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<title>bebeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>第１１話 バレエの薦め</title>
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<![CDATA[ 昨年より四十の手習いならぬ五十の手習いにバレエにはまった。<br><br>何でもそうだが結構キツイ！脚は上がらない、開かない、身体は硬い！<br><br>でも楽しい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符"><br><br>最初週一回でも友人たちからやたら姿勢を褒められるので今や二回を三回にと考える程<br><br>スタイル&amp;優雅な所作<br><br>ハイヒールのお嬢さん曲がった膝が伸びますよ♪<br><br>   <img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/252.gif" alt="着信">080-5034-6255<br>
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<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 19:00:10 +0900</pubDate>
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<title>第１０話 女々し男</title>
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<![CDATA[ 定年退職を迎えた男が辺り構わず愚痴っている。<br><br>妻とは会話が全くない家庭内別居中。<br><br>仕事第一を隠れ蓑に、やりたい放題の結果がこれ！<br><br>愚痴の内容はエンドレスに居心地の悪い家庭内の状況。<br><br>団塊の世代のおじさんはプライドと称して妻にはどうも謝れないらしい。<br><br>こうなると草食男子のほうが柔軟性と時代をしっかり見据えているのかも知れない。<br><br>   <img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/252.gif" alt="着信">080-5034-6255<br>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 13:50:05 +0900</pubDate>
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<title>第９話  切ない想い</title>
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<![CDATA[ 銀座の鳩居堂でお線香を買った帰り、バッタリ別れた彼に会った！<br><br>出掛ける時から予感はあったけど・・・<br><br>何故か心が切ないまま誰でもいいから逢いたいと思った<br><br>私のほうれい線は深く、彼の頭部は薄かった！<br>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:31:03 +0900</pubDate>
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<title>第８話 おねしょの夢</title>
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<![CDATA[ まだ幼い頃、おねしょから卒業した時を今でもはっきり覚えている。<br><br>私の子供の頃は、水の夢イコールおねしょ。必須アイテムだったんですね！<br><br>夢の中で私は舞妓はぁ～ん！隣には月形半平太様。誰？？おじいちゃんかおばあちゃんに聞いて。説明省略<br><br>二人で丸窓から外を眺めていると、真っ赤な消防車が、向かって左から右に逃げて行く。そのすぐ後からは新撰組が走って追いかけて行った！<br><br>すぐに先程とは逆で右から左に、逃げ惑う新撰組を消防車が放水、返り討ちにあっている・・・<br><br>目が醒めた、本当だった。おねしょの夢<br><br>  <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/252.gif" alt="着信">080-5034-6255<br>
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<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 19:00:09 +0900</pubDate>
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<title>第７話 かつ丼の夢</title>
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<![CDATA[ ２３歳の時、盲腸で緊急入院した。前日からなにも食べていなかった。<br><br>麻酔から醒める頃にカツ丼の夢を見た。頬張ろうとした瞬間 、声をかけられ目が醒めた。食べ損なった！空腹だった。<br><br>それから今迄でに三回の食べ損なったカツ丼の夢。<br>そんなにカツ丼が好物な訳ではないが、あんまりだ！理不尽だ！不条理だ！<br><br>夢は楽しく見たいもの   <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br>   <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/252.gif" alt="着信">080-5034-6255<br>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 20:26:07 +0900</pubDate>
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<title>第６話 怖い夢</title>
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<![CDATA[ 今のはなに？はっとして目が醒めた時、枕元で錫杖がシャンシャンと二回、足元で二回鳴り、暗闇の中で目を開けました。<br>注：錫杖とはお坊さんや修験者の持つ鈴の付いた杖。<br><br>人生に口喧嘩して絶交した友人が、一人います。<br>この人が夢で私の手を引っ張って、山の麓の小さな祠に連れて行きました。強く引っ張られた訳でもないのに、不安感だけが増幅します。<br><br>祠に着き、「見ろ」と言われ中を覗くとぬるぬる、テラテラと光り動く人間の胎児がいて、うゎっと思った瞬間、目が醒め錫杖の音が聞こえたのでした。<br><br>心理学者ユング云うところの真相心理では、内なる心の置き換えなのでしょうが、知識のない私にはなにを示唆する夢が解りません。日が経っても残像の残る、奇妙で怖い夢でした。<br><br>ただ、シャンシャンと鳴ったあの音が、恐怖感の世界から現実の世界に戻してくれた事は紛れもない事実です。<br><br>  <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/252.gif" alt="着信">080-5034-6255<br>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 21:46:29 +0900</pubDate>
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<title>第５話 元カレと逢ってみる？</title>
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<![CDATA[ 真摯に結婚を前提に交際し別れた人も、何気に付き合い、何気に別れた人も、あるいは不倫も、心の想いは同じ事。<br>「忘れられない」<br><br>こんな彼から連絡があったら、とても幸せ�会ってみよう。<br>その時に頭に叩き込んでおきたい事。何故、今、連絡をくれたのか？彼女と別れた寂しさか？仕事の行き詰まり？etc<br><br>女性が思っている以上に彼等は寂しがりでロマンチスト。<br><br>まだ好きなだけに、舞い上がったり、情に流されないように！都合のいい女にだけはならないように！<br>とはいえ、会った途端メロメロかな？それもいいかも。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bebe-gift/entry-10386934198.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 21:28:14 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/bebe-gift/entry-10383529533.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 12:55:51 +0900</pubDate>
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<title>第３話 意識不明の状態とは</title>
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<![CDATA[ 私の大変親しい人が、くも膜下で倒れてから１週間以上が経つ。 <br>倒れる何日か前に飲み会で、いつも通りだった人が横たわったままになってしまった。<br><br>他人事ではない。これを機会に検査を受けようと思った知人も少なくはない。<br><br>後遺症が残っても生きたいと生還するか、ただ生きるだけは嫌だと旅立つか、意識不明の中で、どう感じ、どう闘っているのだろうか？<br><br>明日の事はわからない。<br>「泣いて一生、<br>     笑って一生」<br>私の辞世の句です。<br>こう思えるようになったのも、話してストレスを溜めない事です。 <br>話してみませか、私に。<br> <br>  <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯"> 080-5034-6255<br>
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<link>https://ameblo.jp/bebe-gift/entry-10372210368.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 15:22:07 +0900</pubDate>
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<title>第２話  キッチンドリンカー主婦のその後</title>
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<![CDATA[ 第１話でお話したよ うに、初回いらした 時はプライドとブランドのプロテクターを身にまとい、「こんなはずでは！ふざけるな！」と、凄みのあるオーラに香水プンプンにて着席。<br>一時間の大半を自慢話で締めくくって帰っていかれました。これでスッキリするなら大変結構な事。 <br>二度目からは、ようやく本音の話が出るようになりました。 <br>そもそもは、玉の輿に乗ったのはいいものの、気が付けば、医者の妻ご主人とギクシャク。<br>それではと、一抹の望みを息子に託し、小学校「お受験ザマス」も敢えなく撃沈！<br>元々酒豪の主婦、家族の寝静まった後、夜な夜なキッチンへ。<br>医者という職業は頂き物が多いらしく、高級な洋酒・日本酒・幻の焼酎と、そこは飲んべえのワンダーランド？<br><br>そんなものだから、ストレスと酒量は増すばかり、ないのは話し相手だけ。<br><br>いつしか不満はＰＴＡママへの電話攻撃！夜11時過ぎから始まる酔っ払いの話は長い。そしてくどい。<br><br>ママ達も自分の身内や、ましてや子供の指摘を受けたんじゃたまったものではない。<br><br>ママ達も反撃「ふざけるな」とばかりに学校の担任教師へと直訴。ついに厳重注意。<br><br>こんな訳で、今では我が相談室の常連さんです。<br><br>心に蓋を
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<link>https://ameblo.jp/bebe-gift/entry-10362257751.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 12:40:09 +0900</pubDate>
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