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<title>ワタルの渡る世間はわたるばかり</title>
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<title>結果発表！</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログ更新です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>７月１０日・・・そう、納豆の日に受けてきましたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><br>えぇ、「ITパスポート」。朝から金沢東急エクセルホテルで受験してきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br><br><br>いちお、知らない人もいるはずですので、ご説明。<br><br><br><br>ITパスポート：情報処理の基礎知識を問う国家資格の一つで合格率は４０％ほど。今はなき初級シスアドの後継としてできたもの。社会人一年目に受けてほしい資格の一つで某有名企業でも推奨しています。受験料は５０００円。全体の６割取れれば合格と比較的簡単です。<br><br><br><br>ではタイトル通り、その結果発表です。<br><br><br><br><br><br>だらら～～～ん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>１００問中７４問正解<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">！！<br><br><br><br><br>本一冊読破しただけで合格したのでお金を無駄にせずにすみました(●´ω｀●)ゞ<br><br><br><br><br>次の段階として基本情報処理を１０月に受けてみます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><br>報告終わり<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 00:49:07 +0900</pubDate>
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<title>SAO3</title>
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<![CDATA[ はいっ!! おはこんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>台風による雨もやんだみたいで、一安心ですねあたふたしてて日記書くの忘れてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br>んで第六回ラノベ部始めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"> <br><br><br><br>ソードアートオンライン３～アインクラッド～ <br>著者名：川原　礫（かわはら　れき） <br>電撃文庫 <br><br>＜あらすじ＞ <br>　禁断のデスバトルMMO『ソードアート・オンライン』から現実世界に戻ってきたキリト。彼は攻略パートナーであり、想い人であるアスナのもとに向かう。 <br>　 <br>・・・しかし、明日奈は、あの悪魔のゲームからまだ帰還してなかった。 <br>　困惑と絶望に包まれるキリト。 <br><br>唯一のてがかりは鳥籠の中で佇む妖精姿のアスナという謎の画像データ。 <br><br>キリトはアスナを救うために、飛翔するプレイヤーたちが交錯する≪ALO（アルヴヘイム・オンライン）≫に飛び込んでいく…!!! <br><br><br>『フェアリィ・ダンス』編、スタート!! <br><br><br>＜れびゅー＞ <br>　最初の一巻でソードアートオンラインは完結しない。まだキリトの中では横に彼女がいない限り新しい人生がスタートしない。そうやって、一つひとつの手掛かりから一つの出会いを紡いで、目標に向かう。ゲームを楽しむことを忘れずに、ゲームを誰よりも楽しむキリト。やっぱりバトルはかっこいいし、恋愛もあって憧れます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"> <br>　 <br><br>ソードアートオンラインではなかった飛翔システム、そして魔法<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"> <br>現実世界に戻った仲間、家族、ゲームの中での仲間、敵、謎。すべての小さい流れが少しずつ集まり大きい一つの物語になり、フェアリィ・ダンス編は始まります。 <br><br><br><br><br>本だけどゲームをしてるかのような感覚もあり、もちろん笑いもあって、奥が深い内容というかゲームシステムです。早く続きを読みたいです。 <br><br>本は人の考えていることを見ることができる媒体の一つだと思うので、本の中の話なんですが、いろいろと学ぶことは多いと思いました淲 <br><br><br><br>関係ありませんが。 <br>「お前が俺のことをそう思ったんなら、必ずうまくいかしてやるからさ・・・」 <br>いいセリフだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br><br>わかる人いますか？？ <br><br><br>昨日はせわしなく用事をこなしてましたが、無事済んでよかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"> <br>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 12:34:35 +0900</pubDate>
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<title>深愛</title>
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<![CDATA[ はいっ綷 <br>こんばんはです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/249.gif" alt="三日月" class="m">一日何枚張ればうちの本共は終わりが来るのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>さっそく第五回あらすじ飛ばしてレビュー読もうの会を始めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">今日は趣向を凝らしてというかすでに読んでいた本なんですが、考え深い本なので載せます溿 <br><br>いや、あらすじとレビューセットで読んでください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">あらすじ、本から抜粋してるけどあらすじも自分で考えたほうが面白いなのか悩みます。むむむ・・・・zzzz <br><br>時間もないので、これくらいで。 <br><br><br>深愛（しんあい） <br>水樹奈々（みずき　なな） <br>幻冬舎 <br><br>＜あらすじ＞ <br>　演歌歌手を夢見て、３６５日休むことなく父とレッスンに挑んだ幼少期、数々のカラオケ大会に出場し、入賞を重ねた思春期、１５歳で愛媛から単身上京し弟子入り、そして堀越高校の芸能コスへの入学・・・・未来は明るいと信じていた。 <br><br>　だが、東京での生活には厳しい現実が・・・一向に決まらないデビュー、所属事務所の倒産、食事にすら事欠くほどの経済事情、さらに悪いニュースが・・・ <br><br><br>「私は夢を信じ続けた。あきらめるわけにはいかなかった」 <br><br><br><br>＜レビュー＞ <br>　いつもとは方向性が違いますが、ホントに読めば何かが変わる本です。自身を持っておススメできます淼いわゆる自叙伝ですね。 <br><br><br>初めはファンなので収集精神で買いました。読んだ後に思ったことがありまして、水樹奈々を芸能人として見て読んだ視点と一人の近藤奈々として見て読んだ視点では大きく内容が変わってくること。 <br><br>　僕はそこはどうしても気にしながら読んでほしい部分なのであえて、これから読む人のために触れませんが、自叙伝って中身がどんなに黒い話でも書いていいから現実性がすごい伝わってきます。そこが魅力ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"> <br><br>　彼女がどんな環境に生まれ、どういう人生を過ごして、つらい心境でありながら夢を叶えたか・・・人の人生を読めることなんてなかなかないので、うちにある本の中で重宝しています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>みなさんの幼少のころの夢と中学校や高校、大学での夢、夢が変わった人や叶えた人、叶ってないけれどまだ諦めずに努力している人、それぞれいますよね。僕はまだ途中もいいところで始まってもないっすね。 <br><br>夢を簡単に叶えた人よりも人一倍泣いて悩んで苦労した人の夢が叶ったときはすごい感動できると思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">そういった彼女だからこそ応援したくなります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"> <br><br><br>なんか自論ばっか展開させましたけれどすいません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">ま、自叙伝を鵜呑みにしてはいけませんが、自分の人生少しは変わると思いますよ　そんな一冊です。おやすみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ" class="m"><br>
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<pubDate>Tue, 24 May 2011 16:38:20 +0900</pubDate>
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<title>お疲れ様です</title>
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<![CDATA[ 昨日は餃子パーティーお疲れ様です<br><br><br>あんなに皮から作るのが大変だったなんて‥誰だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">皮から作るって言ったやつ瀨俺か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>‥すいません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>でも美味しかったから今となっては満足<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>あと激辛餃子を食べた子はお疲れ様です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>遊び心と勢いで作ったけど、いい経験ということで溿<br><br><br>んでもって起きて本棚整理して、つけめん食べに来てます焄新しい店だから期待大です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>それにしても店員さんのテンション低いな渹笑
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 13:57:49 +0900</pubDate>
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<title>SAO2</title>
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<![CDATA[ <p>はいっ<img width="16" height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" complete="true">こんばんはです<img width="16" height="16" alt="お月様" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" complete="true">今日は満月でしたね<img width="16" height="16" alt="満月" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" complete="true">第四回ラノベレビューしたいと思います<img width="16" height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" complete="true">今回読んだのは、「SAO2」ですヾ(＠°▽°＠)ﾉ時間も惜しいのでテキパキ書きたいと思います<img width="16" height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" complete="true"><br>ではさっそく・・・</p><br><p>ソードアートオンライン２～アインクラッド～<br>著者名：川原　礫（かわはら　れき）<br>電撃文庫</p><p><br>＜あらすじ＞<br>　クリアするまで脱出不可能のデスバトルMMO『ソードアート・オンライン』に接続した主人公キリト。最上階を目指す攻略組の彼以外にも、様々な職業や考え方を持つプレイヤーがそこには存在した。</p><p>　彼女たちはログアウト不可能という苛烈な状況でも、生き生きと暮らし、喜び笑い、時には諦め、泣くこともある。だが、みな≪ゲーム≫を楽しんでいた。</p><p><br>【ビーストテイマー】のシリカ、【鍛冶屋】のリズベット、【謎の少女】のユイ、そして黒い剣士が忘れることのできない【少女サチ】。</p><br><p>　ソロプレイヤー・キリトが彼女たちと交わした四つのエピソードを紐解く。</p><br><p>＜レビュー＞<br>　全部、女の子とのエピソードなんかい！ってツッコミ入れました。ですが読み進めていくと、第１巻とは違う時系列にこんな話があったなんて・・・。感動です。第２巻にはメインとは異なる４人の女の子（？？？）が出てきますが、それぞれの思いや日々の苦悩、ゲームに参加したいきさつなど細かな部分まで読むとせつなくもなり、危険なゲームではあるけれど一部を除いて楽しみたい気持ちがひしひしと伝わってきます。</p><br><br><p>なにより風景の描写や感情の表現がとてもこだわっており、自分自身が話に取り込まれる感じがいいですね。<br>　</p><br><p>それぞれの女の子やキリトがクエストやイベントを通して現実の体はベッドでおとなしく寝ているのに、ゲームの中ですが成長をしっかりと遂げているところが大変おすすめです。<br>　</p><p>また短編のエピソードが４つあって、短くも完結しており、第３巻話すことないじゃん！って思います。が！続くんです。</p><br><p><br>話は変わりますが、みなさん小説や漫画やお料理本、最近では自己啓発本など読む人もいますが、読んだ本はどうしていますか？<br></p><p>漫画だと暇な時間とかに、あの場面どんな感じだったのかな？って読み返す人多いと思います。</p><p>お料理本は全部のメニュー作らずに本棚や家のどこかにかくれんぼしちゃいますよね。全部作った人はすごいです。</p><br><p>自己啓発本は読んでその人の意識や行動、人生が変われば儲け、変わらなければあまり意味ないと思います。</p><br><p>小説も長いのでなかなか読み直す時間もないと思います。どんなに大好評で１００万部売れても読み返されることはすくない。。。それに僕も今まで読んだ本全部読み返せって言われたらそりゃもう降参確実です。</p><p>他にもいろんな本がありますが、本って一度読むと大体は２回目がないんですよね。</p><br><p>そう思うと、ふと本がかわいそうになっちゃいました<img width="16" height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" complete="true"></p><br><p>レビュー書いてる僕が言うのもなんですが、本ってあらすじやレビューだけじゃわからないし、良さが全部伝わりません。もちろん一回読んだけじゃ身につかなかったり、見落とした部分もあるのではないでしょうか？</p><p><br></p><p>ですので、みなさんが持っている本の中で何か思い入れのある本や読んでなかったなって本あれば、もう一度手に取って読んでみてください。新たな発見があるかもです<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><p>ん、もうこんな時間<img width="16" height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" complete="true">でわでわ、おやすみなさいです<img width="16" height="16" alt="星空" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" complete="true"></p>
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<pubDate>Thu, 19 May 2011 00:33:25 +0900</pubDate>
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<title>二股！</title>
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<![CDATA[ はいっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>やっと家に帰ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>んでんで、集中したおかげで読書も進み、なんとかレビューかけそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br>間に合ってくれタイピング<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/247.gif" alt="やや欠け月"><br><br>今度こそ第三回レビューですo(〃＾▽＾〃)o<br><br>今回読んだのは、「<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 102, 51);">オトコを見せてよ倉田君！</span>」です。第１巻です。<br><br><br><span style="font-weight: bold;"> オトコを見せてよ倉田君！</span><br> 著者名：斉藤真也（さいとう　しんや）<br>MF文庫（第５回ライトノベル新人賞佳作）<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">＜あらすじ＞　三度の飯より年上の女性が好きな主人公、倉田優樹は近所に住む年下の愛衣（めい）に朝からたたき起こされるという、ギャルゲー的生活を送るダメ人間。ある日、愛衣の親友の小夜（さよ）の家を訪れた優樹は、小夜の＜とんだもない秘密＞を知ってしまう。口封じのために殺されそうになる優樹だが小夜と将来結婚すると誓うことでなんとか一命を取りとめる。　しかし、翌日今度は愛衣の＜とんでもない秘密＞をしってしまう・・・。絶対にバレてはいけない二股がそこにはある！！</span><br><br> <span style="color: rgb(0, 0, 255);">＜レビュー＞　</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">　この作品は本屋で新しい本ないかな～っと探していた時にふと目についたので購入してみました。中を読み進めてくと、二股をやっている人の駆け引きってこんな感じなのだろうなって思います。でもこんなギリギリな二股があっていいのか・・・しかも言い訳とかが「おいおい・・」って感じで苦笑いしたり、ここまで命かけて二股しなくてもいいのに。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"> 　もし、現実で二股してる人やこれから二股に挑戦する予定の人、二股の気持ちが知りたい人（男女問わず）必見です（縁起でもないですね・・）！！二股なんてなければいいのにって思いますが、男女比が完璧じゃない以上、二股とかになっちゃうんでしょうね・・・残念です。二股の結末がどうなるのか・・・みなさん気になりますよね。破滅ENDじゃないかもしれませんよ？？続きもあるらしいので、他のと同時進行で終わり次第レビューしていきたいと思います。　</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"> 　いつもは二日くらいにわけてゆっくり読むラノベですが、久しぶりに一日でがっつり読みました。土日に読めなかったのは大きな打撃ですが、今週はミスドとかでコーヒー飲みながら読書とかしたいですね</span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン" style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ってな感じでしたが研究もやらなければいけないわけで、カツカツな毎日です。 </span><br>
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<pubDate>Tue, 17 May 2011 00:09:54 +0900</pubDate>
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<title>次回予告！</title>
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<![CDATA[ はいっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>第三回ラノベレビュー研究会のお時間です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>・・・っと思いきや・・・<br><br><br>この土日で珍しく、一冊も読んでません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>なぜなら友達にゴルフ教えてもらいつつ、家でアニメ見てたり、ギャルゲーやったりと最低な生活を送っていたからです。んでもこんな生活はおさらばだヾ(｡｀Д´｡)ﾉ<br>と誓って今日の内に読んでやるzeeeeeee<br><br><br>っということで今日の次回予告<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>「おとこを見せてよ倉田君」<br>
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<pubDate>Mon, 16 May 2011 16:25:17 +0900</pubDate>
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<title>ＳＡＯ</title>
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<![CDATA[ はいっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"> <br>第二回ラノベレビューです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br><br>今回読んだのは、「SAO」です。正式名称は「ソードアート・オンライン」の第１巻です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"> <br>今回からあらすじも載せてレビューしていきます。 <br><br>文章能力に乏しい僕のレビューを読んで一人でも興味を持っていただければ幸いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"> <br>今頃そんなの読んでるのかって人は暖かく見守るとともに、おススメの本を教えてください淲 <br><br>ではさっそく・・・ <br>ソードアートオンライン1～アインクラッド～ <br>著者名：川原　礫（かわはら　れき） <br>電撃文庫 <br><br>＜あらすじ＞ <br>　クリアするまで脱出不可能・・・ゲームーバーは現実での「死」を意味する。 <br>次世代MMOが発売されて、ついに仮想空間にプレイヤーがフルダイブできるソフト「ソードアート・オンライン（SAO）」が発売された。 <br><br>　その真実を知らずに約１万人のプレイヤーがログインし、ゲームが開始するとログアウト不可能となる・・・そして過酷なデスバトルが始まる。 <br><br>　主人公キリトはこの真実をいち早く受け入れ、パーティーを組まないソロプレイヤーとしてゲームの舞台である巨大浮遊城「アインクラッド」を攻略していく。クリア条件は最上階１００階にいるボスを倒すこと。ある日キリトはレイピアの名手女流剣士アスナの強引な誘いで一時的にコンビを組むことに。その出会いはキリトにとって運命以上の大きな契機をもたらす・・・ <br><br><br>＜レビュー＞ <br>　この作品は大好きな作家さんの一人です。ゲームが好きな人はいつの日かこんなゲームが出たら並んででも買ってやってみたいと思うのではないでしょうか。命はかけたくありませんけどね・・・ <br>　以外と本が分厚いんですが、飽きずに読めるないようになっています。何より主人公のキリトのなぜソロプレイヤーなのか、はたして本当にゲームオーバーせずにクリアできるのか気になって応援したくなる内容です。 <br>　アインクラッドの各階層にはいろいろな街並みや風景、モンスターがおりそれらの描写をこと細かく書いているので想像すると楽しくなりますね。バトルシーンも緊迫感があって、各階を守るボスやステージに潜む罠にプレイヤー達は苦労し、ゲームオーバーにならないよう協力します。<br>またキリトとアスナの出会いはふとしたことをきっかけに加速してアスナの勘違いが笑えます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>ラノベにも恋愛系、ただの笑えるネタ話、バトル系、ミステリアス系、イベント系とか種類あるんですけれど、これはバトル系の中でもまず最初に読んでほしい内容です。 <br>　また同じ作家さんで「アクセルワールド」ってのがあります。これも超お勧めです！ <br><br>　個人的には早くこういうゲームができる時代になってほしいものです。でもそんな時代が来たら人は働かなくなるのかな・・・と思います。ネトゲ廃人は痛いほど見たし笑 <br>　 <br><br>ま、こんな感じであらすじとレビュー書きましたが、気になった方は読んでみてくださいね。 <br>あとこんな感じなレビューでいいのでしょうか？参考になるかな？ <br><br>昨日研究室の僕のパソコンのダブルディスプレイ君が授業から帰ってくると大画面ディスプレイ君に代わっていて研究費ってすばらしいって思いました。研究費で本変えたら最高なのに！ <br>
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<pubDate>Fri, 13 May 2011 08:49:38 +0900</pubDate>
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<title>緋弾のアリアⅦ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は雨。憂鬱なんで。今度から、読んだラノベのレビューを書くことにしました<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>２日に一冊のペースでだいたい読んでいるので、頻繁に更新していきたいと思います。</p><br><br><p>さっそくですがこの前読んだ「緋弾のアリア第七巻」です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>いきなり七巻からのレビューですいません。気になる人は一巻から読んでください<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">んでもネタバレなしでレビュー書くって難しいのでネタバレ見たくない人は一歩踏み出さないでください。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>えー、七巻ですが今回はやっと今まで謎無口キャラだったレキが活躍します<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><p>開始早々、キンジはレキにプロポーズされちゃいます。てかプロポーズを受けないとドラグノフで殺されそうな雰囲気に。予想的中でキンジはS級武偵のレキにドラグノフ＋銀狼ハイマキに追われるはめに・・・</p><br><br><p>キンジは死にたくない！結婚したくない！一方的だと叫びつつ、飛び交う弾丸の中をヒステリアモードで何とか逃げ切りますが、レキの追跡はやむことはなく自宅までにおよびキンジを拘禁します<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"></p><br><br><p>アリアや白雪にこんな状態を見つけられたら、殺されてしまう、マシンガンで部屋が崩壊するってことで、</p><p>無感情・無表情の「ロボット・レキ」に何とか人間の感情を植え付けるために、修学旅行で洋服をプレゼントしたりと何かと女トラブルの多いキンジ。</p><br><br><p>しかし、修学旅行の自由行動中にレキとキンジは何者かに狙われてしまう。応戦する二人だが、敵の方が強く、キリングレンジが２０５１mのレキがまさか負けてしまう。</p><br><br><p>キンジはレキを救うために星伽神社へ・・・</p><br><p>白雪や星伽一族のおかげでレキは一命を取りとめる。</p><br><br><p>しかしそこではレキについての新しい事実が・・・（ここは伏せておきます）</p><br><p>まぁそんな感じで新しい敵キャラも登場し、より武偵達の信頼や連携もどんどん強くなってバトルありの笑いあり、はたまた感動ありの一気に読める話となっております。</p><br><p>個人的には第６巻がバトルの描写が多かったので、この巻ではとにかく今まで出てきても銃一発撃って終了だったレキの謎やら日頃思ってたこと、ヘッドフォンで何を聞いてるのか・・</p><br><br><br><p>次の巻への告知もしっかりとされていて、読み終わるとすぐに続きが気になる内容です。アリアは第九巻まで現在発売中なのであと少し！！といいつつ、他のラノベも同時進行で読んでます<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"></p><p>というかレビューというかただのネタバレになった気もわずかにですが・・・また書きたいと思います。</p><p>以上後輩のパソコン勝手に使って日記書いてみました。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/beatsangel/entry-10888590714.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 17:54:24 +0900</pubDate>
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<title>負の遺産・・・</title>
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<![CDATA[ えぇー、タイトルですが・・・<br><br><br>我が家の本棚には本がびっしりあるわけです。<br><br><br>そう。びっしりとラノベが・・・。<br><br><br>まだ読んでない本、約１８冊・・・ヽ(;´Д｀)ノ。<br><br><br>一冊２５０ページくらいと見積もっても、４５００ページ以上ある。<br><br><br>集中して読んだ場合、一冊２時間半くらいなので、最速で４５時間くらいかかります。たぶんもっとかかります。<br><br><br>しかも一冊読むことに買ってしまうので、いつまでたっても減らない。むしろ増える一方だ。<br><br><br>早くこの負の遺産を断ち切らなければ(((( ;°Д°))))<br><br><br>てか本売ったらいくらになるんだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/beatsangel/entry-10881158244.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 16:23:33 +0900</pubDate>
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