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<title>アイルビーバック</title>
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<description>I'll be back.Due to brilliant days!</description>
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<title>しっかり者と、甘えん坊</title>
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<![CDATA[ 「しっかりしているね」<br>とよく言われます。<br>自分でいうのもなんですが、<br>見た目は割ときちんと見える方だとも思います。<br><br>ただ、最近。<br>この「しっかりしてるね」って言葉が<br>本当に重い。<br><br>見た目はしっかりしてそうに見えるけど、<br>私自身、中身はどうにもめんどくさがりで。<br>しっかりにはほど遠いと思うからです。<br><br>でも、「しっかりしているね」と言われると。<br>何となく、そうでなくちゃいけないのかという気になってしまいます。<br>周りからは「しっかり者」が求められているのかと。<br>求められる周りからのイメージと、中身の現実とのギャップが<br>私には大きすぎると感じてしまう。<br><br><br>本当は、私も「甘えた」イメージになってみたい。<br>周りから、「しょうがないなぁ」と思われるような、<br>可愛がられる存在になってみたい。<br>「甘えん坊」が、今の私には<br>一番の憧れなのです。<br>理由は簡単。<br>だって、かわいいでしょ？<br><br><br>周りのかわいい甘えん坊の友人たちを横目に見つつ、<br>しっかり者のネコをかぶりつづける・・・<br>それが私の姿なのだと思います。<br><br>どうしたら、自然と「甘えた」になれるんですかね？？<br>私の長い長い課題です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-11078917639.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 01:14:31 +0900</pubDate>
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<title>忘れられない日、忘れない日</title>
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<![CDATA[ 一日一日、寒さを感じるようになりました。<br>ベランダに出てみたら、目の前の桜の木が紅葉していて。<br>中々秋を感じることがない今年だけど、しみじみ「そろそろ冬だな」と感じました。<br><br><br>大学４年生の晩秋、追われるものは卒論です。<br>私は見た目しっかりして見えるせいか、「大丈夫なんでしょ」と<br>言われることが多いのだけど・・・<br>そんなことは、ない。<br>絶賛、危機まっただ中です。<br>先生は唯一私の状況がわかっているのか（もう３年の付き合いだからか）<br>「大丈夫ですか？」<br>とか<br>「頑張りすぎないでください」<br>とかこまめに声をかけてくれます。<br>最近、優しくされると心に染みますね。<br><br><br>この前、久しぶりにこのブログを書いて。<br>前の記事まで遡ってみたら、始めたのって大学１年の時だったみたい。<br>なんせ記事数が少ないので実感が湧かないのだけど。<br>あの時からもう３年がたっているのですね。<br><br>あのころの私と今の私。<br>どこか変わったのかなあ。<br>でも、何年経っても変わらないものもあります。<br><br><br>11月９日。<br>それは家族の次に大切だと思える人の生まれた記念日。<br>もう会うことはないですが、今年もまたどこかで笑っているのでしょう。<br>願わくば、今年一年が幸せを感じる年になりますように。<br><br><br><br>さて、論文にかかりましょうか。
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-11076856471.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 00:56:25 +0900</pubDate>
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<title>星になって、</title>
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<![CDATA[ 前回からまるまる10ヶ月。<br>自分のマイペースっぷりに驚きです。<br><br>22歳、大学4年生、秋。<br>こう自分の立場を上げると、色々考えてしまいます。<br>でも、まず。<br>私が文字として整理しないといけないことが一つ。<br><br><br>前回の記事は、祖父が亡くなったことに関してでした。<br>そして、それから１年も経たずして、祖母も空に行ってしまいました。<br>この１年で、祖父母どちらもいなくなってしまったのです。<br>（父方の祖父母は健在なのですが）<br>思い出すことは、尽きません。<br>今でも涙が出そうになります。<br><br>お葬式の途中、議員さんが弔辞を述べてくださったのですがその中に<br>「まるで後を追うように」<br>という言葉を使っていました。<br><br>よくドラマや小説で使われるこの言葉。<br>まさか自分の祖父母に使われるとは思いもよりませんでした。<br>でも、他人からしたらそうかもしれませんね。<br>祖母は、だれよりも祖父の側で支えていて<br>その祖父が亡くなった後１年経たずしてなくなったのですから。<br>しかし、私にとって祖父は祖父。祖母は祖母。<br>一人としての存在感が大きかったために、その言葉には少し不思議な違和感を感じてしまいました。<br><br><br>祖母は、いつも私達兄弟を心配してくれていました。<br>長男だった兄のことは勿論、真ん中の私のことも。<br>「いつもしっかりしているから、心配なのよ。」<br>この言葉で、どんなに私が救われたか。<br>親でさえ気に留めなかっただろう私の我慢を、見抜いてくれていたのは<br>祖母だけでした。<br>いつだって、祖母は私達の味方でした。<br>だからこそ、立派になったんだよって姿を見せたかった。<br>これだけは、後悔です。<br><br>祖父は厳しい人でした。<br>祖母は優しい人でした。<br>二人の厳しさ、優しさは強さであったと思います。<br>この強さを、私も引き継いでいかないと。<br>二人に「立派になったね」と言ってもらう為にも。<br><br><br>まだ整理がうまくついていないせいか、<br>とりとめもなく、まとまりもなく、とりあえず書いてしまいました。<br>もう少し整理がついたら、きちんと文章に直したいと思います。<br><br><br>最後に。<br>母に、祖母はこう言っていたそうです。<br>「（死んだら）孫達の守護神になってあげる。」と。<br>祖母が亡くなって２週間後、私の就職の目処がつきました。<br>そして１週間後、兄も就職が決まりました。<br>母は、涙が止まらなかったそうです。<br>私も、少しだけ泣きました。<br><br>関係、ないのかもしれない。だけど、<br>祖母は、確かに私達を見守ってくれているのでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-11060225339.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 01:55:58 +0900</pubDate>
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<title>救いの手</title>
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<![CDATA[ 最後の記事から２ヶ月。<br>色々なことがありました。まだ、続いてることもあるけれど。<br><br>11月29日、祖父が亡くなりました。<br>92歳。みんな、大往生だと言います。<br><br>私は幸せなことに、21年間生きてきて美時かな人の死を一度も迎えたことがなかったので<br>今でも何か不思議な気持ちです。<br>信じられない。それにつきます。<br><br>北海道の習わしで、通夜の夜は一晩中葬式場で過ごします。<br>おじいちゃんの顔を見ながら、親戚と一緒に。<br><br>棺の中のおじいちゃんは、私の記憶のおじいちゃんとは違う人に見えました。<br>時間が経ってしまったせいか、ほおはこけてしまい、肌の色は本当に土気色。<br>「抜け殻なんだな」<br>実感しました。<br>白い着物ではなく、スーツ姿だったのが仕事人間だったおじいちゃんらしいな、と思いました。<br><br>おじいちゃんは、厳しい仕事人でした。<br>でも、私にとっては優しいおじいちゃんでした。<br>このことを話すと、親戚のみんなは「ずるい」って笑うけれど。<br>私が浪人して、大学合格の報告をしたら「えらい」と褒めてくれたおじいちゃん。<br>お茶を持っていくだけで、「本当にありがとう」と笑ってくれたおじいちゃん。<br>挨拶するたび「大きくなったな」と感心してくれるおじいちゃん。<br>幼い頃、男の人が怖くなったとき、お父さんとおじいちゃんだけは大丈夫でした。<br>幼い私を膝の中に入れてくれたおじいちゃん。<br>「先のことを考えて、他の人のことを考えて行動しなさい」<br>教えてくれたおじいちゃん。<br><br>亡くなる数ヶ月前まで会社に行ってたおじいちゃん。<br>仕事は、生き甲斐で趣味でした。<br>一緒にコーヒーを飲みにいったとき。<br>ここの眺めが一番好きなんだと嬉しそうに言ったおじいちゃんをみて。<br>こんな生き方をしたい。<br>心からそう思いました。<br><br>不思議なことに、おじいちゃんが亡くなってから<br>おじいちゃんを意識することが多くなってきました。<br>「おじいちゃんに胸を張って報告できるように生きたい」<br>頑張ろう、って思う度におじいちゃんを思い出す。<br>私の中のおじいちゃんは、亡くなってもその存在自体は変わらないのです。<br>むしろ、はっきりしてきました。<br><br><br>きっと、私はこれからが頑張り時。<br>次の夏、いい報告ができるように<br>後悔しないように、行動していきたい。<br>おじいちゃんの死は、悲しいことで、その悲しみが終わることはないけれど。<br>私の気持ちを強くしてくれることでもあったと思います。<br><br><br>拾骨の時。<br>タバコ大好きだったおじいちゃんの骨はあまりきれいに残りませんでした。<br>出棺の時、号泣していた私は覚悟を決めていたけれど<br>自分でビックリするほど涙は出ませんでした。<br>「煙と一緒に空に行ったんだな」<br>おじいちゃんはもういない<br>こうやって、人は空に行くんだな<br>不思議とそう感じた感覚は一生忘れないと思います。<br><br>そろそろ四十九日です。<br>見守っていてください、おじいちゃん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-10769684945.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 00:40:15 +0900</pubDate>
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<title>みらいをしんじる</title>
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<![CDATA[ <br><br>って、すごくすごく勇気のいることだよね。<br>今の私には、1番難しい。<br>未来を信じることが難しいから、今の決断に勇気が持てない。<br>今の決断に勇気が持てないから、過去の自分を悔やんでしまう。<br><br>なんて悪い循環。<br><br><br><br>自分に自信がもてないから、<br>他人を信じることが難しい。<br>いいように、いいようにって心に言い聞かすけど<br>実際、どうせ私は。。って思ってしまう。<br><br><br><br>そんなうちじゃ、絶対好きになってもらうなんて、無理だよ。<br><br><br><br>このままでは、ずっと同じ繰り返し。<br>わかってるのに、ここから動けない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-10718258312.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 23:14:24 +0900</pubDate>
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<title>全部、塗りつぶせたらいいのに</title>
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<![CDATA[ 地元の友達は、進学で東京にきても<br>就職で地元に戻る人が多いらしい。<br><br>高校大学と違っても、入社したら中学時代の友人と同期･･･とか。<br>再会がとっても多いみたいね。<br>これは田舎（中都市）ならではなのかな。<br><br>私はきっとそうならないけど。<br>幼い頃から漠然と、将来この街にはいないんだろうな、って思ってた。<br>あの街で大人になる想像が出来なかった。<br>両親に老後はここにいないって言われていたし。<br>だから自然と大学も東京を選んだし。<br><br>きっと私は二度とあの街には戻らない。<br>たぶん、地元の友達の中には一生会わない人もいるんだろうな。<br>そう思ったら、少しだけ悲しくなりそうだけど。<br>思わずもう一度会いたい、<br>なんて言ってしまいそうになるけど。<br>でも、今までの自分の選択を後悔することはしない。<br>ちゃんと、自分で自分の正しいと思える道を選んできた、そう思う。<br>私は、私の道を行く。間違ってなんかない。<br><br><br>これから就活が本格化するけど<br>「後悔はしない」<br>それだけは守って、自分の道を決められたらいい。
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-10713294618.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 00:25:21 +0900</pubDate>
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<title>ノスタルジー</title>
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<![CDATA[ 先日まで、母方の祖父母のいる札幌に家族で行っていました。<br>受験の時以外、毎年行っていて、祖父母に会うのは１年ぶり。<br>１５年ぶりとなる従姉とも再会しました。<br><br><br>祖父母に会って、一番最初。<br>「小さくなっちゃった」<br>そう思ったのが最初の感想でした。<br>私にとってはすぐの１年間というのはあっという間で。<br>変わることなど何もなかったのに。<br>この１年で祖父母はびっくりするほど変わってしまいました。<br>１年前は一人で歩いて。沢山話ができたのに。<br>ホテルまで散歩して、コーヒー飲んで。<br>お昼を街まで食べにいったり。<br>でも今は、支えなしでは一人で歩けない。<br>認知症が進んで、話を覚えていられない。<br>時々、私たちのことも忘れてしまう。<br>ベッドで横になることが多くなってしまった。<br>話では少し聞いていたけれど、実際自分の目で見て、<br>どうしようもない不安と悲しみに負けそうになってしまいました。<br><br><br>札幌に行くからその時期は無理だと、友人に主張した時。<br>わがままだと言われて、「これが最後のチャンスかもしれないから」と頼み込んだとき。<br>言葉ではそうそう言っても、今一現実味はなくて。<br>ずっとずっとおばあちゃんはおばあちゃんのままで、おじいちゃんはおじいちゃんのまま<br>ずっといると思っていました。<br>でも<br>東京に戻る朝、おばあちゃんが<br>「また遊びにきなさいね」<br>と言ったとき。<br>本当に「また」はあるのかと、もう一度、おばあちゃんに会えるのかと。<br>本当にわからないと思った。<br>「そうだね。また来る。」と言ったら、おばあちゃんはわらってくれたけど。<br>私は笑いながら泣きそうになって、どうしようかと思った。<br><br><br>来年の夏、私はまたおじいちゃんとおばあちゃんに会いにいく。<br>そしておじいちゃんとおばあちゃんは待っていてくれる。<br>私は強く信じてる。<br>でもそれと同時に<br>大きくて、つよい不安と心配がずっとつきまとって。<br>なかなか消えてくれない。<br><br><br>信じることと、「会いにいく」ために自分ががんばること。<br>それしか、今の私にはできないと思い知った日でした。<br>それしかできないのなら、それだけは絶対、達成してやろうとおもいます。<br><br>またいくからね、おじいちゃん、おばあちゃん。
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-10624564661.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 23:59:43 +0900</pubDate>
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<title>思い出だけではつらすぎる</title>
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<![CDATA[ まさかの５ヶ月放置！<br>ついったー始めたらよりこっちがおろそかに・・・笑<br>ただ、こっちの方が匿名性が高いから何でも書けるのだけれども。<br>知り合いに見られるとか思うとね、やっぱり躊躇してしまうもの。<br>まあ、こんなノリで気長につづけていきたいと思います。<br><br><br><br>３年生になって、最近とても慌ただしくなっています。<br>ゼミの発表や事務処理やバイトや・・・<br>全て自分で選んだことなのだけれども。<br>ゼミでも、一学年あがって、後輩ができたせいか、求められるものも高くなった気がする。<br>それが分かっていても、昨日の発表はとても陳腐でした。笑<br>少しでも、成長したい。<br>少しでも、前に進みたい。<br>そう思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ci/citrusmitra/291592.gif" alt="顔（にっこり）" border="0"><br><br>その為には不断の努力が必須なんだな、きっと。
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<pubDate>Sat, 15 May 2010 11:34:09 +0900</pubDate>
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<title>風になって駆け抜ける</title>
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<![CDATA[ これ、今年のテーマにします（目標とは別）<br><br><br>何とかレポート出したよー<br>久々に昨日は夜を徹して結局9000字書きました。<br>ホントしんどかった・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mu/murasaki-sino/1390002.gif" alt="(´Ａ`∥)"><br>一応一万字が指定だったのだけど、2年はそこまでやらなくてもいいという<br>先生の言葉に甘えました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kurodamiyuki/317561.gif" alt="Love"><br>っていうか9000で力つきました。<br><br>でもね、こんなに書いたの初めての経験！<br>卒論の練習の一貫だった課題だけど、本番はこれより何十倍も大変なんだろうな。<br>今回この論文を書くことはすごく勉強になったよ。<br>論立ての大切さと、文章を書く難しさ。<br>今まで、2、３枚の短いレポート（しかも感想とか）しか書いたことがなかったから、<br>改めて思い知った！<br>いい経験だな、これも。きっと。<br><br><br>そういいつつ、まだ次の月曜までに４つレポート残ってます。<br>死んでもいいから仕上げます！笑<br><br><br><br>この前目標を書いたんだけど、もう一つ、最近心がけていることがあって。<br>それは、『身近の中に感謝をみつける』<br>っていうこと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6931.gif" alt="星"><br><br>ありきたりな生活の中にもいいことを見つけられたら幸せじゃない？<br>そういう幸せを沢山感じていきたいと思ったの。<br><br>例えそれが悪いことや辛いことでも、それを経験して新しい何かを見つけるとか、<br>自分の糧に出来たらいいと思う<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ho/hope-future/292792.gif" alt="face4"><br><br><br>人生で後悔だけはしたくないからね！<br>一瞬一瞬を本気で駆け抜けなくちゃ。<br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:30:54 +0900</pubDate>
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<title>明日を迎えにいこう</title>
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<![CDATA[ まだ５００字・・・<br>あと２０倍書かなくては・・・<br><br><br>書かないといけない、分かっているのに<br>書かないのは弱い甘ったれた自分のせいなんだろうな。<br><br><br>曖昧な領域で、具体的な結果は望めないとわかってる。<br>だけどこの道を選んだんだから。<br>最後でやりとおすのが私の責任。<br><br><br>今年の目標が決まった。<br>『最後まであきらめない』<br><br>多分、すごく困難だけど、<br>せめて３つぐらい諦めないで、達成したい。<br><br>最後まで、後悔しないで一年をやり尽くそう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/beback26/entry-10441294259.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 01:22:07 +0900</pubDate>
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