<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/be-side-u/rss.html">
<title>Ｂｅ－Ｓｉｄｅ</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/</link>
<description>ほっし～★が想うまま、感じるままにつづる直感日記♪</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10992053981.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10860409053.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10848834354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10820240760.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10817402916.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10810591965.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10807273586.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10807255449.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10802471943.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10801331349.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10992053981.html">
<title>ここカラ☆Camp　２つの海で開催♪</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10992053981.html</link>
<description>
ここカラ☆Camp 　～こころとカラダを開放してナチュラルに生きる～ 【日時】8月27日13:30～サンセット 　【場所】Be-Side湘南事務所　鵠沼海岸駅徒歩5分 　【参加費】5,000円（ここカラ☆cafeとセット参加特典あり） 　【内容キーワード】ひらく、ゆるめる、枠を外す、意識チェンジ、 こころスイッチ、資格、箱、直感、セブンセンス、場所、常識って？メントレ、無いは有る、自分にピース、 自由、インナーゲーム、海、こころアンテナ、やる気学、 大人の夢、本当の笑い、離れると伝わる、潜在意識
</description>
<dc:date>2011-08-20T15:13:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10860409053.html">
<title>東日本大震災チャリティーワークショップ開催決定！</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10860409053.html</link>
<description>
東日本大震災チャリティーワークショップ開催決定！  Ｂｅ-Ｓｉｄｅの仲間たちと　「今何ができるか？」　「何したい？」　「何が必要？」なんてダイアローグの中で子供から大人まで一緒に感じ～考え～行動することが大切！と出てきましたそこでBe-Sideが得意な　『今この瞬間を楽しむワークショップ』　をすることにしましたしかも参加者からの寄付金は500円～自由とし、全額を復興のためにこころのケアに使って役に立つピン！と来た人は仲間を誘って集まってください。年齢も国籍も問わない～志のある人なら大歓迎です【イ
</description>
<dc:date>2011-04-13T15:50:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10848834354.html">
<title>チャリティーイベント～★</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10848834354.html</link>
<description>
東日本大震災をきっかけに日本が動き出しています。みなさんと想いを交換し～何ができるか？を考え～できることからの行動をしています。私はと言うと…東北の友人たちの様子を聴いたり、生きるために必要な水や食料を送ったり自粛していたサーフィンもローカル達と「俺たちが元気でいることが日本の復興に役に立つ」と海に入り始めました今日は友人たちが近くのcafeでのチャリティーイベントを開催します。もちろん私も参加します↓&lt;Positive Action&gt;に米ON!　@天空カフェジール東北へむけて、宮崎から今私達に
</description>
<dc:date>2011-04-02T09:23:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10820240760.html">
<title>やんちゃ君達とサッカー♪</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10820240760.html</link>
<description>
今日は寒い！そして灰の匂いがするそんななかいつものようにスクールコーチとして某学校へやんちゃ君達とお昼休みにチームコーチング「本当は今、サッカーがしたい」　と本音を言ってくれる。そして「みんなで協力して早く終わったらみんなでサッカーをしよう♪」と提案すると、それぞれの本音を語りが始また…私がいつも突っ込むように　「たとえば？」　を仲間たちがしているまたある人が考え込んでいると、「後で聴くから次の人行こうか～」　と進行をみんながしている最高のチームを作るファシリテーションはこれだ　（一人が仕切るの
</description>
<dc:date>2011-03-04T16:30:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10817402916.html">
<title>１４歳の夢学♪</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10817402916.html</link>
<description>
今年も中学２年生の「立志式」の応援に行ってきました１４歳のみんながそれぞれの夢や決意を表現する場私は１４歳の夢学と題して～やる気のヒミツを対話形式や実験をしたりしてみんなと学びました。「目標は通過点～その先が大切」と言葉で言うと簡単だけど、身体へ落とすために板割を一人の生徒と実演その時の映像は某CATVのニュースに出ました振り返ると～ほとんどの時間が壇上から生徒たちのもとへ降りていたな「降りていく勇気」って昔よく使っていたけど、今はもう無意識かもこんな機会を頂けたことに感謝
</description>
<dc:date>2011-03-01T21:47:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10810591965.html">
<title>絵本をつくるわけ♪</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10810591965.html</link>
<description>
大人になるごとに頭で考えて上手く動けなくなったりすることがある子どものうちに生理的で身体的な成長に役立つからこれらは人のベースとなるところ23年間メンタルトレーニングやコーチングをしているとどんなスポーツや遊びや仕事でも瞬間の判断を楽しむことが大切それは頭が邪魔することも多いだから絵本を通じて自分で感じ、読み手と聴き手のコミュニケーションを楽しんでほしい
</description>
<dc:date>2011-02-23T14:21:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10807273586.html">
<title>泣いた～</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10807273586.html</link>
<description>
共に教育の現場で格闘している、仲間の教諭の結婚式に参加してきました会場は私が初めて宮崎に来た時にお世話になったシェラトンホテル私は建築のデザイナーをしていて紹介で宮崎まで当時のシーガイヤはまだ波のプールがあったな～ホールから海を見ていて思い出す　………そして今ではここの海辺で暮らしながら人づくりのサポートをしている式では数々の教育者や家族が集まり、二人の人生　が手に取るように伝わってきた～たくさん涙があふれた生徒達がお祝いに駆けつけてきたり普段見せない教諭たちの無邪気な姿から本物のヒーロー　を感
</description>
<dc:date>2011-02-20T10:52:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10807255449.html">
<title>HERO</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10807255449.html</link>
<description>
先日、教育のプロ達が集まった会議に呼ばれ～感じるままに発言してきた  「大人も子供も本物のヒーローが必要」 「ゲームでは強すぎるキャラクターが活躍、それをまねする子供達」 「大人も完璧を目指して、自分にも周りにも嘘を付いている～たぬき大人」  「今、弱みも見せ～悔しさを味わい～立ち上がるヒーロー」 「そんなヒーローなら本音を話し、こころの支えになる」    創造してみて～そんなヒーロー達が増えた日本・世界 賛同する人が自然と集まってきている
</description>
<dc:date>2011-02-20T10:46:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10802471943.html">
<title>冬の海</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10802471943.html</link>
<description>
2月は一年で一番海水温が低く、はだしで海に入る私にとっても第一歩は冷たく感じる先日は雨上がりの日でその冷たさが一段と増していたいつものように海への第一歩で冬の厳しさを感じながら～同時に美しい海水の透明さに感動しながら入っていったドルフィン（波の下を潜る）をしながら、顔や手や足も海水になれてくると沖からのうねりを見たり～ちょうどいいアフショア（陸風）を感じながら今海に入っている幸せを体感しポイント（波乗りに適した場所）では友人のプロサーファーと逢うことができて～満面の笑顔でコミュニケート数本のちょ
</description>
<dc:date>2011-02-15T21:04:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10801331349.html">
<title>MIYAZAKI　白熱教室♪</title>
<link>https://ameblo.jp/be-side-u/entry-10801331349.html</link>
<description>
今日のスクールコーチの活動は宮崎の各スクールの生徒会が集まって生のテーマで話し合う場にゲストで参加してきました最初に生徒がテーマを話すと～色々な視点からの意見がでたり～「逆からみるとどうだろう？」と進行役の先生が投げかける～これがまた深く考える～意見が出ないと～2分間学校単位で話し合ったり～素敵な学びの場だまるで「ハーバード白熱教室」のよう最後に私はそれぞれのスクールのリソースを伝え～解決できそうだと伝えると～生徒は自信をもった表情にこらからこの想いを学校へおとしていくことになる～ずっと信じて見
</description>
<dc:date>2011-02-14T21:32:53+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
