<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/beer-bear2005/rss.html">
<title>アジア経由でヨーロッパ6カ国旅行記</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/</link>
<description>2005年1月から2月の約１ヶ月間。アジアを経由して初めてヨーロッパを旅した記録です。今回は、タイ→ラオス→イギリス→ベルギー→アイルランド→ベトナム→タイと6カ国回りました。アジアとヨーロッパの文化の違いを楽しむことのできた旅となりました。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023433672.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023156769.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023061961.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023025074.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022905660.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022862970.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022836683.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023433672.html">
<title>メコン川をはさんで　～タイ・イサーンとラオス・ビエンチャン～　その５</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023433672.html</link>
<description>
１月１７日　メコン川を後に　～ラオスからバンコクに戻る～ラオス滞在最終日。やり残しのないようにと、朝から慌しく動きました。朝食はベトナム料理。 朝食ラオスとベトナムも長い国境を制しているだけに影響は結構受けているようで、ベトナムのものとほとんど同じ味で食べることが出来ました。※タイの影響のある料理もありますが、それはタイに戻って食べれるので 奥にあるのが「タートルアム」という塔そのまま、中心部の市場（タラートサオ）で最後の買い付け。調理道具をはじめ「シン」というラオスの服などを購入しました。その
</description>
<dc:date>2007-01-14T11:12:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023156769.html">
<title>メコン川をはさんで　～タイ・イサーンとラオス・ビエンチャン～　その４</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023156769.html</link>
<description>
１月１６日　メコン川の休日　～ビアラオ片手にのんびりと～昨日のうちに、ラオスの目的のほとんどを終らせてしまいましたので、のんびりする日に当てることにしました。※「貧乏性の旅」を続けている関係上、このような日のすごし方をするのは前にも後にも極めて異例なことでもあります。 朝食は、この日も麺料理朝食は、中心部の市場（タラートサオ）の隣りにあった市場でとる事にしました。こちらの市場はテントのようなものだけの市場だったのですが、どんな感じなのか少し気になっていました。予想通り、タラートサオと比べるとどこ
</description>
<dc:date>2007-01-10T00:55:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023061961.html">
<title>メコン川をはさんで　～タイ・イサーンとラオス・ビエンチャン～　その３</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023061961.html</link>
<description>
１月１５日　ビアラオ工場見学とビエンチャン観光今回のラオスビエンチャンに来た最も重要な目的にラオスビール「ビアラオ工場見学」というのがありました。このビールの味については昨日改めてその美味さを確認しましたが、ただ飲むだけでなくその醸造している工場を見ることで、後日帰国時にお客様に対してお薦めしやすいし、作っている熱意を伝えることが出来ると思ったからです。※これは非常に重要で、日本国内でも取り扱う醸造所にはできるだけ足を運んで醸造者の方に会うようにしています。※また当時はあまりよくありませんでした
</description>
<dc:date>2007-01-08T19:11:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023025074.html">
<title>メコン川をはさんで　～タイ・イサーンとラオス・ビエンチャン～　その２</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10023025074.html</link>
<description>
 １月１4日　メコン川を越えてラオスへ翌日、朝食はノンカーイの市場で取ることにしました。昨夜、行った焼肉屋と同じ方向へメコン川沿いに歩いて行きました。昨夜は既に閉まっていた市場（商店街）で様々なものが売られていました。その中の１軒の食堂に入りました。この食堂には、ガイヤーンという地元の名物である焼き鳥をはじめ、メコン川で取れた焼き魚などを食べました。席は川に一番近いところをとりました。 レストランから見た風景（魚の養殖場か？）やぐらのようなところで真下に川が見えました。料理は美味しかったものの、
</description>
<dc:date>2007-01-08T01:54:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022905660.html">
<title>メコン川をはさんで　～タイ・イサーンとラオス・ビエンチャン～　その１</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022905660.html</link>
<description>
１月１３日　タイの東北イサーンへ朝、早速シャワーを浴び今回の最初の目的地であるラオスを目指す準備をはじめました。ラオス行きに必要な荷物だけを持ってホテルをチェックアウト。残りの荷物はホテルに預かってもらい、バンコクに戻ってくる時間が遅いので、予約をして行きました。また雁木の４合瓶は桜井氏にホテルまで引き取りに来てもらうので、これもホテルのカウンターに預かってもらいました。※今回の旅では非常に重宝しましたが、物価の比較的安いタイであるからこそできた芸当です。朝食は、ホテルの前の屋台街。ここの路地は
</description>
<dc:date>2007-01-06T02:40:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022862970.html">
<title>出国～１０ヶ月ぶりに拠点バンコクへ～</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022862970.html</link>
<description>
１月１２日 日本・大阪→泰・曼谷（タイ・バンコク）前前日に最後の営業を終え、前日は店内の整理と留守中に貸し出す厨房道具を渡したり、※　この旅を始めるきっかけとなった副業のカフェ開業講座の実習で貸し出しました。また、余った食材を差し上げたりといろいろバタバタした中、夜中になってようやく旅支度。やはり寝る時間がわずかとなり朝を迎えました。出発したのは、午前7時30分ごろ平日なので隣りのお店はランチの仕込をはじめていたようです。毎年タクシーを使って難波から南海のラピートを使って関空に向かいますが、今回
</description>
<dc:date>2007-01-05T14:54:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022836683.html">
<title>はじめに「憧れと共に欧州へ」</title>
<link>https://ameblo.jp/beer-bear2005/entry-10022836683.html</link>
<description>
今回、2年前に行った旅行記を書くことにしました。場所は、ヨーロッパを中心とした6カ国と1月近くの期間があったにしても非常に忙しい旅となりました。当時は、ビールのお店を開業して2年未満の時で、厳しいながらもどうにか営業を続けている日々の中で、最も気になっている面として、歴史的にビール文化が花開いた場所である「欧州圏」へ行ったことがないということ。店のある場所柄、輸入業者が多いうこともあるのか、駐在などで欧州圏に縁のある方の来店が多く、またその他のビールファンのお客様の中にも欧州圏に行ったことがある
</description>
<dc:date>2007-01-05T01:46:15+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
