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<title>普通のOLが自分のお店を持つまで</title>
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<description>チエです。OLやっています。何のコネも特技もありませんが、いずれ自分のお店を持ちたい。</description>
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<title>自分のお店を持ちたい理由③</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、チエです<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><br><p>今日は、このテーマでは3回目ですが、<font color="#ff0000">なぜお店を持ちたいと思うようになった</font><font color="#ff0000">か</font>を書きます<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>OL生活を始めて7年目、仕事というよりも、会社員でいることに違和感を覚え始めました。</p><p>このまま勤めても、自分の手元に残るものがない気がしたのです。</p><p>仕事の上で楽しいこと、充実感を感じることがないわけではなかったのですが、</p><p>もっと、わかりやすく、目に見えて<font color="#ff0000">自分がこれを成し得た<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></font>と思うものが無性に欲しくなってきました。</p><p>でも、何をしたらよいかわからなくて。</p><br><p>そんなある日、あるお店のオーナーのブログを読み、何となくピンと来たのです。<br>自分のお店を<font color="#ff0000">一つ一つ作り上げていく過程</font>が、会社員の私にとっては興味深いものでした。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3">私もこんな風に、自分だけのお店を持てたら楽しいだろうなあ・・・</font><img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></p><br><p><br>そして、本屋に行って開業の本を探してみたり、お店を開いている人のブログをたくさん読んだりしました。</p><p>個人での開業はリスクが高く、まして未経験からの開業はかなり厳しいものがあるとわかりました。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="4">でも私、わくわくしていました。</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090306/21/be-an-owner/ad/89/j/o0180013610149145700.jpg"><img height="136" alt="普通のOLが自分のお店を持つまで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090306/21/be-an-owner/ad/89/j/t01800136_0180013610149145700.jpg" width="180" border="0"></a> <br></p><br><p>何もかも自分でできたら、どんなに楽しいだろう<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>そして、お客様のためになる仕事ができたら、どんなに幸せだろう<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p><br>そんなに上手くいくはずがない・・・という気持ちは、頭のどこかに浮かんでも、それよりわくわく感のほうが上回っていました。</p><br><p>どちらかというと保守的な私が、こんなにわくわくすることに、自分でも戸惑うほどでした。</p><p>そして、この気持ちをこのまま消してしまっては、いつか絶対に後悔すると思いました。</p><br><p>社会人になって、この生活変えたいなあ・・と思うことがあっても、どうしたらよいか分からず、とりあえず寝て、次の日には会社に行って、日々の生活に流されていました。<br>そして自分の中に湧き上がった疑問は、忘れ去られていっていました。</p><br><p>そこから立ち上がる機会が来たのを、はっきり感じたのです<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 21:21:19 +0900</pubDate>
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<title>私が夢見るおうち</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、チエです<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p><br>今日は、今から10年後、どんな風に住んでいたいか書きます<img height="16" alt="家" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" width="16"><img height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p><p><br>まず、自然が多い場所に住みたい<img height="16" alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16"><br>自分のまわりも、自分の家も<font color="#008000" size="4">緑、みどり、ミドリ</font>。<br>庭がなければ、ベランダでたくさんの植木を育てたいです<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>数年前に初めてNHKの番組を見て感銘を受けた、<font color="#ff0000" size="4">ターシャ・テューダー</font>の庭がイメージ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090304/23/be-an-owner/fa/6d/j/o0329040710148449036.jpg"><img height="272" alt="普通のOLが自分のお店を持つまで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090304/23/be-an-owner/fa/6d/j/t02200272_0329040710148449036.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p><br>家を外から見た時に、できるだけ視界に入ってくるのが植物であってほしい。</p><p>そして、草花の世話をする余裕がある人生を送りたいです<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p><br>住んでいる街は、治安が良くて、気持ちの良い公園がそばにあって、子供が産まれたら毎日そこへお散歩に行きたいなぁ。</p><br><p><br>あと、欠かせないのが大型スーパー<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>スーパー大好き<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16">フラッと寄って、食材や雑貨や生活用品を見ながら店内をうろつくと幸せを感じます。<br>徒歩で行ける範囲に、ヨーカドーのような大型スーパーがあってほしい。</p><p><br>デパートがある大きな街は、そこまで近くなくていいから、電車一本で行けるといいなあ。</p><p>本屋も重要。<font color="#ff0000" size="4">本屋は一番のセラピスト</font>です<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"><br>歩いていける範囲に、必ず一軒必要。</p><br><p>住む家は、広くなくていいけど、とにかく静かな環境であること<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"><br>マンションでも一軒家でもいいけど、とにかく静かであってほしい。<br>遅くまで人の騒ぎ声が聞こえたり、道路が近くで車の音が聞こえたり、あと隣の部屋の生活音が聞こえるのもダメです。</p><p>そこでの～んびり、おうち時間を過ごしたい。</p><p>座り心地の良いソファを置いて、そこでまったり家族と話したり、テレビをみたり、音楽を聴いたり、本や雑誌を読んだり・・・</p><p>考えるだけで幸せを感じます・・・<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p><br>お部屋は、温か味のあるお部屋がいい<img height="16" alt="キスマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" width="16"><br>モダンで都会的な感じじゃなくて、生活感あふれる感じがいいです。<br>和風のおうちでもいいなあ。<br>夏は畳のダニに気をつけないとだけどね・・・<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>あまりものを持たず、シンプルに暮したい。<br>そして、こまめに掃除をして、こざっぱり暮らしたい。</p><p><br>30代後半までには実現したいです<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"><br>今はとにかく忙しくて、家の中は雑然としているし、家のまわりも静かとは言い難い。<br>大型スーパーもないし<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><p>これは、そんなに難しい夢じゃないと思う。<br>意識していれば実現可能なことだと思います。</p><p>そして、実現できるように、明日からもがんばっていきます<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 23:37:07 +0900</pubDate>
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<title>自分のお店を持ちたい理由②</title>
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<![CDATA[ <p>さて今日も、「<font color="#ff0000">どうしてお店を持ちたいと思うようになったか</font>」<br>について書きますねぇ<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>前回も書いたように、私はこの7年間、会社員以外の道を考えたことはほとんどありませんでした。<br>一度転職をしており、そのうちの1社ではお客様先での常駐業務と自社業務を経験しました。<br></p><p>なので、数としては3社を経験していることになります<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>会社にはそれぞれ特徴があって、その会社の<font color="#ff0000">カ</font><font color="#800080">ラ</font><font color="#00bfff">ー</font>を知るのはとても興味深いことでした<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>新規業務に乗り出す速さの度合い、</p><p>社員のオシャレにかける力の度合い、</p><p>出世欲の度合い、</p><p>噂話が広まる度合い、・・</p><br><br><p>私自身は同じ姿勢で仕事に向かっていますが、転職すると私を取り巻いている環境が変わるのが面白かった。<br>その会社の<font color="#ff0000">カ</font><font color="#800080">ラ</font><font color="#00bfff">ー</font>に染まっていく自分も嫌いじゃなかったりして<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>そして、どの場所でも、必ずイヤなことはあったけど、私を助けてくれる人も必ずいた<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>入社2，3年目になったころ、表立って助けてくれているわけではないけれど、私を支えてくれている人たちの存在に気づき、</p><p><br>私もいつかは後輩の役に立ちたい・・そうやって同期や仲いい人同士だけではなく、<font color="#ff0000">互いに助け合って、会社は回っている</font>んだなあ・・・と思いました。</p><br><p>仕事で嫌なことはあったけど、それはどこに行っても同じだし、<font color="#ff0000">諦めたり我慢するのも仕事のうち</font>だと思っていました。</p><br><p>でも、社会人生活<font color="#ff0000">7年目</font>にして、ふと、このまま会社員として勤めて、<font color="#ff0000" size="4">最後に私の手元に残るのは何なんだろう</font>・・・と思いました。</p><br><p>何も無いことはないのはわかっているのですが・・・</p><p><br>それって、この仕事を続けていないと得られないもの？</p><br><p>私は目の前の仕事にはしっかり取り組むものの、業務そのものには何の思い入れもなく、自発的に何かをやってやろう！と思ったことはありませんでした。<br>会議でアイディアを求められるようなことがあっても、大抵の場合、何も出てきません。<br></p><br><p>簡単に言うと、仕事で<font color="#ff0000" size="4">わくわく</font>したことがなかったのです。</p><br><p><br></p><p>見方によっては贅沢な考え方かもしれません。<br>でも、世の中には楽しんで、心の底からこの仕事がんばりたい！と思って働いている人がいる。<br>私にも同じことができるチャンスを得られるのに、そのチャンスを放棄しているのではないか・・・<br>それこそ、もったいないことなのでは？</p><br><p>そう考えるようになったのです。</p><br><p><br><font color="#ff0000" size="4">私、一体何をやったらワクワクするんだろう？</font>と考えてみました。</p><br><p><font color="#ff1493">続きはまた明日…<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2009 01:32:54 +0900</pubDate>
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<title>自分のお店を持ちたい理由</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">更新2回目の今日は、<font color="#ff0000">どうしてお店を持ちたいと思ったか</font>書きます<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私は大学を出てからずっと、会社員として働いてきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、最近になるまで一度も、自分のお店を持ちたいと考えたことはありませんでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">学生の時から、特に仕事としてやりたいほど好きなことがなく、学校を出たら企業へ就職して普通に<font color="#ff0000">会社員として働くんだろうな～</font>と思っていたし、実際にそうなりました。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">会社員として働き始めて、たまには<font color="#0000ff">会社と合わない</font><img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">とか、<font color="#0000ff">辞めたい</font><img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">と思ったことはありましたが（実際に1度転職しました）、それでもお店を持ちたいと思ったことはありませんでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お店を持つよりも会社員のほうがいいというよりも、単に<font color="#ff0000">選択肢として、会社員以外の道を思いつかなかった</font>のです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これは、友人や家族・親戚にも、お店をやっている人が一人もいなかったのが大きな理由だったと思います<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">社会人になってすぐ、「ホリエモン」が時代の寵児となり、起業やベンチャー出身の企業にライトが当てられるようになりました。</font></p><p><font size="2">学生の就職希望ランキングでも、通常だと昔からある大企業しか載らないのに、ベンチャー出身のIT企業が入るようになった時代です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">転職でも、ベンチャーで力を試したいという志向が高まっていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私は、そんな時代でも、自分はある程度の歴史がある、普通の企業で働いて行くんだと思っていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">仕事であれば、大変なことは必ずついて回ります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただでさえそうなのに、会社という制度がきちんと整備されていない状況で働くのは、かなりストレスが溜まりそうだなと思っていました。</font></p><p><font size="2">新しいことを生み出していくことにも、あまり興味がありませんでした。</font></p><p><font size="2">それよりも、このレールの上を走って行けばよいと分かっている道を、<font color="#0000ff"><font color="#ff0000">安心して進んでいきたい</font></font>と思っていました。その中で自分の力を最大限に発揮すればよいと思っていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3"><font size="2">しかし、社会人になって</font><font color="#ff0000" size="5">7年目</font>、</font><font size="2">ずっと会社員でいることへの疑問が沸いてきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">続きはまた次回・・・<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 16:54:31 +0900</pubDate>
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<title>自分のお店を持ちたい</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">チエです<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ブログ始めましたッ<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">タイトルにもある通り、自分のお店を持つまでの軌跡を</font></p><p><font size="2">書いていきたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今は、普通の企業で働いています<img height="16" alt="ビル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" width="16"> </font></p><p><font size="2">まだ、お店をやりたいと思い始めたばかりなので、</font></p><p><font size="2">ブログを書きながら、イメージを固め、実行に動かしていきたいと思います<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">コネも特技もありません。でも、このまま企業に雇われただけで終わるつもりはありません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="5">頑張るぞ～<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 02:07:18 +0900</pubDate>
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