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<title>pinkのブログ</title>
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<title>2016年 Amebaおみくじ結果</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 09:47:42 +0900</pubDate>
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<title>一旦リセット</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 21:55:01 +0900</pubDate>
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<title>ていたい。。？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 22:21:36 +0900</pubDate>
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<title>(*^_^*)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 11:36:17 +0900</pubDate>
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<title>複雑な</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 23:59:01 +0900</pubDate>
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<title>さいきん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 14:26:18 +0900</pubDate>
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<title>上がったり下がったり。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 11:40:37 +0900</pubDate>
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<title>プライド</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 22 May 2014 12:07:54 +0900</pubDate>
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<title>take it easy</title>
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<![CDATA[ 最近はなんだか友達が離れてしまっているような気がして、なんとなく切なくて、<br>私ってどこにいてもこんななのかな、一人でいなきゃいけないのかなって思ってたの。<br><br>だけど出会いはちゃんとあって、<br>些細なことでも話してくれる相手がいて、<br>あったら話しかけてくれる相手がいて、<br>一緒にご飯にいってくれる相手がいて、<br>頼ってくれる相手がいて、<br><br>ちっちゃなことでもそんな事実に感謝しなきゃだなって思った。<br><br>私が誰とも関わりたくない瞬間があるように、<br>相手にもそんな瞬間が、期間があることも理解しなきゃだと思ったし、<br>タイミングだってある。<br>浅見帆帆子さんのエッセイに善く書いてあるけど、<br>精神レベルっていうのだってあるし。<br><br>もちろん本当はもっと仲良くしたいって思っている相手だっているの。もっと頻繁に会いたい、<br>その人との関係を長く続けたいって。<br>それがあんまり上手じゃないけど(誰かアドバイスくれたらいいな、、)それもきっとその時の<br>お互いの気持ちだったり、タイミングがあるから。<br><br><br>だから私は残されたここでの生活を存分に楽しみたい。<br>一人でも多くの友達とたくさん思い出を作りたいな。<br><br>
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<pubDate>Wed, 07 May 2014 10:03:57 +0900</pubDate>
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<title>ホストファミリー</title>
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<![CDATA[ カナダ留学についての投稿が停滞していました。。<br>完全に気まぐれでやってます。(笑)<br><br>今回はホストファミリー。<br><br>私のホストファミリーはフィリピンの方でした。<br>たまに厳しくてきついこともいうけど笑顔が素敵なホストマザー。<br>料理上手で過保護なホストファザー。<br>そして、一緒に住んではいないけどホストマザー似の娘さん3人と、その旦那さんたち。<br><br>みんな優しくて、温かい家族でした。<br><br>来たときは時差ボケがひどくて、ほんとにご飯が食べられなくて、<br>体調が悪かったにもかかわらず、とにかく「食べろ食べろ」、しかも<br>私はそんな自分の症状が適切に表現できなくて、<br>自分の出来なさとホストが強いてくることに対してイライラしたし、<br>分からず屋ーーーーーー！！！って思ってました。<br>「食べろ食べろ」はホストの元を離れるまで言われ続けたんだけど(笑)<br><br>初日にフェイスブック、ライン、スカイプすべての情報を教えてしまいました。<br>スカイプはパソコンでログインしてるんだけど、マイクとパスワードを忘れたからパソコンでも<br>スマホでも使えないに等しい状態。<br>それを説明したのに半ば強制的にあたらしいアカウントを作って、教えました。<br>スカイプは一度も使ってません。(￣∇￣+)<br>それから毎日、引っ越したあとは一週間に一度はラインに連絡が来ています。最初は正直うっとうしかった。日本の親も過保護で、もうそんなのにうんざりしていたから。<br>だけど、こっちでそういう家族がいるって幸せだよね、と思ってます。だって、たいていのケースは引っ越したら関係が絶たれてしまうということに気付いたから。<br><br>そんなホストと2回トラブルがありました。マザー、ファザーと1回ずつ。<br><br>まずはファザーとのこと。<br>上記のとおり、過保護なホストファザーだから、友達と遊びに行くときは<br>何時に帰るか連絡してね、って言われていました。<br>ある時、『私は今日は〇時に帰るね』って伝えていたので、帰る時は特に連絡しませんでした。その日帰ったのは23時くらい。たしかに平日にしては遅かったし、その時がそれまでで一番遅かったかも。...次の日。<br>いつも朝ごはんを食べるときにホストファザーが見て(割と本気でちゃんと食べてるか)て、話もするんだけど、その日はなんだか様子がおかしかった。<br>あんまり笑わないし、途中で部屋に戻っちゃった。いつも玄関でお見送りまでしてくれてたんだけど、その日はなし。もちろんその時はラインや携帯への連絡もなし。2日くらい続いたかな、、私はなんとなく理由に気づいていたんだけど、その時は自分の予想していた状況がそれだったらかなりめんどくさい、うざいって思ってたから言いたくなかったし、言う勇気もなかった。<br>だけどマザーとファザーと3人で食事しているときも楽しくなくて、なんだかマザーに申し訳なく思ったから、ファザーがいなくなった時にこっそり聞いてみたら、思っていた通りだった。<br>要するに、ホストファザーは帰る時にこれから帰るよっていう連絡が欲しくて、「何時に帰る」っていう事前連絡があったにしてもその時の気分や状況にもよって変わるだろうから、100％の情報が欲しかった、それを私がしなかった。<br>ということに少し怒っていて、同時じ悲しく思っていたそうでした。<br><br>それ以来、私の連絡もなるべくマメになりました。<br>ちゃんと言って、よかったです。<br><br>マザーとのこと。<br>ある時学校から帰ってきたらいつもの如く、ファザーにおなかすいた？と聞かれて、<br>いつもランチと一緒に大量のお菓子が入っていたのでそれを食べてまだおなかすかないよ、と言ったらその日はやたら「なんで食べないの？おなかすかせたくないんだよ？」っていわれました。私にはきつい言葉でした。わたしもなんとなく疲れていて、フラストレーションがたまっていました。<br>その日の夕食の時。もうホストの家にお世話になってから、2か月ちょっと経っていたにもかかわらず、マザーに、「ランチの量足りる？」と聞かれて、わたしはファザーがまた何か言ったのか、そうじゃないとしても、もういっぱいいっぱいでした。前にも何度も聞かれていたからです。私はこらえきれずに、でも間接的になるように、「なんでそんなこときくの？」といいました。この言葉だけだったら、何も害は感じられないかもしれないけど、きっとあの時の私の顔は怒りがたくさんこもった表情でした。<br>その直後からマザーが全く話さなくなりました。やばい。。と思ったものの、何も言えずに自分の部屋へ。それから何をしてても嫌な感じがして、どうしよう、、、、って焦って。<br>このときファザーとのことを思い出しました。またあんな居づらい思いしたくない。わたしはどうして一瞬の怒りを鎮めることができないんだろう。ってとにかく罪悪感でいっぱいいでした。<br>ベースメントの様子を伺ったらホストマザーは一人でテレビを見ていたので、今しかない！とおもって、「ちょっと話せる？」「は？」...<br>そのあと、自分の思っていたことを正直に話したら、ホストマザーはやっぱり私の怒りのこもった言動に対して怒っていたのでした。そしてまたホストも気持ちを伝えて、ハグをしてくれました。<br>その瞬間自分でも信じられなかったんだけど、涙がボロボロボロボロでてきて。。。<br>つらいしなんだか悲しかったけど、うれしかった。<br><br><br>私はこのホストにとって3人目のスチューデントです。<br>今はもう5人目のスチューデントさんを受け入れているのも関わらず、<br>ちゃんと連絡をくれます。<br>わたしはその5人の中でも問題児というか、わがまま放題だったんじゃないかな、、<br>と思います。<br>ホストに、一度知りあったらなんの血のつながりがなかろうと、その人の友達であろうと、<br>誰でも温かく迎える、気持ちよく接する、というのがどんなに大切かを教えてもらいました。<br>みんなが笑顔で、あったかい家族だな、また会いたい。って思わせてもらえました。<br><br>正直ホストファミリーにはあまり期待していなかったし、実際残念な話も友達からたくさん聞いたけど、私はほんとに家族に恵まれた、と思っています。<br><br><br>感謝感謝です。<br><br>ホストファザーの病気の進行が、すこしでもおそくなりますように。<br>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 11:05:27 +0900</pubDate>
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