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<title>m.g</title>
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<description>つれづれ</description>
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<title>ﾒﾛﾃﾞｨぽいものの破壊がﾃﾞｽﾒﾀﾙの功績（罪では断じてない）として</title>
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<![CDATA[ ヴェーベルン＝NAPALM DEATH<br>ブーレーズ＝CARCASS<br>シュトックハウゼン＝SCORN<br>ノーノ＝CATHEDRAL<br>ぐらいでしょうかね。<br>SUNN O)))がグリゼー好きを公言してしまったと聞いてつい。後悔はするはず
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<link>https://ameblo.jp/bbrrr/entry-10457202176.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 19:25:46 +0900</pubDate>
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<title>帰国まとめ</title>
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<![CDATA[ ・例によってクリスマスはただの平日<br>・ン年ぶりにまともにピアノを一ヶ月弱、モシュコフスキの練習曲2番出だしが未だに手グセで残っていたのは嬉しい。でも通しは無理だな……<br>・まあかつての仲間も遠い遠いところにしかいないわけだし。とっとと、みくみくにメシアンやブーレーズを覚えさせるつもりが、自分が調教される作業に戻るしかないなあ<br>・ぬこ元気。来月19になります<br>・ニュージーラソドで積みっぱなしのオペラDVDなどをようやく最後まで、それなりに大画面で見られました。PCじゃあきつかったとか甘える自分が嫌いだ<br><br><br>クラシック系DVD観た駄文ども<br><br><a href="http://www.opusarte.com/pages/product.asp?ProductID=278" target="_blank">メシアン「アッシジの聖フランチェスコ」</a><br>テーマ（曲構成的にも、ストーリー的にも）が映像も込みで観ると、3枚組の長丁場にもかかわらず現代曲に疎いオカンにもすぐにわかるほど明確であることは非常に有意義な発見。《坊さんオペラ》の一言でokですねｗ<br>メシアンお得意の鳥たちの群れに見立てたキッズが素敵。天使役のCamilla Tillingかっこよかった<br>若手比率が高そうだし、声楽に疎い小生には馴染みのない名前が多かったのですが今後更に評価されていくであろうクオリティが気迫として感じられました<br><br><a href="http://www.opusarte.com/pages/product.asp?ProductID=258" target="_blank">バートウィッスル「ミノタウロス」</a><br>御存知、後のアテナイの英雄が牛次郎をやっつける昔話。英語オペラだけに、次郎のお姉さんが弟を嘆くところが（多分、私たちの多くには）ダイレクトに伝わってきて非常にユーモラスだし、牛のかぶりものも精巧なのに素顔が透けて見えてやっぱりキッチュ？<br>声が入ると、現代音楽ってそれっぽく聞こえなくなりますよね<br><br><a href="http://www.rosas.be/SubPages/subFilmexpo/subAchterland/Achterland/tabid/157/language/en-US/Default.aspx" target="_blank">Modern Dance Company Rosas: 「Achterland」</a><br><a href="http://cparts.txt-nifty.com/cparts/2005/10/rosas__in_films.html" target="_blank">この記事</a>を一年ちょっと気にかけていたのですが何と実家そばのフォーラス地下で発見。<br>確かに、アルディッティがただの「演奏家」じゃあない。主演男優がオマケでイザイの無伴奏ソナタを演奏してしまったような感じ、つまりただ弾くだけでは暇すぎたのだろう。<br>余談ながら、カロリン・ヴィトマンのイザイもやはりアルディッティに似て（意識して？）硬質で不穏であることが再確認できた。
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<link>https://ameblo.jp/bbrrr/entry-10451643692.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 22:27:31 +0900</pubDate>
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