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<title>あなたの住まいづくり成功宣言！</title>
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<description>住まいづくりは最初が肝心！静岡市の建築設計事務所：Ｂｅ建築工房　佐藤剛史がお送りします。</description>
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<title>宇宙に還る方法</title>
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大宇宙の中で　幾つもの偶然を重ね何億分の一　いやもっとはるかそれ以下の確率の中僕らは生まれた その孤独の中で僕は僕の事情を生きている その孤独の中であなたもあなたの事情を生きているのですか ならば僕たちは一緒に生きていきましょう それが宇宙に還る方法です
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<dc:date>2013-08-11T22:55:15+09:00</dc:date>
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<title>住宅工事における競争見積について－４</title>
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工事費よりも業者決定の決め手になるもの。・お客さん目線で話せる・建てた後の家をよく見に来てくれるこれらのことは値段には表れませんね。あと、漠然としてしまいますが、・相性がいい私、記事を書くのに手を抜いてるワケじゃないんですが、「相性」「ピンとくる」「直感」これも結構、住宅業者を決める時にはポイント高いです。これも当然、値段には表れませんね…こういうことが競争見積でわかるかと言えば、答えはノー、と私は思うわけです。競争見積によってかえって見えなくなっているものがあるような気がするのですが…う～む…
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<dc:date>2008-11-05T16:31:28+09:00</dc:date>
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<title>住宅工事における競争見積について－３</title>
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優良な工務店の工事原価は、自然とあるレベルに落ち着いている。このことを先日の記事で書きました。これは、市況や材料費、職人の人件費などに、日頃から注意を向けている工務店ならば、誰がみても相場からかけ離れることのない工事原価に落ち着けている、ということです。その次に、工務店としては、会社にどれだけの利益を残せばその工事を請け負えるか、ということを検討します。現場担当の人件費、社内事務経費などがこれに当たります。しかし、これもまた、見識の高い工務店であれば、その利益の算定の際、その根拠に対して責任感を
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<dc:date>2008-10-31T18:44:06+09:00</dc:date>
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<title>株価下落 ＝ 大切なものを見極めるチャンス</title>
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昨日、株価がバブル後の最安値を更新しましたね。企業や投資家だけでなく、労働者、消費者への影響も懸念されてきた感じです。昨日の静岡新聞の夕刊で、経済アナリスト　森永卓郎さんの談話を読みました。森永先生いわく、「現在の株価は企業資産額を正しく反映していない」「こうした市場のパニックは長く続かないだろう」「原油や穀物の価格は下落しており、物価高は収まる傾向」「日本経済にはむしろ追い風が到来している」「辛抱強く市場の動向を見守るべき」株価にだけ焦点を当ててしまうと暗い気持ちになってしまいますが、経済には
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<dc:date>2008-10-28T10:41:48+09:00</dc:date>
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<title>住宅工事における競争見積について－２</title>
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住宅工事の見積は、多くの専門工事業者に支払う工事費と、元請けの工務店の経費で成り立っています。前者は「直接工事費」などと呼ばれます。いわゆる「原価」に当たると思っていいと思います。後者はいわゆる「粗利」に当たると考えていいと思います。前回の記事で、見積をまとめる作業をする社員のモチベーションに、好ましくない状態が見受けられることがある、と書きました。これだと何がまずいのか？モチベーションの上がらない社員が、見積書の項目と金額を機械的にまとめ、後は会社の上層部が粗利を決めて見積書にする。この場合、
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<dc:date>2008-10-24T20:36:25+09:00</dc:date>
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<title>住宅工事における競争見積について－１</title>
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私は、住宅を中心とした設計事務所を営む者です。（今さらですが。）建主様の予算に応じて設計を行い、施工者の選定にも関わり、その最終的な請負工事金額を見届けています。また私は、施工会社にも勤務した経験がありますから、見積作業の現場でどういったことが起こっているか、知ってます。競争入札の場合、かなりの手間を見積業務に割くことになります。それでも見積作業をしただけでは、競争に勝たなければ実りがない。そういう背景があるので、実際に見積数量を拾い出したり、各専門工事業者からの見積をまとめる社員は、次のような
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<dc:date>2008-10-21T18:07:42+09:00</dc:date>
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<title>お役に立てたでしょうか？　セカンドオピニオンサービス</title>
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今週は、私がサイトで運営している「間取りのセカンドオピニオンサービス」をご利用の方がお二人ほどありまして、私は間取り作成に頭をヒネっておりました。実際に住まいづくりを業者と始めると、間取りづくりや、その他多くのことが話題となります。それらのことは楽しみであると同時に苦しみも伴うことが多いようです。住まいづくりはやってみないとわからない。セカンドオピニオンサービスをやっていると、このことを強く実感します。この「やってみなければわからない」部分を、うまく説明し、時には建主様を引っ張り、最終的に満足し
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<dc:date>2008-10-18T08:44:54+09:00</dc:date>
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<title>上棟　建前　建方　棟上げ</title>
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今日は建前でした。私は「建前」という言葉をよく使いますが、「上棟」「建方」「棟上げ」いろんな言葉があります。改めて考えてみますと、それぞれの言葉について・祭事としての意味合いの濃さ・木造以外の建物でも使うかどうかなどの点で、少しずつ違うのかな、と思いました。これは「ぼんでん」。これも地方によって呼び方が違うのだろうか？調べてみよう。おめでとうございました。そしてありがとうございます！大工さんたち、ご苦労さまでした。設計しながら工事費も明快！■Be建築工房の「コスト安心住宅」http://www.
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<dc:date>2008-10-13T19:30:59+09:00</dc:date>
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<title>言わずにおれない独り言</title>
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先ほど、夜8時からNHK総合テレビで、今回の世界的な金融危機についての特別番組を見ました。いわく、・証券商品の多様化によりリスクの所在が不明になり、　金融不安の原因になったこと・サブプライムローンの破綻、アメリカの住宅バブルの崩壊が、　その不安の拡大の引き金になったこと・アメリカを中心とした世界の資本流通の仕組が、　上記の引き金から、世界に広がる結果になったことなどが話されていました。私には経済の仕組など、詳しいことはわかりません。しかし、私はこう思いました。私は絶対に、「この人のために」「この
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<dc:date>2008-10-11T21:25:34+09:00</dc:date>
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<title>基礎の上に土台を敷きました</title>
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今日は、基礎の上に、土台を敷きました。棟梁、ほか大工さん、お疲れ様でした！ところでみなさん、基礎と土台の違い、わかりますか？専門家でない人はほとんどその違いを知らないと、以前何かで読んだことがありましたが…「基礎」はコンクリートの部分、「土台」はその上に乗ってくる木材です。土台の上に柱が設置されるわけです。ご質問のある方、ブログのメッセージやサイトからのメールで。ドシドシお待ちしております！設計しながら工事費も明快！■Be建築工房の「コスト安心住宅」http://www.be-architect
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<dc:date>2008-10-09T20:59:21+09:00</dc:date>
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