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<title>ELEMENTS OF STYLE</title>
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<title>CUTOM TAILOR BEAMS 台湾オーダー会</title>
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 4月16日から20日までCUSTOM TAILOR BEAMSのオーダー会が台湾で行われました。   台湾で初のオーダー会は台北の名店OAK ROOMで開催されました。   ディスプレイに私の大きな写真があってお恥ずかしい感じ・・・      OAK ROOMは一階がALDEN・EDWARD GREEN・CROCKET＆JONES・JM WESTONなどを扱う靴のセレクトショップで、2階がオーダーサロンのようになっていて、これまでもヨーロッパや日本のブランドの様々なオーダー会が開催されてきまし
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<dc:date>2026-05-07T14:19:43+09:00</dc:date>
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<title>シンガポール オーダー会</title>
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3月26日から3月31日までシンガポールに行っていました。   今回で3回目のCUSTUM TAILOR BEAMSのオーダーが会がシンガポールのCOLONY CLOTHINGで開催され、私とビームスハウス丸の内の白井と生産部門の責任者の矢吹の3人体制でオーダー会に臨みました。  今回はめずらしくJALのフライトが8時間遅れ・・・シンガポールに前日の夕方に着くはずが当日の2：00着に・・・ホテルにチェックインしたのが3：30でしたが、初日は12：00からスタートで3日間フルアポイントでした。  
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<title>スーツにノータイ</title>
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 最近スーツにノータイ スタイルのコツを教えて欲しいという質問が多いです。  そもそもスーツをノータイで着るというのはハズシなので決まりごとは無いですが、ただネクタイを外しましたというようなコーディネートはNGなので、私がノータイでスーツを着るときに気を付けているポイントや、自分なりの決まりごとのようなことをお話ししたいと思います。     ブラウンのグレンプレイドのスーツにベージュのウェスタンシャツ    スーツの生地はE.ZEGNAのBIELMONTEなので、ドライなタッチでかなりハリコシの
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<dc:date>2026-03-18T00:03:41+09:00</dc:date>
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<title>2026春夏 リコメンド アイテム 2</title>
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昨年の12月に今シーズンのリコメンド アイテムをご紹介しましたが、その時点でサンプルがなくご紹介できなかったアイテムがいくつかあります。今回は前回ご紹介できなかったリコメンドアイテムをご紹介します。    BRILLA CALRO BARBERA WOOL/MOHAIR CHAMBREY        CARLO BARBERAのウール・モヘアの生地を使ったベージュのシャンブレーのスーツです。  9年くらい前にウール・モヘアのベージュのシャンブレーのスーツをBRILLAのオリジナルで展開していま
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<title>LEVI‘S 501</title>
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 私とLEIVI&#39;S 501はイメージ的に全く結びつかないと思いますが、我々世代で少しでもファッションに興味があるは人や過去にあった人は、LEVI&#39;S 501は一度は通ったことがあるアイテムだと思います。今回はビンテージ501のマニアックな話ではなく、80年代から90年代前半くらいの私とリーバイスについて軽めのお話をしたいと思います。  私が高校生の頃、新潟ではLEEやWRANGLERを扱っている店はありましたが、何故かリーバイスを売っている店はありませんでした。ちなみに、コンバースのオールスタ
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<title>回顧録 Vol. 5  GIAN GAETANO ORIAN</title>
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BEAMSの顧客様はおそらく皆知っているイタリアのシャツメーカーORIAN。  ORIANは1990年に北イタリアのベネト州 カステルフランコ・ヴェストで創業されました。  創業者はGIAN GAETANO ORIAN（ジャン ガエターノ オリアン）  実は彼はGUYROVERの創業者でもあります。 GUYROVERは1967年にベネト州 ヴィチェンツァでガエターノ オリアンが始めたシャツブランドですが、1980年代中頃に当時の共同経営者だったFRANCESCO LAVERDA（フランチェスコ 
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<title>PITTI UOMO 109 Nakamura snap 2</title>
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 前回に続きPITTI UOMOのSNAPの続編です。今回はBEAMSのスタッフのスナップもあります。  前回同様にコスプレ系ではないリアルなスナップです。  じっくりご覧ください。                                                  コロナ禍以降カジュアル傾向が強くなり、PITTIの来場者もカジュアルスタイルの人が多くなりましたが、昨年くらいからジャケットやスーツを着た人が増え、今回のPITTIもジャケットやスーツを着た人が多かった印象です。コロナ
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<dc:date>2026-01-31T22:59:49+09:00</dc:date>
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<title>PITTI UOMO 109 Nakamura Snap</title>
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 13日からPITTI UOMOが始まりフィレンツェに来ています。  今回は初めての試みで、MR_BEAMSを日本だけでなく世界の人達に見て欲しいという思いで、MR_BEAMSのブースを出展しました。  プレスの芹澤と小林の二人が4日間ブースでMR_BEAMSを配布します。  初日から好評で、BEAMSのオレンジのショッピングバッグに入れて配布しているので、PITTIの会場やフィレンツェの街中でオレンジのショッピングバッグを見かける事も多く、とても嬉しい感じです。  そして、初日はBEAMSの卒
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<title>パンツのシルエット</title>
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 ここ数年若い人やウィメンズで流行っているワイドパンツやフレアーのパンツ。街中で見ても、その世代はワイドパンツが圧倒的で、細いパンツを穿いている人はほとんどいません。日本のファッション業界を見ても、ワイドパンツやフレアーのパンツを穿いた人たちが増えて、業界人でない方々もSNSを見て影響されて、なんとなく太いパンツやフレアーのパンツが気になっている方も多いのではないかと思います。 今回は昨今のパンツのシルエット事情に関して少し触れたいと思います。     今年の1月と6月のPITTIで私が撮ったス
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<title>2026 SPRING ＆ SUMMER COLLECTION PREVIEW</title>
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 先日メディア関係の方々を対象とした、2026年春夏の内覧会が行われました。一般の方はご覧になれないイベントなので、今回は内覧会の様子を少しだけお見せしたいと思います。     エントランスのメインディスプレイは、スーツとジャケットで5体のディスプレイを組みました。        夏がかなり暑く長くなっているので、メインディスプレイはジャケットとスーツを使った軽いコーディネートにしました。      エントランス右の壁面には、今シーズンの各レーベルのオススメのスタイリング画像を掲示しました。  
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<dc:date>2025-12-20T22:57:38+09:00</dc:date>
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