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<title>徒然なるままに文字を打つ</title>
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<description>基本的にどうでもいいこと、ふと思い出したこと人に言うまでもないようなことだらだら書いてるだけです。</description>
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<title>理解者という苦悩って話</title>
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<![CDATA[ 昔からよく変人吸引機といわれる程、私に寄ってきてくれる子はクラスに馴染めない感じの子たちばかりだった。<div><br></div><div>今となればありがたいことにいろんな人たちと接する機会も増えているのだが</div><div><br></div><div>その子たちを悪く言うつもりはないが、一緒にいるせいか、私が来るとその子たちも一緒に来るためあまり良い顔はされなかった。</div><div><br></div><div>あらかじめ言うと、このままでは自身も潰れると思い距離を置こうと何度もしたのだが、それがどんなに努力しても向こうにしつこく付きまとわれていた。</div><div><br></div><div>つまりどう足掻いても逃げることができなかった。</div><div><br></div><div>そんな私も集団行動が好きでない変わり者だったのもあるが、自分を棚に上げてしまう言い方になってしまうが、本当にその子たちに悩まされた。</div><div><br></div><div>あまりに大きな声でアニメの話ばかりされたり、好きなアニメのキャラとの妄想話を延々と聞かされたり、相手の状態御構い無しに自分の話ばかり延々とする子たちもいれば</div><div><br></div><div>飛び抜けて集団行動から逸脱した行動をしてしまう子たちもいて、注意しても全く耳を貸さない上に言い訳ばかりしたり上げ足とったりする子たちもいた。</div><div><br></div><div>1番困ったのがみんな共通して</div><div><br></div><div>自分の行動が周囲に迷惑をかけているという現状を意地でも受け入れなかったことだった。</div><div><br></div><div>私も何度もその子たちの良いところを見つけて、何とかお互い良好な関係を立てられるように努力した。</div><div><br></div><div>今思えば「お互い良好な関係」というのが難関な壁だったんだろうか。</div><div><br></div><div>完全に他者という概念がないのか、とすら思った始末で当時の私としてはお手上げ状態で手の施しようがなかった。</div><div><br></div><div>実際現状には本人たちも本当にそれで悩んでいる、受け入れたくない矢先に辛い思いをしているのだろうけど、友達だからと思ってこちらにはやたら何に対してもどこにいてもなんでも好き放題やるのは間違いだと思う。</div><div><br></div><div>正直こちらも辛かった。</div><div>だが、話せる相手がおらず溜め込む結果となった。</div><div><br></div><div>そのせいかその子たちの理解者というようにクラスでは言われてきた。</div><div><br></div><div>けれど、理解者といわれてるからってなんでも受け入れてくれると勘違いしてほしくなかった。</div><div><br></div><div>その子たちに共通しているのがもう１つ。</div><div><br></div><div>「ありがとう」と「ごめんね」いう言葉を一度も聞いたことがない。</div><div><br></div><div>むしろ</div><div>「してもらって当たり前」</div><div>「一緒にいてくれて当たり前」</div><div>「自分は絶対に間違ってない」</div><div>そんな態度が滲み出ていたのを感じていた。</div><div><br></div><div>私が理解者と言われたとしても、その子たちが私を理解してくれることはなかった。</div><div><br></div><div>むしろ私という人間に心があるとすら認識されてなかったとすら思える。</div><div><br></div><div>結局は友達というより都合の良い人材としかかんがえてなかったんだろう、とすら思ってしまう始末。</div><div><br></div><div>でかい声でアニメの話されても私はアニメとかはあまり知らないのだが、こちらの状態御構い無しぬにうなづく暇もなく延々と話されると、次第に周りも私もいわゆるオタクという位置にいるのだと思われたこともあった。</div><div><br></div><div>その程度ならまだいいのだが、何度も何度もその他いろいろ風評被害を受けたのはたまったもんではなかった。</div><div><br></div><div>もう卒業して関わりはないが、もう関わりたくないのが本音である。</div><div><br></div><div>「ありがとう」と「ごめんね」を言えない人の理解者にはもうなりたくないんです。</div><div><br></div><div>というだけの話。</div><div><br></div><div>長々とつまらん文章すいません。</div><div><br></div><div>ここまで読んでくれてありがとう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12159045611.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 20:41:34 +0900</pubDate>
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<title>お酒の話2</title>
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<![CDATA[ 前回の続き。<div>書いていたらどうしても眠くなってしまったものでこうやってまただらだら書いているのである。</div><div><br></div><div>お酒の力とはすごいもので、飲むと私は一杯程度でも一気に地獄を見る。</div><div><br></div><div>場合によっちゃ雰囲気酔いとかもある。</div><div><br></div><div>みんな軽く飲んだという中、ソフトドリンクしか飲んでない私は雰囲気酔いして言われたのが</div><div>「飲んでないのに1番出来上がってる」</div><div><br></div><div>酒というのは恐ろしいもので稀に人の本性とかもえげつなく表面に出てしまうケースを何度か見た。</div><div><br></div><div>アルコールというものは本当にすごい効果を出してしまう。</div><div><br></div><div>私は飲めないから実際にアルコール飲んで感じる酔いの気持ちよさは全く把握できないのだが、大切な人が酔っ払って電話掛けくれるならアルコールも悪くないと考えてしまう。</div><div><br></div><div>今までを受け入れてくれて、ここまで私を大切にしてくれるこの人が何より尊い。</div><div><br></div><div>ありがとうじゃ伝えきれない。</div><div>だからその分その倍この人をずっと大切にしていきたい。</div><div><br></div><div>というだけの話。</div><div><br></div><div>ただそれだけ。</div><div><br></div><div>ここまで読んでくれてありがとうございました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12154027961.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 17:06:01 +0900</pubDate>
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<title>お酒の話</title>
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<![CDATA[ お酒は全く飲めない。<div>だから酔った時の症状と言えば</div><div><br></div><div>・頭が重くなり、度合いによっては痛くなる</div><div>・次に襲う吐き気にlet's go to the W.C</div><div>・強い眠気が襲う</div><div><br></div><div>こんなもんです。</div><div>だから酒の席ではいつもソフトドリンクかノンアルコール。</div><div><br></div><div>今いる大切な人はめちゃくちゃ飲む機会が多いようで、ここ最近酔った状態で連絡をくれるわけなんだが</div><div><br></div><div>帰りが毎回遅くて心配にもなったりするんですよ。</div><div><br></div><div>こういった機会ってちゃんとした人付き合いとかにも反映するから行くなとは言わないし、本人も大切にしてるから構わないんだけど</div><div><br></div><div>ただ帰りが遅いと心配になってしまうのだよ。</div><div><br></div><div>最近思うのが、旦那さんの帰りが遅くても待つ奥さんの気持ちってこの気持ちと似ているのかなって考えたりする。</div><div><br></div><div>私は実家、向こうは寮だけど毎日lineして夜は寝る前に少しの時間だとしても電話してる。</div><div><br></div><div>だから何となく向こうの帰りを待つのが日課になっている。</div><div><br></div><div>もう酔ってすぐにでも寝落ちしそうだから無理しないで寝て、と言っても</div><div>「声が聞きたい。少しでも聞けるだけでいいんだ」と電話してくれる。</div><div>結局毎回向こうが寝落ちしてしまうんだけど、私も向こうに声が聞きたい、少しでも聞けるだけでいいから遅くまで起きて待ってるわけで、お互い様。</div><div><br></div><div>続きは明日書こう。</div><div><br></div><div>ただそれだけ。</div><div><br></div><div>ここまで読んでくれてありがとう。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12153018133.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 04:51:50 +0900</pubDate>
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<title>新しい方向性の話</title>
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<![CDATA[ 最近イメチェンという新しい方向性にしたいという願望が強いんです。<br><br>時期的に今はできないから一段落したらしたいなって思うの。<br><br>もう自由にできる期間は限られてるから、その期間だけでもずっとしたかったイメージにしてみたい<br><br>というただの若気の至り故のものかもしれない。<br><br>髪をもう一度だけ赤にしてみたいんです。<br><br>バイトとかあるから全体的にはできないからグラデーションで毛先だけ。<br><br>まとめてしまえば見えない感じにしたいなって考えた。<br><br>一度ショートヘアの時に赤茶にしたことがあって、ショートヘアだと違うんだよね。<br><br>あとカラコンを青やってみたい。<br><br>明るいものじゃなくて暗めの青。<br><br>似合うかわからないけど(多分確実に似合わない)、やってみたいというこれも若気の至り。<br><br>…ここまでくると私相当痛い子だな。<br><br>大丈夫なのか。<br><br>私の方向性はいったいどこへ向かってるんだ。<br><br>少なくとも青のカラコンは一度だけのやれば満足いく話で終わるだろう。<br><br>髪を赤にすると、赤はすぐ抜けちゃうんだよね。<br><br>結果としては色が抜けても結果的に金になってしまう。<br><br>そこが醍醐味なのよ。<br><br>だって色が二回楽しめる、そう考えるとなんだか楽しいと考えるんです。<br><br>どうなる私の方向性。<br><br>というだけの話。<br><br>ただそれだけ。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12125921209.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 01:46:32 +0900</pubDate>
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<title>何がしたいねんって話</title>
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<![CDATA[ 最近何がしたいねんって人がいてだいぶ困ってる。<br><br>口で言ってくれればわかるんだが、そういう人ではないから現に困ってるわけなんだが。<br><br>察しも全くつかないしこの人も距離感がだいぶわからない。<br><br>嫌われてんのか、他に何かあるのかすら不明。<br><br>むしろ私何かしたのか。<br>…正直心当たりはない。<br><br>気にしないようにするのが一番いいんだけど毎回悩まされるんだよね。<br><br>これで本人は何も考えてないってなってたらもう絶縁レベル。<br><br>そもそも私だけなのか他の人にもそうなのか…<br><br>とりあえずもう二十歳越えてんだから大人の対応くらいできねぇのかって。<br><br>大人の対応心掛けてるこっちがバカらしくなってくるよ。<br><br>ムカつくからミュートにしたわ。<br><br>己の呟きなんて知らねぇよ。<br><br>何かあんならはっきりしてくれよ。<br>ないならもう関わらないでくれよ。<br><br>むしろもう面識もつの辞めたほうがいいのかもしれない。<br><br>ここまでガキとは思わんかったわ。<br><br>というただの愚痴で終わってしまう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12125549028.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 02:01:44 +0900</pubDate>
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<title>他者視点の話</title>
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<![CDATA[ 私はそんなに先頭や上に立つのには向いてないと自負している。<br><br>下だった経験が多かった影響か、上にいた時いろんなことを経験した影響か。<br><br>だからいつも私という人間について訊ねられた場合は<br><br>「一歩下がって様子を見ている方だと思う」<br><br>「影で支えるタイプだと思う」<br>と返答してきた。<br><br>最近いろんな人たちと接する機会が多くなって、いろんなグループや団体とお話した。<br><br>その時言われたのが<br><br>「ムードメーカー」<br><br>一瞬誰のことかと思ったんだけど、私の事だと。<br><br>確かに無意識に冗談言って場を笑かしてたことは多々あったと今となれば思う。<br><br>そりゃメンツにも、時と場合によりけりなんだけどね。<br><br>そうか…ムードメーカーか…<br><br>知らぬ間にそんな大役背負ってたのか私は。<br><br>意識して振る舞ってたわけではないので負担も何もない。<br><br>そのまま気楽にいただけなのだが。<br><br>ムードメーカーってリーダー性とはまた異なる所だけど、意識してみるとけっこう重要だなと思う。<br><br>大人数とかは苦手でどちらかといえば、少数でいるのが楽なタイプなんだけれども。<br><br><br>ただ自由に気楽にそのまま振る舞って周りを笑顔にできたり、和ませられる能力が本当に私にあるのか自分には定かではないけど、強みとして受け入れていいのかなと思った。<br><br>逆に今まで長いこと良い意味でも悪い意味でも他者に興味ない人たちと一緒にいたから、私なりに気を遣って大人しくしてることが多かったと今となれば思う。<br><br>それじゃ自己が押し潰されるのかなって。<br><br>正直あの時期の方がきつかったと思う。<br><br>殻を突き破った今の方が気楽でいられる。<br><br>第三者に言われるまで自覚もなかったし、新しい発見だった。<br><br>少数だから故にできることなのかもしれない。<br><br>逆に大人数の中で静かにしてるのも私の性分であったりもする。<br><br>けれど好きな人の前では上手く話せなかったり、上手く目を合わせられなかったりするのだが(これは別の話にしよう…)<br><br>相手という私をちゃんと見てくれる人たちって大切だなって感じた。<br><br>そんな私も相手を褒めるのは得意な方でも短所を言うのは苦手だったりする。<br><br>というただの自己分析という話。<br><br>ただそれだけ。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12125031169.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 18:14:38 +0900</pubDate>
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<title>外見と中身の話。</title>
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<![CDATA[ よく外見と中身のギャップの差が激しいと言われるんですよ。<br><br>度々言われるのが<br>ぱっと見、大人しそうとか取っつにくそうと言われるけど、実際に接してみると良く言えば話しやすい、悪く言えば想像以上にアホだと。<br><br>そりゃさ、私だってクールな感じに何度なりたいと思って試みたか。<br><br>けどできなかったよ。<br>どうしても良くも悪くも感情が素直に出てしまう。<br><br>無計画だし、何でも行き当たりばったり。<br><br>勝手に理想像作られて、中身知って勝手に失望されるのが何より嫌。<br><br>誰か己の理想像に従うかってね。<br><br>そのまま全て受け入れろなんて言わない(実際に誰しもそれはできないからね)<br><br>時と場合によっては建前として接しなきゃいけないときもある。<br><br>でもプライベートくらい自由でいたいよ誰でも。<br><br>失望してく人に失望するよ、だってそっちの勝手な理想像じゃん。<br><br>そっちだって人の理想像のために自分偽れなんてできないでしょう。<br><br>できないことを人に押し付けちゃダメだって。<br><br>誰だってそのままを受け入れてくれる人たちを大切にしたいじゃない？<br><br>ただそれだけの話。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12124069516.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 01:03:29 +0900</pubDate>
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<title>興味本位の後悔という話</title>
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<![CDATA[ Twitterのアクティビティ機能ってのが去年追加されましてね。<br><br>興味本位で見てみたんですよ。<br><br>結論としては見るんじゃなかったと。<br><br>何かツイートからホーム行った人の人数とかも表示されるんだけど、時々誰かがツイートからホーム行ったって知るとちょっと「誰が行ったんだよ」ってなるよね。<br><br>Twitterには足跡みたいに誰がホーム行ったとまではわからないんだけど。<br><br>私のは鍵垢だから、これ行ったのはうちのフォロワー内からなのかフォロワー外の人なのかちょっと疑問なんだよね。<br><br>誰だか分からないし、けどもし同じ人が何度も私のホーム行き来してたなんてあったらちょっと怖いかな。<br><br>もし(ないと思うが)リプとか含めてのツイートを所謂監視とかされてたらそれも怖い。<br><br>(そんな奴いないと思うが)、監視するくらいなら「キミがどんな人なのか知りたい」と言われたほうがまだ対応できるし、その方が潔いと思うんですよ。<br><br>ということまで考えてしまうから、結論としては見るんじゃなかったということです。<br><br>とはいえTwitterといえども鍵垢といえども安心できるというわけではないんだけれども。<br><br>というただの独り言。<br><br>ただそれだけ。<br><br>ここまで読んでくれてありがとう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12122966175.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 01:49:20 +0900</pubDate>
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<title>ふと気づいたらの話</title>
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<![CDATA[ ふと気づいたら年明けてそろそろ1ヶ月経とうとしてる。<br><br>ふと気づいたら試験が終わった(ちゃんと全部受けました)。<br><br>ふと気づいたら一緒にいてくれる人がいる。<br><br>ふと気づいたら嫌いになってた人がいる。<br><br>ふと気づいたらもう会いたくない人がいる。<br><br>ふと気づいたら髪が伸びてた。<br><br>ふと気づいたらここをしばらく放ったらかしていた。<br><br>走馬灯のように過ぎた1週間だったよ。<br><br>気づけば自己を忘れて目の前のことに必死になって後でいろいろ気づく始末。<br><br>ただそれだけの話。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12122152360.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 20:19:17 +0900</pubDate>
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<title>人との距離感の話</title>
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<![CDATA[ 人との距離感って難しい。<br><br>何となく相手を察しながら測るけど、本当に難しい。<br><br>けど、逆に気づいた頃から必ず距離の分からない人がいるわけですよ。<br><br>なんというかね、近いんですよ距離が(物理的というわけじゃなく)。<br><br>これが正直に言うと本当にダルい。<br><br>同性で必ず依存してくる人がどこの環境になってもいるんですよ。<br><br>それが(申し訳ないが)本当にしんどい…。<br><br>私は貴方の彼氏じゃないんだからさ、と。<br><br>そういった人たちは、自分が上の立場になりたがる。<br><br>他者という概念がまるでない。<br>話すとなればいつも自分の話ばかりで、会話のキャッチボールすら形成できてない。<br><br>自分の話ばかりで知らない話を当たり前のようにされるが「句読点はどこだ」「頷く暇がない」「知るか」そんな事も思うことが申し訳ないが多々ある。<br><br>それ友達でも後輩でもないよね。<br><br>だって対等ではないからね。<br><br>いやもう疲れた。<br><br>それでやんわり距離置こうとしたら逆ギレするからね…。<br><br>こちらだって忙しいんですよ。<br><br>常に一緒に居ようなんて正直もう無理だって。<br><br>あー疲れた。<br><br>こういった上手い逃げ方はないものかね。<br><br>手立てはいくつかあるが、だいたい逆ギレするか脅されるか…結果は見えてるところ気が重い。<br><br>もうやだ(白目)<br><br>というただの独り言です。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/becomingrock/entry-12119436471.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 00:43:04 +0900</pubDate>
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