<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/be-toven/rss.html">
<title>kamutan=be-toven氏のあれこれざわざわ</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/</link>
<description>興味をもったことをあれこれと気ままに綴っていきます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-12423761393.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11909566810.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11909132757.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11905047947.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11899880504.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11898371882.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11894148927.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11892591057.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11890593083.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11888542287.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-12423761393.html">
<title>久しぶりに。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-12423761393.html</link>
<description>
しごと休みだった昨日は、附属中学受験で出掛けるも一次抽選に外れて以来だから実になん十年ぶりになる東京学芸大学小金井キャンパスへ足を運んだ。というのも、偶々見たtwitter記事から学芸大学声楽科作曲科の先生方がやっていらっしゃる合唱講座（演奏会、木下牧子先生山内雅弘先生対談）の第６回（今回のゲストは木下牧子先生、一般聴講可、入場無料）が、構内音楽ホールでお昼から夕方まで約四時間半に亘って行われると知ったからだ。武蔵小金井駅からバスで大学正門へ。そこからホールへは近かった。
</description>
<dc:date>2018-12-05T08:48:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11909566810.html">
<title>昨日。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11909566810.html</link>
<description>
昨日。しごとのあと、その前の日にジブリの『熱風』８月号が手に入ったので兄たち家族が投宿している本郷の旅館を訪ねたが、兄たちは朝にチェックアウトしましたよとのこと。たぶん姪っこたちが大好きな浦安方面の別の宿に移ったのかもしれない。残念ながら会えなかった。『熱風』８月号の特集は、〈思い出のマーニー〉。
</description>
<dc:date>2014-08-14T01:10:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11909132757.html">
<title>つれづれ。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11909132757.html</link>
<description>
今朝。起きてラジオを聞く。映画字幕翻訳家戸田さんの話。コメディアンには気難しいひとが多いけれども、ロビン・ウィリアムズというひとは、本当の天才で、そして気配りのひとだった、と。どんな分野であれ、気配りのできるひとが天才なのかもしれない。今日はこれからしごと。一昨日は、父の一周忌に兄たち家族が遠方から実家に来てくれて、たくさん飲んで食べて、たくさん話をした。夜おそくまで、いくら話しても話し足りなかった。昨日は一日ずっと眠かった。さすがに疲れが出たのかもしれない。昨夕実家からこちらに戻ってくるのに、
</description>
<dc:date>2014-08-13T06:32:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11905047947.html">
<title>塔事典。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11905047947.html</link>
<description>
昨夕、しごとから帰るとポストに〈ポストに入りきらなかったので本局で『塔事典』預かってます。２２時以降受け渡し可〉の通知あり、夜更けて他の用事片付けがてら受け取りに行く。とにかく分厚い。興味ある項目をぱらぱら。総じてこの分厚い事典にははっきりと塔に於ける短歌の主流が表されているとの印象。ここに名前が出てくる方たちが塔の〈主流〉。そして、選者山下洋先生が〈やました・よう〉ではなくて〈やました・ひろし〉とお読みしご出身学部は法学部、院で農学研究されていまは高校数学教師をされているとか、先生の「短歌も〈
</description>
<dc:date>2014-08-05T07:40:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11899880504.html">
<title>塔７月号。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11899880504.html</link>
<description>
昨日は、久しぶりの休日。予め約束していた同じ短歌結社のIさんとランチご一緒しながらやや濃いめの短歌談義。Iさん、ありがとうございました。別れたあと、柿傳ギャラリーに寄って素晴らしい器の鑑賞。その後、早稲田松竹で二本立て映画観賞。一本目のＦＢＩ捜査官ものも悪くはなかったが、二本目の『ダラス・バイヤーズクラブ』がとにかく佳かった。製薬メーカーと病院、役所の暗部に果敢に斬り込んでいて、非常に見応えあった。
</description>
<dc:date>2014-07-26T01:09:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11898371882.html">
<title>活性化。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11898371882.html</link>
<description>
今日は仕事のなかで久しぶりにとある仏教関連文語テキストに触れてその現代語翻訳を少々。学校時代にはもっと難解なテキストをばりばりやっていたのですが、最近はとんとご無沙汰になっており、久しく使っていなかった脳を活性化できて今日は楽しかったです。
</description>
<dc:date>2014-07-23T02:55:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11894148927.html">
<title>少し真面目に。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11894148927.html</link>
<description>
最近、短歌モードに入りにくくなっているのは事実も、それが加齢による挑戦意欲の減退などと歌友達から揶揄されぬために、今月２０日締め切り必着の詠草１０首については、歌誌『塔』６月号のＮ先生、Ｍ先生の詠草から任意の初句１０句を頂いて、それらに繋げる形で作ろうと決めた。頂くのは、「その話で」「娘はラクダ」「小指が痛い」「手のなかに」「なぜつかまへて」「指に触れし」「石子詰めの」「やはり俺は」「はやるこころ」「鉢の木の」の以上１０句。いま、家の近所のドトールコーヒーの椅子に座っています。これから原稿用紙に
</description>
<dc:date>2014-07-14T20:03:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11892591057.html">
<title>涼味。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11892591057.html</link>
<description>
暑い。。。涼味が美味しい季節になった。月例の短歌詠草１０首を詠んで投函しなければならないが、まったく短歌モードになれない。仕事から帰ってきて、首に冷蔵庫で冷やした濡れタオル掛けて、あちーあちーと呟いて団扇を狂気のごとく振っている。さっぱり本を開く気になれないのが困ったもの。
</description>
<dc:date>2014-07-11T20:23:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11890593083.html">
<title>甘夏＆レモン。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11890593083.html</link>
<description>
KAGOME野菜生活100の〈甘夏＆レモン〉ミックスが好きで好きで仕方がないこの夏。少しでも安売りしているところがあったらまとめ買いしたくて、通勤の行き帰り、スーパーマーケットの看板を目敏く見つけては大阪オバチャンよろしくこまめにチェックしている始末。程好い酸っぱさをからだが猛烈に欲しているのだ。ここのところの太陽の眩しさ、いやいや、蒸し暑さのせいかもしれない。短歌を吟じなければならないし、手紙の返事を書かなければならないし、いくつか用件は溜まっているのだが、何だか疲れはてて帰りつけば奥の机に向
</description>
<dc:date>2014-07-07T23:44:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/be-toven/entry-11888542287.html">
<title>墓参りの傍ら。</title>
<link>https://ameblo.jp/be-toven/entry-11888542287.html</link>
<description>
三日間で駆け巡った墓参行の中、空いた時間に法務局やら県庁やら国税局やらを訪ねたのは「個人的に調べていることの一つが地券台帳の実物を何とかして見せてもらえたら少しはわかりはじめるかもしれない」と考えたからだったが、結局、旅の間にはその所在もなにもわからなくて、親切に調べて下さった国税局の方から昨日昼間に電話連絡があって、「そのものは明治２２年の土地台帳制度のスタートに伴って地租改正のための資料一式のなかに含めて大蔵省から法務省に移管されているはず。ただ法務局の担当の方が『私も地券台帳実物を見たこと
</description>
<dc:date>2014-07-04T07:13:38+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
