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<title>志在千里</title>
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<description>自由人の戯言。</description>
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<title>何故人は人を馬鹿にしたがるのか？～戯言001～</title>
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<![CDATA[ <font size="4">　どうも、おはこんばんは紫朗です。最近は忙しくて←言い訳するなよ(´・ω・｀)、ブログとかペタとか出来てなくて申し訳ない気持ちで一杯です。</font><p></p><br><br><font size="4">　今回はFacebookを見て思ったことがあったのでここで綴ります。それは、タイトルにもあるように<font size="5"><font color="#FF0000">何故を人を馬鹿にしたがるのか？</font></font>ということです。<p></p><br><font size="4">　私が今日見ていた記事に、AさんとBさんがあるテーマについて討論していました（抽象的すぎてイメージ湧かせ辛くてすみません）。お互いの意見を言いたいだけ言うだけのあまり意味の無いものでしたが、それだけに止まらずだんだんヒートアップしてきてお互いが罵倒し合うようになったんですね。</font><p></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150729/20/beatbox-wite/75/de/j/o0800057813380173049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150729/20/beatbox-wite/75/de/j/t02200159_0800057813380173049.jpg" alt="罵倒" width="220" height="158" border="0"></a></div><br><br><font size="4">　お二人ともいい年をしたオジサマでした。Ａさんの罵倒は特にひどくＢさんに対して<strike>バカ</strike>だの<strike>ボケ</strike>だの挙句の果てには、自分が高学歴（？）なのか知りませんが、低学歴の○ズがなどＢさんを見下しており、<font size="5">いい大人がなにやっとんねん( ﾟДﾟ)</font>と、個人的にかなり楽しませていただきました。</font>本題に戻りますが、何故こんなにも人を馬鹿にしたがるのでしょうか？心理学の知り合いに聞いた話だと以下の場合があるらしいです。<p></p><br><br><font color="#0000FF">①相手に自分が禁止・抑圧している事を見出している。<br>②自分に自信が無い。<br>③自分に対する気持ちや行動の裏返し。</font></font><p></p><br><font size="4">　①の場合は、自分がしてはいけないと感じることを目の前でされると腹が立ちますよね。つまり、<u>禁止・抑制の対象を見下すことで、心のバランスを取ろうとしている</u>のです。<br>　②の場合は、相手をバカにして、<u>誰かに勝っているという優越感を作り出することで安心感を得ている</u>のです。<br>　③の場合は、上の2つも含めてですが、自分自身を心のどこかでバカにしているという行為の裏返しで<u>相手を馬鹿にすることで、自分自身の欲求心を満たしている</u>のです。自嘲のようなものでしょうか。<br><br><font size="5">＜結論＞</font><font size="4"><br><font color="#FF0000">①まず心の奥底に「自分をどこかで馬鹿にしている」という心理がある。<br>②その上に「自信がない or 自分の禁欲を相手に見出しているので、それを見下すことで心のバランスと保とうとする」という自己保身の心理がある。</font><br>ということになりますね。</font><br><br><font size="4">　長くなりましたが、こうしてみると人の心理も面白いですね(*´ω｀)では今日はこの辺で。</font></font>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 21:11:31 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言018</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#0033FF">誰もが自分自身の視野の限界を、世界の限界だと思い込んでいる。</font></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150727/10/beatbox-wite/c2/f0/j/o0800053413377909280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150727/10/beatbox-wite/c2/f0/j/t02200147_0800053413377909280.jpg" alt="目隠し" width="220" height="146" border="0"></a><br></div><br><br><font size="4">　今日はドイツの哲学者・思想家であるアルトゥル・ショーペンハウアーの言葉です。人は知らず知らずのうちに自分を束縛してしまっていて、自分が今見ているものが世界の全てであるかの様に信じてしまいがち…ということでしょうか。</font><p></p><br><font size="4">　私はそれでも仕方ないと思います。この言葉を知らなければ、そうするしかないのでしょうから。だからこそ、この言葉を知った今、私がそして記事を読んでいるあなたが、これからどう行動していくかが重要な分岐点となるのでしょう。</font><p></p><br><font size="4">　考え方をすぐに変えることは難しいと思います。だから、ふとした時にこのことを意識できれば…またその積み重ねが意識の変革へと繋がっていくと思います。今日も一日一歩ずつ、共に前進してまいりましょう(*´ω｀)</font><p></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/beatbox-wite/entry-12055065223.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 10:52:00 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言017</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#339900">昨日<br>倒れたのなら<br><br>今日<br>立ち上がればいい</font></font><p></p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150724/23/beatbox-wite/d4/e2/j/o0800053413375632395.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150724/23/beatbox-wite/d4/e2/j/t02200147_0800053413375632395.jpg" alt="倒れる" width="220" height="146" border="0"></a></div>つまり…<br><div align="center"><font size="7">⇩</font></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150725/00/beatbox-wite/fa/b2/j/o0800053413375641579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150725/00/beatbox-wite/fa/b2/j/t02200147_0800053413375641579.jpg" alt="立ち上がる" width="220" height="146" border="0"></a></div><br><br><font size="4">　今日はイギリスの著作家であるH.G.ウェルズの言葉です。ボクシングの試合を見たことがありますか？倒れたら10カウントまでに立ち上がらなければ、負けになってしまいます。</font><p></p><br><br><font size="4">　しかし、<strong>人生においてはカウントはありません。挫折するたびに新たな力を蓄えて立ち上がり、正々堂々と朗らかに自分の道を歩んでいけば良いのです。</strong>途中負けたように見えても、それは貴方が<font color="#FF0000">最後に勝つ為</font>に必要な試練なのだと私は思います。今日も一日、共に前進してまいりましょう(*´ω｀)</font>
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<link>https://ameblo.jp/beatbox-wite/entry-12054229686.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 23:45:47 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言016</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#000099"><em>いかに苦しいことがあっても<br>ヤケになるのは短慮の極みである<br><br>逆境にある人は常に<br>「もう少しだ」<br>と言って進むといい<br><br>やがて必ず前途に光がさしてくる</em></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150723/09/beatbox-wite/00/af/j/o0800053313373978342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150723/09/beatbox-wite/00/af/j/t02200147_0800053313373978342.jpg" alt="応援" width="220" height="146" border="0"></a></div><br><font size="4">　今日は旧五千円札(通称D号券)の肖像に選ばれた、岩手県出身の教育者・農学者である新渡戸稲造の言葉です。苦しい時は、楽になる方に行動がいってしまいがちです。「もう少し」の踏ん張りがきくかどうか、この辺りが成功のするか否かの分かれ道なのでしょう。ということで今日も一日頑張って参りましょう(*´ω｀)ではこの辺で。</font><br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 09:23:08 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#FF66FF"><em>過去は変えることはできない<br><br>でも未来はあなたの手の中にあるの</em></font></font><p></p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/23/beatbox-wite/db/f0/j/o0800053613372865351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/23/beatbox-wite/db/f0/j/t02200147_0800053613372865351.jpg" alt="手の中" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><font size="4">　今日はカナダ出身のサイレント映画時代の大スターである、メアリー・ピックフォードの言葉です。まるで映画のワンシーンを切り取ったかのような綺麗な言葉だと感じました。過去を振り返って悔やんでも仕方ありません。大切なことは、<font color="#FF0000">これから未来をどう創っていくか</font>です。そういう意味では、今この瞬間に未来の決勝点は既に決まっていると言っても過言ではないでしょう。…今日はこの辺で(*´ω｀)</font><p></p><br><font size="6">あなたの思い描く未来とは…？</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/beatbox-wite/entry-12053134165.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 00:08:43 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言</title>
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<![CDATA[ <font color="#0099FF"><font size="5">じっくりと構え、兵法を修行することは武士の役目と心得て、今日は昨日の自分に勝ち、明日は自分より下の者に勝ち、後には上手に勝つというように考え、修行して、少しも脇道に心引かれないように心がけるべきである。</font></font><p></p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/06/beatbox-wite/05/ab/j/o0481031913372011155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/06/beatbox-wite/05/ab/j/t02200146_0481031913372011155.jpg" alt="勉強" width="220" height="145" border="0"></a><p></p><br><br><font size="4"> 今日は江戸時代初期の剣術家で、二刀を用いる二天一流兵法の開祖である宮本武蔵の言葉です。今日は昨日の自分に勝ち、明日は今日の自分に勝つ。しかし、言うは易く行うは難しです(´・ω・｀)誘惑が多い中でやっていくためには、まず<font color="#FF0000">自分に負ける要因を排除するべき</font>でしょう。もしあるとするならば、あなたにとっての敗因とはなんでしょうか。そこに真摯に向き合える人こそ、人生の突破口を切り開ける人だと思います。今日はこの辺で。</font>
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<link>https://ameblo.jp/beatbox-wite/entry-12052812333.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 06:27:00 +0900</pubDate>
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<title>戯言。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/beatbox-wite/amemberentry-12052747885.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 23:13:42 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#0066FF">人生とは、自転車に乗っているようなもの。<br><br>バランスを保つためには、走り続けなければならない。<br><br></font></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150720/09/beatbox-wite/77/cc/j/o0667100013371049542.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150720/09/beatbox-wite/77/cc/j/t02200330_0667100013371049542.jpg" alt="走る" width="220" height="329" border="0"></a></div><br><br><br><font size="4">　どうもおはこんばんは。紫朗です。今日は20世紀最大の理論物理学者と言われているアルベルト・アインシュタインの言葉です。臨終の際まで走り続けなければならない…とは、一見厳しそうですが、走る速度は人それぞれだと思います。無論、早いに越したことはないのでしょうが、それでも速く走り過ぎてスタミナ切れになって歩みを止めてしまうよりは、マラソンの様に長く走り続ける方がいいと思います。さて、今日も一日頑張ってまいりましょう(*´ω｀)ではこの辺で。</font>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 09:02:38 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#0099FF">　成功する人間に必要な生まれつきの能力などありはしない。ただ、あなたが成し遂げたいことに、必要な能力だけを身につければいいのだ。</font></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/beatbox-wite/af/5c/j/o0800053313370294326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/beatbox-wite/af/5c/j/t02200147_0800053313370294326.jpg" alt="読書" width="220" height="146" border="0"></a></div><br><br><font size="4">　今日は「現代経営学」、「マネジメント」の発明者であるピーター・ドラッカーの言葉です。つまり、「どんなことであれ万人に成功の機会は与えられている。唯、<font color="#FF0000">その機会を逃さずに、目的に沿った正しい努力が出来るかどうか</font>が、成功するか否かの分かれ道だと言える」ということでしょうか。正しい努力とは一体何でしょうか。目的によって千差万別でしょうが、それを教えてくれる人に師事することが一番の近道だと私は思います。…今日はこの辺で。</font><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 14:42:58 +0900</pubDate>
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<title>今日の名言</title>
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<![CDATA[ <br><font size="5"><font color="#0066FF">努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る</font></font><p></p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150718/09/beatbox-wite/42/1d/j/o0800053613369143020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150718/09/beatbox-wite/42/1d/j/t02200147_0800053613369143020.jpg" alt="ポジティブ" width="220" height="147" border="0"></a></div><br>　<br><font size="4">　今日は日本の小説家である井上靖の言葉です。この言葉は「希望を語っていけば努力をする気持ちになり、不満ばかり言っていれば人は怠けるようになる」とも捉えられるのではないでしょうか。何時如何なる時でも希望を持ち続けられる人は強いです。どちらを選ぶかは自分自身です。今日はこの辺で。</font><p></p>
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<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 08:44:14 +0900</pubDate>
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