手　
</description>
<dc:date>2016-09-10T21:53:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12185840747.html">
<title>旅の終わり</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12185840747.html</link>
<description>
何事も　終わりは来ます。ましてや　年月が区切られている学生には。もう１年　とかまた来年　は　ありません。息子は中学３年生卓球部に所属しています。先々週の市内大会では個人ベスト４・団体２位で　ともに上部大会進出しました。福原愛ちゃんのおかげで人気スポーツとなった卓球はいまや　小学生低学年からクラブチームに入る子も珍しくありません。そんな中　小学６年生の秋までバットを振って　ラケットに触ったこともない息子がこんな成績を残すなんてもう　言葉にならないほど嬉しい　というか　よくやった　というか　です。そ
</description>
<dc:date>2016-07-31T10:49:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12179350704.html">
<title>中３夏　個人戦</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12179350704.html</link>
<description>
昨日の記事の続きです。団体戦で上位大会進出を決めていてもやはり個人戦での進出もしたいところ前日に目標を聞いたところ昨年がベスト１６　だったので今年はベスト８　だそうです。ベスト１６までが持つ上位大会への切符よりさらに上の目標を持つことが出来るようになって親としては　嬉しい限りです。結果はともかく　楽しんでおいで～　と朝　見送りました。結果　４位息子に言わせるとやりやすいタイプの選手とばかり当たり運が良かったからだそうですが　びっくりです。市内大会とはいえ３位決定戦で負けたとはいえたいしたもんです
</description>
<dc:date>2016-07-12T00:00:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12179344720.html">
<title>中３夏　団体戦</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12179344720.html</link>
<description>
息子は　中３年生最後の夏がやってきました。小６の秋に自ら卓球のクラブチームに入りたいと言い毎週２日通い　約３年が経ちました。一度も　弱音は吐かなかったです。むしろ　どんな時でも行こうとしてました。そんな息子の部活の市内大会が先週末にありました。勝てば、上位大会に進み負ければ、引退の大会です。まずは、団体戦結果　２位大会の前日　私は息子と話をしました。私　去年は上位大会に行ったな。　今年は？子　たぶん行けるよ私　去年は先輩に連れて行ってもらったもんな子　だから今年は後輩を連れて行きたいんだ見事　２
</description>
<dc:date>2016-07-11T01:05:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12164122703.html">
<title>息子　クラス別大会にて</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12164122703.html</link>
<description>
息子は　中学３年生息子が自分で決めた　卓球部　で頑張ってます。最後の夏まで　あと少し親は応援するだけです。私は　卓球の世界は　よく知らないのですが前年に出場した全ての大会の成績が反映されて　クラス分け　されるそうです。今年　息子は　Ｃ級先週末息子は　大会に出かけて行きました。市内の大会ですので自転車をこいで　部活の仲間と行きました。送迎が無いのは楽な反面　ちょっと寂しいですね。その大会はクラス別に分かれての市内大会だったのですがなんと息子。。。クラス優勝してきました。Ｃ級優勝　です。もう　親とし
</description>
<dc:date>2016-05-26T00:02:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12126799062.html">
<title>台湾加油</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12126799062.html</link>
<description>
あの　３．１１日本中が悲しみ途方にくれました。その時世界中の多くの人々がPray for Japan（プレイ・フォー・ジャパン）と　日本のために祈ってくれました。多くの義援金も世界中から届きました。こんな図がありました。もちろん　金額の多少でその国を論じるのは良くないことですが･･･台湾の人口が　2,300万人しかいないことを考えると台湾からの金額が突出していると感じます。受けた恩は忘れないことは人として大事なことと考えています。この正月休みに私の友人からの何組もが台湾に旅行に行きました。理由は
</description>
<dc:date>2016-02-10T00:00:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12126796675.html">
<title>息子　準優勝でも笑顔</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12126796675.html</link>
<description>
中学では卓球部に入った息子。２年生になり役職につき少しずつですが大人になっています。先週末、卓球の市内大会がありました。３人での団体戦だそうです。息子のチームメイトは部活のエースと１年生の有望株この３人でなんと準優勝をおさめてきました。以前、部活の団体戦で優勝しても自身が活躍できなかったばかりに浮かない顔で帰宅してきたこともありましたがこの日は笑顔で帰ってきました。そこそこの実力が付いてきたようで勝ち上がりの原動力になったのでしょう。もちろん　エース君のおかげではあります。今回、１年生の有望株君
</description>
<dc:date>2016-02-09T13:38:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12110514127.html">
<title>前で打つか　後ろで打つか</title>
<link>https://ameblo.jp/bb-aym/entry-12110514127.html</link>
<description>
このオフの時期撮りだめしていたビデオを観るのが毎年の楽しみです。ゲットスポーツで古田敦也さんと稲葉篤紀が打撃理論をぶつけあう企画の回を観ました。お二人とも球史に残る打者ですが球をどこで打つのか　については意見がぶつかりました。古田さんは前で打ちたい稲葉さんは引き付けて打ちたいとのこと結果　この違いはどちらの足で回転するのか？どちらの足で回転した方が力が入って球を強く叩けるか？によるそうです。投手側の足で回転するのは古田さん　イチロー　松田　長野捕手側の足で回転するのは稲葉さん　松井秀喜　井口　大
</description>
<dc:date>2015-12-26T17:26:15+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
