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<title>人生に必要な知恵はすべてネットで学んだ</title>
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<description>インターネットとは人間によって形成された超巨大コミュニティである。ネットを使って学んだ人生の知恵、そして娯楽。あなたの人生の役に立つことを願ってあらゆる情報を発信していきます。</description>
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<title>涎は２つの涙に変わる</title>
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<![CDATA[ 「涎」←これ読めます？<br><br>よだれです<br><br>「なんで涎が涙に変わるんだ？」<br><br>「そもそもなんの涎だよ」<br><br>…その詳細は下スクロールで説明します<br><br><br>さてこの話題、実は元ネタは僕が考えたんじゃないんですよ<br><br>じゃあ何が元ネタなのかって？<br><br>知ってる人は知ってるんじゃないかと思いますが<br><br>ネットで流布されている「ハーバード大学の図書館に書かれた20のモットー」です<br><br><br>元をたどっていくとデマゴギーだってすぐに分かるんですけど<br><br>そんなことをさしおいても<br><br>十分良い言葉だと思うので拾って来ました<br><br>（せっかくのブログなんだからこういうふうに使わないとね）<br><br>というわけで以下からどうぞ<br><br><br>==============================================================================<br><br><br><span style="font-size:small;"><strong>「学習のモットー二十訓」<br><br>1. 今居眠りすれば、あなたは夢をみる。今学習すれば、あなたは夢が叶う。<br><br>2. あなたが無駄にした今日はどれだけの人が願っても叶わなかった未来である。<br><br>3. 物事に取りかかるべき一番早い時は、あなたが「遅かった」と感じた瞬間である。<br><br>4. 今日やるほうが、明日やるよりも何倍も良い。<br><br>5. 勉強の苦しみは一瞬のものだが、勉強しなかった苦しみは一生続く。<br><br>6. 勉強するのに足りないのは時間ではない。努力だ。<br><br>7. 幸福には順位はないが、成功には順位がある。　<br><br>8. 学習は人生の全てではないが、人生の一部として続くものである。<br><br>9. 苦しみが避けられないのであれば、むしろそれを楽しめ。<br><br>10. 人より早く起き、人より努力して、初めて成功の味を真に噛みしめる事ができる。<br><br>11. 怠惰な人が成功する事は決してない、真に成功を収める者は徹底した自己管理と<br>忍耐力を備えた者である。<br><br>12. 時間は、一瞬で過ぎていく。<br><br>13. 今の涎は将来の涙となる。<br><br>14. 犬の様に学び、紳士の様に遊べ。　<br><br>15. 今日歩くのを止めれば、明日からは走るしかない。<br><br>16. 一番現実的な人は、自分の未来に投資する。<br><br>17. 教育の優劣が収入の優劣。<br><br>18. 過ぎ去った今日は二度と帰ってこない。<br><br>19. 今この瞬間も相手は読書をして力を身につけている。<br><br>20. 苦しんでこそはじめて進める。 </strong></span><br><br><br>==============================================================================<br><br><br>名言っていうのは結局のところ個人がもっている教養によって良いか悪いかが決まります<br><br>"人の嫌がることを進んでしなさい"っていうのはふたつの意味で考えられますが<br><br>どっちの意味で受け取るのかはその人の教養しだいです<br><br><br>それと同様に上記の中にもふたつの意味で取れるものがありましたね<br><br>どれだかわかりますか？<br><br>ヒント：記事タイトルを見て下さい<br><br>…ほとんど答えですね<br><br>そうですね、13番目の”今の涎は将来の涙となる。”こちらです<br><br>涎にも色々な意味がありますし涙にもいくつかの意味がありますよね<br><br>寝ている時だったり物欲しそうなときの表現に使われたり…<br><br>悲しいときだったりうれしい時だったり…<br><br>このことを加味して僕は二通りの捉え方をしました<br><br><br><strong><u>"貪欲に学習したことが将来の喜びの涙になる"</u></strong><br><br>と<br><br><strong><u>"眠りについた今が将来の悲しみの涙になる"</u></strong><br><br><br>…どちらも可能性としておおいに考えられると思います<br><br>まぁ僕は前者のほうが圧倒的に好きですけどね♪<br><br><br>…あなたは寝ながら涎をたらしますか？それとも…<br><br><br><br>PS:ちなみにこのデマについてはハーバード大学が直々に調査をおこなって内容を否定しています<br><br>その際に公表された声明の一部がこちら↓<br><br><span style="font-size:small;"><strong>「ハーバード大学のモットーはVeritas(真実)です」</strong></span><br><br>…おみそれしました
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<link>https://ameblo.jp/bdiligence/entry-11173300905.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 10:32:20 +0900</pubDate>
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<title>口からどんどんピザがでてくる？</title>
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<![CDATA[ そんなことあるわけないじゃないですかw<br><br>ないんですけどまるで本当にあるかのようにするのが上手いのが日本人なんですね<br><br>■♯口からピザがどんどんでてくる<br><br>♯から分かる人は分かるんですけどこれはツイッターで流行った話題です<br><br>意味わかんないですよねw<br><br>意味わかんないんですけどみんなこれを使って面白いことをしようとしたんですよ<br><br>・渋谷駅で60代の女性の #口からどんどんピザがでてくる<br>・ケンシロウ「お前はもう #口からどんどんピザがでてくる」<br>・#膝に矢を受けてしまってな #口からどんどんピザがでてくる んだ<br><br>…なんでこれがトレンドになったかわかります？<br><br>それはこれが「UJC」だからなんです<br><br>■所詮この世はUJC<br><br>これからの時代はこのUJCを制する人がトレンドを制すると言っても過言ではありません<br><br>UJCのことを知らない人のために説明するとUJCとは利用者生成コンテンツの略称です<br><br>つまり利用者が自分たちで価値のある情報を作り出していく流れのことになります<br><br>トレンドを起こしたい人はこのUJCの種を蒔けばあとは利用者が自分で面白い話題を作っていってくれます<br><br>今回で言えば♯口からどんどんピザがでてくる と書いた人がトレンドの種を蒔いたといえますね<br><br>■♯脳からどんどんアイデアがでてくる<br><br>こういったトレンドを起こせる人間って何度もトレンドを起こせちゃったりします<br><br>なぜならトレンドの起こし方がなんとなく分かっちゃってるんですね<br><br>どうすればトレンドに繋がるのか<br>どんなことがトレンドに繋がるのか<br><br>トレンドの原理が分かればトレンドは起こしやすくなります<br><br>ソーシャルの時代にはこのUJCを制するトレンドが作れる人間が最も求められるようになります<br><br>■まとめ<br><br>口からどんどんピザがでてくるにんげんになろう！<br><br>ちなみに今回のトレンドは乖離性というテクニックが使われてますので興味があったら検索してみてください<br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 18:20:12 +0900</pubDate>
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<title>宗教の勧誘？</title>
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<![CDATA[ 今日自宅で家事をしていたら訪問のベルが鳴った<br><br>パタパタと玄関に行き扉を開くと二人の女性が立っていました<br>結論からいうと「聖書を使って生活を豊かにしましょう」というお話でした<br><br>むげにするのも何なので少しお話をしていたのですがどうも面白くないんですよね…<br>なんていうほんとに聖書の教えを紹介したいって思ってるんだろうかって印象を受けました<br><br>「やれって言われてるからやってる」とか「あんまり勧誘はしたくないけどあわよくば…」とかそんな感じ<br><br><strong>■勧誘するなら勧誘するでおもいっきり感情を揺さぶってくれ！！</strong><br><br>聖書に則って生活するとどんな良いことがあるだとか<br>私は聖書を使ってこんなふうに生活を向上していますとか<br>いうこといっぱいあるでしょ…<br><br>テンプレート通りに話を進めていってもなんにも面白く無いじゃん<br>面白くないって思ったことなんて「良いですね～！」…ってなりますかって話です<br><br>なんだか面白くなかったから色々訪問員さんが聖書を使ってからどんな生活になってるかとか<br>家族との関係について聞いてみたら自分のことは言葉を濁すし…<br><br>あとのほうはお互いに時間の無駄でしかなかった気がする<br><br>■まとめ<br><strong><br>相手にこれはいいと本当に思ってるんなら嫌がられるくらいが丁度いいと思って紹介しようぜ？<br>自分が本気じゃなかったら相手に本気になってもらえるわけ無いじゃん！<br></strong><br><br>ps:その後に来た保険の勧誘も似たようなもんでした、なんなんでしょうね
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<link>https://ameblo.jp/bdiligence/entry-11172162574.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 13:24:09 +0900</pubDate>
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<title>ツイッターはじめまたし、なう</title>
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<![CDATA[ ツイッターはじめました、そういう記事。<br><br>ツイッターを始めてみて思ったのは<br>みんな<strong><font size="2">自分のことを認めてもらいたい！</font></strong>と思ってるんだな～ってことですね。<br><br>■ソーシャルとクラスタ<br><br>ツイッターで流行っているのが<font color="#0000FF">"クラスタ"</font>という文化<br><br>自分が何に興味を持っているのか、<br>どんな趣味があるのか、<br>好きなアーティストは誰かetc…<br><br>これはツイッター特有の文化ですね<br><br>このクラスタを自分のプロフィールに書きこんで<br>"自分はこんな人間ですよ"<br>"こういうのに興味があったら交流しましょうv"<br>といったアクセスのきっかけとして使われているようです<br><br><br>…この考え方って見覚え有りませんか？<br><br>そうです、これです<br>↓<br><strong><u><a href="http://bit.ly/wuu5Eq" target="_blank">http://bit.ly/wuu5Eq</a></u></strong><br><br><br>これで情報を探す方法と一緒なんですね<br>つまりツイッターではみんな<font color="#0000FF">自分が興味のある相手</font>を探そうとするわけです<br><br>これがソーシャルの海を泳ぐための賢さなんです<br><br>隣の島まで泳いでいくために目印になるウキを浮かべておくという考え方ですね<br>その島がどこにあるのかわからないと目的地には一生たどり着けませんからねw<br><strong>仲間に見つけてもらうためのクラスタ</strong>という訳です<br><br><br>■まとめ<strong></strong><p><strong>ツイッターを利用する際には<br>自分がどんな人間なのか自己開示して<br>コミュニケーションを取りやすいようにするのが吉</strong></p>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:50:29 +0900</pubDate>
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<title>どうすればタイピングが上達するか、そのプラトー。</title>
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<![CDATA[ 最近レッツノートを購入しました、非常に軽くバッテリーの持ちが良い機体です。<br><br>そんなわけでレッツノートに自分をあわせる必要があると考えました。<br><br>要するにレッツノートを使ってのタイピング練習を行うことが必須！<br><br>私がレッツノートの性能を活かしきるためにもキータッチの違いを乗り超えて<br><br>キータッチをマスターし、レッツノートを愛機として能力を活用します。<br><br><br>そんなわけで一日１５分のタイピングをレッツノートでも行うことにしました。<br><br>一回のタイピングが約１分半、１５分のうちに１０回は練習できる計算になっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/21/bdiligence/7e/f1/j/o0636052211549179512.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/21/bdiligence/7e/f1/j/t02200181_0636052211549179512.jpg" alt="$仙台をネットビジネスの集積地として産官学連携のファーストモデルにするブログ" border="0"></a><br><br>本日の一発目、コンスタントにCクラスは取れるようになりましたので次はBクラスを目指します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/21/bdiligence/88/fd/j/o0637052011549179511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/21/bdiligence/88/fd/j/t02200180_0637052011549179511.jpg" alt="$仙台をネットビジネスの集積地として産官学連携のファーストモデルにするブログ" border="0"></a><br><br>コンディションが乗ってきた時はBランクを取ることが出来る感じですね。<br><br>これでBランクが取れるくらいですのでAランクまでの道のりはなかなか険しいと考えられます。<br><br>感覚で言えばべき乗の上達傾向に有ると思います。<br><br>逆に言えば努力の量で確実に成長ができるということなので努めるべきは時間の投資と考えられます。<br><br>よって私が行うべきはキーボードを用いて文章を書いて書いて書く綴る！！<br><br>ただその一筋に尽きます。<br><br><br>現在着手しているレポートを書き終えたら実験用の文献にも仁々ととりかかって人生の爪痕を世界に刻んでいきます。<br><br><br>今回もお読みいただきありがとうございます。<br><br>それではまた来てくださいね♪
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<link>https://ameblo.jp/bdiligence/entry-11049025774.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 20:55:20 +0900</pubDate>
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<title>iphoneを新しく買うとスマートに使えません。「アプリ案内アプリ」を使いましょ♪</title>
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<![CDATA[ 先日予約販売が行われたiphone4S、この機会に購入や乗り換えを考える人が多いようですね。<br><br>auからも販売されて通信会社の選択肢が広がったのも一因でしょう。<br><br>私の友人はauだから買うと言って購入してました。<br><br>SIMフリーになればドコモでも利用できる様になるんですかね。<br><br><br>そんなわけで新しくiphone4Sを利用し始める人が増えると考えられますが<br><br>実際にiphone4Sを利用してみるとその操作性に戸惑ってしまうみたいです。<br><br>携帯からスマートフォンにかえるとまずカスタマイズ利用をせねばならないことにたじたじ。<br><br>携帯だと最初からある程度利用できるサービスが決定されていますがiphone4Sなどのスマートフォンは<br><br>自分でアプリをダウンロードして自分用に変えていくのが醍醐味ですからね。<br><br>後からやってみるとアプリケーションが多すぎて探すのがめんどくさくなってしまうんです。<br><br><br>そんな時に利用したいのが<font color="#0000ff"><strong>「appbank」</strong></font>や<font color="#0000ff"><strong>「ミートアイ」</strong></font>といった<font color="#ff0000">アプリを紹介するアプリ</font>。<br><br>利用者のレビューによって多くの記事が構成されていますので<br><br>遊びやビジネス、エンタメ関係などジャンルを選んでアプリを選ぶことができます。<br><br>また、有料や無料などに分類することもできますので無料のアプリだけを探したい場合に最適です。<br><br><br>その他に<strong>「iphone　おすすめ　アプリ」</strong>などで検索すると<br><br>2chでの書き込みをまとめたものが検出されますのでそちらの記事を参考にしてみても良いと思います。<br><br><br>まずは定番アプリから導入してみてくださいね♪
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<link>https://ameblo.jp/bdiligence/entry-11049005281.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 11:03:22 +0900</pubDate>
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<title>ビル・ゲイツや米オバマ大統領、スティーブ・ジョブズ氏を偲ぶ著名人。</title>
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<![CDATA[ 先日死去したスティーブ・ジョブズ氏、<br><br>アップル社本社の一角にあるベンチでは参拝者による祭壇が立てられ花束やろうそくが置かれ<br><br>ベンチの上にはIpadに写されたスティーブ・ジョブズ氏の遺影が立てられていたそうですね。<br><br><br>そんな彼の功績は世界中の著名人から賞賛され、彼の死が偲ばれました。<br><br><br>オバマ大統領はスティーブ・ジョブス氏をアメリカ最高のイノベーターとして讃え、彼の残した功績を賞賛しました。<br><br>ビル・ゲイツ氏は30年間の競争相手であるスティーブ・ジョブス氏を友人と呼び<br><br>これから先の時代にも語り継がれる人物と称しました。<br><br>若き天才マークザッカーバーグ氏はスティーブ・ジョブス氏をメンターとして友人として尊敬し、<br><br>彼の才能に大きな影響を与えたとして感謝の意を示していました。<br><br><br>その他にもソフトバンクの孫正義氏や韓国サムスン電子の崔志成ＣＥＯ、<br><br>ソニーのハワード・ストリンガー会長兼社長兼ＣＥＯなど業界の著名人がスティーブ・ジョブス氏を偲ぶ声明を出しました。<br><br><br>更にIT業界以外でもウォルト・ディズニーのボブ・アイガーＣＥＯやカリフォルニア州前知事のアーノルド・シュワルツェネッガー氏など<br><br>ともに世界に大きな影響を与えた存在からその存在を讃えられているようです。<br><br><br>今後も世界の英雄を失う事態が迫ってきます。<br><br>そのためにも後世を育て、世を拓くヒトを育てることが我々に求められています。
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<link>https://ameblo.jp/bdiligence/entry-11041681748.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 11:29:16 +0900</pubDate>
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<title>iphone5を調べながらタイピング、そしてこの結果。</title>
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<![CDATA[ iphone5、話題になっていますね～。<br><br>iphone4sも発売されるとのことで私も注目しています。<br><br>iphone5の魅力が価格に見合ったものかどうか判断してiphone5を買うかiphone4sを買うか決めようと思います。<br><br><br>そしてiphone5の情報を左画面で表示しながら右画面でタイピングしていたところ…<br><br>なんと一文字間違って打っていて、そのまま後の文字も連打されてしまっていました。<br><br>一気に誤字回数が上昇してその結果ランクがめちゃくちゃ下がったのには笑いましたね～。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111004/22/bdiligence/9f/ea/j/o0637052011526401581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111004/22/bdiligence/9f/ea/j/t02200180_0637052011526401581.jpg" alt="$仙台をネットビジネスの集積地として産官学連携のファーストモデルにするブログ" border="0"></a><br><br>というわけで戒めの画像掲載（笑）<br><br><br>失敗できる問題だから片手間でやったというのもあります、<br><br>ですがやはり人生何事にも全力で取り組みたいものです。<br><br>これからは片手間でも本気で取り組んで両得を得られるように精進します！
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 21:59:00 +0900</pubDate>
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<title>インド式計算が再ブーム？</title>
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<![CDATA[ 昨日のYahoo急上昇検索ワードで<strong>インド式計算</strong>が一位をとっていました。<br><br>どうやらテレビ番組で取り上げられて検索した人がとても増えているといった様子です。<br><br>なつかしいですね～、インド式計算。<br><br>家でも一時期話題になってましたがあまり活用する機会がなかったので徐々に忘れられて行きました。<br><br>現在ではネット上でやり方が掲載されていますので以前よりもとっつきやすくなっているので<br><br>これから取り掛かる人にはとても便利な時代になったと言えるでしょう。<br><br><br>さてここではインド式計算を知らない人に向けてインド式計算とはどんなものなのかについて軽く触れていこうと思います。<br><br>突然ですが次の問題を一問5秒で解いてみてください。<br><br>　13×12＝<br>　98×97＝<br>　（104）^2＝<br><br>どうでしょうか、簡単すぎましたかね。<br><br>この問題は「計算のトリック」というサイトに掲載されているインド式計算の例題です。<br><br>おそらく多くの人は解くのに時間がかかったと思います、なぜなら計算の仕方を知らないからです。<br><br>日本の計算教育は二桁の四則計算に対応していません、したがって解き方がわからないのです。<br><br>法則を知っているのと知らないのでは子供が指を折って数を数えるのと計算機を使うのを比べるほどの差が生まれます。<br><br>この<font color="#0000ff"><strong>インド式計算は日本人が知らない法則を使って計算しようというもの</strong></font>なんです。<br><br><br>上記の計算がパッと出来なかった方はこのインド式計算のやり方をみにつけてみるといいかもしれません。<br><br>方法についてはインド式計算と検索すればいくらでも出てきますので1時間ぐらい時間を作ってやってみてくださいね♪<br><br>それでは頑張ってください！
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<link>https://ameblo.jp/bdiligence/entry-11037621470.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 08:44:15 +0900</pubDate>
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<title>速読の教科書、人生を変えるきっかけになった本。</title>
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<![CDATA[ 今日メールで企業から次回面談する時に自分の一番好きな本について話して欲しいと課題を出されました。<br><br>そんな経緯があって今日は自分の好きな本は何かについて考えてみました。<br><br>というか自分の好きな本の中から一番好きだといえる本はなにかについて精査していったと言う方が正しいですね。<br><br>あなたにも好きな本の10冊や20冊はあるでしょう？<br><br>私にもあります、むしろわざわざ購入した本は全てなにかしら好きな部分があるものです。<br><br><br>そんなわけで最初は自己啓発系の「思考は現実化する」ナポレオン・ヒル著や中村天風先生の著作について話そうかと考えました。<br><br>ですがその時にふと「そういえば自分が読書に取り組むようにきっかけってなんだっけか…」と思い浮かんだのです。<br><br>しばらく過去をさかのぼり、そしてでた結果が<strong>「世界一わかりやすい速読の教科書」斉藤英治著</strong>でした。<br><br><br><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=181588&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4837923623%2Fref%3Dnosim" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qLQDcw54L._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br><br>この本は少し前のビジネス書ブームが来たときに書店で見つけて購入したものです。<br><br>このときは確か自分の将来と人生について悩んでいたころだったのを記憶しています。<br><br><br>もともと書籍が好きだったので書店にはよく行っていましたが<br><br>その頃は本にはお金をかけずに雑誌関係を立ち読みしに寄っていたくらいでした。<br><br>それが今や年間数百万円は自己投資しているわけですから人生はわかりません。<br><br>もちろんそのきっかけになったのが本書との出会いだということは言うまでもありません。<br><br><br>そんな本書は読んで字のごとく「<font color="#0000ff"><strong>速読</strong></font>の教科書」です。<br><br>内容は<br><br>・速読についての考え方<br>・速読のやりかた<br>・実際に速読する教材<br><br>の3つに分類できると考えます。<br><br><br>もしかしたらあなたは速読と聞いて胡散臭いと思うかもしれません、<br><br>あるいは既に速読に精通している方かもしれません。<br><br>本書は前者の速読とは何ぞという方にこそ読んでほしい一冊です。<br><br>実学としての速読という考え方や実践的な速読のやり方、<br><br>速読を身につけるまでのスケジュールについて指標として書かれていますので<br><br>そのまま取り組んでも効果を期待できるタイトル通りの「世界一わかりやすい速読の教科書」だと思います。<br><br><br>また、本書は速読の補助として高速オーディオディスクがついていて、3倍速、4倍速、10倍速で読む時のわかりやすい目安になっています。<br><br>そして速読する教材として提供されているテキストが自己啓発の内容になっていますので<br><br>速読の練習をしているだけでセルフイメージを高めることができるというお得感があります（笑）<br><br>そのテキスト自体も先ほど挙げた中村天風氏の考えなども取り入れている面白い内容になっています。<br><br><br>私が本書を手にとった理由は単純に速読を身につけたいと思ったからでした。<br><br>実際に一週間以内にはそれなりの速さで読める様になったので速読の教材としての効果は私が保証します。<br><br>むしろ本書を読んだわたしが本書で利用して欲しいのがオーディオと速読のテキストです。<br><br>私は購入から一年経った今でもこのテキストを印刷したものをかばんに入れてiphoneでオーディオを聞いています。<br><br>車を整備するように、パソコンをデフラグするように。<br><br>身につけた速読の維持・向上と自己啓発を兼ねて復習を行っています。<br><br><br>今、本書は私の妹の手に渡っていますがこの本が妹のように本を読むことを敬遠している人に手をとってもらって<br><br>音楽を聞くようにオーディオを聞き、そこから読書の楽しさに気づいてくれるとしたら<br><br>私は本書の読者としてとてもしあわせです。<br><br><br><div class="booklink-box" style="text-align:left;padding-bottom:20px;font-size:small;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-image" style="float:left;margin:0 15px 10px 0;"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=181588&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4837923623%2Fref%3Dnosim" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qLQDcw54L._SL160_.jpg" alt="世界一わかりやすい「速読」の教科書" style="border: none;"></a></div><div class="booklink-info" style="line-height:120%;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=181588&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4837923623%2Fref%3Dnosim" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank">世界一わかりやすい「速読」の教科書</a><div class="booklink-powered-date" style="font-size:8pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://yomereba.com" target="_blank">ヨメレバ</a></div></div><div class="booklink-detail" style="margin-bottom:5px;">斉藤 英治 三笠書房 2010-04-27    </div><div class="booklink-link2" style="margin-top:10px;"><div class="shoplinkamazon" style="margin-right:5px;background: url('http://img.yomereba.com/yl.gif') 0 0 no-repeat;padding: 2px 0 2px 18px;white-space: nowrap;"><a href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=181588&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4837923623%2Fref%3Dnosim" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン">Amazonで調べる</a></div><div class="shoplinkrakuten" style="margin-right:5px;background: url('http://img.yomereba.com/yl.gif') 0 -50px no-repeat;padding: 2px 0 2px 18px;white-space: nowrap;"><a 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<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 18:25:42 +0900</pubDate>
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