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<title>☆★ 自分を成長させる本紹介所 ★☆</title>
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<description>自分の事を成長させられる力のある本を多数紹介していきます。</description>
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<title>役に立つ読書方法</title>
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先日の日記でも書いたスティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則を読み終えた。プレゼン関係の本はあまり読んでいないのもあるが非常に濃い本だった。確実にスティーブ･ジョブズの信者になってました(笑)読んでると「ふむふむ､これ実践してみよう」と思ってしまう。本当に勉強になりました。さてさて、ここで僕の本の読み方を紹介してみたいと思います。本を読み始めます。気になる箇所があったら付箋を貼っていく。読み終えたら付箋を基にノート1ページにまとめる。です。今回は読み応えがあった+勉強にな
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<dc:date>2011-01-24T12:37:57+09:00</dc:date>
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<title>右脳を鍛えましょう。＜七田式超右脳開発トレーニング＞</title>
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昨日またまた図書館で本を借りました。「七田式超右脳開発トレーニング ―高速視・聴・読であなたの中に眠る「本当の力」を呼び覚ませ!」という本。タイトルだけ見るとアヤシイ感じですね(笑)昔こういった自分の能力を伸ばすような本にハマッた時期がある。先日本棚を整理していた際に今回の本の著者・七田 眞さんの別の本が出てきた。「右脳がぐんぐん目覚める4倍速CDブック―「自助論」を英語と日本語で聴く!」という本。これにはタイトルにもあるように音読されたのが倍速で流れるCDが付いている。世界一周の時にもi-po
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<dc:date>2011-01-17T12:15:49+09:00</dc:date>
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<title>メメント・モリ / 藤原 新也</title>
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今日は親友のブログに書いてあった本を紹介したいと思います。承諾を得た上でコピペさせてもらいました。ようやく探していた本を買うことができた。メメント・モリ / 藤原 新也 この本は僕が世界一周をしている時に旅人に薦められた本。｢メメント・モリは読んでおきな!!本当にオススメ！読むと読まないじゃ人生観全然違うよ！｣当然旅中はそうは日本の本は売ってない･あるいは高いので探す事すらしなかった。すでに本は何冊も持っていて荷物を増やしたくなかったというのもある。帰国後何度かこの本を探した。中古を探し回っても
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<dc:date>2010-07-23T17:30:15+09:00</dc:date>
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<title>仕事に活かす「雑談」の技術</title>
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■　仕事に活かす「雑談」の技術―日常の、何気ない雑談の中に、仕事上手になるためのテクニックが眠っている! (Do books)知り合いに聞いた話ですが、ここ数年、ほとんどの一流企業が新入社員に一番求める能力って何だと思いますか？答えは「コミュニケーション能力」だそうです。この本を読んで、そんな話を思い出しました。雑談はコミュニケーションの基本ですよね！でも、それを普段どれだけ意識していないことか…この本を読んで思う事。それは、雑談とは「術」であると言う事です。自分も含めてですがコミュニケーション
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<dc:date>2010-05-23T21:02:28+09:00</dc:date>
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<title>資本主義崩壊最終ラウンド―2009~2013 / 船井 幸雄</title>
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■　資本主義崩壊最終ラウンド―2009~2013 / 船井 幸雄　　「2020年までに資本主義は崩壊する！」刺激的な書き出しで始まるこの本。本屋で良く見かけるこの著者･船井 幸雄の名前。一冊読んでみようかと手に取ったのがこの本でした。前半は世界情勢や金融市場の現在を読み解き、いかにしてサブプライムショックが起きたかを書き出しています。そして後半は崩壊する資本主義の中で人はいかにして生きるべきかと言う人生論になっています。まぁ、正直、僕も内容をすべて理解できた訳ではありません。しかし、ニュースでは
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<dc:date>2010-04-28T01:23:20+09:00</dc:date>
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<title>[落ち込んでいる人に]</title>
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稲盛和夫と中村天風―一度限りの人生、生き方、自分流中村天風って誰？この本の表紙を見たときに思いました。天風とは・・・1876年(明治9)年に生まれ,1919年に,東京実業貯蔵銀行頭取をはじめ約6年間にわたる実業界での活動を突然停止。いっさいの社会的地位を捨て,財産さえ放棄し,巷に出て大道で辻説法を始めた。そして,現在の「財団法人天風会」を創設。69年に亡くなるまで,直接薫陶を受けた人は10万人を超えた。--Amazonより引用--京セラを立ち上げた稲盛さんが経営哲学や人生哲学を手本としている人で
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<title>[経済観を養いたい人に]</title>
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日本経済のドラマ―経済小説で読み解く　1945‐2000 / 堺 憲一僕が思うに経済関連の本って２つのパターンが多いと思います。１つは｢専門的知識を必要としたりして理解するのが難しい本。｣もう１つは｢理解しやすく書かれているが今一つ読み応えに欠ける本。｣その両方の面を満たしてくれたのがこの本です。久々にこういう本に出会いました。この本の課題として「戦後の日本経済の基本的な流れに関するイメージを形成すること」とあります。課題通り読んでいるだけで自然と知識や流れが入って来るように書かれていて楽しく学
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<title>[目標が欲しい人に]</title>
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シアター! / 有川 浩アスキー・メディアワークス  2009-12-16売り上げランキング : 2774おすすめ平均  (4.3点 / 5点)(5点) 演劇で真剣に生きる(5点) 司にいちゃん、いい。(5点) オススメ!!!(5点) 読みやすく爽快感溢れる作品(5点) 大人たちの青春ストーリーAmazonで詳しく見るアニメ化もされた「図書館戦争」の有川 浩が小劇場の世界を（文字通り）舞台にして書いた本。私、舞台経験者ですので特に楽しく読みました！いきなりですが、〈マチソワ〉って言葉知っています
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<title>[人生観を変えたい人に]</title>
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俺、勝新太郎 --劇薬の書-- / 勝新太郎吉田 豪 廣済堂出版  2008-08-25売り上げランキング : 8144おすすめ平均   (3.5点 / 5点) (4点) 勝新、自分の歴史を語るAmazonで詳しく見る 副題に劇薬の書と書かれているのは伊達ではないですね！読み終えた後の感覚は筆舌し難いです。日常では決してぶつからない言葉の数々！例えば著書で盟友、市川雷蔵をこう語る「芸風という風がある。雷蔵という人は、まねる、まねぶ、まなぶという三つの道を通っていった。まねる－自分の選んだ人の真似
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<title>[自信が持てない人に]</title>
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あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント  /  鴻上 尚史 おすすめ平均 (4.3 / 5) (5) 明日から使える。 (4) 魅力のヒントはあなたの中にある (4) 自分が自分を変える (4) 「感情」「声」「体」「言葉」まず、意識すること (4) 人の魅力って？Amazonで詳しく見るＴＶなどでもお馴染みの演出家、鴻上尚史さんが俳優でなく、いわゆる「一般の人」に演出をした本。自分をいつもより深く意識して生きれるようになること間違いなし！日常を魅力的に見せるヒントが沢山詰まった本。特に会社の
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