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<title>ヌワンコ・アモカチのブログ</title>
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<description>J3リーグとSC相模原について徒然と</description>
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<title>第2節 SC相模原 vs Y.S.C.C.横浜</title>
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<![CDATA[ ホーム連勝を狙う相模原、相性の良さを生かせるか<br><br>開幕戦を勝利で飾った<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>と、今季初勝利を目指すYSCC横浜が激突する「神奈川ダービー」。リーグ戦通算対戦成績では５勝１敗と相模原が大きくリード。両チームともに、監督をはじめ、多くの選手が入れ替わったものの、相模原はこの相性の良さを生かして、連勝を狙う。<br><br>前節は、FW井上　平のゴールを守り切ってＦ東23を相手に勝利を収めた相模原。前半に何度かあったチャンスをものにできず、決定力不足という課題は残ったが、「勝ってスタートしたチームが少ないし、初戦なのでとりあえずそこは良かった」と薩川　了洋監督が言うように、勝点３という結果は評価できる。今節は、YS横浜のプレスに慌てることなくパスを回し、主導権を握りながらゲームを進めていきたい。<br><br>対するYS横浜は、今季からＪリーグでの指導経験が豊富な樋口　靖洋氏が新監督に就任。開幕戦はアウェイでＧ大23と対戦し、スコアレスドローに終わったものの、相手を上回る10本のシュートを放つなど、ゴールまであと一歩のシーンも作った。２試合続けてアウェイでの試合となるが、今節も、積極的にボールを奪いにいく守備からの速い攻撃をベースに、勝点３獲得を狙う。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 13:11:05 +0900</pubDate>
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<title>第1節 SC相模原 vs FC東京U-23</title>
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<![CDATA[ 新生相模原の初陣。相手は「若き青赤」<br><br>Ｊ３で３年目のシーズンを戦う<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>が、相模原ギオンスタジアムに、Ｊ３初参戦のFC東京U-23を迎える。<br><br>昨季は４位に終わった相模原。今季は薩川　了洋氏を監督に招へいし、新たなスタートを切る。選手も多く入れ替え、GK川口　能活を筆頭に、MF菊岡　拓朗やFW深井　正樹など経験豊富な選手を獲得した。その中でも一番の注目は、薩川監督とともに琉球からやってきたMF岩渕　良太だ。監督が目指す「細かくパスをつないで攻めていくサッカー」を最も理解している岩渕が、ボランチの位置から攻撃のリズムを作り出すことができるかどうか。そこがゲームの大きなポイントになる。<br><br>対するＦ東23は、いったいどんなメンバーが開幕戦の先発メンバーに選ばれるのか。FC東京にケガ人が多く、23歳以下にあたるMF中島　翔哉やMF橋本　拳人はトップチームに帯同しており、出場は不透明。金曜日に明治安田Ｊ１　１ｓｔ第３節の神戸戦が行われるため、メンバーがはっきりしてくるのはこの試合の後だ。しかし、安間　貴義監督が誰を起用しても、チームのコンセプトである「Action Football」をピッチで披露したい。
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 17:31:54 +0900</pubDate>
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<title>第39節 ブラウブリッツ秋田 vs SC相模原</title>
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<![CDATA[ ３試合続けて未勝利の秋田が、監督交代後２連勝と勢いに乗る<a href="http://scsmatome.com" target="_blank">SC相模原</a>をホームに迎える。互いに今のチームで試合ができるのはこれで最後。見る者の胸を打つ好ゲームを見せてほしい。<br><br>秋田は前節にアウェイで２位の町田と対戦。昨季の８位を超えるためにも勝利が求められた中、２－０で敗れ、７位以上に浮上することは不可能に。試合翌日の11月16日には、今季限りで契約満了となる選手が発表された。すでにMF熊林　親吾が引退することも発表されており、今節は彼らにとって秋田でのラストゲーム。琉球と８位を争う状況の中、指揮官のメンバー選考に注目が集まる。<br><br>対する相模原は、松原　良香監督が就任してからの２試合で８ゴールと、オフェンス陣が復調。中でも、その２試合で４得点を挙げたFW樋口　寛規の好調ぶりには目を見張る。一方のディフェンス面では、前節の長野戦で第３クール初となる完封を達成。攻守にわたって上向きの状態のまま、シーズンを終えられるか。現役最後の試合となるMF須藤　右介のプレーにも期待したい。
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 10:25:52 +0900</pubDate>
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<title>第38節 相模原 vs 長野</title>
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<![CDATA[ ４位の<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>が、今季は１勝１分と負けなしの長野をホームに迎える。前節に大量得点を奪ったチーム同士の対戦となるだけに、激しい打ち合いとなりそうだ。<br><br>第31節の富山戦以来勝ちがなかった相模原は、前節を前に辛島　啓珠監督が退任。松原　良香新監督の下、琉球戦に臨んだ。９本のシュートで６ゴールを奪う効率の良さを見せて連敗を４で止めたが、この試合では４失点。直近の10試合で26ゴールを奪われており、守備には大きな不安がある。フルタイム出場中のGK佐藤　健の奮闘に期待したい。<br><br>長野は前節にYS横浜と対戦した。６分に先制を許したものの、22分にDFパク　ゴンのゴールで追い付くと、前半のアディショナルタイムにDF大島　嵩弘が決めて逆転に成功。後半には３点を積み上げ、５－１の大勝を収めた。４連勝のチームを支えているのは、前線の起点として機能するFW宇野沢　祐次だ。今季はケガで出遅れたが、ここに来て調子を上げている。２位の町田との勝点差は５。順位を逆転させるためには勝利が絶対条件だ。果たして、最終節の町田戦に望みをつなげられるか。
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<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 13:44:07 +0900</pubDate>
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<title>第37節 琉球 vs 相模原</title>
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<![CDATA[ FC琉球と<a href="http://scsmatome.com" target="_blank">SC相模原</a>のリーグ戦通算対戦成績は１勝３分１敗と五分だが、ここ３試合は琉球の１勝２分。今季最後の対決を制して勝越すのはどちらだ。<br><br>琉球は前節に秋田と対戦した。前半で２失点を喫してしまったが、後半に入ると息を吹き返し、３得点を奪って逆転に成功。終了間際にゴールを許し、結果としては引き分けに終わったとはいえ、久しぶりにシュート数を二桁に乗せるなど、攻撃陣の復調を実感できた試合となった。2013年から指揮を執る薩川　了洋監督が今季限りで退任することが、すでに発表されている。１つでも順位を上げて指揮官が有終の美を飾れるよう、琉球は勝利だけを目指す。<br><br>対する相模原は、前節は休み。万全の準備をして今節に臨みたかったが、11月２日をもって辛島　啓珠監督が退任に。残り３試合は松原　良香新監督が指揮を執ることになった。これを発奮材料にできる選手がどれだけ現れるか。４連敗、４試合連続ノーゴール、リーグ戦11試合連続失点という負の連続データをここで断ち切り、サポーターに明るい話題を届けたい。
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 16:58:44 +0900</pubDate>
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<title>第34節 町田 vs 相模原</title>
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<![CDATA[ FC町田ゼルビアと<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>の第３ラウンドが幕を開ける。今季の対戦結果によって来季のダービー名が決まることになっているが、ここまで１勝１敗と互いに譲らず。果たして、「決戦」の呼称はどちらになるか。<br><br>前節に富山と対戦した町田は、前半だけで13本のシュートを放ったが、ゴールを奪えず。それでも、48分に相手GKのミスを突いてFW鈴木　孝司が試合を動かすと、75分にはMF李　漢宰が追加点を決め、３連勝を飾った。今節の注目選手は鈴木　孝司だ。今季に彼がゴールを奪った試合は６勝２分と負けなし。富山戦ではポストプレーで周りを生かすなど、フィニッシュ以外の仕事も正確にこなしていた。ダービーでの活躍にも期待がかかる。<br><br>対する相模原は２連敗を喫するなど、チームを取り巻く状況は芳しくない。福島と対戦した前節は、26分にFWタレスが負傷のためピッチを退くと攻撃が機能しなくなり、得点を挙げられず。一方の守備面を振り返ると、リーグ戦９試合連続となる失点を喫してしまった。今の流れを変えるには、ダービーでの勝利しかない。サポーターに明るい話題を届けられるか。
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<link>https://ameblo.jp/beautylala2004/entry-12085196556.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 15:56:52 +0900</pubDate>
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<title>第33節 相模原 vs 福島</title>
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<![CDATA[ ４位の<a href="http://scsmatome.com" target="_blank">SC相模原</a>が８位の福島とホームで相まみえる。リーグ戦通算対戦成績は相模原の３勝２分。相模原が無敗を保つのか、それとも福島が初勝利をつかむのか。<br><br>前節に山口と対じした相模原は、開始して早々にFW高原　直泰が最終ラインの裏に抜け出して決定機を作ったが、FWタレスが決められず。９分には、細かいパス回しに翻弄されてMF福満　隆貴に先制点を決められた。そこから次々と得点を許し、終わってみれば５－０の大敗。第３クールに入ってから６試合で15得点を挙げているが、その一方で17失点と、守備に安定感を欠いている。順位を上げるためにも、ディフェンスを立て直したい。<br><br>福島は、第29節の富山戦から負けなしをキープしている。YS横浜と対戦した前節は、45分にMF星　広太が先制点を決めて勢いに乗ると、後半に２点を加えて勝利を飾った。この試合では、７試合ぶりに無失点を達成。相模原は過去５試合全てでゴールを許している相手なだけに、今節に向けて大きな収穫といえる。攻守にわたって手応えをつかめている今こそ、相模原を倒すチャンスだ。
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 13:18:53 +0900</pubDate>
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<title>第32節 山口 vs 相模原</title>
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<![CDATA[ リーグ断トツトップの80得点を奪う山口が今節に対じするのは、リーグ２位の49得点をマークする<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>。相模原は山口との過去２戦で１点も奪えていないだけに、「今度こそは」と強く思っているはず。果たして、いかなるゲームとなるか。<br><br>前節にYS横浜と対戦した山口は、DF小池　龍太のクロスにMF福満　隆貴がボレーで合わせて先制に成功。このゴールで明治安田Ｊ３新記録となる17試合連続得点を達成した。福満のハットトリックの活躍もあり、チームは４－０で勝利。第３クールに入ってからの嫌な空気を吹き飛ばす結果を得たことで、今節はハツラツとしたプレーが見られるだろう。前線に多くの選手が駆け上がって相手の守備陣を惑わせ、ネットを揺らしていきたい。<br><br>対する相模原は、前節の富山戦では攻撃陣が爆発。４分にFWタレスが先制点を奪うと、その後も得点を重ね、５－１と大勝を飾った。ここ５試合で15得点とオフェンス陣の調子は良い。前線でキレのあるプレーを見せているタレスを軸に、まずは山口戦での初ゴールを狙う。
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 15:16:46 +0900</pubDate>
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<title>第31節 相模原 vs 富山</title>
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<![CDATA[ ４位の<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>が、ホームに５位のカターレ富山を迎える。今季の対戦成績は１勝１分と相模原が勝越しているものの、富山は８月27日から澤入　重雄監督が指揮を執っており、これまでとは状況が違う。今節で勝利を飾るのは果たして。<br><br>相模原は前節にアウェイで鳥取と対戦。４分に先制を許したものの、すぐさま２点を挙げて前半を折り返す。しかし、後半にまさかの５失点を喫し、屈辱的な大敗を喫した。中３日で臨む今節は、本拠地での一戦となる。７月以降のホーム戦では４試合連続で勝利を収められていなかったが、第29節のJ-22戦で約３ヵ月ぶりに白星を獲得。その「わが家」で立ち直れるか。サポーターの声援を背に苦しい時間帯を耐えしのぎ、チャンスをものにしたい。<br><br>対する富山は、澤入監督が就任してからの４試合で２失点と、安定した守備を披露している。前節の藤枝戦では、19分にカウンターからFW北井　佑季が先制点を挙げると、その後は堅固な守備ブロックを構築して逃げ切りに成功した。今節も堅い守りとFW苔口　卓也のスピード、北井の突破力を生かした攻撃で勝利を狙う。<br>
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<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 19:49:20 +0900</pubDate>
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<title>第29節 相模原 vs J-22</title>
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<![CDATA[ 両者の今季の対戦成績は１勝１敗。今節で勝利を収めるのは、前節にリーグ戦８試合ぶりの勝点３を手にした<a href="http://scsmatome.com">SC相模原</a>か、それとも２試合連続で大量失点による敗北を喫したJ-22選抜か。<br><br>第20節のJ-22戦から白星に見放されていた相模原。７月と８月は７試合で３ゴールと得点力不足に陥っていた。それでも、９月に入ると、前々節の盛岡戦では２得点を挙げて引き分けに持ち込み、前節の藤枝戦ではネットを三度揺らして勝利を収めた。ケガで離脱していたFW高原　直泰が藤枝戦で戦線に復帰し、第13節のYS横浜戦以来となるゴールをマークしたことも好材料。自信を取り戻したオフェンス陣が、今節も躍動できるかに注目だ。<br><br>対するJ-22は、前々節の琉球戦は６－０の大敗。迎えた前節のYS横浜戦では、４試合続けての先発出場となったDF進藤　亮佑（札幌）を中心にディフェンスの立て直しを図った。しかし、前半と後半の立ち上がりにセットプレーから失点を喫すると、さらに２点を奪われて４－０でタイムアップ。この敗戦を教訓とし、今節は集中して試合に入ることが求められる。<br>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 17:47:28 +0900</pubDate>
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