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<title>論文講義のブログ</title>
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<title>第9回課題</title>
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<![CDATA[ １. グループワークでは先生はどんなことを意識して生徒に伝えているか<br>について調査、発表することになりました。<br><br>２.今回の講義でグループ内でのメンバーの役割を決めました<br><br>　・小形瞭太（代表）<br><br>　・高橋健太郎（情報）<br><br>　・仲田直樹（連絡）<br><br>　・小川良貴（資料）<br><br>３.グループ内での自分の役割は代表として君臨することです<br>気が向いたら他のメンバーの手伝いとかやるかもしれません<br><br>４.今週の自分の貢献は代表的地位に君臨したことです<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/beefstroganofff/entry-10735344923.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 07:19:32 +0900</pubDate>
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<title>第四回課題</title>
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<![CDATA[ １．演出家/クリエイティブディレクターとはクライアントの発したいメッセージや目的を明確に理解した上で、それをクライアントの意図するターゲットに伝わりやすくウケる形になるようにしてイベント等で発表する職業なのだと思う。<br><br>２．私は論文のクラスの生徒という立場で、先生に小松隆宏氏のビデオを見た感想を伝えたいという目的でインタビューの感想文を書く。<br>演出家と聞くと感性やセンスで飯を食っているような印象があったので論文の書き方、読み方にはあんまり関係がないのではないかと思ったが、その仕事の工程にはクライアントのブランドイメージや、ターゲットの年代や感性などを色々と計算して理詰めで進められている部分があることを知り、意外でありました。更に、これは、論文の読み方、書き方に関係しているな、と思いました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/beefstroganofff/entry-10680077925.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 23:01:01 +0900</pubDate>
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