<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/beautyplus1/rss.html">
<title>今日の「Beauty＋1」の心がけ</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/</link>
<description>for the World's Children   今 命ある私達...世界からは美容大国ともいわれる日本は果たして本当に美しい？外見だけではない本当の人の美しさを保つポイントは？美しい心はまず家庭から...和やかな家庭がひとつひとつと増えやがて地域へ社会へ＋1の心が広がりますように</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11622787328.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11610477733.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11603115167.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555635161.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555639655.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555630977.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287486059.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287327826.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287321038.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11286769129.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11622787328.html">
<title>ブログ引っ越ししました!!</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11622787328.html</link>
<description>
なかなか更新できていないブログですが 東日本大震災の2011年4月より停止していたHPを再開させる為 ブログも合わせて引っ越しすることになりました。まだ PCに向かう時間がとれず 工事中ですが HPは http://beauty-plus1.jpブログは http://beautyplus1.orgとなります。(反映されるまで時間がかかるかとも…)長い間 沢山のメッセージやお問い合わせを頂き感謝申し上げます。とり急ぎ ご報告まで。
</description>
<dc:date>2013-09-27T14:31:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11610477733.html">
<title>祝 2020東京オリンピック開催決定</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11610477733.html</link>
<description>
下記は昨年の夏に別のところに投稿したもの。あれから1年が経ち 行けるかぎり瓦礫撤去を続け この前の活動も ずっとずっと変わらない同じ作業。今日もボランティア仲間が陸前高田での活動を報告してくれましたが手が足りないと。昨年夏からは東京発日帰り車中泊のボランティアバスも殆どなくなり でも 一見野原にみえる被災地は瓦礫が細々埋まったままで まだ活動は必要であり 福島は昨年より状況悪化 漁師の方々は地魚をとれない屈辱を我慢し 新しい船を用意し漁に出られる日を信じて待ちながらも もう無理かな…と1ヶ月後の
</description>
<dc:date>2013-09-09T23:57:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11603115167.html">
<title>命の授業</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11603115167.html</link>
<description>
「Beauty＋1の心を広める運動」の活動の中でもひとりでも多くの未来ある子ども達に広めたい美しい倫理観としての勉強会…助産師さんによる「命の授業」を8/29青山の東京ウィメンズプラザで開催。 夏休み終盤の今回はこれから初潮を迎える小学校4年生女子を対象に参加して頂きました。「素敵な女性になるために自分の身体とどう付き合えばいいの?」をテーマに先生監修の優しい言葉と温かい絵の紙芝居で「命のはじまり」を最初に学びました。そして 身体の変化・生理の仕組み・初潮の迎え方を丁寧に説明。さらに女の子同士・
</description>
<dc:date>2013-08-30T18:07:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555635161.html">
<title>「いのち」と繋がるお産</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555635161.html</link>
<description>
「いのち」と繋がるお産…お産は一人ひとり違って当然。だからこそお母さん側が怖れず憂えず喜んで誕生の時を迎えてあげたい。それには平素変わらぬ安らかなマタニティライフが何より。私自身 流産も経験しましたが 流産にも子どもからのメッセージがあって その子がお腹にいてくれた意味があって 流産にもお母さんが怖れず迎えれば静かな安産があることを教えてもらいました。多少勉強しなくても今しっかり生きている目の前の子ども達…生まれてきてくれてありがとう!! 色々な事情で本当のお父さんお母さんと一緒にいられない子ど
</description>
<dc:date>2013-05-30T08:42:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555639655.html">
<title>ペットボトルキャップ</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555639655.html</link>
<description>
ペットボトルのキャップがワクチンにかわる…との広告が街や学校で沢山見受けられるようになりました。これはペットボトルキャップを回収してくださる各団体さんが 回収したものを現金にし 認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会」に寄付してくださる仕組み。Beauty＋1でもFBページからペットボトルキャップを集めてくださるお友達に繋がり心より感謝!!! 小さいキャップなのでJCV事務局にかたちにして届けられるには時間がかかりますがひとつずつ集めてまいりますね。キャップ800個で1人分のポリオワ
</description>
<dc:date>2013-04-05T08:53:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555630977.html">
<title>東松島で…</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11555630977.html</link>
<description>
Beauty+12012年8月7日「僕のルール 私の理由 みんなの宣言」達成しました!!    http://jcv-jp.org/bokururu/ 「Beautyplus1」で宣言中。ご一緒してくださった仲間に感謝!!8/4東松島月浜地区で震災ボランティア活動をさせて頂きました。この夏の瓦礫撤去は瓦礫の上に深く根のはった一面野原のような草抜きをしないといけません。(瓦礫の下に何があるかわからないので草刈り機では歯が折れ使えなく手作業) 猛暑の中 これまた気の遠くなる作業ですが 37人力を合わ
</description>
<dc:date>2012-08-04T08:32:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287486059.html">
<title>おでって持ち物一覧</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287486059.html</link>
<description>
安全長靴  防塵マスク  帽子  厚手ゴム手袋  長袖長ズボン  ゴーグル  タオル  ウェットティッシュ  飲み物  食料  着替え レインコート注)長靴は作業用の厚底タイプ(瓦礫が沢山あった頃 私と作業した方に 底が切れた方がいました。今はそこまで危険はないでしょうが まだ何を踏むかはわかりません。)     手袋は 私の場合 中に作業用豚革手袋(ホームセンターで900円位であります。)の上に長めの油も大丈夫なゴム手袋をいつも重ねています。ゴム手袋だけでは 切れたり ささったりします。   
</description>
<dc:date>2012-06-26T17:39:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287327826.html">
<title>ホタテ</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287327826.html</link>
<description>
9月も終わる頃 南三陸町で与えて頂いた作業は寺浜生活センターという民家の倉庫での漁業のお手伝いでした。ホタテを育てるロープに機織機のような道具で定間隔にプラスチックの針を挿す作業でした。いつものようにVCで個人受付を済ませたところで「手先が器用な方 また どんな仕事でも良い方5名の協力をお願いしたいのですが手をあげてくださ~い！」と掛け声があり 一番先頭に並んでいたし センターのお姉さんと目があったので引き受けました。あとは海外青年協力隊の若い女性3名と若い男性と都内在住で長期に三陸町で宿をとっ
</description>
<dc:date>2012-06-26T13:26:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287321038.html">
<title>“おでってさ”ご一緒しませんか？</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11287321038.html</link>
<description>
この度は W style 主宰のいつも可愛い和賀子さまからの お声がけで 急遽こちらの展示を担当することになり 少しですが被災地に繋がればと ご来場心より感謝申し上げます。和賀子さんからご友人にコヒーブレイク感覚で会話で伝えて欲しいと依頼あり 引き受けたのですが 準備中に会場も広がり 展示コーナーまででき 子ども5人ウロウロする中 かなり慌てて期間3日の空き時間だけで思い出すままに書き込んだので誤字脱字 支離滅裂な伝え方でごめんなさい。この夏 和賀子さんとスケジュール合えばバスご一緒しようと計画
</description>
<dc:date>2012-06-26T13:11:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11286769129.html">
<title>遺跡が…新居は一体いつ？</title>
<link>https://ameblo.jp/beautyplus1/entry-11286769129.html</link>
<description>
瓦礫撤去をしていても 正直 いつ整地が終わり 整地されても また この沿岸部に住居が立って津波の再来は大丈夫なのだろうかと余計な詮索をしてしまいますが 自分の長年の住処なら戻りたくて当然です。でも 過去数百年ごとに大津波が繰り返されているとわかってもおり 被災地では高台への集団移転計画がそれぞれに進行中であることは皆様のご存じの通りでしょう。 ただ その計画は計画だけで 新居が建つなんて 恐らくいつのことやらの状態。度々訪れる南三陸町では 住民達が何度も何度も揉めたり悩んだりぶつかり合ったりしな
</description>
<dc:date>2012-06-25T19:56:36+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
