<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>太陽まで1億5000万km</title>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bb2ou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>MEZASE NIKONIKOMA-KU！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お引越し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ブログを　お引越し。</p><br><p>いずれ、もう一つのはリンクしようかな。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10148178930.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 21:20:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひさしぶり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年の三月以来、ほったらかしのブログ・・・・。</p><p>それでもアクセスする方がいらっしゃるのね・・・・。</p><p>しかも順位・・・・。</p><p>解析、あっているのかな!?</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10108594290.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 20:49:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「再会の街で」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>これは良かった。</p><p>何が良かったのか、具体的には上手く言えないけど良かった。</p><p>冒頭の、NYの町並みを下から映し出していくとこや、音楽。映画の作りや雰囲気が自分の好みだったんだと思う。</p><br><p>うん。良かった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10083419968.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 23:05:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「潜水服は蝶の夢を見る」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>良くも悪くもフランス映画だった。</p><p>フランス人で、ELLの編集長だから許されることじゃないのかな。</p><p>l</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10083418787.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 23:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落穂拾い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>画家ミレーの代表作「落穂拾い」。</p><p>元来フランスでは「拾う人」の権利が認められていて、刈り取った後の麦畑では残された穂を拾い、持ち帰ることが許されていた。</p><p>それは、麦畑に限らず、収穫のある場所全てにおいて許されていた。</p><br><p>このことを前提に、物にあふれ、捨てることを当然とし、拾わなくなった現代人と拾う人をドキュメントとして伝える映画。</p><br><p>ミレーの絵画については、昔、某テレビ番組で、あの一見ほのぼのとして受け取れる風景の裏に潜む最下級の人々の暮らしなどを伝えていたのを見ていたので、このテーマの重さをずっしりと受け止めた。</p><p>裕福な資産家や領主。そして畑を持つ農民はまだいい。その畑で暮らす小作人よりも下級の者達は、労働力を提供し、安い賃金を貰い、それを補うために「拾うこと」が許されていたというもの。</p><br><p>この映画では、まるで子供の頃の楽しい思い出のように、「拾うこと」が語られる。</p><p>だが、カメラは映し出す。</p><p>価格調整のために捨てられたジャガイモの山。</p><p>賞味期限切れの食材。</p><p>これらを拾いに来るのは、もったいないというだけが原因ではない。</p><p>これらの捨てるものがあるにも関わらず、生活に困る下層のものは現在でもおり、その人たちが拾いにくるという現実。</p><p>捨てる者と、拾う者。</p><p>この組織図は今も昔も変わらないのかもしれない。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10083417905.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 22:44:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ワンピース　冬に咲く、奇跡の花」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いやあ、恥ずかしいくらい、涙が止まらなくて・・・。</p><p>お客さん少ないし、子供が多いし、同じ並びの席には誰もいなかったけど、泣いてるなんて知られたくなくて、必死で我慢したんだけど、止められませんでした。</p><p>「泣ける」とか全く期待してなかったんで、大誤算ですよ。</p><br><p>実は、私がワンピにハマったのは「アラバスタ編」。</p><p>その頃にはチョッパーは存在していたので、なんで仲間になったかは回想シーンでの僅かな情報のみ。</p><p>ましてや、アラバスタが終わってしばらくは見ていたアニメも時間帯が変わって見なくなってしまっていました。</p><p>なので少々記憶はあやふや。</p><p>それが良かったのかな。</p><p>素直に観れました。</p><br><p>チョッパー、可愛かったな。</p><p>眼がうるうるしてて、ひょこひょこしながら現れて。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10080757803.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 23:00:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ダージリン急行」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>冒頭の短編がつまらなくて・・・。苦笑。</p><br><p>本編に入ってもそれが尾を引いて・・・。</p><br><p>ま、いいんじゃないかな。</p><br><p>実は、途中まで寝てしまったんで・・・・。(￣ー￣；</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10080754822.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:57:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ビルマの竪琴」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>市川監督の追悼上映です。</p><p>「埴生の宿」を歌ったところで既に涙がどーーーーっ。</p><p>水島上等兵が説得しているところでどーーーっ。</p><p>僧の姿での旅の最中にどーーーっ。</p><p>涅槃像の中で思わず竪琴を弾いてしまった場面も。</p><br><br><p>泣かされました。</p><br><p>竪琴のメロディは美しく切なく、心に響いたのです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10080753847.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:52:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「L CHANG THA WORLD」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なぜ、作ったんですかね・・・。</p><p>なぜ、オファーを受けちゃったのかな。</p><br><p>なんて、大人の事情に振り回されたであろう、主人公に同情すらしてしまいました。</p><br><br><p>あの原作にして、あのLにして、最後の13日があれでは・・・。</p><br><p>なんといっても、敵側の設定。</p><p>五人ですか。</p><p>たった五人で、テロ。</p><p>感染ウイルスに抗ウイルスで「生き残る」予定だったんですよね?</p><p>たった五人で。</p><p>そして、研究者だったはずの三人が何でもやる。</p><p>あの女の人凄いですよね。</p><p>白いワンピースで、片手で正面から一突きで人が殺せるんですから。しかも返り血を浴びない。</p><p>他の人も凄いですよね。銃も扱えるわ、たった一人で三人を追うわ。</p><p>いやあ、実はサイボーグだったとかいうオチがあるのかと思いましたよ。</p><p>あの研究所も凄いですよね。あれだけの設備で、あれだけの研究をしていながら、警備員がいない。</p><p>日本の研究室なんてあんなもんなんですか?</p><p>そりゃ五人で襲おうなんて気にもなりますよね。</p><p>FBIも変。</p><p>あれだけの頭脳を持つL。しかもデスノートを持っている。そんな彼につける護衛が一人。</p><p>ワタリがいない状況で日本警察の護衛もない中。</p><p>じゃあ、カットされた松田刑事をそのままつけてくれれば良かったのに。</p><p>大体、松田刑事を観に行ったようなものなのに、出番がないなんて。</p><p>エンドロールにはしっかり載っているのに。</p><br><p>出だしなんか、「ブラッドぷらす?」なんて思っていたら、なんかだんだん「がんだむ」っぽくなっていくし。</p><br><p>ふう。辛口になってしまいました。</p><p>思い入れのある原作だけに・・・。</p><br><p>救いは、松ケンのLらしさが良かったこと。</p><p>実写にしてぴったりの役者さんでした。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10080750950.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:28:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「魔法にかけられて」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>素直に面白かった。</p><p>ナンセンスな笑いがツボにはまってしましました。</p><p>何も考えずに楽しんじゃえって感じですね。</p><p>ツッコミ処満載で、でもそれは作り手さながワザとやっているのが分かるので、返っておかしい。</p><br><p>プリンセスの条件。</p><p>　歌が上手いこと。</p><p>　その声は遠くまで響き渡る程でないといけない。</p><p>　動物たちと会話ができること。</p><p>　掃除は動物たちがしてくれるものと思っていること。</p><p>　王子様が現れるのを信じていること。</p><p>　現れた王子様と瞬時に恋に落ちることができること。</p><p>　結婚の決意を瞬間的にできること。</p><p>　結構辛い試練にも耐えられること。</p><p>　王子と動物達意外には中々好かれないこと。</p><br><p>うーん。歌が歌えない時点で私には無理かな。</p><br><br><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bb2ou/entry-10080743626.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:17:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
